メルマガ:じじぱぱ流 子どもをまっとうに育てる術
タイトル:44 じじぱぱ流!こどもをまっとうに育てる術  2006/03/09


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 44 じじぱぱ流!こどもをまっとうに育てる術  

                                             −毎週木曜日発行予定− 
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■目次■

1)ご挨拶
2)6年生の特徴 青年期の入口 6

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1)ご挨拶

はじめまして、じじばばです。
このたびは、ご購読ありがとうございます。

こんな世の中でも子どもも生きてゆかなければなりません。

親も大変ですが、お互いに「ちょっと」頑張って、子育てしましょう。

子どもはそれなりに柔軟に生きてゆけます。
あまり、親が頑張るとつぶれてしまいます。

「子育て」は「自分育て」とも言います。
親がゆったりと、あまり堅苦しくならずに生きていけば、
子どももゆったりと育つでしょう?!

読者の皆さんに少しでもお役に立てるように「少し」頑張ります。

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2)6年生の特徴 青年期の入口 6

一方、食べ物の関係もあって、
子どもたちの発育は全体に早くなってきています。

女の子では初経がすでに、
始まっている子どもが半数近くあるといいいますし。
体ばかりでなく心の方も同様で、
6年生ではもうあきらかに青年期の入口の様子を示しています。

それなのに、たいていの家庭では、
小学生だからまだ子どもだと思い、
子どもとして扱っているが、6年生では、
もう本当の子どもではありません。
したがって取り扱いにも、その点の注意がいるわけです。

では。

じじばば

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じじぱぱ流!こどもをまっとうに育てる術 

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