メルマガ:少女の性シリーズ
タイトル:少女の性 年末年始特別企画 メールフレンド番外編7  2018/01/28


少女の性 年末年始特別企画 メールフレンド番外編7

「はぁっ、はぁっ、もうできない、もうだめ、これ以上したら死んじゃう。もうだめ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、もう許して、おねがい」

そう言ってぐったりした久留美を抱きしめながら、耕三は休憩を取る事にした。

「このまま少し休もうか。何もしないからね」

そう言って久留美を抱きしめたまま休憩する。さすがに耕三も疲れたのだ。そうしてしばらく静かにしていると、久留美からすやすやと寝息が聞こえてきた。久留美の髪をそっと撫でると安心しきったのか久留美が心なしか笑顔になった気がした。そして耕三もそのまま深い眠りに落ちていった。

久留美は珍しく夜中に目を覚ました。部屋は既に暗くなっており、ベッドサイドの時計を見るとまだ1時だ。しかし、ずいぶん寝た気がするので、もしかしたら意外に早めに寝たのかも知れない。隣で耕三が時々小さくいびきをかきながら熟睡している。

「ねぇ、耕三さん、起きて」
「ん?・・あ、久留美ちゃん」

耕三は最初寝ぼけ眼で久留美を抱き寄せたが、直ぐに自然に久留美とキスを楽しんでから乳房に吸い付いた。

「あん、そんなにおっぱいに直ぐに・・・子供みたい」
「そうなのかもね?」
「ああん、くすぐったいぃ」
「くすぐったいだけ?」
「うん、いまはそう・・・・・だけど・・・・・・」

耕三が丁寧に久留美の乳房を揉んで舐めていると、だんだん久留美も感じ始めてきた。しかし、耕三が久留美の茂みの奥に指を伸ばしても余り感じないらしい。

「まだ感じない?」
「ううん、ちょっと感じるけど・・・・・ねぇ、耕三さん、入れたい?」
「うん、入れたいけど、久留美ちゃんが感じないなら仕方ないよ」
「ううん、良いよ。入れて」
「え?いいの?」
「うん、入れてみて」
「大丈夫かなぁ?痛かったりしたら可愛そうだし・・・・」
「大丈夫だと思うから。ね?」
「うん、わかった」

耕三はそう言うと、久留美の手を肉棒に導いた。久留美の細い指が肉棒に絡まると、肉棒は急速に力を持った。

「おっきくなったよ」
「うん、それじゃ、入れるね」

耕三はそのまま正常位で久留美の中に肉棒を進めた。

「ああ・・・・・・あ・・・・・・・ん・・・・・・・きた・・・・」

久留美は肉棒がそっと入ってくると、そのまま耕三とたっぷりキスを楽しんだ。やがて久留美の身体が反応してくる。

「ああぁぁぁ、なんか、ああん、感じてきた。奥から・・・ああぁぁ、当たってる」

久留美は自然に足を耕三の腰に絡め、耕三の首を抱きしめながら喘ぎ始めた。

「ああ、とっても気持ち良い」
「どんなかんじ?」
「おっきくて固くて優しくて・・・・あああぁぁ、全部いっぱいで素敵、ああん、あん、あん」

久留美の声を聞きながら耕三は腰を使った。そして久留美が軽く達すると、耕三は肉棒を抜き去って2人で抱き合ったまま再び眠りに落ちた。

その後も2人は夜中に目を覚ますと、そのまま求め合った。耕三が目を覚まして寝ている久留美の乳房に吸い付いたときは、久留美が眠い声を上げながらも直ぐに足を開いて耕三を受け入れ、そして久留美がいくとまた眠りに落ちた。そして夜明け前に起きた2人はお風呂に入り、そのままお風呂でバックから入れて楽しみ、久留美はバックから出没されながら乳房を揉まれて達した。

外が明るくなり、耕三が目を覚ますと久留美は隣にいなかった。先ず時計を見ると既に8時を回っている。部屋を見渡しても久留美はいなかったが、バルコニーを見ると久留美の姿があった。

