宅間くんがイク!

              2009/10/2

 

 

 
                    宅間 守から一言


俺の名は宅間 守。
あの大阪の池田小を襲ったエンジェルメーカー(天使製造機)と同姓同名だ。
そのために、これまで人生百倍損をしている。
おかげさまで性格ひねくれました。
このマガジンは、そんな捻くれ男の憂さを晴らすお下劣マガジンだ。



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       アダルトフォト♪・・・とりあえずチンポでも扱いといてくれ!



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                  犯ったるで!・・・強姦告白


(注意!) ごーかんは犯罪です。ここに書かれていることはハクションです。
       絶対にまねしないでね♪



「なにそれ?変な薬とかじゃないの?」

ふたりのセックスが終わった時点で、声を掛け買ってきたものを見せると、裸の体にバスタオルを巻いて、ふたりがベットから降り俺のいるソファにやってきた。

お嬢さん育ちで俺以上に世間知らずな嫁は、銀紙に包まれているという点で少し怪しく思ったみたいだが、、俺が開いて見せた小さな銀の玉の白い粉が、まさか覚せい剤だとは全く思ってもなく、
一緒にコンビニで買ってきたアルミの上にそれを少しだけ乗せ、下からライターの火で焚ぶると、
立ち上がる煙を私の横で並んで吸っていた。

男の子も一緒に三人でその煙を全て吸い切ると、なんとなくですが効いてる感じがしてきました。

この時の俺はまだ焚ぶり方をちゃんと理解しておらず、本当は折って二重重ねにしなければならなかったアルミホイルをそのままで使い、そのせいで焦げしてしまい、大して煙は吸えないまま、一瞬で使い切ってしまったのだが、吸ってすぐになんとなくでも確かに効いてる感覚があり、これまでのハーバルエクスタシーとかとは比べものにならない感じがした。

自然にテンションも上がり、嫁が体に巻いていたバスタオルを剥ぎ取ると、ビンビンに立っていた嫁の乳首に興奮し、男の子と一緒に両側からその乳首を摘むと、嫁はそれだけで逝くほど感じ、オメコからはびっくりするほど大量のヌルヌル液が、男の子の指の動きに合わせ、ピチャピチャと猥らな音をたて流れ出ていて、ソファに大きなシミが出来ていた。

「ほんまにいやらしいなぁ…」
「ほんま淫乱になったなぁ…」
「ほらオメコもっと開いてA(男の子)にもっと激しく責めてもらえよ」

自然に上がったテンションで俺がそんな言葉責めをすると、嫁も男の子も一緒にテンションを上げて、男の子はいつになくサディスティックに、嫁は嫁でいつも以上にMっ気たっぷりに全ての命令に従っていた。
俺がAのことが好きかと聞くと、
好きだと応え、
Aとこれからもいっぱいエッチしたいなら、もっと変態な女にならないとさせないと言えば、
なると応え、
変態女らしく下の毛を剃れと言うと、
Aと一緒に風呂場に行き、綺麗に剃り落としてきた。

ノーパンノーブラの上に短めのワンピースだけ着せて、ミナミの街を連れ回し、Aに乳首を刺激されながら歩く嫁を横から俺がビデオカメラで撮影した。

人気のない場所ではAがワンピースを捲り、まる見えになったオメコを開かせたり、指マンしたりしながら変態露出撮影を続けた。

公園では酔っ払ったおっさんが寝てるベンチに嫁を座らせ、おっさんの横でM字開脚させて自分でオメコを開かせ、最後にはワンピースも脱がせ素っ裸でバイブオナニーをさせた。

ベンチのおっさんは起きなかったが、若い女の子が犬の散歩にやってきてAが慌て嫁にワンピースを手渡したが、しっかりと見られてしまい、女の子は散歩に連れてきた犬を引きずる様にして公園を出て行った。

見られるかもしれないというスリルと、恥ずかしさの興奮で、嫁のオメコは野外撮影中ずっと濡れまくっていて、その後もショットバーの店内や無人アダルトショップなどで、Aとふたりで指マンしたり、ホテルのエレベーターや廊下を裸で歩かしたりして出来る限りの変態行為を三人で愉しんた。

その後、大型書店で
「危ない薬」という怪しげな本を見つけた俺は、それを購入しアメ村で黒人から買った粉がなんだったのかを調べてみるとその答えは意外にも簡単に出た。

イリーガルドラッグの代表「覚せい剤」は、その本でも大きく取り扱ってて、そこには射ってよし、飲んでよし、焚ってよしと、覚せい剤は注射だけでなく色んな方法で使用可能という記事があったからだ。

通称、シャブ、スピード、エス…

あの時、確かに黒人は「エス…」と言っていた…

あの粉は間違いなくシャブ…

知らなかったとはいえ、覚せい剤を使ってしまった事にショックに感じ、その本を隅々まで読んでから、他にも色んな裏系の本を買ってきて副作用や依存性についても調べてみた。

その中には程度な使用量みたいな記事もあり、その使用量さえ間違わなければ、それほど怖いものではないのかという安易な考えを抱いてしまい、セックスドラッグでこれ以上のものはないという記事の中のそんな太鼓判に、あと一回だけなら…
と再び安易な考えで走ってしまったのだった。

ひとりでアメ村へ向かい、あの黒人がいた付近で捜していると、あの黒人とは違うイラン人らしい外人がすれ違いざまに目配せをしてきた。

「エスある?」

「アルヨ…イクツイル?」

俺はその外人に、いくつかまとめて買ったらオマケがあるのかと聞くと、5個で1個サービスだと言うので、5万払って6個の銀玉を受け取ると

「マタイルナラ…デンワシテ」

外人はそう言って携帯番号が書いた紙をくれ、チョコサービスと言って、
チョコ(大麻樹脂)1個もオマケでくれた。

それを持って自宅に帰った俺は、嫁にそれを見せ一緒にしようと誘った。

嫁は本当にそれって大丈夫なものなのと聞いてきたが、ハーバルエクスタシーみたいな合法ドラッグだから大丈夫だと嘘を言った。

さすがにこの的は罪悪感たっぷりだったが、安易な考えだけで欲望に走り止められなかった。

前のやり方では焦がしてしまうというのを、本を読んで勉強していたので、アルミを二重折りにし焦がさない様にライターの火力を調整しながら焚ると、立ち上がる白い煙を鼻にストローを当てて交代で吸った。

その煙の効き目は直ぐに嫁の体に表れた。

煙を吸っている嫁の背後から着てるものを脱がし裸にしていくと、乳首がまたビンビンに立っているのがわかり、その指で摘むと体を奮わせ異常に感じていた。

全身が性感帯の様にどこに触れても嫁は異常に感じた。

下に手を伸ばすと、嫁が穿いてたパンツが、お漏らししたみたいに、ビチョビチョに濡れていた。

俺は嫁をその場で四つん這いにし、ビチョビチョのオメコを大きく開かせると、塊の一粒をオメコの奥へ指で押し込んだ。

「ぁああ〜なに?」

「ぁああ〜すごい」

「ぁああ〜ダメ〜」

「ぁああ〜いく〜」

「ぁああ〜欲しい」

「入れて〜お願い〜入れて〜」

「お願い〜また欲しいの〜お願い〜」

「お願い〜欲しい〜お願い〜入れて〜」

オメコに押し込んだ塊が中で溶けると、膣内が熱く燃え、嫁は頭を激しく振って必死でフェラチオし、犯して欲しいと懇願するが、俺の方は異常に興奮するものの肝心のモノが下を向いたままピクリともせず、我慢出来ずに嫁はバイブに自分で激しく腰を振っていた。





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