メルマガ:少女の性シリーズ
タイトル:少女の性 534  2022/10/16


少女の性 第五百三十四部

スーツのミニスカートの中に差し込まれた肉棒は、的確にさとみの後ろからストッキングとパンツ越しに秘部に当たった。宏一がベッドで後ろからたっぷり舐め回したあの秘部だ。

「ああぁっ、ちょっと、ああっ、待って、何?ああぁっ、そんなにしたら」
「飛行機が遅れてるんだ。まだもう少し時間があるよ」
「そんなことっ、あっ、あっ、だってもう服を着たし、ああっ、そんなに突かないで」
「大丈夫。それなら脱げば良いだろ?」

そう言うと宏一は肉棒をグイグイ出し入れしながら、さとみのスカートのホックを外してジッパーを下げると、グイッとスカートを腰まで捲り上げてから、剥き出しになったストッキングごとパンツを膝まで引き下ろしてしまった。さとみはストッキングを膝まで引き下ろされ、このまま膝が動かないと危ないので仕方なくそのままストッキングから足を抜いた。すると宏一は素早く肉棒をさとみの尻に押し込んだ。

「んああぁぁっ、そんな強引なことっ、ああっ、だめぇっ、ああぁぁっ、また欲しくなるぅっ」

さとみの秘部は肉棒で入り口を突かれて再び潤い始めた。

「どうする?」
「こんな強引なことするなんて。あああぁぁぁぁ、お願い・・・・」

さとみは観念したのか、クイッとお尻を突き出してきた。

「お願い?どう言うこと?こう?」

宏一はもう覚えた秘口の位置に肉棒を押し込んでいく。

「うああぁぁっ、ううううう・・・・そのまま・・・」

さとみはテーブルを握り締めて肉棒が入ってくる瞬間に期待した。

「ゆっくり入るよ」

宏一はさとみの耳元で囁くと、ゆっくりと肉棒を秘口の中に押し込んでいく。さとみの中はまだ潤いがしっかり残っており、ねっとりとした感触の肉壁の中を肉棒が掻き分けていった。

「はううぅぅぅぅーーーーーーっ」

さとみは声を絞り出しながら、何度経験してもこの瞬間だけは何物にも代えがたい最高の瞬間だと思った。肉棒はゆっくりとさとみの中を半分以上入って行った。

「どう?このまま少しじっとしてるね」
「でも・・・・・うううう・・・・このままだと・・・・」

さとみはじわじわと肉棒が生み出し始めた快感を感じながら、このままじっとしていられるかどうか不安になってきた。今回はさっきまでのことがあるので感じ始めるまでの時間が短い。さとみの頭の中にはもう声を上げながら腰を前後に振って肉棒を貪る自分の姿が浮かんでいる。しかし今は裸でベッドにいるのでは無く、きちんとビジネススーツを着ているのだ。そんな姿のまま乱れる姿は宏一に見られたくない。

「でも、さとみさんの中がしっかり準備ができるまでこのままで居たほうが良いよね?もう少しこのままで居ようよ?」

さとみの肉壁がゆっくりと動き始めた。宏一はその感触を楽しみ始めた。さとみの肉壁は由美や洋恵のように大きく動かないので、じっとしたまま楽しむのが一番だ。そしてゆっくり時間をかけてしまってくる様子を堪能するのだ。

「ああぁぁん、それはだめよぉ、あああぁぁ、だんだん感じて・・・・・あああぁぁ、我慢できなくなる」

先程まで肉棒が入っていたのでさとみの肉壁が再び潤うのは早かった。

「ああぁぁ、ああぁぁっ、あっ、ああぁっ、ああっ」

さとみはだめだと思っていても、自然に腰を動かしてしまった。大きくて長い肉棒は入り口から奥まで全部快感を生み出すのでとにかく圧倒的に気持ち良い。さとみは自然にだんだん腰を前後に動かして自分から肉棒を楽しみ始めた。