耕三は起き上がって改めて久留美を見た。すると、朝日を受けて輝く海をバックに制服姿で眺めている久留美は、まるで別世界の美少女だった。久留美はじっと外を眺めており、髪が微かに風になびいている。耕三は吸い寄せられるようにガウンを着るとバルコニーに出た。

「久留美ちゃん、早いんだね」
「あ、耕三さん、おはよう」
「疲れてないの?」
「それが不思議。全然疲れてない」
「眠くないの?」
「うん、大丈夫。耕三さんこそ眠くない?」
「ううん、どうして?」
「だって、昨日はあんなにいっぱいしてくれたし・・・・」

久留美はそう言いながら耕三に身体を寄せてきた。しかし、耕三は久留美の姿が気になった。

「もう帰る支度したの?」

耕三は久留美が制服を着ているので、もう帰るつもりになったのかとちょっと寂しくなって聞いたのだ。

「これ?ううん、外に出たくてさっき裸の上に着ただけ。だって、目を覚ましたら海がとっても綺麗で。それに制服はちょっとしか着なかったから。どうせ帰ったらクリーニングに出すし」
「確かめてもいい?」

そう言って耕三が久留美の後ろからそっと抱きしめる。

「なに?あ、もう、うん、そっとなら好きにしていいよ」

久留美は振り返りながら耕三にキスを求めた。そして舌を絡め合いながら耕三が久留美の制服の上から乳房をそっと揉むと、確かに久留美の張りのある乳房の感触がダイレクトに確認できる。やはりブラジャーは付けていないようだ。

「ね?」

久留美はそう言うと、そのままキスを楽しんでいる。
耕三がキスをしながら久留美の制服のジッパーを下げていくと、久留美はキスをしながら制服が開いていくのを抑えた。

「ああん、だめぇ、外から見えちゃう」
「誰も居ないだろう?」
「それはそうだけどぉ、ああん、ちょっとぉ」

久留美は笑いながら耕三に首筋を可愛がられて声を上げた。そして制服のジッパーを開いた耕三の手が久留美の乳房をすっぽりと包むと、軽く制服が開きすぎないように抑えながらも乳房を可愛がられる幸せにうっとりとする。

「耕三さん、こんな素敵なの初めて、嬉しい。ありがと」

久留美は首筋を自分から耕三の口に押し付けるようにして感じている。耕三に優しく乳房をまさぐられるのがとても気持ち良い。それに、時折指先で乳首を可愛がられるとだんだん身体が熱くなってくるのがよく分かる。

「久留美ちゃん、昨日はいっぱい可愛がったけど、よく勉強したよね」
「ああぁぁ、そう、いっぱい教えてもらったの。んんんん、素敵だった。まだするのぉ?」
「久留美ちゃんはまだしたい?」
「耕三さんは?」
「したい」
「私も・・・うん・・・してもいいよ・・・・して・・・・」
「それじゃ」

そう言うと耕三はガウンの間から肉棒を取り出して久留美のスカートを捲り上げ、後ろから股間に差し込んだ。裸の上に着ただけと言うだけあって、確かに久留美はパンツも穿いていなかった。本当に裸の上に制服を着ただけなのだ。

「ああっ・・・・そんな・・・いきなりここで・・・・・・」
「いや?」
「ううん・・・・・はずかしい・・・」
「部屋で裸になると恥ずかしくないの?」
「そういうことじゃなくて・・・・・ああん・・・・もうこんなにおっきい・・・」

久留美は股間に挟んだ耕三の肉棒の太さを実感した。

「朝だからね」

耕三は制服の少女を愛せる喜びに身体が熱くなった。ゆっくりと乳房を揉みながら指先で優しく乳首を可愛がる。

「ああん、そんなにしなくたってぇ、ああん、すっごくおっきい、私が制服を着てるからぁ?」
「そうかもね」
「あん、それなら後でお願いを聞いてくれたらここでしてもいい・・・・」
「うん、いいよ。なあに?」
「部屋に入ってから・・・・・・・、あのね・・・もう一回して欲しいの」
「うん、どんなこと?」
「それはベッドで・・・・」

