メルマガ:少女の性シリーズ
タイトル:少女の性「10センチの距離」296  2016/01/31


少女の性「10センチの距離」第二百九十六部

「美菜はおじさまのおちんちんでバシバシしたくて我慢できません。早くバシバシさせて下さい」

目を潤ませておねだりする美菜は堪らなく可愛い。

「良い子だ。それじゃ、身体を起こしてごらん。いっぱい気持ち良くなるんだよ」

そう言うと晃一は美菜の身体を起こして帆掛け船にした。本当なら美菜は上体を前に倒して乳房を揉まれながら思い切り腰を打ち付けたいのだが、今はそんな細かいことを言っている場合では無い。とにかく晃一から許しが出たのだ。美菜はとにかく少しでも身体を慰めたくて、晃一の言うとおりに身体を起こした。

「ううううぅぅーーーっ」

上体を起こして晃一の上に座り込むだけでも肉棒がグッと入ってきて身体中に太い快感が行き渡る。

「まず、膝を突いて身体を安定させてから、おっぱいを揉みなさい」

そう言った晃一の目は明らかに嫌らしさ全開だったが、今の美菜には自由に夢中になれることが嬉しかった。それでも一応は少しだけ嫌がってみた。

「でも・・・やっぱりおじさまにして欲しい・・・」

すると、晃一は美菜を乗せたまま腰を突き上げた。

「ほら、こうしてあげるから」
「あんっ、おじさま、それは、ああんっ」
「早くしなさい」

今は議論している場合では無い。美菜だって我慢できないのだ。美菜は言われたとおりに晃一の上に跨ったまま膝を開いて身体を安定させると、小さな乳房を自分で揉み始めた。もちろん、同時に腰をクイクイと前後させて肉棒の先端がコツコツと当たるようにする。鋭い快感がビンビンと頭に響き、美菜は一気に夢中になった。

「ああぁぁっ、こんな奥まで、ああぁぁっ、んあああぁっ、大っきくて太いぃっ、あああぁぁっ、これも素敵ぃっ」

美菜は肉棒を楽しみながら言われたとおりに乳房を揉んだ。もちろん晃一の視線を受けながら自分で乳房を揉むのは恥ずかしいが、晃一の視線に包まれて言われたとおりにしているという幸福感がそれを上回っている。今、自分は愛されているのだ。
晃一は美菜が自分の上で肉棒に夢中になりながら言いつけ通りに乳房を揉んで感じている姿に興奮した。最初会った時はプライドばかりが高い女の子だったのに、良くここまで開発したものだと思う。そのスレンダーな美少女が今は自分の肉棒に夢中になっており、時折、チラッと晃一の視線を確かめながら大胆に乳房を揉んで声を上げながら腰を動かして自分の肉棒に夢中になっているのだ。美菜の中は潤いがたっぷりなので放出は簡単では無さそうだが、それでも気持ち良かったし、何より目の前の光景は素晴らしいの一言では言い尽くせないほどの魅力がある。晃一は自然に腰を突き上げ始めた。

「ああぁぁんっ、それまでしたらぁっ、あああっ、だめぇっ、我慢できなくなっちゃうぅっ」
「我慢できなくなると、どうなるのかな?」

晃一は下から大きく突き上げていく。

「あぁっ、そんなに突き上げないでぇッ、ああぁぁっ、いっちゃうからぁッ」
「もちろん、まだだめだよ、分かってるでしょ?」

晃一がグイッグイッと肉棒を突き上げると、美菜は乳房を揉み回しながら仰け反って声を上げた。

「ああ−ーっ、許してぇぇっ、突き抜けちゃうぅっ、いっちゃうからぁぁッ」

美菜は自分で足に力を入れて晃一との間に空間を作ると、晃一が下から突き上げてくれることを自然に覚えた。そのまま自分で腰の位置を固定するだけで肉棒が突き上げられるのだ。何度も下から突き上げられる肉棒は自分の奥深くまで一気に入ってくる。