「ああぁっ、ああっ、ああっ、こんなことっ、ああぁぁっ、だめぇ、気持ち良い、こんなに気持ち良いなんてぇ、あああぁぁ、だめぇ、身体が勝手に動いちゃうぅ、ああぁぁぁ、もう服を着たのにっ、あああぁぁぁぁっ、だめっ、止まらないっ」

宏一が仁王立ちになって全く動かないまま、さとみは腰を前後に動かして勝手に肉棒を出し入れして声を上げていた。さとみは自分だけが動いているのは分かっていたが、気持ち良くてどうしようもない。しかし宏一にとっては、このままではさとみの表情が見えないし、さとみが乱れる姿も楽しめない。そこで宏一は仕切り直すことにすると肉棒をゆっくりと抜いていった。

「ああぁ・・・ああっ、どうしたの?抜くの?脱がしておいて、ああん、いやぁぁ」

やっと夢中になれて楽しみ始めたさとみは突然肉棒を抜かれて嫌がった。やっと自制心を抑えて楽しみ始めたのに、ここで止められてはまた焦れったくなる。

「こっちにおいで」

宏一は小さな応接セットの椅子に座ると肉棒をそそり上げてさとみを待った。

「さぁ、前から上においで」

宏一に誘われてさとみはフラフラと宏一の横に来た。

「どうすればいいの?」
「俺の上に跨がって、ゆっくり腰を下ろしてごらん」
「私がするの?そんなこと?・・・・・・でも・・・」

さとみはほとんどしたことの無い体位に戸惑ったが、今更止めるわけにも行かない。

「こ・・・こう?」

さとみは宏一の上に跨がると、宏一の肩に手を置いてゆっくり腰を下ろしていった。宏一は肉棒を支えて上に向けたままさとみを待つ。

「あっ・・・あっ・・・」
「ゆっくり入れてごらん?入り口を合わせてから、少し腰を前に向ける感じで下ろすんだ。そうすると入るよ」
「んっ・・・んんっ・・あっ、あああぁっ・・・ううぅぅーーーっ」

さとみは一度で綺麗に肉棒を収めることに成功した。

「さぁ、おいで」
「はうううぅぅーーーーーっ」

先ほどベッドでしたように、肉棒が下から突き上げて内臓全体を押し上げられる独特の感じにさとみは声を上げた。宏一は少しだけ肉棒を引いて入りすぎないようにしてからさとみを抱き寄せてキスを楽しむ。

「んあああぁぁぁぁ、んんっ、んんんんんっ、んんんんぁぁあああぁっ」

さとみはキスに応じながらも圧倒的な肉棒の感覚に声を上げ続けた。そのまま宏一はさとみが落ち着くのを待った。

「ああああぁ、こんな事したこと無いのにぃ、宏一さんの意地悪。こんな格好でさせるなんて。会社に行く服を着たまま私が上だなんて」
「女の子が上だと、男の体重が掛からないから無理な力がおまんこに掛からないだろ?その方が女の子は夢中になれるんだよ」
「そうだけど、でも・・・・。あああぁぁぁぁ、こんな素敵なこと教えられたら・・」
「教えられたらどうなるの?」
「それは・・・・・・・んんんんっ、んんっ、んんんんんはあぁぁぁぁ」

さとみは答えに詰まったところで唇を塞がれ、答えることから逃げるようにキスに夢中になった。それはさとみの感度を自然に上げていく。

「あああぁぁぁ、あああん、だめ、だんだん我慢できなくなってきた。あああぁぁ、ねぇ、どうすれば良いの?ああああぁぁぁ、ねえ」
「さっきみたいに感じてごらん。ベッドで一度したよね?その復習だよ」
「でも、あああぁぁ、ねぇ、服を着てるの、このままじゃできない」
「そうだね。それじゃ脱いで」
「ええっ、また脱ぐの?そんなことしたら・・・」

