メルマガ:投資力を磨いて自分資産で年金を作る方法
タイトル:【年利96%】 いま、もっとも注目が集まる投資ファンドとは?  2007/06/04


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『 年利96%ガンガン稼ぐ株式投資 』                 2007年6月4
  http://www.nenri96.com                 
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【 ご挨拶 】

こんにちは、発行者の井手です。
本日は、ここ最近かなり注目が集まっている
ある投資ファンドを取り上げて

さらに深いところまで突っ込みたいと思います。
今現時点で注目が集まっている投資ファンドからさらに
その先の次世代を見据えたものまで

いっきに走りぬけたいと思います。
では、本日も年利96%メルマガ、いってみよ〜う!

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■  いま、もっとも注目が集まる投資ファンドとは?
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ここ最近、やたら証券会社や、はたまた銀行までも
ある投資ファンドの取扱をはじめました・・・


たしかにそれは、なるほどと思う国への投資ファンドなのですが
問題は、投資先ではなく投資ファンドの中身だと
僕は思っています。


投資ファンドも、ちょっと調べて細かく掘り下げれば無駄な所や
首を傾げてしまう事も良くありますから。


さて、そんな投資ファンドで、いま、もっとも注目が集まる投資ファンドとは
一体なんなのか?と言いますと・・・


それは、ベトナムファンドです。


このファンドがメインで取り扱うベトナム証券市場は、昨年後半から
今に至るまで急騰してきている状況にあります。


という事もあってか、最近、各金融機関でこのベトナムファンドの
取扱がかなり増えてきております。


でも、中身をしっかりと見てみれば・・・


ファンドの申込手数料が3%を超えるものであったり、
ファンドの運用手数料が1.5%を超えるものだったりと
思わず考えてしまうようなものが多いです。


つまり、100万円の投資資金で投資をしたら・・・
申し込んだ段階で、販売手数料で97万円分の価値になってしまうという事です。


また信託報酬と呼ばれるファンドの手数料も、
年間に1.5%もかかってくるという事でその97万円から
さらに運用手数料が引かれる様になっています。


結局、販売元の金融機関がファンドの運用成績にも関わらず
確実に儲かる仕組みになっているというのが、その実態です。


まず投資ファンドを見るときに一つポイントなのが・・・
申込手数料と、信託報酬(運営管理手数料)がどのくらいなのか?
これを確認するのがポイントになってきます。


このポイントは、ベトナムファンドに関わらずどの投資信託でも
一緒ですので、今後も見ておくと良いと思います。


それともう一つ、確認したいのが・・・
実際、投資運用する会社がどの会社であるかどうかです。


特にベトナムファンドにおいては、ベトナム証券市場において
有利に動ける運用会社であれば良いのですが、
国内の運行会社なのか?海外の運用会社なのか?
これにポイントが置かれます。


この話については、これからご紹介するあるベトナムファンドを
見て頂ければどういう意味なのか?という事がわかっていただけると思います。


さて、前置きがずいぶんと長くなりましたが・・・
最近、注目のベトナムファンドですが、この中でももっと自分が注目している
あるベトナムファンドをご紹介します。


これは先月に何度かご紹介させて頂いた海外投資家の中内氏がプロデュースする
ベトナムファンドのご紹介となりますが、このファンドの内容が
ようやく固まったようなのでそのご案内となります。


それでは以下、海外投資家の中内氏からの重要なご案内となりますので
何卒宜しくお願い致します。



■なんと、今、世界で一番注目されているベトナム株の権威が
たったの1日間限定で、驚くべきプレゼントをお届けいたします! 
どんなプレゼントか? 


今回特別に、ご説明したいと思います。 
プレゼントは1日間限定ですのでお見逃し無く!  


