メルマガ:少女の性シリーズ
タイトル:少女の性 426  2020/08/30


少女の性 第四百二十八部

「なにがだめなの?」
「こんなにしたらぁ、あああぁぁ、いきそうなのにいけないですぅ」
「気持ち良くないの?」
「すごく気持ち良いですぅ、ああんっ、良いのにダメなんですぅ、あああぁぁぁ、このままは嫌ぁぁぁ」
「もっとグッと押し付けてごらん?」
「ああぁぁっ、良いですぅっ、当たって、ああぁぁっ、当たって気持ち良いですぅっ、あああぁぁぁ、おかしくなっちゃいますぅ」
「だあめ、このままだよ。おかしくなっちゃダメ」
「そんなのはいやですぅ、あああああぁぁ、おかしくなりますぅ」

由美の腰は大きく大胆にうねうねと動き、肉壁で肉棒を大きなストロークで扱いている。

「おかしくなっちゃダメ、止まりなさい」
「そんなぁぁぁ、いやぁぁ、止まったら嫌ですぅ」
「止まりなさい」
「ああああぁぁ、意地悪しちゃ嫌ぁぁぁ」

由美はそう言いながらも、宏一に言われた通りに腰を止めた。しかし、完全には止まらずにまだ少しうねうねと動いている。

「お願いですぅ、このままは嫌ですぅ、動きたいですぅ」

由美は潤んだ目で宏一を見つめながら、両手でまだ軽く乳房を揉み続けて腰も少し動かしている。

「それじゃ、両手を離して俺の膝を掴みなさい。下からズンズンしてあげる。そして、いきそうになったら言うんだよ。おっぱいを揉んであげるから」
「はい」

由美は宏一の言うとおり、両手を後ろに回して準備を整えた。それでもまだ我慢できないのか、由美の腰はクイクイと動いている。

「ほうらぁ、どうだぁっ」

宏一はグイッグイッと腰を突き上げて肉棒を由美の中に鋭く押し込み始めた。

「ああっ、ああっ、ああっ、すごいっ、ああっ、ああっ、突き抜けちゃうぅっ」

由美は大きく仰け反ったまま声を上げた。突き出された半球形の乳房がぷるぷる震えて宏一の突き上げの鋭さを示している。

「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、いいっ、いいっ、ああっ、このままぁっ」
由美の中がぎゅうぅっと締まってきた。突き上げるストローク自体は大きくないが、由美の肉壁が強く締まったことで二人に素晴らしい快感を与える。

「ああっ、ああっ、良いっ、いっちゃいそうっ、ああっ、ああっ、突き抜けるぅっ、いっちゃいますぅぅっ」
「おっぱいをこっちに持ってきなさいっ」
「ああっ、ああっ、ああっ、いきそうっ、はやくぅっ」

由美は群グンッと突き上げられながらも状態を前に倒して宏一に乳房を差し出してきた。宏一はその差し出された乳房を両手でぎゅっと揉み回すと同時に腰の動きを止めた。

「んああぁっ、そこで止めちゃいやぁぁぁぁぁっ」
「最後は自分でグリグリしていきなさいっ」
「はいぃぃーーーっ、んあああぁあぁぁぁぁっ、っちゃういっちゃうぅぅっ」

由美は最後に思い切り腰を動かして肉棒を激しく扱きながら絶頂した。頭の中が真っ白になり、意識が純粋に快感のみに支配された。

「んああああぁぁぁ・・・・・はうぅぅっ・・・はうっ、はうぅぅっ」

由美は宏一に乳房を掴まれたまま身体を大きく何度も震わせ、そしてぐったりとした。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、すごかった、はぁっ、はぁっ」

由美はそのまま宏一の上に被さってくると、宏一の胸にスリスリしながら余韻を楽しんだ。まだ肉棒はしっかりと由美の中に入ったままだが、奥には当たっていない。

「可愛かったよ」
「あんなに焦らしてからだから・・・・すごかったです・・・・、あんなにしたら、ダメです。壊れちゃいますぅ」

由美は宏一の胸に頬をスリスリしている。

「お代わりも欲しい?」
「宏一さん、もうお代わりしてくれるんですか?」

その言葉には素直に肉棒を楽しみたいという少女の欲望が透けていた。

「お代わりは上になったほうが良いの?」
「今度は・・・・下が良いです。上になって下さい。いいですか?」
「もちろんだよ」

そう言うと宏一は由美を抱きしめたまま上下を入れ替えた。そして改めて体勢を整え、由美の奥深くに肉棒をねじ込む。グッと奥まで入ってくる感覚に由美の期待が高まった。

「思いっきり感じてごらん」

宏一の言葉に由美は宏一の首に手を回して引き寄せると、ねっとりとキスをしてきた。既に由美の中は準備を整えており、ゆっくりと肉壁が動いて肉棒に絡み付き始めている。

「いっぱいしてあげる」
「宏一さんも気持ち良くなって欲しいですぅ」
「もちろんだよ。由美ちゃんの中はいつも気持ち良いから大丈夫。最初はゆっくりだよ」
「はい・・・・・して下さい・・・・」
「由美ちゃんの中のおちんちんは奥まで入ってる?」
「はい、入ってます。おっきいです・・・・先っぽが固くなって当たってますぅ」
「ズボズボして欲しい?」
「・・・・・・・・はい」