久留美はそう言うと、股間に挟んだ肉棒を腰を前後させて感じてみた。

「ああん、こんなに太くて長いなんてぇ」

久留美は股間をゆっくりと往復する肉棒の大きさがよく分かった。

「昨日、よく分かったんじゃ無いの?いや?」
「まさか。分かってたけど、入れてもらったのとはまた違うから・・・・でもすてき・・・・とっても・・・」

だんだん久留美はその気になってきた。次第に耕三の腰の動きが大きくなってくると久留美は小さく喘ぎ始めた。

「ねぇ、本当に誰も見てない?」
「うん、大丈夫だよ。道からは遠いし、誰も見えないだろ?」
「ああん、それなのにまだ入れないのぉ?」
「入れて欲しい?」
「それは・・・・・・・・・うん・・・・欲しい・・・入れて」
「それじゃ、少し足を開いてお尻を突き出してごらん?」
「こう?」

久留美は手すりに掴まってお尻をクッと突き出した。そこに耕三が肉棒をゆっくりと突き立てていく。耕三の肉棒は的確に小さな入り口を捉えると、狭い久留美の中にズブズブと入っていった。この体勢では、上付きの久留美の秘口の位置関係で肉棒は全部入らないが、もともと容量が小さい久留美にはちょうど良い。

「はあぁぁぁぁぁぁっ・・・・きた」

耕三はいつものように、入れても直ぐには動かない。じっとして久留美が感じるのを待ちながら肉棒の感触を楽しんでいる。すると久留美の肉壁がゆっくりと動き始めた。

「どう?」
「うん、ちゃんと奥まで来てる・・・・・おっきい・・・・・長い・・・・・すてき・・・あぁぁぁ・・・・・やぁ、声が出るぅ」
「それじゃ、もう少しこのまま居ようね」
「あああぁん、入れたのに・・・・・はい・・・」
「久留美ちゃんと一つになってこんな綺麗な景色が見られるなんて素敵だね」
「あぁぁ、素敵・・・耕三さんと一緒になって・・・・だけど・・・・だんだん身体が・・・・ああああぁ」
「久留美ちゃん、とっても可愛いよ、気持ち良いよ。綺麗だ」

耕三が耳元で囁きながら項を舐める。

「ああああぁぁ、そんな事言われると・・・ああぁぁぁぁ、だめぇ、変な声がぁ、ああぁぁん、朝から変な声出してるぅ」
「大丈夫。昨日はきちんと我慢できたでしょ?」

耕三に昨夜の事を指摘され、久留美の身体がカッと熱くなった。あの時の猛烈に恥ずかしくて猛烈に気持ち良かった事を思い出したのだ。

「ああん、あれはぁ、あああぁぁぁ、でも、はい、だいじょうぶ」

久留美にとって、昨夜の電話をしながらのセックスは衝撃的な経験だった。まさかあそこまで感じるとは思わなかったし、いくなどとは思っていなかった。しかし、我慢できなくなるほど気持ち良い事に気が付いたときには引き返せなくなっていた。そしてあの絶頂は頭の芯から気持ち良かった。しかし耕三には久留美のそんな気持ちは分からない。

「ほら、海も綺麗だね」

耕三は少しだけ肉棒を動かして久留美の中を楽しんだ。

「あん、ううっ、とっても素敵。ああ、最高、ああぁぁ、海が光って船が・・・・ああぁぁぁ・・・・・きれい・・・・・」

久留美は乳房を優しく揉まれながら肉棒を入れられ、更に項を舐められている。全身を包まれて一体になっているような感覚の中で次第に久留美は高まってきた。

「あああぁぁ、我慢できなくなってきたぁ。ああん、動いてぇ」

久留美は自分からじわじわと腰を動かして肉棒を楽しみ始めている。

「あんまり大きい声を出したら下の部屋の人に聞こえるかも知れないよ?」

耕三が言うと、久留美は慌てて口をつぐみ、コクンコクンと頷いた。

「だいじょうぶ?」
「うん」
「それじゃ、動くよ」

そう言うと耕三はゆっくりと出没を始めた。ズリッズリッと肉棒が肉壁を擦り、久留美に至上の快感を与えていく。久留美はじっと声を堪えて快感に耐えた。

「いいっ・・・・はぁっ・・・・ううっ・・・・すてき・・・・はうっ」

声を小さくする事など無理だったので、久留美は必死に口を押さえて声を我慢した。耕三は久留美が喜ぶように肉棒のストロークを長く深くして久留美を最高の世界に連れて行った。もちろん乳房はずっと優しく揉みたてられ、乳首は時折指でそっと摘ままれたり挟まれたりしているが、いきなり激しくしたりはしない。ゆっくりと久留美を最高の世界に連れて行くのだ。

