メルマガ:少女の性シリーズ
タイトル:少女の性 593  2023/12/10


少女の性 第五百九十三部

「ああっ、おっきいっ、ああぁぁぁっ、すごいぃっ、ああっ、太ぃっ、まだ、まだはいるぅっ、あああぁぁ」

さとみは身体の記憶以上に大きい肉棒に声を上げ、半分近く入れた後もまだ力強く入ってくる肉棒に更に声を上げた。

「そうだよ。さとみさんの奥までゆっくり入って行くからね」
「こんなにおっきかったなんてぇっ、ああああぁぁぁぁ、すごいいぃぃ」
「さとみさんが欲しがってたおちんちんだよ」

宏一は小柄な身体を抱きしめると、目の前に差し出された先端が尖った乳房を口に入れてもう片方を揉み回した。

「あああぁぁぁぁぁ、そんなに全部されたらいきなりいっちゃうぅ」

さとみは仰け反って声を上げた。

「直ぐにいきたいのかな?」

宏一は口をモグモグさせてさとみを喜ばせながらも、腰の方は全てさとみに任せていた。するとさとみは少しずつ肉棒をいっぱいいっぱいまで飲み込み、そのままゆっくり腰を前後に動かし始めた。

「ああーーーーーーぁ、私にこんな事させるなんてぇぇ、ああぁぁぁ、気持ちいいぃーっ、恥ずかしいのに気持ち良いなんてぇ」
「どこが一番気持ち良いのかな?おっぱい?おまんこ?」
「全部。全部最高よぉっ、あああぁぁぁぁ、いきなりこんな凄いのはだめぇ、ああぁぁっ、このままいっちゃいそうっ」
「そうなの?それじゃ、抜いたほうが良い?」

宏一は冗談で言ったつもりだったが、さとみはそうではなかった。慣れない体勢でどんどん良くなるので、このままいったら倒れてしまいそうで不安だったのだ。さとみは宏一の頭を抱きしめて言った。

「もう少しそっと良くしてぇ。このままだと少し怖いの」
「うん、分かったよ。一度抜こうね」

そう言うと宏一はさとみの身体を持ち上げて肉棒を抜いた。

「ああぁぁん、抜かれるのはいやぁぁ」
「直ぐに入れて上げるからね。それじゃ、向こうを向いてごらん」

宏一はそう言うと、さとみを同じ向きにして後ろから貫いた。さとみは少し不安がったが、宏一のリードでスムースに入れることができた。

「んああぁぁぁぁぁぁ」

さとみは宏一の上に同じ向きで座ると、宏一に両足を開かれた。そして乳房を優しく揉み回される。

「あああぁぁぁ、こんなエッチな格好させるなんてぇ」
「これから入りすぎなくてちょうど良いだろう?」
「それでも奥まで来てる、すごく長いし、太さが・・」
「そうだね。さとみさんの一番奥に当たってるみたいだよ」
「これもすてきぃ。こんなにいろいろされたら身体が覚えちゃうぅ」
「そうだよ。さとみさんが俺に抱かれる度に、さとみさんの身体はいろんなやり方を覚えていくんだ」
「そんなことされたら、宏一さんから離れられなくなっちゃうぅ」
「そうだよ。さとみさんは俺のおちんちんが大好きになるんだ」
「ああぁぁぁ、これが入らないと満足できなくなるなんてぇ」
「そうだよ。さとみさんが気持ち良くなる旅に俺のおちんちんが好きになるんだ」
「あああぁぁぁぁぁ、私の身体が、これが欲しくて我慢できなくなるなんて」

さとみは、本当に宏一の肉棒でなければ満足できない身体になりそうな気がしていた。少なくとも、もう元同居人の肉棒とやり方では到底満足できない身体になっていることだけは確かだった。

「そうだよ。さとみさんはもっともっと気持ち良くなって、俺のおちんちんがもっと欲しくなるんだ」

そう言うと宏一は乳房を揉んでいた右手をさとみの茂みへと降ろし、挿入したまま秘核の近くを可愛がり始めた。その効果は覿面だった。

「ああっ、そんなことっ、ああっ、ああっ、ああぁぁぁぁ、いいっ、だめぇっ、よくなっちゃうぅっ」
「大丈夫。いかせたりしないから。いっぱい気持ち良くなりなさい」
「なんて事、あああぁぁっ、気持ちいいーーっ、あああぁっ、すごくいい良いっ」
「そうだね。さとみさんの中がどんどん締まってきたよ。このままいけるかな?」
「そんなこと、こんなにしっかり入ってたら、ああぁぁっ、本当にいっちゃうかも」
「そうなの?それじゃ、しっかりと足を開いて」
「そんな、あああぁぁっ、これっ」

