メルマガ:toxandoriaの日記
タイトル:安倍内閣が仕掛ける「社会的集団恍惚催眠」へ誘われる・・・(暴政編)1/3  2014/10/03


■安倍内閣が仕掛ける「社会的集団恍惚催眠」へ誘われる多数派国民/今こそ
「歴史に学ぶ意義」の再発見で「正統保守」の確立を急ぐべき(暴政編)1/3 

<注記>お手数ですが、当記事の画像は下記URLでご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20141002

【参考画像】アンドレア・デル・サルト『アルピエの聖母』(正統保守のイメー
ジ)
・・・Andrea del Sarto「Madonna of the Harpies」1517 Oil on wood  208 x 178 cm Galleria degli Uffizi 、 Florence

(アンドレア・デル・サルトについて)

『アルピエの聖母』はサルトの聖母子像の中で最も重要な作品とされるもので、
彼の妻が聖母のモデルとされる。ヴェネツイア派の技法を身につけたフラ・バル
トロメオの情熱的な色彩、レオナルド・ダ・ヴィンチの明暗法(スフマート)、そ
して何より古典彫刻風の人物表現のバランス良い構図には荘重さが漂い、これら
の心地よいハーモニーが鑑賞者の目を引きつける。

ところで、サルトの古典主義の特徴は次の二点になるが、その特徴を短く言うな
らば「古典的ミメーシス(基本重視の修練で洗練された模倣)の技法がバランス
の良い構図とハーモニーをもたらし、鑑賞者に対し確固たる安定感と安堵感を与
える」ということになる。

◆サルトは、古代ギリシアで行われていたように大理石彫刻やブロンズについて
の克明な模倣術(ミメーシスの技法)を身につけていた

◆そこには古典彫刻風の人物表現的なバランスの良い構図と荘重さが漂っており
、これらの調和(ハーモニー)が鑑賞者の目を強く引きつける

この「安定感と信頼感(信用)」ということが実は重要なキーワードになる。こ
のサルトの正確な素描の特徴について、ジョルジョ・ヴァザーリは「誤謬なき画
家」という最上の言葉で褒め称えている(出典:千足伸行・監修『新西洋美術
史』(西村書店)、p162)。

(サルトを典型とするミメーシスこそが正統保守的なるものの核心と考えられる)

実は、アンドレア・デル・サルトの素描の大きな特徴である「ミメーシス(mimesis)」は、一見、これは意外に思われるかもしれないのだが、<デカルト(Rene Descartes/1596年- 1650/哲学者、数学者、近世合理主義哲学の祖)以
来の非常に明晰で確固たる近代主観主義へ向かって進んできたため人類が嵌った
自縄自縛的プロセス>へのアンチテーゼという意味があると考えられる。

それは、近世〜近代合理主義(科学合理主義のプロセス)が<目的喪失型の傲慢
化(その典型が原発問題のアポリア化)>を必然的に人間へもたらしてきたこと
に対するアンチテーゼである。そして、これも意外に思われるかもしれないのだ
が、その科学合理主義のプロセスは、ルネサンス期〜17世紀ヨーロッパの市民革
命期(初期近代)〜近代〜現代へと流れてきた一種のロマン派的感覚の拡がり
(科学合理性への素朴な反抗としての)と野合してきたのである。

つまり、その「近代主観主義(デカルト的明晰さと、それへ素朴な反抗を示しつ
つも根底では、それに支配される立場として妥協してきた受け身の“奴隷根性的
な情緒性”の拡がりこそが、人間社会と自然への完全支配をも可能であるとする
科学合理性の傲慢さを許してきたことになる。

やがて、それは神憑りの超然政治権力と癒着することで「科学合理性」自身の目
を曇らせることとなる。例えば、戦前の日本では“霊媒降臨(招魂社)ルーツの
靖国顕幽論に因る日本国民への自爆玉砕テロの強要も辞さぬグロテスク・ジャポ
ニズム精神が暴走し、結局、それが日本伝統の悪しき「科学技術構造災」として
戦前〜戦中〜戦後を生き続け、遂には「非科学的なゼロ戦式自爆テロ戦争」⇒「2011.3.11フクシマ原発過酷事故」の非劇的なプロセスへ繋がったことも指摘
されている(社会学者・松本三和夫氏の提示/関連参照 ⇒ 
http://urx.nu/cnzy ほか)。