最早久留美の制服が一番上のホック以外は全て外されているので揉まれている乳房が見えそうだったが、気にする余裕など無かったし、もうどうでも良かった。久留美はこのまま耕三に任せて一気に駆け上がるつもりだった。

しかし、耕三はこの時間を大切にしたかった。だから出没をわざとゆっくりにして久留美も自分もいかないようにして楽しみ続けた。しかしそれだと久留美はだんだん焦れてくる。早く最高になりたい思いが強くなる。久留美のその想いは肉壁の動きに良く表れており、活発に肉棒に絡み付いてギュッと締め付けてきた。

「ああっ、気持ち良いけどっ、ああん、最高だけど、ああぁぁ、このままはいやぁ」

久留美はなんとか駆け上がろうと、上体を捻って乳房の刺激を強くしようとしたり、お尻を軽く振ってみたりした。そんな久留美が堪らなく可愛い。
耕三はそんな久留美を喜ばせようと、次第に出没を大きく大胆に早くしていった。すると、やっと久留美に最後の瞬間が近づいて来た。

「はあぁぁぁぁぁぁぁぁっ、くうぅーーーっ・・・・いきそう」
「いきたいの?」

耕三は肉棒を大きなストロークで出し入れしながら久留美の耳元で囁いた。

「はう・・・はぁぁっ、おねがい、あうっ、あうっ、あうっ・・・・いきたい・・あっ、あっ、あっ・・・いかせて」
「いきなさい」

耕三の出没が明らかに久留美の絶頂を導く強さに変わった。それを敏感に感じ取った久留美は一気に駆け上がっていく。

「はあぁっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、最高っ」

久留美は小さく声を上げると、グッと仰け反って身体を硬直させ、そしてビクンビクンと身体を震わせた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、なんて凄いの。こんなにされたら、はぁ、はぁ、はぁ、私の身体、やっぱりすごい・・・、はぁ・・はぁ」

久留美は耕三が肉棒を抜き去ると、くるりと振り返って潤んだ目でじっと耕三を見つめ、腕を耕三の首に回すと身体を密着させてキスしてきた。

「ほんとに朝から凄いんだから・・・・あんなにするなんて・・・・もう」

久留美は軽く喘ぎながらとろんとした目で耕三を見つめ、身体を預けている。

「どうしたの?」
「ううん、なんでもない」
「それじゃ、部屋に入ろうか」
「うん」

2人が部屋に入ると、耕三は久留美をベッドにそっと押し倒した。久留美は静かに押し倒されたが、耕三が始めようと制服に手を掛けると言った。

「ねぇ、今のうちに朝ご飯を食べない?その方が後の時間が楽にならない?」

そう言われれば確かにそうだ。ここで始めてしまうと朝食の時間やチェックアウトが気になってしまう。

「そうだね、それじゃそうしようか。久留美ちゃん、着替える?」
「ううん、このままでも良い?パンツだけ穿いて」
「うん、いいよ。そうしよう」

耕三が同意したので久留美は軽く身支度を整えて朝食に出る事にした。その時久留美は、

「早く戻ってこようね」
と言った。

朝食は豪華と言うよりは丁寧な作りだった。2人は余り会話せず、15分ほどで食べてしまうとさっさと部屋に戻った。二人共、朝食を楽しむより部屋でする事で頭がいっぱいだったのだ。

明るい開放的な部屋に戻ると、朝日が部屋中に溢れている。ゆったりとした広い部屋に二人きりの時間が待っていた。部屋に入った途端、久留美は耕三に抱きついてきた。軽くキスをしてから耕三が聞いた。