ご存知だったでしょうか?
現在、ポストBRICSの代表として、世界中の投資家の注目を
最も集めている国、それがベトナムです。


BRICSって何?という方のために、説明しますと、


これは、B(ブラジル)、R(ロシア)、I(インド)、C(中国)の
4か国の頭文字をとった造語です。


アメリカの大手証券会社ゴールドマン・サックス社が
2003年秋に投資家向けにまとめたリポートで
用いて注目されました。


仮に、現在のペースで経済が発展していくとすると、
上記4か国が世界経済地図を大きく塗り替えるという予測であり


今後30年以内に、日本経済は規模のうえで中国はもちろん、
インドにも抜かれてしまいます。



つまり、先進国→BRICSをはじめとする
新興国へのシフトが鮮明になってきました。



これは、過去の歴史を振り返ると、当然の話なのです。
世界経済の覇権も、スペイン(16世紀)→オランダ(17)
→イギリス(18〜19)→アメリカ(20〜)


という具合に時代とともに移り変わってきています。
各国の経済にも周期性があり、時代とともに、経済の規模は移り変わっていくのです。


そして、ゴールドマンのレポートは、
21世紀は、BRICSをはじめとする新興国の時代になるだろうということを
示唆しています。



今後しばらくの日本経済はというと・・。
少子高齢化、増税等、解決困難な課題が山積みで、
縮小に向かうのは、自明の理でしょう。


ですから、今、まだ体力があるうちに、
これから急成長を遂げる国に投資する必要があります。


そう、ちょうど高度成長期の日本に投資するような感じです。
BRICSのうち、中国、インド等は、昨年から今年にかけて大きく株価を上げ、
株価が何倍にもなった銘柄が続出しました。


それらの国は、外貨も十分に獲得し
株価も成長性に見合わせた水準まですでに騰がっております。


現在、バブルを指摘する声すらあります。



ですから、中国、インドのようにまだ評価はされていないが
次に大きく経済発展を遂げる国に先行投資すれば
大きなキャピタルゲインをあげられるのでは?
という発想が当然出てきます。


そこでBRICSの次の候補として現在最も注目を集める国々が、
ベトナムを始めとする東南アジア諸国なのです。


特にベトナムは、継続して年間7〜8%の経済成長を遂げており
5〜10年前の中国といわれております。


ただ、中国との大きな違いは、親日的感情が強いという点と
真面目で勤勉な国民性があげられるでしょう。


そして世界の投資家達が、まさに今、注目しているのがベトナムなのです。


なぜなら、今、ベトナム株式市場は歴史に
残る大きな転換点を迎えようとしているからです。


実は近年、ベトナム政府が、政策の一環として
株式市場の育成・発展に注力ことになり、


今まで完全に国有であった国営企業を株式公開しはじめたのです。
そして、銀行株を始めとする国営の優良株がこれから続々と上場するという訳です。



今まさにベトナムが熱いのです。
メリルリンチ証券は最新のレポートの中で
ベトナム株式市場はアジア諸国市場の中でも


トップ級のポテンシャルがあると推奨しております。 
 

「国民の旺盛な消費意欲によって、特に、消費財インフラ、
銀行、不動産の分野に大きな投資機会が存在する。


ベトナムの市場経済への移行は、予想以上に経済成長のペースを加速させている。
ベトナム株式市場は引き続きアジア諸国の中で弊社の筆頭推奨市場だ。」としています。 


昨年頃より、投資をはじめた方はベトナム株高騰により
2倍〜3倍以上のリターンを


得た方が多いです。 


実際、私の周りでも嬉しい悲鳴を上げている方が続出しております。   
下記は、ベトナムの証券会社の株式を買った方の例です。


★BVSC(ベトナム保険証券会社):
70,000ドン(9月25日)⇒258,000ドン(12月26日)。


ホントちょっとの3ヶ月間で3.68倍。
証券会社の株価が、これだけ急騰しています。 


ベトナム株式のブームですから、当然、証券会社の株価が上昇する訳です。
当たり前の理屈ですけど驚くべき結果です。


ただ、これだけ高騰するのは、バブルではないかという懸念もあるでしょう。
確かに現在のベトナム株式市場は、日本の高度成長期と
同等の市場平均PERが60倍程度あります。


