メルマガ:少女の性シリーズ
タイトル:少女の性 年末年始特別企画 メールフレンド続編 4  2018/01/07


少女の性 年末年始特別企画 メールフレンド続編4

久留美は既に秘部をたっぷり舐められてしまったが、それでもお風呂で秘部を洗わないわけにはいかない。その洗っている姿は見られたくなかった。
だから久留美はゆっくりと起き上がると、耕三が持ってきてくれたガウンを羽織ってお風呂に向かった。

耕三は裸のままバルコニーでゆっくりと一服してからお風呂に向かった。
部屋付きの半露天風呂のお風呂は壁の一部が外向かって空いている。耕三がバスタオルを持って入ったときに久留美はシャワーのところで立ったまま髪を洗っているところだった。

湯をかぶってから浴槽に身体を沈めた耕三は、目の前で髪を洗っている少女の姿に釘付けになった。両手を挙げて髪を洗っているので項から肩、そしてツンと尖った乳房の美しさと腰のラインがが何より堪らない。

我慢できなくなった耕三は久留美の後ろに立って乳房を揉み上げた。

「ああんっ、まだだめぇ、もうすぐ終わるからぁ」

いきなり後ろから乳房を揉まれた久留美は声を上げたが、予想していたのか嫌がってはいない。可愛らしく耕三の腕の中で悶え始めた。

「ああん、お湯で流さないとぉ、耕三さんにお湯がかかっちゃうぅ」
「いいよ」
「もう、知らないから」

そう言うと久留美は容赦無くシャワーのお湯をかけ始めた。当然耕三にもたくさんかかったが、それでも乳房を揉んでいる方が気持ち良かった。
しかし、落ち着かないのは久留美だ。洗い終わるとさっさとお湯に入ってしまった。

「お風呂に入ろうよ。こっちに来て」

久留美は特に気分を害した様子も無いので耕三は久留美の隣に入り、軽く久留美を抱き寄せた。久留美は何も言わない。

「ここのお湯、気持ち良いね」
「うん、温泉だからね」
「何回でも入れるの?」
「もちろん、部屋に付いてるお風呂だからチェックアウトするまで何回でも」

耕三はそう言いながら久留美の脇から回した手で乳房を撫で始めた。

「ふふふ、おっぱいに触ってばっかり。そんなにおっぱいに触りたいの?子供みたい」

久留美はそう言うと、少し身体を耕三にくっつけてきた。

「そうなのかも知れないね。おっぱいがあると男はみんな子供になるのかもね」
「なんか変な感じ」
「なにが?」
「お湯の中だからかなぁ。触ってる手の感じがなんか違うの」
「そうだね。お湯があるからかな」

耕三の手が乳房から乳首を可愛がり始めると、久留美が急に大人しくなった。

「どうしたの?」
「片っぽばっかり触らないで・・・・・」
「そうだね」

耕三は久留美の後ろに回って両方の乳房を可愛がり始めた。

「ああん、お風呂に入ってもこんな事する何てぇ」
「いやなの?」
「違うけどぉ。ああん、また変な気持ちになってきたぁ」
「それでいいと思うけど?」
「ああぁん、だめぇ、エッチになるからぁ、ああン、そんなに上手に・・・ああん」

耕三は久留美の形の良い乳房を掌の中でゆっくりと可愛がる。優しく揉み回されると久留美は熱い息を吐いて喜んだ。

「はああぁぁぁ、ああん、気持ち良い」

久留美は横を向いてキスをねだってきた。耕三はキスをしながら更に乳房を可愛がる。久留美の身体はうねうねと動いて喜んでいる。
しかし、やはり乳首が一番感じるようで、指先でコロコロと可愛がると久留美は可愛らしく悶えた。更に耕三の手は久留美の秘部へと伸びていく。そっと秘核を可愛がると久留美は甘えながら喜んだ。

「ああん、でもやっぱりお風呂でこんなことしたらだめぇ」
「どうして?」
「ああっ、そこをされたら、あああん、止まらなくなるぅ」
「止まらなくなったらどうなるのかな?」
「あああっ、そこはっ、だめぇ、のぼせちゃうぅ」
「それならこっちに座ろうか」

