メルマガ:【実践留学道場】
タイトル:【実践留学道場】 [第811号]  2023/07/19


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             【実 践 留 学 道 場】

                  第811号(2023/7/19発行)

       毎回発行部数:約230部、 累計発行部数:440,651部

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 読者の皆さん、こんにちわ。
メールマガジン【実践留学道場】”道場主”の多門院 英蔵こと、
ヒデクラです。

 振り返ると、このところ私の娘の話題が冒頭で多くなってきていますね〜。
私は、あまり家族のことを書くつもりはなかったんですが、さすがに、無名
の私の娘が東京文化会館で初めてのソロでピアノリサイタルをするとなると、
ついちょっとでも宣伝してあげないとな〜、と感じた次第です。

 ついでに書くと実は私には、息子(上記の娘よりも2つ年上です)もいます!
かない前にこのメルマガでも少し書いたかも知れませんが、息子は小さい頃
から、TVゲームをやったり、パズルを解くのが凄く好きでした。
 そして、中学生の頃から自分でパズルを作り始め、そのうちに色々独創的な
パズルを作るようになっていました。
 市販のル-ビックキューブ製品の応用・変形のものから、木製の組木パズル
のようなものや、もっと複雑なプラスチック製のパズルまで色々作り始め、
そのうちに、世界的なパズル創作コンテストに入賞したり、優勝までしました!
 そして、大学生の頃には、名実ともに「パズル創作作家」の称号がつくよう
になっていました。

 以前、彼が東大生の頃(松丸亮吾らと共にTV番組の「東大ナゾトレ」にも
出ていました!)だったと思いますが、そのパズル創作者の大会が、日本も
金沢で実施された時に、息子が英語でパズル創作関連の講演を実施するという
ことで、私や家内もその金沢の会場に息子の講演を聴きに行ったこともありま
した。
 すると、世界各国パズル好きの人が多いのか、海外からも多くの人が会場に
集まっており、そして、そのうちの何人もが、息子の講演をビデオカメラで
録音・録画し、パズル創作のヒントやコツをくまなく吸収しようとしてそうな
感じがうかがえて、びっくりしたこともありました。

 しかし、パズル創作はあくまでも息子の趣味であり、息子は就職するのが
嫌で、早く就職しろという家内に対抗して東大の大学院まで言った末に、
本来は理系だったんですが、何故か某有名都市銀行からお誘いがあって家内
も納得するようなその銀行に入行したようなのですが、やはり私の予想通り、
銀行は彼に会わなかったようです。
 そしてその頃、息子から早々に転職したいとの相談が私にありました!
「銀行を辞めて、一体どこに転職するねん!」と大阪弁で(笑)で聞くと、
彼は上記の松丸亮吾が作った会社に誘われているようであり、銀行に入行して
まだ2、3年目であり、まだ若いということもあって、私は本人がその後
どうなっても後悔しない覚悟があるのであれば、と言う条件で、そのRIDDLER
への転職を許した、ということも数年前にありました!


 というような息子も実はいるんですが、娘の時も大学卒業後に、ウィーン
の大学院に留学したいと娘が言い出し、家内や大学の先生は、国内の大学の
大学院への進学を勧めたのですが、娘としてはかなり行きたがっているよう
であり、音楽を専攻していた家内から、音楽無知の私に相談がありました!
 私は、自分自身、会社に就職してからの米国への社費留学の経験があり、
できる限り若い内に海外留学すべし、との考えもその時に持っていました
ので、音楽のことは全く分からないが、お金は私が何んとかするということ
で、家内を説得しました。
 その後、娘は無事、ウィーン国立音楽大学に合格し、現在に至っている
次第です。しかしタイミングが悪く、留学後まもなく、世界はコロナ禍と
なり、その後大学院は無事修了できたようなのですが、コロナ禍のせいで
あまり音楽活動が出来なかったと言うことで、もう4年もウィーンに留学
している次第です!
 昨今は、ウィーンで更なる音楽の”呼吸と動作”メソッド等々の授業も
取りつつ、音楽活動をしているようです。と言うことで、私は資金面での
サポートをしつつ、今に至っています!