「あぁっ、そんなに突き上げないでぇっ」
「気持ち良くないの?」
「だめぇぇっ、そんなにしたらぁっ、我慢できなくなるぅっ」

晃一の腰は何度も突き上げられ、美菜の腰に当たって音を出し始めた。

「ほうら、バシバシ音がし始めたよ。こういうバシバシもいいでしょ?」
「きつすぎるぅっ、そんなにバシバシしたらいやぁっ」

美菜は自分で大胆に乳房を揉みながら仰け反って必死に快感に耐えている。美菜の中は徐々にいい具合に締まってきており、美菜が限界に近いのは明らかだった。

「我慢できないと、いっちゃうのかな?」
「まだいきたくないぃっ、おじさまの言う通りに我慢しなきゃぁっ」
「そうなの?」

そこで晃一は惚けて腰の動きを止めた。途端に美菜の様子が変わった。出没が無くなったので快感に耐える必要が無くなった代わりに自分から腰をグイグイと前後に動かしてさっきよりも大胆に肉棒を貪る。出没の快感を補おうとしているのだ。

「ああん、ああぁぁぁんっ、ああっ、あうぅぅっ、あうぅっ、あうっ・・・」
「凄く嫌らしく動く腰だね。こんなに前後に動くなんて」

晃一は細い腰がくねくねと動き回って肉棒を扱く様子を肉棒と視線で楽しんだ。

「いやぁっ、見ないでぇッ、そんな目で見ちゃいやぁッ」
「美菜ちゃんがこんなにエッチだなんて、本当におちんちんが好きなんだね」
「おじさまのおちんちんがそうさせてる癖にぃッ、こんなに入ってると我慢なんて無理ぃっ」
「そんなに入ってるの?」
「全部一杯になってるぅッ、お腹の中がおじさまで一杯になってるぅッ」
「だからそんなにおっぱいを揉んでるの?」
「おじさまがしろって言った癖にぃッ、あああぁぁっ、こんな素敵なこと教え込んじゃいやぁッ。もうこれ以上は覚えたくないのにぃっ、そんな目で見て楽しまないでぇっ」

美菜は晃一の視線が身体中に突き刺さってくる気がした。そして自分が夢中になっている姿を見て晃一が夢中になっているのが良く分かった。何より身体の奥までしっかりと入っている肉棒の固さと長さが凄い。どれだけ腰を動かしても自分の中の肉棒はびくともしないほど固いのだ。美菜はこのまま晃一が自分の中で終わってくれることを願った。自分に残された時間はもう余り無い。少しでも気を抜くといってしまいそうだ。

「おじさまぁっ、早く終わってぇっ、ああぁぁっ、早くぅぅっ」

確かに美菜の中はかなり良くなってきていた。

「だいぶ気持ち良いよ。美菜ちゃんの中、気持ち良くなってる」
「ああぁぁぁんっ、早くぅぅっ、終わってぇぇっ」
「もう少しだよ。頑張って」

その声は優しかったが、ギリギリで頑張っている自分に対して晃一の声はまだ冷静さを残していることに少しがっかりした。

「そんなぁぁッ、おじさまの意地悪ぅぅッ、あああぁぁんっ、またいっちゃうぅぅっ、もう直ぐいっちゃいそうっ」
「それじゃ、今度は自分からバシバシしてごらん?おいで」

晃一がそう言って手を差し出すと、美菜は帆掛け船の形から上体を前に倒して晃一の両手に乳房を与えてきた。そして自分から腰を上下させ始めた。この方がずっと身体が安定するので安心して肉棒に夢中になれると思ったのだ。

「ああぁぁっ、ああぁっ、ああっ、ああんっ、ああうぅんっ、・・・・」

美菜が腰を上下させ始めたので晃一もその動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

「美菜ちゃんは、やっぱりこのバシバシが好きなのかな?」
「ああぁっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ・・・・」

