宅間くんがイク!

              2012/10/13

 

 

 
                    宅間 守から一言


俺の名は宅間 守。
あの大阪の池田小を襲ったエンジェルメーカー(天使製造機)と同姓同名だ。
そのために、これまで人生百倍損をしている。
おかげさまで性格ひねくれました。
このマガジンは、そんな捻くれ男の憂さを晴らすお下劣マガジンだ。



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       アダルトフォト♪・・・とりあえずチンポでも扱いといてくれ!



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                  犯ったるで!・・・強姦告白


(注意!) ごーかんは犯罪です。ここに書かれていることはハクションです。
       絶対にまねしないでね♪


私は主人と2人の娘を持つごく平凡な34歳の主婦です。
先日、9月から始めたパート先のスーパーで大学生の男にレイプされてしまいました。
相手は同じ職場で働いているNで、Nは地元では有名な一流大学に通っていて、職場にいる他の大学生に比べると見た目や話し方などが全然違い、真面目な好青年という印象を持っていました。
学生時代にはバイトしていましたが、大学卒業と同時に主人と結婚した為に就職したことが無く、久しぶりに働くことに不安でいっぱいだったのですが、Nがとても優しく丁寧に仕事を教えてくれ、10歳以上年の離れている私に気さくに話しかけてくれたおかげで、不安はすぐに無くなり、職場にもすぐに慣れることができました。
更にシフトの関係上、私はNと仕事をすることがとても多かったので、仲良くなるまでにそう時間はかかりませんでした。
そのNが私をレイプしたなんて、こうして書いている今でも本当に信じられません。

その日、私とNは店長に言われて倉庫での作業となりました。
Nは自分が荷物を整理するから、私に在庫チェックをしてほしいと言い、それぞれ仕事を始めました。
Nと何気ない会話をしながら在庫チェックをして、1時間くらい経った頃でしょうか。
私のお尻に何かが当たりました。
私が在庫チェックしている近くの棚をNが整理していたので、置いた荷物にでも当たったか、作業をしているNの身体に触れたか、そんなところだろうと思い、特に気にもしませんでした。
それから20〜30分仕事を続け、お尻に何かが当たったことなどすっかり忘れかけていた頃、またお尻に何か当たっている感覚がしたのです。
しかし今回のは先程のような一瞬当たった…といった感じではなく、ずっとお尻に接触している感じでした。
まさか!?と思いましたが、N以外に私のお尻を触れる人はいないので「N君、何をしてるの?」と言うと、Nは「Sさんのお尻、とても大きくていやらしいね」と言って撫で回し始めました。
「ちょっと…やめて、N君!それ以上やったら怒るわよ!」
「ごめん、もう我慢できない。すぐに終わるから…いいでしょ?」
私は必死に抵抗しようとしましたが、棚の一番下の段の奥にある商品を取り出そうと四つん這いになり、上半身を棚の中に突っ込んでいる状態だったので、足をばたつかせるくらいしかできません。
その程度では大した抵抗にもならず、Nは何事も無かったかのように私のジーパンのホックを外してチャックを下げ、膝までジーパンを引き下ろしました。
下着に包まれたお尻が露わになると、鼻をアソコに入れるような感じで顔を埋め、何度も顔を左右に振りました。
Nの荒い呼吸の熱気が下着を通してアソコに伝わり、下着がじめっと湿ってきて気持ち悪くて仕方ありません。
「Sさん、挿れるよ…ちゃんと外に出すから安心して…」
「外に出すとか、そういう問題じゃ…あふぅっ!」
いつの間にズボンを下ろしていたのか、私の下着を脱がせると同時にNはビンビンに勃起したペニスをアソコに突き刺しました。
Nは前戯を全くせず、もう我慢できずに突っ込んだという感じだったので、ほとんど濡れていない状態で挿れられた私にとっては痛みしかありませんでしたが、Nは「気持ちいい。最高だ」と何度も呟きながら、激しく腰を振り続けました。
レイプされてしまったという絶望感で私は抵抗する気力も無くなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
突然Nが「あっ…!」と声を上げたのです。
慌てて抜いたペニスから飛び出した精子がお尻や太ももにかかったのを感じると同時に、中に出されてしまったことも感じてしまいました。
しばらくして中に出された精子がとろりとアソコから零れ落ちました。
「ごめんなさい。外で出すつもりだったんだけど、気持ち良すぎて思ってたよりずっと早くにイッちゃった…」
口調や声のトーンは申し訳なさそうなのですが、言っている内容は私の心の傷を抉るだけの酷いものです。
でも、その時の私は反論することもできず、ただ泣き崩れるだけでした。
Nはこのままだとまずいと思ったのか、私の足をつかんで棚から引きずり出すと、頭を撫でながら何度も何度も「ごめんなさい。お願いだから許して」と謝りました。
何度謝られようが、私はNを許す気にはとてもなれません。
訴えようかとも思いましたが、家族のことを思うとそれは良いことなのか。娘達がイジメられたり、肩身の狭い思いをさせるくらいなら、私が我慢すれば…そんな考えが頭の中でグルグルしていたのですが、Nの手が私の胸を鷲掴みしたことで現実に引き戻されました。
「Sさんのおっぱいってすごく大きいよね。さっきは全然触れなかったら、もう1回だけやってもいい?今度は絶対に外に出すからいいでしょ?」
ついさっきまで謝罪を述べていた口で、今はもう1回だけやらせろと言うNに私は激しい怒りを覚えました。
考えるよりも先に「ふざけるのもいい加減にして!それなら警察に訴えてやるわ!」と叫んで、Nの顔をおもいっきり引っ叩いていました。
するとNは「あんなに謝ったのに、なんでそんなことを言うんだよ!もう1回くらいいいじゃないか!」と逆ギレして、私の身体を何度も殴りつけ、抵抗できなくなった私に二度目のレイプを行いました。
挿入してからTシャツをブラジャーをめくり上げると、子供のようにおっぱいにむしゃぶりつき、さっき叩いたお返しなのか、きつく乳首を噛んだり、引っ張ったり、乱暴に揉みしだいたりして、散々おっぱいを嬲り尽くした後、今度は約束通り外に出して(顔にかけられました)悪夢のような時間はようやく終わりました。
その後、Nは何食わぬ顔で仕事の続きを始めましたが、私はとても仕事を続ける気にならず、終業時間まで泣き続けるだけでした。
家に帰ると娘達が「お母さん、お帰りなさい」と笑顔で出迎えてくれたのを見て、この子達を巻き込めないという思いが一層強くなりました。
翌日「今月いっぱいで辞めさせてほしい」と店長に伝えると、特に理由を聞かれることもなく辞めることができたので、Nとはそれ以来顔を合わせていません。
Nを訴えなかったことが正しい選択だったのか、今の私には分かりません。
今はただ、鮮明に思い出すあの日の悪夢を1日も早く忘れたいと願うばかりです。



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