メルマガ:【実践留学道場】
タイトル:【実践留学道場】 [第806号]  2023/05/10


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             【実 践 留 学 道 場】

                  第806号(2023/5/10発行)

       毎回発行部数:約230部、 累計発行部数:439,514部

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 読者の皆さん、こんにちわ。
メールマガジン【実践留学道場】”道場主”の多門院 英蔵こと、
ヒデクラです。

 実はこのメルマガは、GW最終日の7日の夜に書いています。と言うことは、
前回のメルマガをお読みの方はご存じのように、予定どおりイタリアのミラノ
から帰国してきたということになります。
 更に言うと、帰国日程が変更になっていないと言うことは、残念ながら娘は
6日実施予定のファイナルに残れなかったということになります。
 しかしながら、私も家内も初めてのイタリアのミラノ、しかもフライトは
スイスのチューリッヒ経由でしたので、新たに二都市のみならず、観光で他の
都市も訪問出来ましたので、楽しい旧婚旅行を楽しめた海外旅行となりました!
 また、コンクールの期間に娘の宿泊や食事のお世話をしてくれる現地のボラン
ティアのホストファミリーの夫妻と会場でお会いできたことも良かったです。

 このあたりのお話は長くなりますので、続きは、編集後記のほうで少しお話
することとしましょう!


 では、先ずは『海外都市訪問回顧シリーズ』連載コラムの、前回から始まり
ました「思い出都市編1」の【後半】をお楽しみ下さい!

  =========================[今回の内容]==========================

   ☆1☆ 連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』【第21-1話】

   ☆2☆ 『道場主の戯言(編集後記)』

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 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆1☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜

          『海外都市訪問回顧シリーズ』
           ==============
    【第21-1話:思い出都市編1:ネバダ州リノ、人生初めてのスキー!】
              【後半】

 好評連載中の書き下ろしコラム、『海外都市訪問回顧シリーズ』です。
この連載コラムは、私が過去に世界各国の都市を訪問した際のエピソード
を回想し、エッセイ風に、かつノウハウも含めて、できる限り毎回一話
完結めざし、過去から時系列での体験シリーズとしてお送りしています。

 このところは定年後の海外都市訪問のお話となっており、定年後の公私
含めての海外都市訪問のお話である「特別海外編」、その後「旧婚旅行編」
もお送りしていましたが、前回からは「思い出都市編」となっています。

  今回は、米国の大学院社費留学時代の思い出のお話の第1話の【後半】
となります。.【前半】は、ネバダ州リノでの人生最初のスキーの話が中心
でしたが、今回の【後半】は、初めてのカジノでの話が中心です

 では、早速、その「思い出都市編」の【第21-1話】の【後半】をお楽しみ
ください!

    −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−−

 ●【第21-1話:思い出都市編1:ネバダ州リノ、人生初めてのスキー!】
              【後半】


5.カジノ談義

 前回のリノでのお話の【前半】の最後のところでカジノの話が
出たついでに、その後の他の国でのカジノ体験も含めて、ここで少し
お話ししておきましょう!

 今回のカジノは私の人生にとって初めてのカジノでしたが、私の
この社費留学後、私の海外出張、海外駐在の人生が始まります。
 今回は有名なラスベガスでは無く、こじんまりしたネバダ州の
リノという都市でのカジノでしたが、それでも各ホテルにある
カジノは凄く賑やかで、雪景色のひっそりとした街並みとはうって
変わって、カジノ内は凄く賑やかでした。

 既に、【前半】でも少し書きましたように、その当時は、今の
ようにITは進んでおらず、昔ながらと言うか、小さい頃からの
おもちゃでもあったスロットマシンの本物そのものでした。
 つまり、コインを入れるとスロットレバーを動かせるように
なります。スロットレバーを動かすとマシンの全面の表示窓の中の
リールが回転し、例えば”7”が三つ揃う等の当たりが出ると、
その勝率に応じた数のコインが出てくるとうシンプルなモノでした。
 よって、マシンも10セント用とか、25セント用とか、各マシン
で使えるコインが決まっていました。ただ、それでも、勝率の
組み合わせは沢山あり、大当たりがでると、何十枚ものコインが
出てくるマシンもあり、マシンによって勝率の組み合わせも違って、
それなりに遊べました。

 しかし、その当時のカジノのメインは、やはりルーレットや
ブラックジャック、ポーカー等々でした。また、その時に私が
初めて知った、クラップスやバカラというゲームもありました。
 バカラについては、今後も話題になりますので、また別途
詳しくお話ししますが、ここでは、クラップスのルールを、
簡単に解説しましょう。
 大きな深い容器のようなテーブルの中に、色々な数字の組み
合わせが書かれており、そこにプレーヤーが賭けれるように
なっていました。
 そして、プレーヤーが順番に、サイコロを2個その容器の中に
同時になげて(サイコロをなげる人をシューターという)、
その出た目により、例えば合計で11が出るとすると、シューター
のみならず、シューター側に賭けていたプレーヤー全員が
その勝率分のお金のチップ(お金の代わりに置くコインをチップと
言って、それを使ってルーレットやクラップス等テーブルゲームで
賭けます)をディーラーから貰えると言うルールでした。
 よって、このクラップスは、プレーヤー自身が順番にサイコロを
なげることができ、また、シューターのみならず、プレーヤーの
みんなもディーラー側に勝てるので、プレーヤーみんなでもりあがる
ようなゲームでした。
 私は、その後、ラスベガスのカジでプレイする機会があった
時に、スロットマシンに加えて、このクラップスでも良くプレイ
しました。




6.再びリノ旅行の話へ

 と言うことで、またまたカジノの話で長くなりましたが、
再びリノの旅行の話に戻しましょう。と言っても、その夜の
カジノでの友人のお話です。
 私の友人の日本人の彼は、あまりルールの良くわかっていな
かったバカラで一点賭けをして、それなりの大金を得たのです!