宏一がさとみの両足を開いて自分の足の外側に被せた。両足を開いたことで前後に不安定になったさとみは宏一に後ろに寄りかかって身体を安定させてくる。宏一は足を開いたことで広くなった秘核の下の平らな部分に円を描くように愛撫を与えた。

「んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、すてきすぎるぅ。こんなことされて感じるなんて」

さとみは両足を全開にした身動きできない姿勢で全裸のまま座った姿勢で感じている自分に興奮していた。なんと言っても自分から両足を開いていないと体重が掛かって入りすぎてしまう。恥ずかしい体勢で足を開いているので、さとみは自分から積極的に嫌らしいことを仕掛けているような気になった。そこに宏一が指を這わせてくると、自分から開いた股間に宏一が触ってくるのだから更に興奮する。

「こんな嫌らしいことさせないで。あああぁぁ、そんなに丁寧に触るなんて」

肉棒が入ったまま可愛がられるとこんなにも気持ち良いのかと驚いた。時々、短い瞬間だがフッといきそうになるのだ。その度にさとみの肉壁が肉棒に絡み付いて快感のレベルが上がる。しかし、宏一の愛撫は感じさせるためのものでゆっくりと動いており、絶頂に押し上げようとはしない。それに時々右手を乳房に戻して両方の乳房を可愛がって揉み回すので、その度に秘核がキュンとしてしまう。、

「こんな格好で感じてるなんて」
「嫌らしいさとみさんも可愛いよ」

そう言うと宏一は少しだけ愛撫を早くした。

「ンあああぁぁぁぁっ、だめ、これ以上されたらいっちゃう」
「いきたいの?」
「いきたいけど、こんな所でいっちゃうなんて。宏一さんも見えない姿勢で座ったままなんて嫌」
「それじゃ、このままが良いんだね」
「そんな、入れたまま動かないなんて」
「さとみさんが楽しめば良いんだよ」
「そんな・・・・したことないから・・・・・あああぁぁ、こんなにおっきいのを下から入れたままなんて」
「動けないと、入ってるだけだけどだんだん感じてくるだろ?」
「だから、こんなおっきいのを入れたままなんて、何とかして」
「それじゃ、前から入れる?」
「そしたらすぐにいっちゃう」
「それなら、やっぱりこのままだね」

そう言うと宏一は両方の乳房を揉み回してから揉み上げた。

「あああぁぁぁぁぁぁ、こんなに嫌らしいこと教えないでぇ」
さとみは仰け反って喜びを伝えた。それに合わせてさとみの中がキュッと締まった。
「おっ、締め付けた。気持ちいいよ。そのまま動いてごらん?」
「どうするの?うごけない。どうすればいいの?」
「身体が教えてくれるよ。感じるように動けば良いんだ」
「そんな、ちゃんと教えて。ああぁぁ、すごく深く入ってる。どうすればいいの?」
「足を上下に動かして身体を上下に動かすイメージかな?」
「足を上下に?」

さとみは宏一の言っていることが最初は分からなかったが、少しずつ足の動かし方を覚えていった。

「ああぁぁ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」

さとみは少しずつ足を上下に動かして肉棒を楽しみ始めた。自分が座位で後ろから貫かれた姿勢で動いて感じていることが信じられない。しかし、肉棒の感覚はしっかりと奥まで入っていることを教えている。しかし、すごく感じるがどうしても安心できないので今一歩、夢中になれない。

「あああぁぁ、やっぱりこのままは嫌」
「どうしたいの?」

さとみは、本当は自分からは言いたくなかったが、これ以上は我慢できなかった。

「後はベッドでして」

とうとう自分から言ってしまった。さとみは自分から言った記憶が無いほどだった。

「うん、わかった」

そう言うと宏一は一度小柄なさとみの身体を持ち上げて肉棒を抜くと、そのままお姫様抱っこしてベッドに向かった。さとみは抱き上げられて運ばれていく自分を想像して、少し嬉しいと思った。すると、ベッドの横まで来た宏一がさとみに聞いた。

「このままベッドに入りたい?それとも、夜景を見ながら一度いってからベッドに行く?」
「え?」
「ほら、外を見てごらん。遠くを通っていく船の灯りが見えるだろ?」
「本当。きれい・・・・」
「ベッドに入ったら見れなくなるから、一度夜景の中でいかせて上げようかなって思ってさ」
「・・・・・・・・」