 で、その娘が、前回も書きましたようにこの8月30日に一時帰国し、東京
文化会館にてピアノリサイタルをすることになったと言うことにつながり
ます!
 今回も長くなりましたが、家族関連の話を書かかせて頂いた次第です。

 次回以降の冒頭では、またこれまでのような冒頭とする予定です(笑)!


 では、今回も早速、恒例の『海外都市訪問回顧シリーズ』連載コラムの、
「思い出都市編6」をお楽しみ下さい。
(今回のお話も、娘関連でのGWイタリア旅行でのお話ですよ〜!)

  =========================[今回の内容]==========================

   ☆1☆ 連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』【第21-6話】

   ☆2☆ 『道場主の戯言(編集後記)』

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 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆1☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜

          『海外都市訪問回顧シリーズ』
           ==============
     【第21-6話:思い出都市編6:初めてのイタリア、ミラノ】
              【前編】

 好評連載中の書き下ろしコラム、『海外都市訪問回顧シリーズ』です。
この連載コラムは、私が過去に世界各国の都市を訪問した際のエピソード
を回想し、エッセイ風に、かつノウハウも含めて、できる限り毎回一話
完結めざし、過去から時系列での体験シリーズとしてお送りしています。

 このところは【思い出都市編】シリーズとなっており、公私含めての
これまでの海外都市訪問時の思い出深いお話をピックアップしてお送り
しています。

 今回は、その【思い出都市編】の第6話となります。思い出都市と
いいながらも、最近初めて訪問しましたイタリアのミラノ、その他の
都市を纏めてのお話となります。
 よって、書きたいことが沢山あり長くなると思います、多分、3回
くらいに、、。 では、下記の「思い出都市編6」をお読みください!

    −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−−

 ●【第21-6話:思い出都市編6:初めてのイタリア、ミラノ】
             【前編】


1.イントロ

 話せば長くなりますが、今回のGWでのイタリア旅行となった
経緯は以下です。

 3月頃に娘がウィーンにてオーケストラをバックにピアノ演奏を
やることになったと聞いており、それを家内が聴きにゆくのかなっ
と思っていたら、それには行かないと決めた、ということから
始まります。

 で、私は、
「どうして行かないことにしたの?」と聞いたら。
家内は、
「あまり有名なオーケストラでは無いし、それよりもイタリアに
行こうと思っている!」
 とのこと。
「えっ、どういうこと?!」
 って聞いたら、
「多分、和花奈(娘のことです!)は、上手く、イタリアのオーケス
トラバックのピアノ演奏コンテストで残れれば、GWにセミファイナル
があるので、それに行こうと思っている!」
 とのこと。そして、更に、
「お父さん(私のことです!)も一緒に行くんだよ!」 
 私は、「えっ!」と、のことで、もう既に家族(息子もいれて3人)
でこのGWに、娘がセミファイナルに残ろうが、残れなくても、
イタリアに行くことに家内は決めているような感じでした、、、。
(もし、娘がセミファイナルに残れなければ、一緒にイタリア観光
をするということで!)

 その後、色々やり取りがあり、セミファイナルに残れるか否かの
結果がでるのは4月末頃であり、それから旅行の手配をしていたら、
飛行機のチケットがとれないとのことで、もう3月の内に、即、家内
のほうで、そのコンテスト場所に近い空港がイタリアミラノのいくつ
かある空港の内のマルペンサ空港と言うことや、GW中の行き帰りの
日程候補を洗い出し、それをもとに私のほうで、行き帰りのフライト
のチケットを、3人分確保することになりました!