美菜は声を上げるだけでそれ以上言わない。

「どうしたの?このバシバシが良いんでしょ?」
「いいっ、良いけどぉっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、いいけどぉっ」

美菜は乳房を揉まれながら腰を上下に打ち付けている。美菜がしたかったことそのものだ。

「どうしたの?いきそうじゃないの?」
「ああっ、ああっ、もう少しでいきそう、いきそうだけどぉっ、ああっ、ああっ・・」
「ほうら、どんどんバシバシするよ。美菜ちゃんの好きなバシバシでしょ?」

晃一は美菜の動きに合わせて腰を突き上げた。美菜は確かに自分の好きな体勢でバシバシしているし、もちろん気持ち良い。どんどん良くなっていくのでこのままでも十分にいけることは分かっていたが、実はさっき身体を起こして帆掛け船の体勢で乳房を揉んでいた時ほど肉棒の挿入感が強くないことに戸惑っていた。今は身体を直立させていないからか、肉棒が入ってくる角度が少し違うのだ。正直に言えばさっきほどは素晴らしくない。だから、先ほどの体勢に戻してもらおうか迷った。しかし、この体勢なら晃一におっぱいを揉んでもらえるし、身体が安定しているから安心していけることも確かだ。早く決めなくてはいけない。このままでもこの身体はもうすぐいってしまう。

「ほうら、美菜ちゃん、もうすぐだよ。もうすぐ美菜ちゃんはいっちゃうよ」

晃一はバシバシと音を立てて肉棒を美菜に打ち込んでいた。どんどん高まっていく快感に美菜は迷った。決めるならもうすぐに決めないと間に合わない。これだけ我慢したのだから次の体力が残っているかどうか自信が無いのだ。

「美菜ちゃん、ほうら、ほうらぁっ」
「ああっ、ああっ、ああっ、おじさま、待ってぇっ」

美菜の絞り出すような声に、晃一は動きを止めた。

「え?どうしたの?いっていいんだよ?」
「さっきのが良い。おじさまが下からして」
そう言うと美菜はゆっくりと身体を起こし、腰を少し上げて晃一との間に空間を作った。
「このバシバシが良いの?」

晃一が聞くと、美菜はこっくりと頷いた。

「わかったよ。それじゃ自分でおっぱいを揉みなさい。倒れそうになったら膝を掴めばいいからね」

晃一が同意したので、美菜は起き上がると晃一との間に少し空間を作り、自分で乳房に両手を当てた。

「おじさま・・・して」
「こう?」

晃一が腰を突き上げ始めた。肉棒が力強く美菜の中に打ち込まれ、すぐにまたバシバシ音がし始めた。途端に美菜の頭の中で火花が飛んだ。

「ああぁーーっ、やっぱりこれ、すごいぃっ、ああぁっ、ああぁぁっ、だめぇっ、これじゃ持たないっ、すぐにいっちゃうぅっ」

美菜は喜びの声を上げて軽く仰け反りながら乳房を揉み始めた。美菜の乳房の揉み方は菜摘と異なり、かなり容赦のない大胆な揉み方だ。小さな乳房を思い切りぐいぐいと揉み回している。

「おじさまぁっ、いきそう、いきそうなのぉっ、ああぁぁっ、あああぁぁっ、すごいぃっ、突き抜けるぅーっ」

もう美菜は見られていることを恥ずかしがらなかった。今の美菜にとっては自分を食い入るように見つめている晃一の視線さえも快感なのだ。肉棒はまっすぐ美菜の一番奥に力強く当たり、脳天に快感がビンビン響く。それに、この体勢を選んだ理由は他にもあった。自分から腰を打ち付けていくよりも晃一に打ち込まれていく方を美菜は選んだ。頂上に自分でたどり着くよりも押し上げられる幸せを味わいたかったのだ。それに、さらに言えば友紀と同じ方法と言うのはちょっと癪に障る。この方法なら快感も一体感も友紀のバシバシを上回る。『これならスタイルに自信のない友紀は絶対にしない方法だし。だっておじさまは夢中になって私を見てる』と思った。