しかし、上場株がここまで高値で取引されるということは、
それを利用して、大きく利益をあげることが可能にする方法があります。


実はベトナム株が上場するまでには、2段階の過程があるのです。


未公開株→OTC株(店頭株)→上場株式


上記のように、未公開株がIPOして
そこで株価が何倍にもなって、OTC株になるのですが、


OTCの時点で、相当資金が入ってきますので、OTC株→上場株式の段階では、
ほとんど値上がりしないという状況になっています。


しかし、IPO前の未公開株を仕込めるとしたら、いかがでしょうか?
これだけ過熱している市場ですから、未公開株の時点で取得すれば、
IPO後には、株価は何倍にも跳ね上がります。


実際に、IPOで5倍以上になった銘柄も続出しております。


そんな旨い話はないだろう?と思われるかも知れません。
実際、個人ではこのような株を仕込むことはまず不可能です。


しかし、ある人物の長年の努力が実り、今回、それを可能にすることが出来たのです。
その人物とは、流通科学大学教授の上田義朗先生です。
先生は、ベトナム経済の第一人者として大変有名な方です。


彼が、ベトナムで国家証券委員会が正式に認可した
世界初の日本人向けベトナム投資管理会社


「ロータス証券投資ファンド管理会社(以下「ロータス社」と略記)」を立ち上げたのです。


そして、ベトナム国有銀行BIDV系列の投資運用管理会社の
投資アナリスト・ファンドの大変優秀な運用者である社長のタイ氏や
会長のソン氏を抜擢し、その他のベトナム株ファンドよりも明らかに
優れたリターンをあげております。


ここの魅力は、なんと言っても、国営銀行だるBIDV銀行の
元ファンドマネージャーがファンド運用をしますので
国営企業の未公開株を取得できるパイプ(コネクション)があるということです。


実際に、ベトナムの石油最大手ペトロベトナムやのカビコベトナムという
大企業もロータスに資産運用を依頼しているということです。


今後大型の国営企業のIPOが相次ぎますからこれは大変なメリットになります。
場合によっては、上記企業の子会社の未公開株をゲットできる可能性も・・^^。


今まで、多くのベトナム株ファンドがありましたが、
上場株式に投資するか、OTC株に投資するようなものばかりで、
株式市場がすでに高騰している現在、あまり面白みがないように思います。


ただ、今回のロータス社は国営企業のIPO前未公開株を取得できるということで、
ほかのファンドとは、全く違った魅力を持っております。


これから、大型国営企業の上場が相次ぐ今がまさにチャンスといえるでしょう。
国営企業の未公開株をどれだけ取得できるか、見ものです。


そして今回、上田教授の尽力もあり、ベトナムの恩恵を最大限に受け取るために、
ロータス社に投資するファンドが、日本ではじめて募集されることとなったのです。


しかも、そのファンドは、ベトナムへの投資だけではありません。
タイ、インドネシア、マレーシア等、東南アジアには、ベトナムに劣らない、


魅力に溢れた、高成長を遂げる新興国が沢山あります。


これらの高度成長期の国々を放って置く訳には参りません。
これらの国々にも投資資金の一部で国際分散投資を行います。


こんな魅力的なファンドが今まであったでしょうか?