由美は小さな声で言ったが、同時に腰を少し動かして受け入れる位置を少し調整した。

「さぁ、気持ち良くなるんだよ」

宏一はそう言うと、ゆっくりと出没を開始した。由美を抱きしめたまま、次第に肉棒を早く、奥に、力強く入れていく。

「ああっ、あっ、ああっ、ああっ、ああっ・・・・・」

由美が一番好きなあの感覚がゆっくりと身体の中に広がっていく。由美は宏一に抱きしめられながら、心から女の幸せを感じていた。

「あああぁぁ、素敵ですぅ、あああぁ、おっきいのが、宏一さんが出たり入ったりしてますぅ、ああんっ、ああぁぁぁ、なんて素敵なの。ああんっ、こんなの、ああぁぁ、だめぇ、夢中になっちゃいますぅ」

由美は宏一の首に手を回して大きな目で宏一を見つめながら声を上げていたが、だんだん快感に我慢できなくなってくると、両手で枕を掴みながら首を左右に振って悶えながら声を上げ始めた。

「ああんっ、ああっ、ああっ、全部素敵、ああっ、あっ、こんなに素敵な、ああっ、お願いですぅっ、ああっ、ああっ」

由美は次第に自分から膝を胸の方に引き上げて秘部を限界まで剥き出しにして宏一の肉棒を1ミリでも深く迎え入れようとした。
高まってきた由美は宏一がキスをしても反応できない。宏一は声を上げ続ける由美の項を舐め回しながら言った。

「全部素敵が良いの?」

宏一は肉棒をグッグッと押し込んでいく。その度に由美の頭の中で真っ白な火花が飛んだ。

「ああっ、ああぁぁっ、そんなにしたらぁっ、あああっ、全部素敵が良いですぅっ、ああっ、いっちゃいそう、ああっ、奥に響いて、ああっ、ダメ、いっても良いですかぁっ?」
「もういきそうになったの?」
「ごめんなさいぃっ、ああっ、だって奥にぃっ、ああっ、いっちゃいそうっ、早く、早くぅっ、いかせてぇっ」

由美が限界に来たことを知った宏一は、身体を起こして膝立ちで出没を続けながら由美の半球形の乳房をぎゅぎゅっと揉み回し、乳首を優しく摘まんで由美に絶頂を与えた。

「ほうらぁっ、最高って言うのはこれだよぉっ、どうだぁっ」

由美の乳房を掴んで揉み回しながら思い切り肉棒を由美の中に突っ込む。

「ああっ、ああっ、全部ぅっ、・・っちゃいますぅっ、いっちゃういっちゃうぅーーーっ」

由美は出没を一ミリも逃すまいと無意識に足を宏一の腰に絡めて引き寄せながら、大きくブリッジを作って仰け反って絶頂した。宏一の手の中で乳房が少し膨らんだ気がした。

「あうぅぅぅーーっ・・・・はうぅっ・・・はうぅっ、あうっ・・・ううっ・・・ううっ・・・」

そしてドサッとベットに崩れ落ちると、そのまま息を弾ませながら反応しなくなった。宏一は良いところまで来ていたが、由美が完全に燃え尽きたことが分かると、静かに肉棒を引き抜いた。

「あん・・・・・抜いちゃいや・・・・・抱いて・・・下さい・・・・」

由美はぐったりとしたまま、囁くようにおねだりした。宏一はそそり立ったままの肉棒を持て余したが、これ以上は酷だと思ったので由美の横に添い寝して由美を抱き寄せる。

「素敵だったよ」
「ごめんなさい。あっという間に・・良すぎて我慢できませんでした。宏一さんがあんなにするから・・・」
「あんなに?」
「おっきいのが奥まで何度も、凄かったです。嬉しかった・・・・でも・・・・」
「でも?なんだい?」
「宏一さんは一緒に終われなくて・・・・ごめんなさい・・・」
「一緒に終わって欲しかった?」
「だって・・・・まだ一回しか出してないから・・・・・私は何度も・・・・いかせてもらったのに・・・・」
「まだできる?」
「今は・・・・・でも、少し休んだら・・・・・・」
「できる?」
「分かりません・・・身体に力が入らなくて・・・・・でも・・・・・してもらいたいです・・・・」
「由美ちゃんのおまんこの中に出して欲しいの?それともおちんちんを舐めながらお口に欲しいの?」
「どっちも素敵だから・・・・・・でも、本当は両方が・・・・」
「できる?」
「そんなにしたら・・・きっと、死んじゃいます・・・・今日の宏一さんは本当に凄いから・・・・」
「とにかく、少し休んだほうが良いね。それからだね」
「はい・・・嬉しい・・・・・宏一さん・・・・・」