今や、神憑る<超然カルト政治権力>と化した「安倍”日本会議・ネオナチ・在
特会&統一教会ら複合カルトだらけ“内閣」は、<“フクシマ原発過酷事故由来
の放射能”および“噴火・大地震など自然界の恐るべきパワー”さえも自らが支
配する超然政治権力で制御可能だと見下すほど、余りにも軽率なエセ『科学合
理』主義的視点>に立っていることになる。言い換えれば、我われ日本国民はム
リくりに「科学がカルトと野合・癒着した倒錯的で異常な精神環境」に追い込ま
れている訳だ。

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この意味を深く理解するには、例えば人類は「地球上の全自然環境と生命存在の
絶対条件」となっている「月」一つをすら、その絶妙な位置(軌道)条件を含め
て絶対に造る(創る!)ことはできないという歴然たる事実を想起してみればよ
い。もし、あの「月」が存在せず、あるいは存在するとしても大きさと周回軌道
がほんの僅かでも現状(今の大きさと軌道位置)からズレていれば、地球上の生
命誕生も、生命誕生とその持続条件である潮汐運動も起こり得なかったし、我わ
れ自身(善きものと悪しきものの全てを併存させつつ内包する全生命現象の一
部)も存在し得なかったという現実を意識してみればよい(画像は、http://urx.nu/59BU より転載)。

ミメーシス(mimesis)の本来的役割は、古代ギリシアのミメーシスが意味する
とおり、「自然世界の本質的なもの、それが善きものであれ悪しきものであれ、
それらの全てを併せ採りつつ調和させ、しかもその“自然”(生命、人間、社会
などの全てを含む意味での)の最も本質的な部分(安定感と信頼感(信用)の基
盤)を強化的に再現し再提示する」ということである(出典:青山昌文著『美と
芸術の理論』(日本放送出版協会)、p18-19)。

いわば、これこそがデカルトの「近代主観主義」に由来する“科学合理設計主義
の狭隘な視点がもたらす傲慢化”と“受け身で妥協的な妄想への没入(イロニ
ー)”という、我々が嵌りがちな二律背反的呪縛状況へのアンチテーゼ(反証)
ということである。この反証によってこそ、はじめて<その“自然”に関わる実
在論的概念>が反転し、我々は「正統保守の意義/安定感と信頼感(信用)」を
理解することが可能になる。

つまり、絵画に限らず、あらゆる芸術作品(おそらく、それは芸術に限らず政治
・経済など人間の凡ゆる営為も視野に入れて考えるべきと思われる)の最も基本
的な役割は、その時点や時代における刹那的な人間の主観(歴史・記憶と無関係
な)だけから構成されるものではなく、この自然世界と人間社会、そしてグロー
バル世界で際限なく拡がる歴史的で本質的な網目の中から、その核心(これから
も生き続けるための真理)の一部を「ミメーシスの努力」によってその奥深くか
ら、絶えず歴史・記憶的視点ですくい上げ、それを「正統保守」的な、そして新
たな漸進的価値として鑑賞者の目前に再強化して出現させるものだということに
なる。

端的に言えば、そもそも正統保守的な絵画が、我々が生き続けるための基本とし
て存在しなければ、未来への可能性を拓いた印象派も、未来派も、アヴァンギャ
ルドも理解できないということに喩えられるであろう。

(プロローグ)

(1)深刻化する?安倍政権の「統一教(協)会/国際勝共連合」汚染/“悪徳
商法”ならぬ信用に基づく“市場経済”持続性の根本については、経済理論上、
資本主義と共産主義が合わせ鏡の如き両面的描像であることは証明されている

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■【安倍晋三・一派の“狂気イデオローグ”の根と闇は余りにも広く深い!】
RT@keikomiyake9/28東京、約十年前「ジェンダー攻撃」(et純血統主義)の最先
端に統一教会が。彼らはフランクフルト学派の思想を諸悪の根源とみた。その当
時、山谷えり子事務所に電話すると秘書がフランクフルト学派に言及してきて驚
いた928東京新聞 via ついっぷる 2014.09.28 17:42 http://urx.nu/cxAs

・・・韓国(朝鮮)・発祥のカルト系組織、世界基督教統一神霊協会(国際勝共
連合、通称・統一教(協)会/日本では専守防衛・非核三原則・武器輸出三原則
の破棄と原発推進を主張、北朝鮮との関係も見え隠れするため一時は公安もマー
ク?とされる)との繋がりも透ける山谷えり子氏(国家公安委員長)らを抱える
安倍政権は、その政治理念の根本についての説明意識が欠けている。