上記以外にもまだまだ、今回のファンドにしかない優れた特徴が多数あります。   


■ このファンドについてのさらなる詳しい説明につきましては、
  以下の日程で開催されるベトナムファンドセミナーにてご紹介致します。


開催場所:虎の門パストラルホテル 新館 マグノリアの間
     (下記URL参照)

     http://www.pastoral.or.jp/access/index.php
      
開催日時:6月10日  13:30 開場
          14:00 開演
          16:30 終了


定員:100名様


セミナー料金:2000円


セミナー名 ベトナム・東南アジアファンドセミナー


具体的なファンド概要については当日のセミナーでご案内させて頂きますが
当ファンドの募集要項についてご案内させて頂きます。


○最低投資金額 一口100万円から


○運用期間 5年間クローズエンド


○配当は再投資に回した方が効率がよいと判断し、

 中間配当はなく、利益は運用終了時に分配する。


○手数料体系
  
  販売手数料なし(ノーロードファンド)

 管理手数料 2%

 成果報酬 運用益から経費を引いた額 × 15%  


○途中解約は不可


○契約は匿名契約方式


○募集期間は6月11日〜20日、払い込み期限は、
 
 6月29日を予定しています。
 

○個人でも法人でも申し込み可能

 当日お申し込みをご希望の方は、

  個人さま  本人確認証明(運転免許証、保険証、住民票


のいずれかひとつのコピーを一部) 印鑑(認め印で結構です)   
           
  法人さま  法人確認書類(謄本のコピーを一部)
        法人印(角印でも結構です)



今回、上記セミナーにご参加いただく方は、
今回のセミナーでは、ファンドの資料、目論見書、契約書等もお渡し、
その場で、先行お申し込みが可能です。


本ベトナムファンドには、先着順になりますので
定員に達し次第締め切らせていただきます。


先程も述べましたが、これはあまりに投資額が増えると
パイの小さいベトナム市場では運用利回りが低下するおそれがあるため
投資家に最大限の利回りをご提供するために、
一定数が集まった時点で募集は即時打ちきりになります。


次回があるかどうかは未定です。


注意事項:このファンドは、あくまでも私募です。
私の親しい方々にのみ、ご案内しております。


敬具 
TET-FUND3 準備委員会 委員 
海外投資を実践する会 代表 中内丈滋 拝



以上が、中内氏からのベトナムファンドに関するご案内です。
いかがでしたでしょうか?


こちらのベトナムファンドについては、各金融機関でのベトナムファンドを
比較した上で非常に魅力的な投資ファンドであると見ております。


特にベトナム証券市場で今後、上場してくる大型国営企業のIPO案件への投資を
狙えるという意味で非常に面白いものであると思っております。


その為に、海外投資家の中内氏に連絡を取り付けて
本メールマガジンでご紹介させて頂く機会を持たせて頂く事になりました。


また当ファンドの組成に関しては、海外投資家の中内氏と連絡を取り合いながら
自分からの提案も取り入れて頂いております。


■もし、このベトナムセミナーに参加したいという事でしたら
以下のアドレスにご連絡ください。


tamamey@ybb.ne.jp    


上記のメールアドレス宛に下記1)〜3)のいずれを希望するかを明記の上
住所、氏名、連絡先をお忘れなく、ご連絡くださるようにお願いいたします。

 

1、6月10日の東京セミナーに参加します!

   
2、今回のセミナーは参加できないが是非とも投資したい!(資料等希望)
(6月10日前後、資料、申し込みのご案内を致しますが、
定員に達し次第終了となります。ご了承くださいませ。)


今回、セミナーに参加できないという方には、当日のセミナーの資料と
セミナーで話された内容については、音声ファイルにてお届け致します。
ですので、ご安心ください。


■ 今回のファンドに関して、私自身の見解と述べさせて頂きますと
最近、BRICSといった新興国への投資も活発化されておりますが・・・


次世代の投資先としては、BRICSへの投資先よりも
VISTAと呼ばれております以下の投資先が非常に魅力的であると
考えています。


V ベトナム I インドネシア S 南アフリカ T トルコ A アルゼンチン


今回のベトナムファンドについては、もちろんベトナムを軸とした
ファンドになりますが、ファンドのリスクヘッジも考慮し


ベトナムだけでなく、インドネシアなどの国々への投資も検討されております。
またタイやマレーシアなどへの投資も検討されているという事で
非常に面白い投資ファンドであると思っています。


