メルマガ:36歳以上の非モテ男が20代の愛人・恋人を作る方法
タイトル:原始人女が股を開く時  2015/04/16


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 ※このメールマガジンは、3年前、

 彼女いない歴=自分の年齢

だったアラフォー男が
村上宗嗣氏の恋愛ノウハウで、
20代の女の子たちを掌の上で

転がせるようになった話です。

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忍(にん)です、
今日のテーマは『原始人女が股を開く時』です。


前回は、思い通りにならない女性
を思い通りにするコツがあり、
私たち男性の本質を知る必要が
あると話しました。


男性と女性の本質になるんですが・・・


実は、男と女のDNAは
原始時代から変わって
いないんですね。


今から約200〜400万年前。


アウストラロピテクスなどの
原始人が出て、人間の祖先と
言われていますよね。



約20万年前にホモ・サピエンス。


そういう風に、よく考えたら、
400万年前から人類はいたんですね。


彼らは一体何をしていたのかというと、
男性はマンモスを槍でブスッと刺したりとか、
女性は木の実を集めたりとか、
キノコを採ったりとか、ずっと

狩猟生活をしていたんです。


それが何百万年も続いたんですね。


実際、農業は約1万〜1万5千年前
といわれているんですね。


現代社会になったのは、ここ何百年ですよね。



例えば、関ヶ原の合戦は1600年ですけど、
今から400年くらい前ですよね。


400年前はまだ馬に乗っていて、
私たちは刀持ってチョンマゲ
していたんですよ。



だから、私たちの最新の車とか
バイクとか、家とか、何でも
そうなんですが、心理学とかでも、
今あるものは歴史が浅すぎるんですね。


私たちは何百万年も
狩りをしていたんです。



男は狩りをするんで、
方向感覚が良い。



昔はカーナビも地図もない
ですよね、昔は何となく、
感覚で獲物をガーッと追いかけて
ブッ刺して捕まえて、

それを長年の方向感覚で
持って帰ってきますよね。


道を覚える感覚が早いんですよね。


マンモスの肉をとって、ダラダラ
歩いていたら、肉が腐りますよね。


だから、早く家に持って
帰らないといけないので、
道を覚える能力がすごく
高かったんですね。


だから、動物の足跡や糞を見て、
「こうだな…」と行動したりとか、
罠を作ったり、狩りのための道具
を作ったり、そういうことをしていたんですね。


私たち男というのは、だから
道に詳しいとか、1つのことに
集中したりとか、物作りが上手とか、

そういうのは、何百万年の歴史の
中で培われているものなんです。


体力もあれば、戦闘や狩りに
適した肉体と感覚を持っている。


頼れる男として、そうやって
女性たちを養ってきたんですね。



逆に、女性たちは男たちが
狩りをしている間、
家の近くで果物を拾ったり、
木の実を採ったり、

子供を育てたりしていましたよね。



女性は、木の実を採って
いるから、観察するのが
鋭いんですね。



あのデカい穴の下には
キノコがよく生えているとか、
緑の葉っぱの時には、

木の実が食べられるとか、
そういう観察が鋭いんです。



だから、男の浮気をすぐに
見破れるのは、女性は昔から
観察する生き物だから、

すぐにちょっとした違いを
見抜かれてしまうんですね。



いつもは冷たいのに、急に
優しくなったりすると、
観察力が鋭いので、「何かおかしい」と
問い詰められて、男の浮気がバレたりするんです。


男はたくさんの女性に自分の
精子をバラ撒いて、たくさんの
優秀な子孫を残したいんですが、

女性は男の庇護(愛)を失うと、
生きていけないから、ライバルの
女の排除にかかるんですね。



そういう風に、400万年もの
歴史の中で、男はこういうもの、
女はこういうものとして、

遺伝子DNAの中にしみこんで
しまっているんです。



なので、今更心理学や小手先の
ナンパ術で逆らおうとしても、
なかなか逆らえないんですね。



今はマンモスもいないし、
私たち男性は狩りもしません。


その代わり、サラリーマンとして
会社に雇われ、毎月の給料で
妻や子供を養っています。


一方で、今の女性は私たち男の
給料だけではやっていけないから、
原始時代のキノコ狩りや育児を
超えて、男と同じように

働きに出ていますね。



家事もしないといけないし、
子育てもしないといけない
上に、働きに出ないといけない。


これは、私たち男性の責任でも
あるんですが、今の女性は
男の役割もしないといけないので、
気の休まる時がないんですね。


今の女性が強くなった、男の
思い通りにならなくなったと
いうのは、女性側の過剰防衛でもあるんです。



あなたがターゲットとする
若い女の子たちはそういう母親に
育てられ、不甲斐ない父親の背中を見て育った。


洗脳されているんですね。


どんなに気の強い女性でも、
本音は頼れる男性に甘えて
抱かれたい、セックスしたい、
愛されたいんです。



若い女の子も、年を重ねた女性も関係なく。



男も女も、気の遠くなるような
太古からずっと続くDNA、
本能には逆らえないから。


じゃ、手ごわくもかわいくて
綺麗な女の子たちをお金で
手なずけるのではなく、心理的に
懐柔していくにはどうすればいいのか?



長くなりましたので、次回に続きます。


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