さとみは『帰れなくなる』という言葉を飲み込んだ。

「そう、それじゃ、どうするのかな?」
「そんな・・・あああぁぁぁぁ、だめ、身体が勝手に・・・・ああぁっ、ああんっ」

さとみは腰を小さく動かし始めた。少し乱れているとは言え、今のさとみはスーツ姿のままだ。昨日、宏一と仕事をしたときの姿のままで宏一の上に跨がって肉棒を収めて声を上げているのだ。宏一はさとみの姿に強烈に興奮していた。おかげで肉棒はカチカチだ。

「そうら、もう少し入れてあげるね」

宏一が引いていた腰を少し出すと、その分肉棒がさとみの中にスムースに入る。

「はううんっ、くはあぁぁっ」

さとみは声を上げて軽く仰け反ると腰を軽く前後に動かして位置を調整し、より深く肉棒を飲み込んだ。

「どう?」
「ああぁぁぁぁ、凄い、こんなにいっぱい入ってる。あぁぁぁ、あああんっ、あぁぁ、素敵すぎるっ、ああぁぁぁ」

さとみは腰を小さく前後に動かしながら肉棒をたっぷりと楽しみ始めた。しかし、服を着たままなので両手で軽く胸に触っても先ほどのような快感は得られない。宏一はその動作を見逃さなかった。

「ほうら、服を着ていると邪魔だろう?脱いだら?」
「いや、宏一さんの前で脱ぐなんてできない。あああぁぁ、でも、でもぉっ」
「どうしたの?脱ぎたいの?」

宏一が聞くと、さとみは恥ずかしそうにコクンと頷いた。

「それじゃ、脱がせてあげるね」

そう言うと宏一はさとみの上着をそっと脱がし、ブラウスのホックに手をかけてゆっくりと外していった。さとみはじっと横を向いたまま何も言わない。さとみは宏一がボタンを外していく間、じっと考えていた。『さっきいきなり後ろを向かされたとき、私、嫌がった?・・・・・ううん、嫌がってない。どうして?今までなら絶対に嫌がってたし逃げ出すか大声を出してたはずなのに。まるでああされるのが嬉しかったみたい・・・。あああぁぁ、だめ、脱がされるまで待てない。あああぁぁ、気持ちいい。こんなに恥ずかしいのにビンビンに感じるなんて・・・・あああぁぁぁ。頭の中が真っ白になる』さとみは宏一が脱がし終わるのを待てずにじわじわ腰を動かし始めた。宏一は気づいても何も言わない。ただ、ボタンを外し終わってもブラウスを脱がさず、背中に手を回してブラジャーのバックストラップを外した。

「さぁ、これでおっぱいに触れるよ」
「え、私がするの?」
「そうだよ。我慢できないんでしょ?」
「こんな格好でするのは嫌、宏一さんがして」
「上手にいけたら、全部脱いでベッドに行こうね」
「そんな・・・・だって」

さとみは追い詰められていった。既に腰はクネクネと動き続けて快感のレベルもか成り上がってきている。しかし、この服装のまま宏一の目の前で雌になることなど無理だと思った。

「それじゃ、おちんちんをいっぱい入れてあげる」

そう言うと宏一は引いていた腰を突き出して肉棒を最大限にさとみの中に入れた。さとみはまだ肉棒に余裕があったことに気づかず、不意を突かれて思わず大きく仰け反った。

「あううぅぅぅーーーーーーーーっ」

さとみは思わずブラジャーの下の乳房を握り締めた。乳首で生まれた快感が秘部で増幅されて身体中を駆け巡る。更に胃を押し上げている肉棒を少しでも深く飲み込もうと腰が勝手にクネクネと動いて肉棒をゆっくりと締め上げ始めた。

「あああぁぁっ、ああぁっ、ああぁーっ、だめ、気持ちいいっ」

さとみは乳房を握り締めたまま声を上げ、腰をクネクネと動かして肉棒が深々と刺さる感覚に夢中になった。もう自分がまだスカートとブラウス姿なのを気にしている余裕は無かった。急速に高まってきた快感レベルで絶頂はもうすぐなのだ。
宏一はそのさとみの姿をじっと眺めながら肉棒が締め上げられていく感覚を堪能している。さとみの肉壁は縦長の大きな出っ張りで肉棒をゆっくり締め上げていくのでとても気持ちがいい。このまま動けば宏一も出してしまいそうだ。

