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タイトル:[暴政] フランス「原発依存大幅引下の決断etライシテ」とフクシマを無視し「美しい戦争と・・・(10/n)  2014/07/03


[暴政] フランス「原発依存大幅引下の決断etライシテ」とフクシマを無視し
「美しい戦争と世界一安全な原発」を取り戻す安倍政権の脳髄が「靖国&複合
カルト」汚染なる倒錯型「超リスク」の深層(10/n)http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20140701 

(「エネルギー転換(縮原発)法」は仏が原子力の呪縛から逃れる重要な最初
の一歩になる!/619ルモンド社説)

■亡国への道程たる「アベ靖国&原発Wカルト」と雲泥の落差!⇒フランス検査
院指摘「58基・原発40年以上稼働で費用15兆円超」で、決定的に不経済な原子
力は今や斜陽!/「エネルギー転換(縮原発)法」は仏が原子力の呪縛(カル
ト化したフランス原子村の呪縛)から逃れる重要な最初の一歩!『仏における
原子力至上主義の終わりの始まり』619ルモンド社説/ふらんすねこ http://urx.nu/9Bly

安倍晋三ら自称「現実主義者」(←その実像は、戦前型の靖国顕幽論カルトの
夢想に耽溺しているカルト夢遊病者!大w)が<世界原子村の基本戦略>であ
る“軍需経済+原発推進のパッケージ化”に非常に忠実であるおかげでw、日
本国民が深く嵌りつつある自縄自縛『カルト・ダブルスの罠(“アベ靖国&原
発Wカルト”なる亡国への道程)』と比べれば、このフランスが紙一重の所に踏
み止まって提議した「エネルギー転換(縮原発)法」は、<国民多数派の反原
発の意思>を最大限に、かつ現実的に尊重すると言う意味で日本の安倍政権と
真逆のベクトルをもつ大英断である。

いま、改めて日本における<厳格な政教分離観念(ライシテ)の希薄さ>の弊
害を思い知らされる。つまり、その<厳格な政教分離的観念の希薄さ>の弊害
の最たるものが「アベ靖国&原発Wカルト」であるからだ!!(アベ一派の“ム
リくり軍神靖国&原発Wカルト政策”に、善良な日本国民が一方的に組み敷かれ
つつあるということ!)Cf. ⇒ ▲2014-05-02toxandoriaの日記/「維摩経」
の良循環と真逆の「靖国&原発ダブルス顕幽論カルト」、それは「第3の矢=
超格差拡大・原発推進・武器輸出・戦時体制強化」なるアベ一派・反知性主義
の賜物、http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20140502 

アベノミクス(軍国・軍需経済化政策)にいかれた近年の日本では、<フラン
ス革命、啓蒙思想の画期〜度重なる過酷な大戦経験〜日本の平和憲法誕生>ま
での歴史プロセス(人類の至宝とも見なすべき貴重で代替不能な歴史経験)を
小馬鹿にする風潮がはびこっているが、いずれこれは決定的誤算というか、お
そらく予期せぬ超悲惨な結果(惨劇)を日本の近未来へもたらすと思われる。

ライシテ的感性は政教分離の問題だけでなく、平和・安全保障あるいは政治・
経済全般に関わるオルタナティブな眼差しの発見など、あらゆる意味で永続的
な民主主義の深化に関わる重要事であり、しかも、その営為は常に薄皮一枚の
ものであり、薄氷を踏むが如き努力の継続があってこその、全国民による「観
念同時の賜物」であるからだ。

<新自由主義と19世紀型アナクロニズムの野合>という<好戦的なセクハラ・
マッチョこと、実は奇怪で異常なカルト汚染の人格障害(サイコパス)集団と
化したアベ自民党の暴走>を、主要メディアが総掛かりのプロパガンダで持て
囃すという不可解な風潮に流されるまま、短兵急に平和・安全保障・政治・経
済・科学技術・教育などの果実を、こちらから先にマッチョ戦争を仕掛けてま
で捥ぎ取るという、カルトの情動に溺れた権力意思は決定的な誤り(安倍晋三
氏のお友達一派が複数のカルト汚染で発症した重篤な病的政治判断)だと見な
すべきだ。

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