メルマガ:完全犯罪マニュアル 秘密クラブ
タイトル:【特別無料公開】インターネット利用時に身元を分析されないようにする方法。  2015/06/19


詐欺防止策など、色々な理由でインターネットを利用する際にIPアドレス、メールアドレスから身元を追跡できなくする方法に対するニーズが高いのではないかと思い、メルマガを発行することにしました。

なお、追跡者はネット詐欺師、ハッカー、クラッカー、セキュリティー会社、場合によっては警察などの司法関係者などが考えられますが、それらの追跡者から追跡できなくするレベルの方法をご紹介します。※但し、追って説明しますが、刑法上、無期や死刑にあたるような重大事件などを引き起こした場合は、追跡者に身元を追跡される可能性がありますので、その点はあらかじめご了承ください。

まず手法の概要を説明します。

インターネットにアクセスする際にアクセスしたサイトのWEBサーバーにアクセスログが残ります。そのアクセスログにWEBサーバーにアクセスしてきたPCのIPアドレスも含まれ、このIPアドレスから身元の追跡が可能となります。なので、まずはこのIPアドレスを偽装する必要があります。

また、メールアドレスからの追跡ですが、仮に携帯もしくはプロバイダーのメールアドレスを利用している場合は、その運営会社に個人情報がありますので、追跡可能ですし、仮にフリーメールを利用していたとしても、フリーメールは先に述べたWEBサーバーにアクセスする必要があるのでPCのIPアドレスが残ってしまいます。

そこで、今回ご紹介する方法は、PCのIPアドレスを外国のIPアドレスに偽装し、かつIPアドレスを偽装した状態でメールアドレスを作成し、メールアドレスからも追跡が行えない方法をご紹介します。

1.検索エンジンで『確認くん』と検索し、確認くんのサイトにアクセスし、自身のIPアドレスを確認。
2.Tor Browserと検索エンジンで検索し、Tor Browserを無料で提供しているサイトにアクセスし、Tor Browserを自身のパソコンにインストール。
3.Tor Browseを開き再度確認くんにアクセスし、IPアドレスが変わっているかを確認。
※これでPCのIPアドレスの偽装は完了です。
※以下すべてインターネットへのアクセスはTor Browser経由でアクセスしてください。
4.フリーメールを提供しているサイトにアクセスし、メールアドレスの発行を行う。
※推奨はエキサイトメールです。他の有名フリーメールアドレスは場合により、
携帯認証を求められるケースがあるので避けた方がいいです。

これで偽装完了です。

Tor Browseは数カ国のサーバーを経由して、IPアドレスの偽装を行いますので、
仮に追跡を行おうとした場合、数カ国のサーバーにハッキング、もしくは情報開
示請求をしなければならないので、先に述べた重大事件だけ避ければ、ほぼ間違
いなく身元を追跡されることはないです。

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