「さぁ、教えて。どうして欲しいの?」

久留美は耕三の耳元で囁いた。

「あのね、最初にした事、覚えてる?」
「もちろん」
「もういっかいして?」
「うん、いいよ」
「服はこのままでも良い?どうせ脱いじゃうんだし」
「うん」

制服の少女をベッドでかわいがれるなど滅多にできる事では無い。耕三にとっては最高のシチュエーションだった。

「それじゃ、ベッドで四つん這いになって」
「いきなりぃ?」

久留美はそう言ったが、言われた通りにした。耕三は久留美の腰を抱きかかえるようにしてプリーツスカートの中に手を入れ、パンツの上から秘部を可愛がり始めた。

「久留美ちゃん、どうしてこれをもう一回して欲しいの?」
「ン・・・ン・・・なんか・・・・もう一回して欲しくなって・・・・」
「いつそう思ったの?」
「今朝、起きて外を見てたとき・・・んんん・・・・んぁぁ・・・声が・・・」
「外を見ながら、そんな事考えてたの?」
「そう、耕三さんと一緒。でしょ?ああぁぁあ、感じてきた・・・」
「そうなんだ」
「でも、こんな気分になったのは初めて。だって耕三さんと一緒だから・・・・・あああぁん、こんなおねがいだって・・・ああああ、耕三さんだからできるの」

久留美はお尻を突き上げて枕を握り締めながら耕三の与える快感を楽しんでいる。耕三の指があちこちを刺激し、秘部だけで無く股間全体や両足の太ももまで丁寧に撫で上げてくれる事を喜んだ。

「ああぁぁぁん、気持ち良い・・・ああぁぁぁぁ」

久留美の声がだんだん焦れてくる。すると耕三は更に刺激を弱くして久留美を焦らした。

「ああぁん、ねぇ、もういいでしょう?そろそろなんかしてぇ、まだこのままなのぉ?」
「それじゃ、こうしてあげるね」

そう言うと耕三はスカートを大きく腰まで捲り上げてお尻を丸出しにすると、パンツを膝まで下げた。久留美は一瞬脱がされるものだと思って膝を上げたが膝まで下げただけだ。

「脱がさないの?」
「うん、まだね」

そう言うと、耕三は指先で秘核の直ぐ近くを可愛がり始めた。

「あっ、ああっ、くぅっ、んんんっ、はあっ、あああんっ、いやぁ、これじゃ焦れったいぃ」
「それでいいんだよ」
「あああぁぁん、やぁ、早く指を入れてぇ」
「もう簡単にそんな事が言えるようになったんだね」
「簡単じゃ無いのにぃ、本当は耕三さんには聞かれたくないのにぃ、ああんっ、そ、そんなぁ、ちゃんと言ったのにぃ、ちゃんとおねだりしたぁ」
「俺に聞かれたくなければ、誰なら良いのかな?」
「誰でもいやぁ、特に耕三さんにはぁ、あああっ、でも身体がぁっ、ああんっ」

無遠慮な耕三の言葉にも久留美は静かに枕を握り締めて焦れったさに耐えていた。

「それじゃ、今度はこれも少ししてあげるね」

そう言うと耕三は久留美の後ろに回った。久留美は上付きなので開いた秘唇はそれほど見えないが、それでも秘唇が開いて秘核まではなんとか見える。

「久留美ちゃんのおまんこ、可愛いね。もう中からエッチなのが滲み出てきてるよ」
「やあぁ、そんなの見て批評しないでぇ」
「それに、うわ、もう動き始めてる。まだ何もしてないのに」
「ああん、もう言葉は許してぇ、いやぁぁ、耕三さんにして欲しいからそうなってるのぉ、ああん、見るのはもう良いでしょう?はやくぅ」
「そうだね、こうしてあげる」

そう言うと耕三は秘核を舌の先で可愛がり始めた。

「んんんーーーーっ」

久留美の秘部は真後ろから見ると本当に可愛らしいが、秘唇の間から秘核が見えており、後ろからでも少しだけ毛も見える。可愛らしく嫌らしいおまんこなのだ。舌の先で秘唇をそっと掻き分けて秘核を可愛がると久留美は強く反応した。