「ああぁぁーーっ、おじさまぁっ、いきそう、いきそうっ、いっちゃうぅぅぅぅっ」

美菜は最後の声を上げた。心から満足できる方法でいけることを喜んでいる。

「膝を掴んでいいよっ、いきなさいっ」

晃一の声に、美菜は両手を少し後ろに回して上手に晃一の膝を掴んだ。そこに晃一が力強く大きな動きで肉棒を突き上げる。

「いきなさいっ」

晃一が力強く突き上げたので、美菜の身体はクンックンッと上下に揺れた。手を後ろに回したことで突き出された可愛らしい乳房がプルプルと震える。

「ああぁぁぁっ、もうだめぇぇーーっ、・・・・・はうぅーーっ・・・はうぅっ・・はうぅっ」

美菜は晃一に力強く押し上げられて絶頂を極めた。後ろ手で膝を掴んだままグイッとのけぞり、乳房を突き出して絶頂した少女の身体が晃一の上でビクンッビクンッと震えた。美菜の一番奥に肉棒を打ち込んで動きを止めた晃一の肉棒を、美菜の腰はグイッと自分から前後に動いて貪り、更にビクンッビクンと震えた。

「あうぅっ・・・・あうぅっ・・・あううっ・・」

美菜は長く続く絶頂に頭の中が真っ白になった。肉棒の感覚しか分からない。

「ああぁ・・はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」

美菜が激しく息をし始めると、晃一はゆっくりと上体を少し起こして美菜の身体を抱きしめ、そのままゆっくりと上下を入れ替えた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・・」

美菜は激しく息を弾ませているだけで何も言わない。言えないのだ。美菜はこのまますさまじかった絶頂の余韻を晃一の下になって感じていられると思った。まだ身体全体が寄せては返す波のように快感で断続的に痺れている。
しかし、晃一は美菜を下にすると、身体を起こして膝立ちになり再び腰を動かし始めた。実は美菜の中はかなり狭くなっていて美菜が絶頂したときには十分良くなっており、晃一は我慢できなくなってきたのだ。目の前に無防備にあえぐ美少女の身体があり、その肉壁が肉棒をしっかりと締め付けていれば出没を我慢できる男など居る筈がない。

「ああっ、おじさま、待ってっ、ああっ、だめ、まだだめ、ああっ、ああっ、待って、まだだめぇっ」

美菜は晃一の下で首を左右に振って嫌がったが、晃一から逃げられる筈もなく、晃一は容赦なく肉棒を打ち込み続けた。そしてさっきは揉めなかった乳房に手を伸ばし、思い切り揉み回し始めた。美菜の乳房は小さいが固いので揉み回し心地がとてもいい。おまけに感度は十分に開発済みだ。

「美菜ちゃん、いいよ。とっても気持ち良い。いいよ、とってもいい、美菜ちゃん」

美菜は力強く肉棒を打ち込まれながら乳房を揉み回され、さらに晃一の視線を身体中に浴びて幸せの声を上げた。

「ああっ、だめぇっ、ああっ、心臓が、ああっ、壊れちゃうぅっ、ああっ、おじさまぁっ、あああっ、だめよぉっ、ああっ、またぁっ、あああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」

美菜は声では少し嫌がっていたが『だめ』とは言ったが『いや』とは言わなかったし、すぐにまた感じ始めた。そして感じ始めると一気に駆け上がっていった。


「こんなにされたら死んじゃうっ、おじさま、やりすぎよぉっ」
とは言ったが頭の隅で『おじさま、気持ち良くなってる。私の身体を夢中で見てる。おっぱいも揉んでくれてる。素敵、素敵すぎる。おじさま、絶対私に夢中になってる。私にもっと夢中になって、友紀や菜摘にだってしないことを私にして』とも思った。