ただ、一点考慮しなければならないのは、投資期間が5年と長いという事です。
この5年間における途中解約は不可となっております。


これについては、資金の流動性がありませんが
ファンド運用の再投資と高いパフォーマンスを考えた結果
このような運用形態となっています。


ですので投資資金の中でも余裕資産での投資という事になるかと思います。
自分としては、全ての投資資金のうちの5分の1程度くらいの投資レベルに
とどめるべきかと思っております。


やはり流動性が無い投資ファンドになりますので
投資配分も高くてもそのくらいかと思っております。



また投資資金も一口100万円からという事で比較的高額です。


こちらにつきましては昨今、投資事業組合への規制が厳しく
このような小口での募集の形となっております。


こちらにつきましても、投資資金の口数の単位が大きいという事もあって
やはり投資資金の中での余裕資金でご検討されるのがベストかと思っております。


投資資金の中の一部資金で、申込が可能であると言う方に
お勧めできるファンドとなるかと思っております。


ですので、ちょっとそれは条件が厳しいと思われたならば
無理に申し込まれなくても良いと思います。


やはり投資資金の全てを本ファンドに当ててしまうのは
資金の流動性の意味でも、リスクヘッジの部分でも問題があると思いますので
やはりこの点についてご検討頂いた上で


本ベトナムファンドのご検討をされてみてはと
思っております。


それでは、また随時、6月10日のベトナムセミナー以降に
ベトナムファンドの資料と音声ファイルをお送りさせて頂きますので
何卒宜しくお願い致します。


という訳でかなり長いご案内になりましたが・・・・
最後にもう一度、ご案内しておきます。



■もし、このベトナムセミナーに参加したいという事でしたら
以下のアドレスにご連絡ください。


tamamey@ybb.ne.jp    


上記のメールアドレス宛に下記1)〜3)のいずれを希望するかを明記の上
住所、氏名、連絡先をお忘れなく、ご連絡くださるようにお願いいたします。

 

1、6月10日の東京セミナーに参加します!

   
2、今回のセミナーは参加できないが是非とも投資したい!(資料等希望)
(6月10日前後、資料、申し込みのご案内を致しますが、
定員に達し次第終了となります。ご了承くださいませ。)



以上となります。
当日は、また自分も参加して次世代の投資ファンドについての
見識も深めたいと思っております。


こっそりセミナー会場に潜んでおりますので、
見つけられたら是非お声をお掛けください。


では、本日はこの辺で。

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※ 万が一届かない場合は、もう一度、申込みをお願いします。

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■ 編集後記
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先日、FPの試験を受けてきました〜!
とお伝えした所、読者の方の何人からか連絡を頂きました。

「自分も勉強しています」

と嬉しいメールを頂きました。

予想外にもFPを勉強されている方がいて驚きましたが
やはり同じ分野を勉強する同志として非常に嬉しい気分になりました。

FPの試験は、3級からで6000円くらいで受けられますので
是非、挑戦してみてはいかがでしょうか?

3級レベルならば、参考書と問題集で独学での合格も
いけると思いますよ。

特に年金関係の知識については、最近、話題になっていますが・・・
仕組みを理解した上で国の年金について考えてみると

具体的に自分の年金に対して取り掛かれるようなってくると思います。
思った以上に年金の仕組みは複雑ですので

FPなどでこれを理解した上で、自分の将来に備えるのは
かなり意味があると思いますよ〜!

年金も、国任せでただ預けるのではなくて
このメリットと、不払いのようなリスクも考えた上で

自立した考えの元に年金での運用を考えるのは
日本国民の一人ひとりが考えなければならないことだと思います。

という訳でFP試験は是非お勧めします。

では、本日はこの辺で。

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■ 注意事項
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『 年利96%ガンガン稼ぐ株式投資 』

■ 発行者責任者:井手 剛

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