宅間くんがイク!

              2016/4/29

 

 

 
                    宅間 守から一言


俺の名は宅間 守。
あの大阪の池田小を襲ったエンジェルメーカー(天使製造機)と同姓同名だ。
そのために、これまで人生百倍損をしている。
おかげさまで性格ひねくれました。
このマガジンは、そんな捻くれ男の憂さを晴らすお下劣マガジンだ。



                            



       アダルトフォト♪・・・とりあえずチンポでも扱いといてくれ!



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                  犯ったるで!・・・強姦告白


(注意!) ごーかんは犯罪です。ここに書かれていることはハクションです。
       絶対にまねしないでね♪



去年の夏の話です。
私は当時大学4年生でした。
高校の時からの友達だった仲良しの子2人と地元で遊ぶ事になりました。
私は地元の大学に通ってましたが、友達2人は東京と千葉で大学生活を送ってました。
友達は沙耶(さや)と愛美(まなみ)と言う名前です。
3人で会うのは久しぶりだったので
あーでもないこーでもないと、事のほかガールズトークは盛り上がりました(笑)
で、学生生活も最後だし、社会人になったら会える機会も少なくなるしせっかくだから今のうちに3人で遊んで思い出でも作ろうか って事になりました。
と言っても私の地元は田舎も田舎で
近くに女子が遊べるような場所なんてありませんでした。
何をして遊ぶか3人で話してた時に
沙耶が「そう言えばここって有名な心霊スポット無かったっけ?3人で肝試し行かん?」と言い出しました。
怖がりの愛美は「絶対無理ー!」と全力で拒否(笑)
私は「そう言えばあそこって今年で取り壊すって言ってたから あの場所で肝試し出来るの今回ラストだよ!思い出作りにさぁ3人で行こうよ」と提案しました。
愛美は「待って待って、別に肝試しじゃなくても良くない?」と半分キレ気味でした。
でも結局愛美は沙耶と私に説得され渋々納得しました。
すると、乗り気じゃなかったはずの愛美が「でもさ行くなら普通に行っても面白く無くない?」と言うので
私が「じゃあビデオ回す?お化けとか映るかもしれないしww」と言うと
沙耶が「ビデオは普通に回すじゃん、何かもっと変わった事しよう」と言うのです。
他に何ある?と思ってたら
沙耶が「どうせなら3人とも裸で行かない?」ととんでもない事を言い出しました。
「はっ?!」私と愛美は思わず聞き返しました。それはそうです、沙耶の言った事が一瞬理解出来なかったし…。
沙耶は「うちら3人だけだし、これやったら絶対一生の思い出なるって!」と言うのです。
愛美が「思い出と言うよりトラウマになりそうww」と苦笑いしました。
でも結局あの場所での最後だし、3人の思い出を作る!って言う謎の固い意思(笑)によって
裸で肝試しをする事が決まってしまったのです。
向こうに行ってからだと意思が鈍ったり、やっぱり嫌だと言う事になりかねないので
私の家から裸で行く事になったのです。
私と沙耶は裸になりました。お互い裸を見るなんて正直初めてだったし、3人でテンション上がってました(笑)
「愛美も早くっ!」と私が急かすと
愛美は「恥ずかしすぎて、どうしても裸になれない…下着姿じゃダメ?」と言い出しました。
頑強に裸にひん剥こうとして愛美が態度を変えるのも嫌だったので、結局愛美は下着姿でOKって事になりました。
沙耶は「めっちゃ恥ずかしいんですけどー」と言いながら私の車に乗り込みました
愛美「これ誰かに見られたらうちら絶対変態だと思われるじゃんw」と言いながら愛美はビデオを回す係りでした。
私の運転で舞台となる心霊スポットへ向かったのです。
その場所は私の家から車だと15分ぐらい走った山の中腹にあり、かつて地元の病院だった現廃墟で
地元では有名な心霊スポットでした。
過去にテレビで取材に来たり、ここで撮った写真や動画がテレビ番組で紹介されたりもした事があります。
病院の前に車を止めて、3人で降りて近づいて行きました。
愛美は「絶対離れないでよ 怖いんだからぁぁ」と私にしがみついて歩く。
沙耶は意外と平気なのかサクサクと進んで行くのです。
ビデオ担当だった愛美は多分この先怖がって撮影できないだろうからと沙耶がビデオ回す係りを変わりました。
入り口に着くと愛美は「やっぱ帰ろう 無理無理無理」と言い出しました
私は「ここまで来て帰れるわけないでしょ…それに私たち裸だし、愛美だって下着のまま来た道歩いてたら捕まるかもよ?」と冗談半分に言いました。
愛美は「うぅ…わたし絶対トラウマなるし」と文句とも諦めとも取れる言葉を言いました。
建物の中に入ってからの事は怖すぎて書けません
ホント私も軽くトラウマになるぐらい怖かったので(笑)
そして、出てきた時には恐怖で鳥肌と全身汗だくで 正直生きた心地はしませんでした。
その時、私は沙耶が居ない事に気づきました。
沙耶は建物に入ってからも「暗いけど思ってたほど怖くないじゃん」とか言いながら、私と愛美より先を歩いていたのです。
だから先に出て待ってると思っていましたが、何故か姿が見えません。
愛美は「ちょっとヤメテよー 沙耶ぁどっかに隠れて脅かそうとかしてるんでしょ?」と私を引っ張って周囲を探そうとしました。
その時、近くの雑木林の方から微かに声が聞こえた気がしました。
愛美は幽霊だと思って怖がりましたが 私がそっちへ行くので仕方なく着いてきました。
そしてそこで私と愛美は衝撃の光景を目撃する事に…。
雑木林を少し入った開けた所で沙耶が2人の男に犯されていたのです
私はびっくりしながらも沙耶を助けに行こうとした時突然後ろから声を掛けられました
振り返ると若い男がニヤケて私を見ていたのです。
私と愛美は逃げようとしましたが捕まってしまい、沙耶が居る所に連れて行かれたのです。
男たちは「裸で肝試しに来るとか、お前ら最初からこういう事されるのが目的だったんだろ どうせ」と言って私と愛美にも襲い掛かって来ました
沙耶はもう何度もやられたみたいで ぐったりして動けなくなっていました。
私は声を掛けてきた男に襲われました。
「こいつレイプされてるのにマ○コびしゃびしゃにしてるぜ 変態女だな」とか言われて…
濡れてたのは肝試しで怖かった汗のせいです 絶対…そう思いたい
結局中に出されて私たちは解放されました
その時には既に夜が明け掛かっていました…
一生の思い出のはずが
一生のトラウマになったのです




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