「あああぁぁっ、おじさまぁぁぁーっ、またいっちゃうぅーーっ」
「美菜ちゃん、このままいくよ、いいね、いくよ」

晃一が直ぐにスパートをかけ、美菜は両手両足をバタバタしながら悶え続けた。

「ああぁぁぁぁぁっ、またいくぅぅーーーっ」

晃一はぎゅうぅっと締まって具合の良くなった美菜の肉壁に肉棒を打ち込み続けた。これだけ締まると潤いは多いのにねっとりと吸い付くような肉壁だ。先っぽから裏側や根元まですべて気持ち良い。

「美菜ちゃん、最高だよ。凄いよっ、美菜ちゃん、我慢できないっ」

そう言って肉棒を打ち込み続ける晃一の視線を全身に浴びながら美菜は『もっともっと私に夢中になって。私から離れられなくなって、最高になって』と思った。

「美菜ちゃんっ、出るっ、うううっ」

とうとう晃一が声を上げて精を放った。晃一が美菜の一番奥まで肉棒を打ち込むと、先端の傘がぐっと開いてドッと精を放ち、開いた傘が肉壁を強くこすり上げ、その刺激で美菜も簡単に絶頂してしまった。それは美菜にとって最高の満足が得られる絶頂だった。今朝、ホテルでも出したはずなのに晃一の肉棒は何度も精を吐き出し続け、晃一は素晴らしい放出感に陶然となった。

「ううッ・・・うッ・・・うッ・・・・・美菜ちゃん、すごい・・・」

たっぷりと放った晃一はそのまま美菜の上に被さってきた。

「はぁっ、はあっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・・」

美菜は激しく息を弾ませながらも汗ばんだ晃一の頭を抱きしめ、最高の幸福感に満たされていた。『おじさまはこれで私に夢中。こんなに私に夢中になってくれるなら、何度だって抱かせてあげる。もっともっと我慢して、いっぱいいっぱい我慢して、おじさまをもっと夢中にしてあげる。私だけのおじさまにしてあげる・・・。あぁ、なんて素敵なの。お口だって何だっていくらでもしてあげる。私だけのおじさま・・・』美菜はぐったりと被さっている晃一の重さを心地好く受け止めながら、まだビクッビクッと断続的に続く絶頂の余韻を噛み締めていた。『あんっ・・・・素敵、こんな素敵なことを覚えちゃった。これが本当の女の幸せ。女の身体ってこんなに素敵なんだ。あん・・まだ続いてる・・・・ああぁ、おじさま・・・好きよ』美菜は身体と心を奥底から完全に満たされ、晃一の身体を抱きしめながら絶頂の余韻に浸っていた。『友紀のやり方もいいけど、私は新しく教えてもらった方が好き、友紀には秘密にしておこう、それが良い』と思った。
やがて二人の息が整ってくると、美菜が聞いてきた。

「おじさま・・・・気持ち良かった?」
「うん、最高だったよ。あんなに凄いなんて思わなかった。夢中になっちゃってごめんね?辛かったろう?」
「ううん、とっても幸せだった。・・・・おじさま、じっと見てたでしょ」
「ごめんね、美菜ちゃんがとっても綺麗で・・・・・」
「ううん、いいの。おじさまなら見られたって」

美菜は晃一の重みを感じながら、幸せそうにキスをねだってきた。軽く舌を絡め合う。

「恥ずかしかった?」
「うん、恥ずかしかった。だって、あんな目でじっと見るんだもの」

美菜はそう言いながら晃一を何度も抱きしめた。既に肉棒は小さくなっており、入っているのかどうかすら分からなくなっている。しかし美菜は幸せだった。身体を何度も自分から晃一に擦り付けて肌の感覚を楽しんでいる。

つづく

 バックナンバーサイト(288部までアップしました)
http://shojyonovels.is-mine.net/

バックナンバーはMailuxにアクセスして左上の
検索窓に『少女の性』と入力してバックナンバーの欄の
「閲覧可能」をクリックしてください。

↓↓↓ここからはMailux↓↓↓

ブラウザの閉じるボタンで閉じてください。