 そして、息子は仕事の関係で行けなくなる可能性もあるとのことで、
変更やキャンセル可のチケットの確保も指定されました、、、。
(GWと言うこともあり、チケットは凄く高く、3人分で200万円
くらいでしたので、私のFXや株、その他から捻出し、私が支払い
ました!)
 結果的に、ANAからスイスのチューリッヒ経由での共同運航便
での3人分のチケットを確保しました。尚、エコノミーもプレミアム
エコノミーも余り値段が変わらなかったので、私の判断で、プレミアム
エコノミーとしました!

 直前に娘が幸いセミファイナルに残れたことが判明したのですが、
やはり息子は行けなくなったとのことでキャンセルとなり、4月末は
家内との結婚記念日ということもあり、何んか旧婚旅行のような感じ
の旅行になりました!
 もちろん、娘はウィーンからコンテスト会場に直接移動して参加し、
GW中のセミファイナルで残れれば、GW終盤のファイナルにも参加
することになりますので、その際には、我々二人の帰国日程は少し
延長しないといけないので、変更可能のチケットとした次第です。


 で、チケット代は、二人分だけでも結構な負担となったのですが、
その分、家内が現地で宿泊のホテル等々の予約、支払いをやってくれ
ることになり、いよいよGWが近づいてきました、、、。
(イントロだけでも、かなり長くなってきましたので、早速
本題に入りましょう!)





2.いよいよ初のイタリアへの出発

 イタリアへは、我々二人は成田から出発して成田に戻ってくる
日程となっていましたが、私は仕事の関係で、名古屋での単身での
生活となていましたので、当日の移動ではフライトに間に合いません
ので、私は前日の夕方に成田空港近くのホテルに1泊し、当日の朝、
空港のチェックインカウンターでの待ちあわせとなっていました。

 ANAでチケットを購入したので、ANAのチェックイン
カウンターでのチェックインだと思っていたのですが、共同運航便
であるスイスエアーのカウンターでのチェックインと言うことが、
何度もウィーンに旅行経験のある家内からのアドバイスで分かり、
我々はスイスエアーのチェックインカウンターに行きました。

 チェックインカウンターは結構並んでいましたが、私はスター
アライアンスゴールド資格のSFCカードを持っており、
チェックインはすぐに出来ました。
 時間的に余裕をもっていましたので、朝食は既にホテルでとって
いましたが、スターアライアンスゴールドやプレミアムエコノミー
でラウンジにも入れますので、我々はラウンジで出発まで時間を
つぶしました。

 ゲートでは、予定通りの出発となりました。

 我々は少し前のほうのプレミアムエコノミーシートだったん
ですが、当初息子も含めて3人で旅行の予定であったので、
2−4−2のシート配列の真ん中の4人のシートを、私が
通路側、その隣が家内、そしてその隣が息子で3席取って
ありました。
 しかし、結果的に2人での旅行となったので、本来は
チェックインの際に私が気づいて、窓側の2席のシートに
変更すべきであったのですが、私はそこまで全く気がつか
無かったんですが、旅行の最後に家内から、ちょっとした
文句を言われたのです。行きのチェックインの時に言って
くれれば良かったんですが、家内もせっかくの旅行なので
我慢していたのかもしれませんね〜。
(我々二人は、お互い考えすぎなのか、遠慮しすぎなのか、
もう長年連れ添っているんですが、時々このようなちょっと
した、行き違いやトラブルがあります。多分、気が付かない
私が悪いのかも知れませんが、、、。その件は、またこの話
の後編にて、忘れずにお話しましょう!)


 我々二人が乗った飛行機は10時間ほどの長旅を終えて、
予定通り乗り換え空港のスイスのチューリッヒにつきました。
 チューリッヒからミラノのマルペンサ空港行きの便までは
結構乗り換えの時間もあり、また逆に帰りは乗り換え空港の
チューリッヒではほとんど余裕がないので、今回、家内は
スイスでのお土産を買っておくとのことで、私も普段余り
お土産は買わないのですが、少しだけ記念に残るようなモノ
を買っておきました。

 チューリッヒ空港からミラノマルペンサ空港までは
1時間程度でつくので、飛行機も小さく、何も出ないの
かなっと思っていましたら、小さなスイスチョコレート
とペットボトルのお水が出てきました。