「んあああっ、ああーっ、そんなぁっ、どうしてぇーっ」

久留美は驚いた。両足をぴったりと閉じているのに秘核を舐められるとは思ってもみなかったのだ。去年耕三に抱かれたときはまだ子供で、両足を閉じると秘核は奥に仕舞われてしまったが、今は少しだけ顔を出している。耕三はそれを的確に刺激しているのだ。

「くうぅぅーーっ、こんなことされたらぁっ、あああっ、それは後からちゃんとぉっ、あああぁっ、だから早く、早く指を入れてぇっ、ああんっ、それだけじゃ我慢できないぃっ」
「おねだりが上手になったね」
「言わないとしてくれない癖にぃーっ、早くぅっ、我慢できないぃ」
「我慢できなくなるとどうなるのかな?」

耕三の舌の先で刺激している秘核が反応し、入り口から久留美の液体が更ににじみ出してきた。そろそろ頃合いのようだ。

「そんな事分からないぃ、あああん、早くぅっ」

久留美は本当に我慢できなくなっている。そこで耕三は舌で舐めるのを止め、前回と同じように、指先を秘口に差し込み、肉門を押すと直ぐに引き抜いて焦らし始めた。

「ああっ、イヤぁぁっ、そこで抜いちゃだめぇっ、あああっ、そこっ、そこでグッと、あああ、いやぁぁ、ああっ、そのままグッと入れてぇっ、あああぁっ、いやぁぁ、早くぅっ、ああっ、そこっ、そのまま中まで押し込んでぇっ」

久留美は枕を両手で握り締めながら耕三が与える快感を必死に待ち続けている。耕三はそろそろ頃合いとみて指を入れる事にした。

「こう?」
「んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーっ、良すぎるぅーーっ」

やっと指を入れて貰えた久留美は、四つん這いのままグッと状態を仰け反らせて喜んだ。正直に言えば、さっきまで久留美は耕三の大きな肉棒を何度も受け入れた事で指などは感じなくなったのでは無いかと少し恐れていた。だから指でして貰って感じるかどうか確かめたかった。しかしそれは杞憂だった事に喜び、それが更に快感に繋がっていた。指は肉棒ほど圧迫感が無いので純粋に快感だけが手に入る。

「き、きもちいーーーーーっ」

久留美は全身を快感が走り回ったので持ち上げたお尻がふらついた。だから耕三はパンツを脱がして久留美の足を少し開いた。久留美は身体が安定したので安心して感じている。それならば、と耕三はもう少し感じさせる事にした。

耕三は指を入れたまま久留美の横に回り、軽く右手でズボズボさせて久留美を喜ばせておいて久留美の上体を持ち上げ、両手を伸ばして四つん這いの姿勢で支えさせた。そして制服のジッパーを左手で手探りで下げていく。久留美は左手で不器用に脱がせなくても自分で脱げると思った。

「ああん、ちゃんと脱ぐからぁ」

しかし耕三は何も言わず、ジッパーを全部下げると裾を開いた。これで久留美の乳房にいつでも触れる。準備を整えた後で耕三は右手のズボズボを少しずつ大きくしていった。

「あああっ、そんなにしたらぁっ、ああんっ、気持ち良いっ、さっき本物でしたのにぃっ、ああんっ、指もすてきぃっ、ああぁぁ、もっとしてぇ」

久留美は1時間前に肉棒でいったのに、指でこんなに感じる事が信じられなかった。更に耕三は左手を久留美の身体の下に回して茂みの方から秘部へと指を進めていく。シャリシャリとした感覚が楽しい。

「ああっ、そこを触られると恥ずかしいぃ、ああんっ、あああっ、そんなとこで楽しんじゃいやぁ」

しかし左手は更に進んで久留美の秘核へと届いた。痛がらないように小さな突起を優しく可愛がる。

「あうぅっ、ああっ、両手でする何てぇっ、あああっ、良いっ、いーっ、んあぁっ、ああっ、凄いーーっ」

久留美は我慢できないというように上体を大きく左右に捻って悶えた。そこで耕三は左手を秘部から乳房へと移し、下向きに尖ってぷるぷる震えている乳房をいきなり揉み上げた。久留美の身体に更に快感が吹き上がった。