・・・1923年に設立された社会研究所、フランクフルト学派(統一教会が激しく
敵視するが、EU(欧州連合)の根本理念、および現代経済学(現代資本主義そ
のもの)などへ大きな影響を与えている)はソビエト連邦のマルクス・レーニン
主義とは一線を画しつつ、マルクス主義理論の資本主義暴走への適切な批判力を
活かすという観点に立つもので、共産主義・社会主義の政治活動とは全く異なる。もっと言えば、正しく経済学を学べば理解できることだが、資本主義そのものが
マルクス主義理論から、それ自体を発展させてきた根本的諸概念(経済波及効果、
労働生産性など)を深化・高度化させてきたことが分かる。

・・・また、資本主義の限界の問題は旧来の「ウヨVSサヨ(右派VS左派)のイデ
オロギー対立」の次元では歯が立たぬものとなっている。限界効用の微分的増加(“悪徳商法”ならぬ信用に基づく“市場経済”持続性の根本)についても経済
理論上は資本主義と共産主義が合わせ鏡の如き両面的描像であることは証明され
ているので(参照 ⇒ ポーランドが生んだ新古典主義の大経済学者オスカル・
ランゲの業績、http://urx.nu/b8j3 )、問題は配分問題(付加価値分配/資本
⇔労働間の所得弾性値の奪い合いの構造をどう調整するか?)に絞られている。

・・・従って、国際勝共連合の如く“反共理念”を現代政治における究極の理論
武装基盤とみなすこと自体が、また同時に人間社会の厚生に資するためとして
“全ての人間が共有する、その精神のカルト共鳴的な部分”(戦前型“招魂社・
降霊術ルーツの靖国顕幽論”の如くイスラム国・アルカイダなどにも共鳴する
“霊感”原理主義)へ過剰に頼る方向性は、人間社会と人間文明および人類文化
の発展に関わる新たな展望を拓くための根本理論、または根本理念として甚だし
く陳腐化しており、アナクロニズム(追憶のカルト)以外の何物でもない。強い
て言えるのは、超リスキーな劇薬(悪徳商法)的効果を持つ「政治権力維持」装
置としての非倫理的ポピュリズム・プロパガンダ手段であるということだけだ
(関連する委細は、下記ブログ記事◆を参照乞う)。

◆2014-09-01toxandoriaの日記/安倍内閣(偽愛国)の決定的誤りは、正統保守
に必須の二理念『情念統制、論理構成』の相互補完性と国民主権ナショナリズム
の無理解を恥じもせず露骨メディア支配で国民扇動に只管“精”を出すこと、http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20140901 

(2)情報の非対称性の仕掛装置、ナチス広報もどき“安倍さまの演出装置”と
化したNHKニュース

f:id:toxandoria:20141002044613p:image:w700
■【イスラム国等の“カルト狂信と深く共鳴する根源的な暴力性”を衣の下にヒ
タ隠す安倍首相(しかも、日本国憲法の基本権(基本的人権)削除を謀ったり、
ムリくり解釈で集団的自衛権をゴリ推すなど暴政やり放題の)が国連演説で強調
した<より民主主義的な「国連改革」のための日本の常任理事国入りという主
張>に正当性を伴う説得力はあり得ない】   ⇒ 国連で安倍首相がリーダー
シップを発揮しているという岩田明子解説委員のヨイショレポート/926NHKニュ
ース7:@徳永みちおvia Twitter for iPad2014只のオッサンがリツイートhttp://urx.nu/cmbo 

おそらく「20140220米議会調査局レポートも公認した超タカ派(Strong nationalist views=追憶のカルト(霊媒降臨(招魂社)ルーツの靖国顕幽論に
因る日本国民への自爆玉砕テロ強要も辞さぬ戦前型グロテスク・ジャポニズム精神))であること」が安倍一派の逆説的な意味での“売り”だ、言い換えれば
“タカ派のこわもて(強面)”こそが彼らの逆説的な意味での大きな強みであ
る。従って、彼らにすれば我々が生活する一般常識社会(現代民主主義社会)に
おける普通のコトバ使いでの釈明や弁明はできないことになる(関連参照/下記◆)。

f:id:toxandoria:20141002072207p:image:w400
◆【複合カルト汚染で陳腐化した“悪徳商法”型アナクロニズムの広告塔的人物か?】外国人記者も総攻撃 山谷えり子大臣「ヘイト、統一教会(←toxandoria、
補足/“統一教会”問題の委細は、記事冒頭のプロローグ(1)を参照乞う!)
」で大炎上2014年9月26日 日刊ゲンダイhttp://www.nikkan-
gendai.com/articles/view/news/153657