 その日は深夜となり、空港からミラノ市内へは
電車で移動出来ないことが分かっていましたので、
家内が空港の近くのホテルを予約してありました。
 それは、シェラトンミラノマルペンサ空港ホテルでした。
そのホテルは地図上では空港から少し歩くのかなって
思っていましたら、空港内にある街中への電車乗り場の
すぐ近くにありました!
 思っていたよりも、良いホテル&部屋で、宿泊料金も
それなりにしたようなので、夜寝るだけのわずかな宿泊
でもったいない感じがしましたが、仕方ないですね〜。

 家内は、いつも高いお金を出して旅行するからには
元をとるというのがいつもの考えのようであり、既に、
家内の旅程では、その翌日ミラノ市内のツアー参加での
観光予定が入っているようであり、ホテルからは早朝に
移動しないといけないようでした。
 しかし、既に、街中への電車乗り場もすぐそばにある
と言うことも分かりましたので、これで移動も安心です。

 因みに、ミラノ市内への電車の終着駅がその空港であり、
行き先さえ間違わなければ、ミラノ中央駅に行けそうであり、
その日は、もう夜中でしたが、翌朝まで私はぐっすり寝る
ことができました!





3.いよいよ初めてのミラノ中心街観光?

 家内の日程では、ミラノ中央駅に着いたら、その近くの
ホテルに行き、早朝なので、先ずは我々のスーツケースを
預かって貰って、身軽になっての電車で水の都ベネチュア
に行って観光後、夜の8時頃にホテルに戻ってきてチェック
インをする、と言うのがその日の旅程でした。
 ベネチュアへはミラノ中央駅から電車で2時間以上も
かかるので、それで早朝出発となっていたようです!

 よって、その日はミラノ市内観光ではなく、
少し離れたベネチュアと言う都市の観光のようでした
 私はベネチュアってどこか知らなかったのですが、
実は皆さん良くご存じの「水の都ベニス」のことで、
ベニスとは英語で、ベネチュアはイタリア語のようで
同じところを指しているようでした!

 因みに、今回の、メインの娘のピアノコンテストの
セミファイナルはその明後日であり、ミラノ市内観光は
明日の予定になっているようでした。
(さすが、家内の事前準備は凄いです。まるでツアー
コンダクターのようで、既に今回のイタリア旅行の
旅程表も貰っています。

 因みに、その後の予定は、また別途、今回のお話の
【中編】及び【後編】にてご説明しますが、明後日の
娘のセミファイナルの結果次第で、その後の日程が
決るようになっているとのことでした。





4.初めてのベネチュア観光!!

 イントロが長くなった分、この【前編】も長くなってきま
したが、このベネチュアでも色々な出来事(ちょっとした
事件!)もってかなり長くなりますので、これは次回の
【中編】でお話しすることとしますが、少しだけイントロを!

 その日の朝、ホテルにスーツケースを預けたあと、ホテル
から歩いて5分くらいのミラノ中央駅にて、家内が事前に
調べてあったベネチュア行きの電車に乗りました。

 2時間くらい経過した頃でしょうか、川か、湖か、海の
一部なのか分からないところを電車が過ぎてしばらくすると
我々はベネチュアのちょっとした島のようなところの駅に
つきました。
 実は、家内は、このベネチュアでも、サンマルコ寺院
の観光と、水の都で有名な、あのゴンドラに乗れるツアー
に申し込んであったのです!
 そして、我々二人は、湖(川?)の沿って、観光客が
大勢いるところを、ツアーの集合時間までに散策していま
した。
 そして、そこで私が、イタリアの名物らしい詐欺にあった
のです!



 以降の4.の続きは、次回の【中編】にて書かせて頂きます。

 それでは、次回の「思い出都市編6」の【中編】も、
どうぞご期待ください!