「ああぁっ、ああぁぁぁっ、我慢できないっ、あああぁっ、いっぱい連れてってぇっ」

宏一はさとみの姿がもの凄く嫌らしいと思った。まるでオフィスで交わっているみたいだ。あのクールなさとみが仕事の服装のまま自分に跨がって肉棒を深々と収めて声を上げながらはだけたブラウスとブラジャーの中の乳房を揉んでいるのだ。

「さとみさん、まだだよ。まだいっちゃだめ。その格好でいくの?まだ脱いでないよ。昨日仕事してたときの格好のままでしょ?そのままいくの?」

その宏一の言葉は、夢中になっていたさとみを一瞬現実に引き戻した。

「嫌あぁっ、そんなの今言わないでっ。あああぁぁっ、だめ、我慢できないっ、あああぁぁっ、そんな目で見ないで。ああぁぁっ、いっちゃいそうっ、んああぁぁぁっ、お願い、早く連れてってぇーっ」

さとみは何とか我慢しようとした。しかしどうにもならない。我慢すればするほど肉棒がグリグリと奥まで突き上げて高まっていく。我慢も完全に限界だった。宏一はさとみがいきたがっているので、最高にすることにした。

「最高にしてあげる。手を離して」

そう言ってさとみの手を離させた。目の前にはブラウスをはだけてブラジャーの下に乳首が両方とも見えているさとみの姿がある。

「・・・・・おねがい、もう・・・」

さとみは懇願するように言った。すると、宏一はさとみの右の乳房に吸い付いて乳首の周りを舌で舐めながら左の乳房をそっと指で挟んで揉み上げ、さとみの腰を左手でグイッと引きつけた。

「ぐあっ、ああぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーっ・・・あうっ・・・・」

さとみは大きく仰け反って一気に絶頂を迎えた。さとみの意識には更に深く突き上げた来た巨大な肉棒と舐め回され揉み上げられる乳房の感覚だけがはっきりと焼き付いていた。

「はうぅっ・・・・・ううっ・・・・うっ・・・・・」

さとみは宏一に跨がったまま、身体を何度も震わせた。そしてぐったりと宏一に寄りかかってくる。宏一はそのさとみを受け止めると、そっと髪を撫でた。

「綺麗だったよ。最高だ。気持ち良くてもう少しで出しちゃうところだった。疲れたね」

さとみは意識がはっきりしてくると、宏一の首に手を回してきた。

「凄かった・・・・・こんなの初めて。まだ気持ちいいの。最高よ」

宏一は腰を引いてさとみの中から肉棒を抜き去ると、まだ身体に力の入らないさとみを裸にしていった。

「あん、まだするの?」

さとみは小さく笑った。

「うん、ちゃんといけたらベッドでしてあげるって約束したからね。それとも、もういい?止める?」
「ばか・・・・早くベッドに連れてって」

さとみは疲れを感じていたが、自分だけいってしまって終わりでは宏一が可愛そうだと思ってもう少しがんばることにした。宏一はさとみの身体を抱き上げてお姫様抱っこすると、そっとベッドに運んで下ろした。ベッドの上のさとみは小柄なのがよく分かる。さとみはニッコリ笑って両手を伸ばしてきた。

「宏一さんもこっちに来て」
「うん」

宏一は下着を脱ぎ捨てると、さとみに重なっていった。そのまま二人は先ずキスをを楽しんだ。

「もう、時間があんまり無いから直ぐにするよ」
「うん、して」
「それじゃ・・・」

宏一はそう言うと、さとみの両足を開くと秘部に顔を埋めた。てっきり直ぐに挿入されると思ったさとみは少し驚いたが、膝を引き寄せて開き、全てを宏一に与える。宏一はゆっくりと全体を丁寧に舐め始めた。


つづく

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