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タイトル:北朝鮮小泉切手&70年間断食聖者  2010/05/03


上海万博で発覚した北朝鮮と小泉純一郎の癒着関係 

 
本ブログではくどく述べているが北朝鮮はアメリカによる傀儡国家である。核実験なども全部アメリカの黙認の下でのやらせである。そして、事実上北朝鮮を養っているのは日本である。パチンコ売り上げの仕送りとドラッグの買い付けで北朝鮮経済を支えているのである。北朝鮮は兵器等も輸出しているが、部品類は日本で調達している。
北朝鮮内ではノックダウン組み立てをしているだけだ。
どうして、日本がそんなに北朝鮮に面倒見がいいのかというと、理由は簡単で、アメリカに命令されているからである。

北朝鮮と通じているのは、バカウヨどもは社民党と思っているだろうが、実態は自民党なのである。金融破綻の時などは臆面もなく朝銀信用組合を支援している。

朝銀信用組合
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%8A%80%E4%BF%A1%E7%94%A8%E7%B5%84%E5%90%88

国賊小泉が北朝鮮に渡ったのもアメリカの命令によるものである。表向きは拉致問題だが、実態は金をばらまく約束をしにいったのだ。
日本でも拉致問題は長い間暴力団系の右翼団体が中心に活動していた。よく考えれば変な話だろう。

上海万博 北朝鮮館で『小泉純一郎の切手』を販売 
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1272721058/-100

≪北朝鮮パビリオン内部にはお土産ショップがあり、そこで信じられない品物を発見した。なんと、元内閣総理大臣の小泉純一郎氏の切手が販売されていたのである。 

その切手は、小泉氏が内閣総理大臣として北朝鮮に出向いた際に撮られた写真のデザインとなっており、北朝鮮が勝手に作ってしまった切手である (この切手は中国と北朝鮮の国境の町・丹東市でも手に入る)。 

その切手は単品では販売されておらず、切手アルバムの中の一つとして300元 (約4100円) で販売されている。かなり高額だが、切手アルバム自体が50枚以上の切手の詰め合わせセットとなっているため、コレクションとしては価値があると思われる。≫ 

北朝鮮では小泉氏の評判がかなりよろしいようだ。記事では「北朝鮮が勝手にやった」と主張しているが、それはそれで「どうして勝手に小泉氏を選んだの?」と突っ込みたくなる。

上海万博 会場近くで万博グッズのコピー商品販売が横行
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1272771171/-100

これは全く別件だが、国家プロジェクトでも平然とパクリを続ける神経はすさまじい。

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70年間断食を続けるインドの聖者をついに認証か?


70年間断食は本当? 聖者の「ヨガパワー」を検証中
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1272620395/-100

≪インドの軍医のチームが、70年前から食べ物も飲み物も摂取していないという 
83歳のヨギ(ヨガの聖者)の体の仕組みについて現在じっくりと調査中だ。 

プララド・ジャニさんは今月22日から、インド西部アーメダバードの病院に缶詰めにされ、医師30人によって1日24時間、観察されている。29日の時点で観察開始以降、ジャニさんは一切の飲食をせず、トイレにも行っていないことが確認されている。 ≫

「胡散臭い話だな」と思うのが常識である。
人間、何も食べなければ餓死するだろう。現実に貧困国では餓死者が多く出ている。
ところが、このような話は昔から存在し、一部のマニアの間では有名なのである。
断食どころか、食べることそのものを放棄した人間を「ブリザリアン」と称する。

ところでブリザリアンって何?
http://www.peaceseed.org/peacefood/breatharian.htm

≪ブリザリアン、英語でBRETHARIANと綴る。水を中心とした液体を摂取するだけで生活している人々のことである。その代表が以下に登場するインド人のシュリ・ヒラ・ラタン・マネク氏。インディアン・ポストによるとシュリ・ヒラ・ラタン・マネク氏は1995年以来食事をしていないという。水を飲む他には、時折お茶やコーヒーを楽しみの為に飲む程度で、夕方マントラを唱えて祈りながら太陽を見るというものである。彼の松果体は通常の人間よりも発達しているという。松果体は太陽光の受容器官である。かつてシュタイナーは薔薇十字の修行について“人間の内部の中で酸素を炭素にする器官を形成する規則正しい呼吸を指導する。現在植物行っていることを、将来、人間は自らの器官を通して行うようになるが、この器官を今から修行によって形成する”“将来、人体葉より植物に似たものとなり、神聖な愛の鎗と出会う”と語った。その言葉にあるように、マネク氏は“光合成”をしているようだ。≫

ブリザリアンを自称する人物はやはりインドが圧倒的に多い。その数は2千人とも2万人とも言われている。
決して珍しい存在ではないのだ。

尤もブリザリアンにもランクがあり、最上位はそれこそ一切のものを口にしない。「水くらいは飲んでもいいだろう」という連中はそれよりも劣る。「飲み物なら可」という連中もいるが、これならば私もできそうだ。さらにはベジタリアンも広義のブリザリアンに含められるらしい。
一般人がいきなり究極のブリザリアンになれるわけもなく、まずはベジタリアンからスタートしなければならない。

一般の日本人でもブリザリアンに似た経験をした御仁がいるみたいだ。

超人的体になったようです
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2864538.html

ブリザリアンを紹介した記事。

何も食べず、何も飲まない人々 - 人は不食で生きられるか
http://x51.org/x/05/01/1506.php

現在の日本にもブリザリアンを自称する御仁はいるが、本物のブリザリアンであった可能性が高いのは超能力者の長南年恵である。

長南年恵
http://www.weblio.jp/content/%E9%95%B7%E5%8D%97%E5%B9%B4%E6%81%B5

記事では「水を摂取しない代わりに自らの尿を飲んでいた」と書いているが、仮にそうだとしてもそれで不食ができるのならば奇跡である。

ブリザリアンに関する真偽のほどは定かではないが、私の体験を語ろう。
私は断食しようなどと考えたことはないが、昨年来メタボで悩んでいた。礼服が着られなくなったとき、「やばい」と思ってダイエットを考えた。礼服代を惜しんだからである。
私は無精な性格なので、最初から「運動でやせよう」などとは考えなかった。「食事を減らせばいいや」と思ったのである。しかし、私は我が儘な性格で、満腹状態でないと睡眠できない。そこでこんにゃくを飽食することにした。
しかし、味付けなどをいろいろと変えてみたがすぐに飽きた。そこで白滝に替えて味付けにさらに工夫したところ、結構うまくいった。
私は朝寝坊なので朝食はもともと食べない。その代わり夜食を食べる。まともな食事は夕食だけにして、昼食と夜食は白滝メニューに替えてみたのである。
これ自体は大したことではないが、意識するようになったので一日の食事カロリーが一定化したことと毎日体重計に乗るようになったのが進歩である。
3ヶ月ほどで体重は順調に減り、ついにメタボを脱した。その後もダイエットを続けたのだが、あるときを境に、体重が減らなくなり、逆に肥り始めた。現在は再びメタボの危機にさらされている。勿論、体重には水分摂取が大きく影響していることが解ったので、寝起き時の排尿後の体重をベースにしている。

以上の自分を実験台にした調査では、「食事量と体重とは必ずしも比例しない」という事実が確認された。勿論運動量も考慮しての話だ。というか、自慢ではないが私はほとんど運動していない。
唯一の運動は庭で野良仕事をするくらいだが、これをやったときでも体重が増加しているのを確認した。

ブリザリアンとは縁もゆかりもない体験であるが、体重の増減に関しては物理法則に疑問を抱いている。
もしかしたら、体内で核融合でも起きているのかもしれない。

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