「んあうぅーーっ、はううーーーーっ、いーーーーっ」

久留美は敏感になっていた乳房を思い切り揉み上げられて息が止まるほどの快感に激しく身悶えした。

「あああっ、どうしてこんなにおっぱいがぁっ、良いっ、気持ち良いっ」

久留美は乳房がこれほど気持ち良いとは知らなかった。身体全体がどうしようも無く気持ち良い。

「あああぁっ、こんなことされたらぁっ、あああぁぁっ、よすぎるぅっ」

久留美は余りの気持ち良さに息ができず、なんとか逃げだそうと手を伸ばしてヘッドボードに掴まろうとしたが、手に力が入らずに動けない。

「んあぁぁぁっ、だめぇぇっ、あああっ、すごいいぃぃっ」

とうとう力尽きた久留美はドサッとベッドに崩れ落ちた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

息を弾ませながら久留美はじっと耕三を見つめている。その目の前で耕三は服を脱ぎ去り、久留美の隣に来た。久留美は次に何をして貰えるかとわくわくして目を輝かせている。
耕三は久留美に軽くキスをすると、熱心に舌を絡み返してきた。

「少し休んだらもう一度可愛がってあげる」

久留美の項から首筋を指先で愛撫しながらもう一度キスをする。

「あん、休まなくていいのにぃ」
「直ぐにして欲しいの?」
「して・・・・」
「もう、おねだりばっかりする子だね」
「だって耕三さんがこの身体をこんなに・・・・ね、身体が熱いの。・・・して?」
「うん」

耕三は久留美の両手を枕に挙げさせた。それだけで制服から半分くらい乳房が見えているが、それをそっと開いて乳房を露出させる。久留美の乳房は真っ直ぐ上を向いていて左右に流れていない綺麗に盛り上がった乳房だ。もちろん乳首も真っ直ぐ上を向いて耕三を待っている。耕三は心を込めて指先で乳房の周りを撫で始めた。久留美は自分から両手を挙げて軽く仰け反って乳房を耕三に差し出す。

「ん・・んん・・・・・・んん・・・・んあぁぁぁ・・・・・んあああぁんっ」

乳房を激しく揉まれたばかりなのに久留美は優しい愛撫に反応した。嬉しくなった耕三は更に指を全て使って久留美の乳房を撫で回していく。しかし、乳首にはなかなか近づこうともしない。

「んあっ、どうして今日はこんなに、あうっ、ああんっ、いきなり感じるぅっ、んああぁっ、ああううっ」

久留美は何度も軽く仰け反って喜び始めた。そして耕三の指がいよいよ裾野から回りながら上がって乳首へと近づき、そこから回りながら下がっていくようになると我慢できないとばかりに乳房を左右に振って嫌がった。

「ああんっ、それはもう良いからぁっ、あああんっ、ちゃんとしてぇっ、ああんっ、早くぅっ」

久留美は嫌がりながらも両手はしっかりと後ろ手で枕を掴んでおり、耕三のすることを完全に受け入れている。

「久留美ちゃん、ちゃんと我慢しなきゃだめだよ。良いね?」
「我慢はいやぁ、ねえ、ああんっ、あああっ、そこっ、あああぁぁぁ、離れちゃいやぁ、ああんっ、ああぁぁ、あああっ、そこからしてっ、あああぁぁぁぁ、いじわるぅ、ああっ、そこぉっ」

久留美はもう本当に我慢するのは嫌だった。安心して感じたいのだ。そこで自分から秘密の言葉を口にした。

「ああん、早くおっぱいを食べたり揉んだりしてぇ」

耕三は久留美が自分から秘密の言葉を言った事で、それ以上焦らす理由が無くなってしまった。

「もう、そんなにおねだりばっかりして、悪い子だ」

そう言って両手で乳房を揉み上げる。

「はうぅーーーーーーっ」

久留美は大きく仰け反って喜んだ。制服から綺麗に突き出した乳房を揉みながら耕三は久留美を思いきり抱ける幸せを噛み締めていた。耕三にとって、久留美は全てが最高だった。更に乳首を舐め転がして久留美からたっぷりと声を搾り取った。


つづく

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