由美は肌を宏一にねっとりと擦り付けながら、気怠い後戯を楽しんでいた。由美自身、本当はもう一度宏一の上に四つん這いになって、乳房を揉まれながら腰を動かして肉棒をたっぷりと楽しみたいのだが、さすがにもうその体力は残っていない。だから、その分ベッドの上で甘えることにした。

「宏一さん、聞いても良いですか?」
「なんだい?」
「私の身体、素敵だっていってくれて嬉しいです。宏一さんはどこが一番好きなんですか?」
「全部だよ」
「その中で一番はどこですか?」
「由美ちゃんの全部。どこなんて言えないよ。本当に全部好きだよ。由美ちゃんの性格も、身体も、全部だよ」
「嬉しい・・・・・でも、宏一さんが一番好きなのは制服の私・・・ふふっ・・・・ですよね?だから学校のこと、何度も持ち出して私を困らせて・・・・ふふっ」
「だって、本当に由美ちゃんの制服姿は可愛いから、いや?」
「ううん、嬉しいです」

由美はそう言うと、もう一度身体を宏一に擦り付けてきた。由美にしてみれば、宏一には自分の身体を隅々まで知られていて、ある意味、自分では見ることのできない背中や秘部の隅々や首の裏側まで直接見て知っているのだから自分以上に知っているとも言える。その宏一が愛してくれるのは本当に安心して全てをさらけ出せる安心感がある。

すると、宏一が由美の手を肉棒に導いた。由美の細い指が自然に肉棒に絡み付いて優しく扱き始める。

「もう欲しくなってきた?」
「それは・・・・・・・・・・・・・はい・・・・」
「それじゃ、このままもう一度する?」
「それも素敵だけど・・・・・・私、制服着ましょうか?」
「うん、それじゃ、制服だけ着て、下着は無しで。俺が椅子に座ろうか。由美ちゃんはそれが好きだよね」
「・・・・はい・・・・・して欲しいです」

由美はそう言うと起き上がり、裸の上に制服だけを身につけ始めた。その間に宏一は椅子に移動して肉棒をそそり上げて由美を待つ。制服姿になった由美は静かに宏一の前に来た。裸の上に着ただけなのが分かっていても、やはり由美の制服姿は美しい。

「おいで」

宏一が言うと、由美はスカートを少し持ち上げて、そっと宏一に跨がって肉棒の位置に秘口を合せてきた。

「このまま、入れても、良いですか?」
「ゆっくり入れなさい。入れたらそのままだよ」
「はい・・・・」

由美はそのまま入り口を合わせてゆっくりと肉棒を収めていく。手を使わないので、外から見ると由美は宏一の上にそっと座っただけのように見えるが、宏一の肉棒はゆっくりと由美の肉門を通り抜けて温かい肉壁に包まれていった。

「んん・・・・・あ・・・ああぁぁ・・・・・・」

由美はゆっくりと腰を下ろして肉棒を飲み込んでいった。言われたとおり、入れても腰は動かしていない。
目の前の由美は制服姿なので宏一の見ている光景と肉棒が温かい肉壁に包まれていく感覚には少しギャップがあり、それがまた素晴らしい。

「入れました」

由美は静かに言うと、宏一にキスをねだってきた。

「上手だよ。そのままじっとしていてごらん?」
「はい・・・」

由美は宏一にキスをしながら、肉壁が動き始めて肉棒に絡み付くのを感じ始めた。

「あああぁ・・・・感じてきました・・・・・・・私の中がおっきいのでいっぱいになってます」
「うん、由美ちゃんの中が気持ち良いよ」
「私も、宏一さんが入ってて気持ち良いです」
「どれくらい入ったの?」
「もう、ほとんど全部・・・・奥まで来て、少し当たってます」
「少しだけ当たってるの?」
「そう、少しだけ。でも、動いたらきっと直ぐに・・・・」

由美はそう言いながら、だんだん我慢できなくなってきたのを感じていた。しかし、宏一はいつもギリギリまで待たせてから由美に動くように言うので、まだ動けないと思った。

「由美ちゃん、制服姿、綺麗だ」


つづく


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