耕三は湯船のステップに久留美と一緒に座った。そして乳房だけで無く茂みの奥へも指を進めてゆっくりねっとり乳房と秘部を可愛がっていく。

「ああぁぁぁ、きもちいいけど、あああぁぁ」
「お風呂なんだから全部綺麗にしないとね」

耕三は久留美の項も舐め始めた。

「ああああああ、もう洗ってあるからぁ」
「うん、綺麗だよ」

耕三の手は久留美の身体全体を撫で回し、あちこちを刺激していく。抜群のプロポーションになった久留美を可愛がるのは本当に楽しい。しかし、久留美にしてみれば中途半端に可愛がられると、もっと欲しくなってしまう。

「だってぇ、ああん、もう、横からはいやぁっ」
そう言うと久留美は耕三の正面からしがみついてきた。もちろん足は開いて跨いでいる。

「どうしたの?」
正面から跨がった久留美は耕三の首に掴まったまま耳元で囁いた。

「ねぇ、耕三さん、さっきは終わらなかったでしょ?」
「うん」
「気持ち良くなかった?」
「ううん、そんな事無いよ。でも、ちょっと我慢してたのと、久留美ちゃんが一番気持ち良くなるようにしたかったから」
「ああぁ、そんな嬉しい事・・・・耕三さんたら・・・・・・好き」
久留美はキスをしてきた。
「俺もだよ」

2人は再びたっぷりとキスを楽しんだ。
しかし、久留美の真下には未だに力が漲った肉棒がある。浮力があるとは言え、どうしても久留美の秘部に当たってしまうのは仕方が無い。

「ああん、当たってきた」
「そうだね」
「だめよぉ、おっきいのは仕舞ってぇ」
「そんな無理な事言わないでよ」
「だってまた欲しくなってくるからぁ」
「それじゃ、入れちゃったら?」
「そんなこと・・・・・いいの?」
「いいよ」
「でも、お湯が入っちゃうぅ」
「大丈夫。久留美ちゃんはしっかり締め付けてるから入らないよ」
「ほんとう?」
「うん。絶対大丈夫。それに、もし少しくらい入ったって温泉のお湯だから綺麗だよ。俺たちしか居ないんだし。他に誰も入ってないんだし。ばい菌の心配なんてないさ」

そう言うと耕三と久留美は体勢を調整して、お風呂に入ったまま肉棒を久留美の入り口に充てると、久留美のほうから腰を動かして肉棒を飲み込んだ。

「ああああ・・・・はいってきた・・・・・・」
「うん。気持ち良いよ」
「私も気持ち良い、あああぁぁぁぁ」

しかし、入れたは良いが、久留美はお湯の中ではお湯の抵抗で自由に腰が動かせない事に気が付いた。

「ンあぁぁ、ああん、なんか変な感じ」

久留美は腰を動かしてきっちりと肉棒を入れようとしているが、お湯の抵抗があって思ったように動かせない。それでも久留美が背筋を伸ばして腰をクイクイ動かしているので目の前で可愛らしく尖った乳房が震えている。耕三はその乳房に吸い付いて楽しんだ。口の中で可愛らしい乳首がコロコロと踊る。

「ああん、くすぐったいぃ、ああぁぁ、ああんっ、そんなに舐めたらだめぇ、力が抜けちゃうぅ」

久留美は仰け反って乳房を与えながらもまだ腰を動かしている。どうも、思ったように入ってこないようだ。

「あああん、やっぱりなんか変、うまく動かせないぃ」
「そうだね。それじゃ、そっちに移ろうか」

耕三は久留美の両足の下に手を入れ、膝から持ち上げて駅弁スタイルで久留美を持ち上げた。

「ああっ、そんな入れたままっ」
「しっかり掴まってるんだよ」

ここは浴槽の隣のお湯が3センチくらいしか無い寝湯のスペースだ。耕三は久留美を貫いたまま湯船の方に足を入れたまま寝湯のスペースに腰掛けた。

「ここなら動きやすいだろう?」
「ああっ、ああんっ、はあぁぁっ」

久留美は既にゆっくりと腰を絞り込むようにゆっくりと前後に動かして少しでも深く肉棒を飲み込もうとしている。それは到底高校1年生の女の子のすることではなかったが、久留美にしてみれば勝手に身体が動くのだ。どうしようもない。