しかし、ここまでであれば、それは強大な軍事力を絶えず衣の下にチラつかせる、
ウクライナ問題におけるロシア・プーチンの “強面政治・外交”とほぼ同レベ
ルのこととして、概ねは理解できるだろう。結局、絶対に無視できないのは、矢
張り、彼らが篤く信奉(信仰?)する「追憶のカルト(霊媒降臨(招魂社)ルー
ツの靖国顕幽論に因る日本国民への美しい自爆玉砕テロの強要をも辞さぬ戦前型
グロテスク・ジャポニズム精神)」のリアル取戻しを謀っているという恐るべき
現実であり、その意味での現代日本における非常に厄介な政治病理の問題が残る
ことになる。

そして、そのことを怖れずに凝視すれば、必然的に浮上するのが、彼ら、彼女ら
のその異常イデオローグの奥底に潜む、あのイラク国あるいはアルカイダのテロ
リズム等で顕著に観察されるものと同質の、いわば“我われ普通の人間が遍く共
有する(残念ながら!)マゾヒズム的な残忍性、猟奇性、倒錯性”ということだ。

但し、この点については、人間そのものに対するというか、あるいは神(それは
自然の摂理と言っても良いだろう)に対する見方の違いということがあるので、
それぞれの人の立場に応じ、その理解の仕方は異なるのはやむを得ないかもしな
い。しかし、少なくとも我われ自身を含めた人間および生物一般の世界には、限
りなく善なるものと同時に、限りなく悪なるものが併存するという厳しい現実が
あることは否定できないだろう。

だからこそ、そのような理解の地点で簡単に諦めるべきではなく、啓蒙思想がそ
の典型になるが、常識的な意味での現代社会の如く、人間の良き側面の現れを最
重視する「基本権(基本的人権)」と「一定の中立・公正を確保し、権力の暴走
を抑制するための憲法および諸法制」に基づく「民主主義社会」を「是が非でも
貫徹するという強い意志を持続し、それを深化させるべき」だということになる。
              
しかも、問題なのは、安倍政権が、その“カルト的狂信ないしはカルト倒錯と共
振・共鳴する残虐な暴力性”(追憶のカルト(霊媒降臨(招魂社)ルーツの靖国
顕幽論に因る日本国民へ美しい自爆玉砕テロの強要も辞さぬ戦前型グロテスク・
ジャポニズム精神))を、その<積極平和主義や法の下の平等>などの外形的美
事麗句の影にシッカリと潜ませていることが、米国(米議会調査局レポート20140220)はじめ世界中に疾うに広く知れ渡っていることだ(関連参照/下記
◆)。

◆国連が問題視する「安倍政権」と「ヘイトスピーチ」の親密関係2014年9月25日 日刊ゲンダイhttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/153595

◆【Sep 27th 2014エコノミストがジェノサイドも叫ぶ在特会や、ネオナチと閣
僚らの関係に触れ“ヘイトの一部は政府トップにインスピレーションを与えてい
る模様”と報じた!NHKほか日本メディアが無視するなかで『日本の“大きな国
益毀損”問題』と化した!】英エコノミストが日本における対・在日レイシズム
を俯瞰する記事を書いた。日本は何と野蛮な未開国だろうと思われても仕方ない
内容だ!現政権の偏向ぶりが海外メディアにここまで暴かれた、国内メディアは
奮起すべき。@吉方べきvia Hootsuite2014.09.26只のオッサンがリツイートhttp://urx.nu/cmfF

従って、イラク(イスラム国)、シリア、チェニジア(イスラム国チェニジア版)、ウクライナ、パレスチナ、アフガニスタンなどの苛烈な局面で国連安保理の機能
が十分に発揮できていないのは現実かも知れぬが、“カルト狂信と深く共鳴する
根源的な暴力性”を衣の下にヒタ隠す(しかも日本国憲法から基本権(基本的人
権)の削除を謀ったり、ムリくり解釈で集団的自衛権をゴリ推すなど暴走やり放
題の)安倍首相が国連演説で強調した、より民主主義的な「国連改革」のための
日本・常任理事国入りという主張に正当性を伴う説得力はあり得ないことになる。

しかし、そのような意味での根本問題に一切言及せず、<国連では安倍首相が良
いリーダーシップを発揮している>というNHK岩田明子解説委員の“チョウチン御用”報告を垂れ流すNHKニュース(*↓)が、籾井会長、あるいは百田尚樹・経
営委員らの恫喝に屈したためか、今や徹底して安倍政権の御用機関に甘んじてい
るのは間違いがない。