              
            〜 第21-6話 【中編】に続く 〜

   −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−

 今回の【第21-6話:思い出都市編6】の【前編】は、如何でした
でしょうか?
 尚、次回の【中編】では今回の4.の続きに加えて、その翌日の
は、ミラノ市内の観光ツアーに参加した話、そして今回の話の
メインである、その翌日の娘のセミファイナルの様子あたりまで、
頑張って執筆したいと考えています!

 このように、今後も、色々海外の各都市訪問の話がどんどん
続きますので、次回以降のお話も、是非ご期待ください!
 また、これらのメルマガ連載のお話に追記し、現地での関連
写真も多数挿入した上で、アマゾンKindleにて『海外都費訪問』
シリーズとして、順次全世界のアマゾンサイトに向けて出版中
ですので、どうぞそちらの方もご覧下さい
(現在「海外都市訪問シリーズ その3」と第3巻まで発行済み
ですが、その後は、止まっています m(_ _)m 
 多分、全10巻ほどにもなる予定であり、私の数多い出版物
のなかでも、大作シリーズになると思います!その分、各巻の
価格もお安くしています!)
 最新作は、以下のアマゾンサイトよりご覧下さい。
https://www.amazon.co.jp/dp/B09PC1SH43

 本コラムに関してのご意見、ご希望等がありましたら、下記の
欄外の「■ご意見、ご感想」のメルアド宛てに、ご遠慮なく
お寄せください!

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆1☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜


 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆2☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          【道場主の戯言(編集後記)】
          =============

 本メルマガ発行責任者のヒデクラこと、多門院英蔵です。
いつもメルマガ【実践留学道場】をお読み頂き、ありがとうございます。


 今回は、息子や娘の話で冒頭長くなりました、すみません!
では、今回の編集後記は、短くしましょう!


 と言うことで、いつものように連載コラム『海外都市訪問回顧
シリーズ』の今後の執筆予定です。


    ●2023/8/9【実践留学道場】第812号
      第21-6話:思い出都市編6:
       初めてのイタリア、ミラノ【中編】
      (今回の【中編】では、イタリア旅行の
       もともとのメインであった娘のイタリア
       でのピアノ関連コンクールセミファイナル
       前までのミラノやベネチュア観光の話が
       中心となります。)


    ●2023/8/23【実践留学道場】第813号
      第21-6話:思い出都市編6:
       初めてのイタリア、ミラノ【後編】
      (今回の【後編】では、娘のイタリア
       でのピアノ関連コンクールセミファイナル
       以降、帰国までの話が中心となりますが、
       イタリアでの娘と3人での観光の話にも
       触れています!)


    ●2023/9/6【実践留学道場】第814号
      第21-7話:思い出都市編7:
       懐かしの米国、加州の都市!【前編】
      (懐かしの都市と言えば、米国の加州の
       都市の話となります。加州とは、言わず
       と知れた、サンフランシスコやロサン
       ゼルスで代表されるカリフォルニア州
       のことです!これも思い出が沢山あり、
       長くなりますので、3回くらいにまとめて
       執筆予定で、その【前篇】となります!)

           :
            :
           :

  と、この『海外都市訪問回顧シリーズ』コラムは、今後も
「思い出都市編」がまだまだ続きます。どうぞご期待ください!


 このメルマガ【実践留学道場】では、英語や留学関連のみでなく、
過去に【週刊GNB】で扱っていました「グローバルビジネス」
関連の内容も含めて、頑張って執筆&発行を継続しています!

 尚、メルマガ公式サイトから、宣伝がつかない独自配信もやって
いますので、独自配信サイトからの登録を、是非オススメ致します。
(独自配信サイトからの無料配信には、他の配信サイトのように
広告は一切つかず、今後、(読者が増えれば、、、)独自配信サイト
からの読者を対象に、更にお得なサービスも予定しています!)

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆2☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜

 今回の稽古はこれで終わりです。 お疲れ様でした!
それでは、次回をお楽しみに。( Take care and study hard! )


    ●●● 次回は、8月9日(水)発行予定です。●●●


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