さとみは考え込んだ。確かに宏一の心遣いは嬉しいが、今はもう気持ちがベッドになってしまっている。

「・・・ベッドでも・・・良い?」
「うん、もちろんだよ。ごめんね、余計なこと言っちゃって」
「ううん、宏一さんの気持ちは嬉しいのよ。でも、気持ちはもう・・・・」
「うん、ごめん。ほうら、ベッドだよ」

そう言うと宏一は二つ並んだクイーンベッドの部屋の真ん中に近い方にさとみを降ろすと、部屋の明るさを落としてからさとみの上に被さった。先ずはねっとりとキスを楽しむ。さとみはベッドに横たわって宏一が被さってきたことで包まれる安心感に気持ちが楽になり、次第にキスに夢中になった。

「おっぱいを楽しみたい?それとも、おちんちんを入れて欲しい?」

さとみは項をねっとりと舐められて喘ぎながら答えた。

「ああぁぁぁ、いきなりそんなこと聞いちゃだめぇ」
「どうして?」
「だって、恥ずかしいこと言わなくちゃいけないから」
「そうなの?それじゃ、聞かせて」
「もう・・・・こんなのは・・・・・・早く入れて」

さとみはいきなりベッドに入った途端におねだりすることが恥ずかしかったが、早く欲しいのは本心なのだ。

「うん、わかった。いっぱいするよ」
「いっぱいして」

二人はキスをしながら体勢を整え、さとみが足を開くと宏一が自然に肉棒を宛がい、さとみが位置を決めて軽く腰を突き上げると先端が秘口を割って肉門へと入って行った。

「あああぁぁぁ、やっぱりこれがいいっ」
「これがって言うのは、おちんちんのこと?それともベッド?それとも正常位?」
「そんなこと・・・・・・全部、全部よ」
「分かった。入るよ」

宏一はそう言うとさとみの中に入っていった。

「あああぁぁぁぁぁぁぁ、すごく気持ち良い」
「ゆっくり入るからね」

宏一はそう言うと、さとみの奥までゆっくりと肉棒を進めて止めた。

「あああぁぁぁ、なんて素敵なの。全部いっぱいいっぱいに入ってる」
「うん、さとみさんもかなり濡れてるね」

宏一はさとみの小さなおまんこの大きさを思い出しながら言った。

「恥ずかしいじゃないの。そんなことは言わないの」
「そう?でも」
「でもじゃないの」
「さとみさんのペースを知りたいんだ。さとみさんが好きなように感じてごらん?」
「あああぁぁぁ、そんなこと言われると、恥ずかしいけど・・・・・ああぁぁ、ああぁ、ああぁぁ」

さとみは自分から軽く腰を突き上げ始めた。どちらかと言うとゆっくり目だ。するとさとみの中がどんどん濡れてきて、あっという間に肉棒がヌルヌルになってきた。

「このままいきたい?」
「うん」
「さとみさんがする?それとも俺がしようか?」
「宏一さんがして」

さとみは宏一に出没を委ね、自分は受け入れる方に回った。

「うん、分かった。最初はゆっくりだよ」
「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、素敵っ、ああっ、ああっ」

さとみは肉棒の大きさと長さをたっぷりと身体に染み込ませていく。宏一の出没は無理に動いたり力任せではないので、安心して受け入れることができる。

「ああっ、ああっ、いやぁ、ああん、だめぇ、もうすぐいっちゃいそう」
「え?もう?それじゃ一回目だね。我慢できるところまで我慢してね。このままで居るから」
「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、すてき、ああっ、ああっ、ああっ、だめ、やっぱりいく、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、あああぁっ、てっぺんに連れてってぇーーっ、はうぅっ」

さとみはブルブルッと身体を震わせて絶頂した。

「はあぁっ、はあぁっ、はあぁっ、はあぁっ、はあぁっ、いきなりこんなにすごいことされたら、はあぁっ、はあぁっ」
「全然すごいことしてないよ。さとみさんが感じてるんだ」
「だって、いきなり入れて動かないんだもの。私ばっかり感じて・・・・」
「それじゃ、おかわりは?」
「・・・・・・・・して」

さとみはそう言うと、そのままの体勢でお代わりを待った。さとみにしても、入り口から奥までいっぱいいっぱいの肉棒は何度入れても大きさに驚く。それに今は一番リラックスした体勢で奥深くまで受け入れているのだ。感じないはずがなかった。


つづく

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