「ああぁぁぁ、来た。奥まで入った・・・ああぁぁぁ」
「きっちり入った?」
「いっぱい。奥まで全部。あ・あ・あ・あぁ・あぁぁぁ」
「そうだね。いっぱい入ったね」
「どうするの?」
「こうするんだよ。久留美ちゃんも腰を動かして楽しむんだよ」

そう言うと耕三は軽く足を開いたり閉じたりして間に入っている久留美を上下させ始めた。久留美も自然に耕三の動きに合わせて腰をクイクイと動かして肉棒を出し入れする。

「ああっ、これもすごいっ、ああっ、こんな、こんなぁっ、あああっ、はあうっ、あうっ、あうっ、はうっ、はうっ、ああっ、ああっ」

久留美は直ぐに動きを覚えて対面座位で楽しみ始めた。

「ああああああ、こんな素敵なのぉっ、あああっ、教えたらだめぇっ」

夕方にも同じ体位で楽しんだが、あの時は出没して久留美をいかせるよりも先ず久留美の中の様子を楽しんだので、こんなに深々と入れたりはしなかった。それだからか、久留美の締め付けも最初より強い気がする。

「久留美ちゃん、俺も気持ち良いよ」
「いっぱい気持ち良く無ってぇっ、ああっ、はうっ、あうっ、ああっ、あうっ、あうっ、こんなに深いっ、ああああ、下から突き上げて久るぅっ、突き抜けそうっ」

久留美は夢中になって腰を使ったが、耕三はその動きをだんだん上下に変えて久留美の負担を小さくした。それでも久留美は夢中になって腰を前後に動かし、肉棒の長さをたっぷりと楽しんだ。

「ああっ、こんなっ、ああっ、ああっ、ああっ」

久留美は耕三の首に回した手を引き寄せ、耕三の耳元で声を上げた。

「いいのっ、ああっ、だめ、いっちゃう、いく、ああっ、あああっ」

久留美の中がきゅうっと締まってきた。

「久留美ちゃんっ、気持ち良いっ」
「ああっ、いいっ、んあぁっ、だめぇっ、いっちゃうーーーっ」

久留美は声を上げると一瞬身体を硬直させ、次にビクンビクンと大きく震わせた。久留美は勝手に身体が大きく震えたので慌てて耕三にしがみついた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・」

久留美は息を弾ませながらも、まだ耕三にしがみついていた。もちろん久留美がしがみつかなくても耕三は久留美をしっかりと抱きかかえていたのだが、久留美は予想外に激しく感じて身体が勝手に反応したためにお湯に落ちそうで怖くなったのだ。
しかし、それでも痙攣が治まってくると、久留美は掴まっている耕三に頬をスリスリして安心感を確かめた。こんな激しいいき方は初めてだった。

「はぁ、はぁ、はぁぁぁぁン、こんなの教えないで」
「いっぱい覚えるって言ったよね?」
「こんな素敵なの教えられたら・・・・やみつきになっちゃう。ああん、まだ太いのが刺さってるぅ。耕三さんも気持ち良くなってぇ」
「そうだね」

そう言うと耕三は久留美を貫いたまま持ってきたバスタオルを寝湯に敷き、久留美をその上に寝かせると上から被さってゆっくりと腰を動かし始めた。

「あぁぁぁ、凄く気持ち良い。ああああ、こんなに凄いなんて。ああん、そんなにしたら話せなくなるぅ」
「どうする?このままもう少しお話をする?」
「お話もしたいけど、ああああ、そんなに深く入れないでぇ、んあぁぁ」
「いっぱい入ってるからとっても気持ち良いよ」
「ああぁぁ、耕三さんの好きにしてぇ」
「それじゃぁ、一回全部抜いちゃおうかな?」
「いやっ、抜いちゃだめぇっ」

