メルマガ:〔ファンタジー小説〕 バラリュード 〜美処女が犬♂に奪われた〜
タイトル:バラリュード 第24号 『子供と動物』  2016/03/30


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§『子供と動物』

 パンブローデ公爵の娘、アンナは、今年で十一才になるが‥持病を抱えていた。
 色情症‥ニンフォマニアである。

 公爵は、娘が結婚するまでは、彼女の処女を守るつもりだったが‥それも限界だ。


 そこで、城に、高級娼婦のエイナこと、ディアレイナ・サクラカレンが呼ばれた。
 新たな跡継ぎを、作って産ますためである。

 エイナは、金銭交渉の結果、住み込みで三年間、公爵に奉仕することになった。
 彼女は、公爵の愛妾となり、公文書を交わしたのである。

 そして、アンナには、獣姦犬が贈られた‥もう、好きにしろという事だ。


 エイナが、サドな性癖のある公爵に、地下室に連れ込まれた頃‥
 アンナは、自室で、黒い大型犬を前にして、あどけない笑みを浮かべていた。

 ようやくと‥念願の処女卒業である。


 まだ、二十二才‥年頃の公爵に、正妻が居ないのは、サドな趣味が原因だ。
 エイナは、地下室で、淫猥に‥無茶苦茶にされている。

 彼女と、公爵の相性は、抜群の様である‥彼の責めは、苦痛以上に猥褻だからだ。


 アンナの母親は、二十九才の妾で‥公爵と両親が同じ‥実の姉である。
 十七歳で、公爵に処女を奪われて‥十八歳で、アンナを出産した。

 もちろん、アンナが色情狂なのは、近親出産の影響である。

 公爵の妾は、十数回懐妊したが‥どの子も、流産か幼逝した‥
 アンナは、麗しい一人娘であった。


 エイナが、責め苦で、震えながら鳴き喘いでいる頃‥
 アンナは、無邪気に全裸になって、床に這いつくばろうとしていた。

 部屋の片隅では、彼女の執事とメイドたちが、心配そうに見つめている。
 記録を命じられた下僕は、少女の拡大映像を目にして、ペニスを勃起させていた。

「部屋が暑い方が、いい映が撮れるよね!」

 少女は、そう言って、部屋の温度と湿度を、昇げさせた。


 アンナは、年相応に小柄で、乳房もまだ膨らみ始め‥未成熟な裸身を晒している。
 乳首も薄いピンク色で、裸身に妖精のような可憐さがあった。

 それでも、股間を濡らしながら‥床にメス犬のように、這いつくばる。
 可愛い尻と、両足の隙間で、淡いピンクの処女膜を、ヒクヒクと震わせていた。

「うきゃぁーーっ、うぐぅ‥痛いぃーーっ!」

 犬との交尾が、唐突に始まった。
 グロテスクな犬のペニスが、少女の貞操‥処女膜を、何度も無残に引き裂いている。


(思ったよりも、痛くて気持ち良い‥)

 アンナは、悲痛な叫びを上げながらも‥小さな裸身を、淫らに震わせている。
 股間から流れ落ちる‥鮮やかな紅い血筋を‥漏れ零れる愛液が、濡れ流した。

 やがて、黒犬は、熱いペニスの先から‥彼女の膣内に、カウパー腺液を注入した。


(わたし‥大事な中身を‥犬なんかの汁で‥汚された‥)

 少女は、胎内を蹂躙されていることを、淫らに痛感している。
 出産臓器が、穢れた熱と、汚い感触で、残酷なぐらい‥ぐちゃぐちゃにされて行く‥

 少女は、はらわたを、えぐられる悲痛で‥悦び‥喘ぎ泣いている。


「うぐ‥ぐがが‥死んじゃう‥あぐぅ!!」

 犬が亀頭球を膨らませた‥処女喪失中の‥膣内に、こぶし大の瘤が出現したのだ。
 少女は、フィストファック並みの暴力に、淫猥な脂汗を流し始めた。

 そして‥


「あがっ、あっ、ああ‥気持ちいい‥」

 犬が射精して‥精液が子宮に、波々と押し寄せ‥注がれて‥
 少女の胎内で、犬の遺伝子が、生存本能のままに、蠢き泳ぎ回っている。

(わたし‥堕とされて‥逝っちゃう‥)

 少女は、アクメの欲情ままに、淫乱に精液を、子宮口で貪り求めた。
 まだ、あどけない少女が、小悪魔のような、卑猥な笑みを浮かべている‥


 その後も、アンナは、犬の後交尾を、堪能しつくしていた。
 少女は、膣奥で、犬のペニスと、体液を美味わっている。

 やがて‥


 少女は、犬との交尾を終えると‥下僕を、手招きした。
 下僕は、そそくさと、ペニスを剥き出しにして‥少女の膣奥に射精した。

 アンナは、下僕の童貞を奪って、ご満悦だ。
 避妊は‥していない。

 少女は、満面の笑みで、自身の下腹部を撫でまわした。


 その後は‥アンナは、毎日のように、何人もの下僕と、妊娠目的で淫乱に交わった。
 父親の公爵もまた、妾のエイナとの子作りに励んでいる。

 もちろん、アンナは、犬との交尾もお気に入りだ。
 やがては、公爵の前で、実の母親と、レズプレイもするようになる。

 少女は、エイナの女性器にも、自分の幼い女性器を、重ねて楽しんだ。


 一年後‥少女は、男子を出産した。
 魔法で鑑定したところ‥公爵の子で‥健全で、天与の才にも恵まれているらしい。

 アンナは、次期公爵たる天才を、出産したのだ。

 そして、アンナは、十二才にして、パンブローデ公爵の、正室の地位を獲得した。


 一方のエイナは、女子を出産したが‥女子故に、その子はハズレと、評価された。
 だが、公爵の信頼と寵愛を得ることには、大成功した。

 その後、エイナの娘の未来は‥十年後に、父親に処女を奪われて‥公爵の妾である‥


 パンブローデ公爵は、今日も‥アンナとエイナとの、子作りに励んでいる。

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『あとがき』

 今回は、一部の読者に、とことんまで媚びた内容にしてみました(笑)

 次回は、土曜日の発行です。

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