(3)「正統保守」が「偽装極右」(安倍さまのお友達一派ら)の天敵として有
効である訳

それは、恰も「正統保守」が正常な“バリコン”機能(variable-condenser/ラ
ジオのチューニングに使う可変容量コンデンサ、http://urx.nu/cdY0 )に喩え
られるからだ。つまり“絶えず歴史経験の反省(中立的な“あるべき客観的ジャ
ーナリズム情報”を含む放送内容そのものに因る一定量の微調整の受け入れ(受
信周波数そのものの小幅修正の変更を)も加味して現実生活の“日常の幅”(一
定波長のポジション)”をキャッチすることが可能であるからだと考えられる。

因みに、この問題は<ハイゼンベルクの不確定性原理を名大・小澤正直教授が修
正して量子コンピュータ、量子通信など量子力学の未来への応用可能性を広げた
こと、http://urx.nu/cnDa >も連想させてくれる。

ともかくも、左右への急激かつ過剰な偏向は、「理念(超観念)の海」(偽装極
右派らが悪辣に利用する観念原理主義、超然権力原理主義、例えばナチズム、イ
スラム国、アルカイダ、大日本帝国型軍事暴走(安倍さまのお友達一派ら靖国一
色アナクロニズムが取戻しを謀る神憑る追憶のカルト)、過激シオニズム派など
の狂想)に溺れるリスクを高めることに繋がる恐れがある。

(参考情報)

f:id:toxandoria:20141002045049p:image:w700
■安倍“日本会議、ネオナチ、在特会、統一教会だらけ”内閣は「メディア委縮
⇒メディア&ネット完全統制」へのステップを間違いなく狙っている! ⇒ 元
NHK永田浩三氏 「安倍政権の局支配が着実に進んでいる」、局内は昔に比べ
て息苦しくなっている、現役職員には言論の自由がない、吉田証言なくても従軍
慰安婦問題は存在する!922日刊ゲンダイ
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=638582899592336&set=a.110630322387599.11985.100003218947947&type=1

f:id:toxandoria:20141002045050p:image:w700
■【常任理事国入り10年ぶり挑戦 安保理改革、険しき道 日・独・印・ブラジ
ル、立ちふさがる戦勝国の壁 安倍首相演説「国連21世紀の姿に」926朝日、http://urx.nu/ckzX】

・・・安倍内閣が隠す「一見では美しく見える神憑りの戦前型グロテスク・ジャ
ポニズムの正体」は米国(米議会調査局レポート20140220)に見抜かれている!
(*1↓)

・・・また、安倍晋三式“積極的平和主義”の正体が「Fake-Pacifism(イスラ
ム国にも通じる超然暴力性を秘めた戦前アナクロ日本型の偽平和主義)」である
ことが「日本会議&ネオナチ・シンパだらけ」関連の海外メディア報道で全世界
にバレている!(Ex.*2〜4↓)

・・・従って、常任理事国入りは“チャンチャラ〜wの類い”であり、対バング
ラディシュ支援金6千億円で買い取った安保理・非常任理事国入り(予2016.1〜
/2015・秋、選挙)も危ういのではないか?  

*1 【米議会調査局レポート20140220/極右国家主義者として知られる安倍首
相とその内閣の歴史問題(認識)に関わる議論と行動は東アジア地域を酷く混乱
させ、それが米国益を傷つけることになる恐れがある。(意訳)】February 20, 2014 Congressional Research Service 7-5700 www.crs.govRL33436
http://mansfieldfdn.org/mfdn2011/wp-content/uploads/2014/02/USJ.Feb14.RL33436.pdf
・・・Comments and actions on controversial historical issues by Prime Minister Abe and his cabinet have raised concern that Tokyo could upset regional relations in ways that hurt U.S. interests. Abe is known for 
his strong nationalist views.

*2 在特会元幹部とのツーショットがネットに出回る 安倍晋三事務所「分か
っていたら撮らなかった」 2014/9/24 19:50 J-CASTニュース

http://www.j-cast.com/2014/09/24216631.html?p=all

*3 (再掲)国連が問題視する「安倍政権」と「ヘイトスピーチ」の親密関係 2014年9月25日 日刊ゲンダイhttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/153595

*4 ネオナチ騒動 高市早苗総務相「天理教信者」「パソナ疑惑」のドス黒い
過去 週刊実話 2014年10月2日 特大号 
http://wjn.jp/article/detail/8805579/

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