久留美はグッと腰を突き上げて肉棒を収めると、両足を耕三の腰に絡めて首にも手を回して引きつけた。

「私の中で好きにして。抜くのはいやぁ」

久留美はグイグイと秘部を押し上げ、一ミリでも深く肉棒を飲み込もうとしている。

「あああぁぁ、こんなに素敵なの初めて。ああぁぁ、天国にいるみたい。ああん、もっとしてぇ」
「それじゃ、こうすれば?」

耕三は肉棒を一番奥までぐぐっと進めた。

「んぐぅぅっ、つ、つきぬける、んああぁぁっ、でもいいっ」
「これで全部入ったよ」
「あああ、これが耕三さんなのね。やっと全部入れて貰えた。あああぁぁ、素敵、あああん、全部入れるの好きぃ」
「久留美ちゃんも大人になったんだね」
「あああぁぁ、もっとぉ、私を大人にしたのは耕三さんなのにぃ」
「俺なの?」
「そうよぉ、何にも知らなかったのにいっぱい教えてくれて、ヒューストンで。それで覚えたの。んんんんっ、それまでエッチが気持ち良いなんて思わなかったのに、耕三さんがいっぱい教えたのぉっ」
「そんなにいっぱい教えたっけ?」
「だってぇ、上になったり立ったまましたりぃ、あああぁぁ、もっと教えてぇ、あああぁぁ、恥ずかしいこと、初めてのこといっぱいしたくせにぃ、あああん、ねぇ、このままはいやぁ、もっといっぱいズボズボしてぇ」

久留美はゆるゆると出没されるのを我慢していたが、そろそろ限界のようだ。その証拠に久留美の中はキュッと締まってきた。それならと耕三は久留美を最大限楽しむ事にした。

「それじゃ、いくよ」

そう言うと耕三は最大限のストロークを使って久留美の入り口から奥までを思い切り楽しみ始めた。

「ああああああああああああーーーーっ」

久留美は待ちに待った肉棒の最大限の出没に夢中になり、耕三にしがみついてキスをねだろうとしたが、余りの快感に上手くキスができないし話もできない。久留美は必死に耐える事しかできなかった。
耕三は久留美の中で出没している間に、そろそろ出そうな予感を感じた。そこで一度出没を緩くした。

「あああぁぁ、ああん、気持ち良いっ」
「どう?このままいけそう?」
「絶対いく。もう少しでいっちゃう、ああぁん、ああん」

耕三は出す前になるべく久留美の中を楽しもうと、緩急織り交ぜて出没を繰り返した。激しく出没しているときに久留美は必死に耕三にしがみついて快感に耐え、緩く出没しているときには仰け反って喜んだ。

「あああん、気持ち良いのぉっ、ああぁ、ここで止めちゃいやぁ」
「止めてないよ。緩くしただけ」
「おねがい、もっとぉ、あああん、ねぇ、良いでしょう?おねがい」
「いきたくなったのかな?」
「そうなの。もう少しなの。おねがい、ああああ、これも良いけど、なんかもっとぉ」
「いきたいときはそう言わないとね」
「いきたいの。いいでしょ?して?ねぇ、ああああ、いかせてぇ」

久留美もいきたがっているので耕三はそろそろフィニッシュする事にした。両手を突いて上体を起こし、久留美を見下ろしながら最後の出没に入る。

「ああああぁぁっ、あああーーっ、ああんっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、このままっ、ああっ、ああっ、いいっ、いーっ」

久留美は必死に快感に耐えた。真っ直ぐ上を向いている固い乳房は出没の振動でぷるぷると小さく震えている。

「あっ、いきそうっ、おねがいっ、いきそうっ、ああっ、いいっ、いくぅーーーーーっ」

久留美は思いきり仰け反って身体を硬直させた。仰け反った久留美の身体のてっぺんに突き出している乳首がとても美しかった。

「はうぅーーーーーーっ」

同時に耕三も久留美の奥深くに思い切り精をドクドクッと思い切り放った。

「うおっ、久留美ちゃん、良いよっ」
「はうっ、はうっ、はうっ・・・・・・ううっ・・・・ううっ・・・・」

久留美は耕三の精を奥深くで受け止めながら、何度も身体を痙攣させた。


つづく

 バックナンバーサイト
http://shojyonovels.is-mine.net/

バックナンバーはMailuxにアクセスして左上の
検索窓に『少女の性』と入力してバックナンバーの欄の
「閲覧可能」をクリックしてください。


↓↓↓ここからはMailux↓↓↓

ブラウザの閉じるボタンで閉じてください。