 我々はみんな、バカラは初めてで、その時には余り詳しい
ルールは分からなかったんですが、他の人のプレイを見ている
内に何んとなくシンプルなルールがわかってきました。
(簡単にいえば、ふたつの賭ける場所(バンカーサイドと
プレイヤーサイド)があり、ディーラーが順番にトランプを
1枚ずつ交互に引いて行き、バンカーサイドとプレイヤー
サイドのどっちが、9に近い数の値となるかを当てるゲームです。
 出た数によって、若干トランプの引き方のルールがありますが、
例えば、2枚ずつ引いた時に、バンカーサイドの合計値が9で、
プレイヤーサイドの合計値が8となっていれば、バンカーサイド
に賭けた人が、掛け金の2倍を貰える、といったゲームです。
 
 それで、私はプレイしなかったんですが、その彼は、大胆
にもバカラのプレイを始めて、少し勝ってきたのです。多分、
30分くらいプレイして、当初の掛け金の合計が200ドル
から500ドルくらいになっていたと思います。
 そして、時間も遅くなってきたので、そろそろプレイを
やめて、みんなでロッジに戻ろうと言った時に、彼はキャッシャー
に行って、勝ったお金を精算して現金にかえるかと思いきや、
その勝ちチップの全てをバンカーサイドに賭けるという大胆な
行為に出たのです!

 そして、結果は負けると思っていたのですが、ラッキーにも
女神が彼にほほえみ、結果はバンカーサイドとなり、彼の持ち金
は、一挙に1000ドル(当時は約150円/ ドル前後だったと
思いますので)、つまり15万円と当初の3万円が5倍にも
増えたのです!
 もうかなり前のことですので、正確に金額やチップの数は
覚えていませんが、かなりバンカーサイドのところに高く
チョップが積まれていましたので、まあこんな感じの1点賭け
での勝ちでした。よって、今でも覚えている次第です。

 私はその時の彼がうらやましく、これがその後に私が
カジノにはまる(笑)原因になったのかもしれませんね〜。


 そして、次の日に我々5人は無事サンフランシスコに
帰って来ました。

 帰りのクルマの中では、スキーの話よりもカジノ談義と
なり、その勇気ある彼の全てのチップの1点賭けの話で
盛り上がったのは言うまでもありません!

 今回は、サンフランシスコ市内から、ネバダ州のリノへの
1泊2日の短い旅行でしたが、私にとっては、人生初めての
スキーそれも米国での初スキーのみならず、初めてのカジノ
も楽しめて、凄く充実した旅行でした。
 若者のノリに乗っての急な旅行でしたが、思い切って参加
して良かったです!




7.最後に久々に留学雑感です!

 よく、海外に留学している日本人は、「日本人ばかりが
集まるので、留学の意味が無い」等々、批判されることも
過去あったかと思います。確かに、私も当初はそのように
思っていました。
 しかし、自分が一人で異国に留学し、慣れない英語漬けの
生活の中で、彼ら日本人と母国語で気軽に話せるというのは
精神的に凄く良いだけで無く、更に当時の彼らとの急な旅行
で、またひとつ学ぶことがありました。


 それは、「海外留学」に対しての考え方です。

 以前、私のメルマガ【実践留学道場】の読者からのご相談の
中に、あまり英語が達者でないうちに一人で留学し、精神的な
ストレスから、志し半ばで帰国しないといけないような事態に
陥った、というような話も良く聞きました。
 それは、慣れない異国で、慣れない言語や慣れない習慣の
中で、上記のようなストレスが発散ができなかった、という
ことも確かにあるでしょう。

 しかし、「海外留学」は英語を学ぶことだけがメインでは
ありません。それは、語学留学が目的であったとしてもです!
 「英語」は何も海外に留学しなくても、あるいは海外に行か
なくても、今のインターネットが進んだ時代、日本にいても
十分身につけることが出来ます。

 しかし、「海外留学」はそれ以上の価値があるのです。

 それは、現地のネイティブと同じように、スキーを楽しんだり、
カジノを楽しんだり等々の大学生活の中だけでは、授業の中
だけでは、できないようなことを経験することに意義、価値が
あるのです。
 私自身も過去を振り返ってみて、確かに米国の大学では
3か月という長い夏休みがあり、修士号を取得する為に、
夏の授業もとりましたが、その当時社費留学であり、会社の
幹部からも夏休み中に米国を旅行するのも良いとアドバイスを
受け、夏休みには、他の国からの留学生とも一緒に旅行した
ことも思いだし、またそれが今でも良い思い出として帰国後に
も残っている次第です。


 私は、社費留学後、米国の関連会社への出向駐在のみで無く、
その後、シンガポールやイギリスへの長期の出向駐在を経験して
分かったのですが、2、3年等の長期の現地での滞在生活は、
短期の旅行と違って、色々学ぶべき事が多々ありました。
 また、その体験や経験が、私のその後の英語力の向上や
グローバルな感性の醸成にも寄与しているように感じています。

 私自身、この齢になってもまだまだ学ぶべき事が多々あります。
そして、若い頃の「海外留学」がその後の私の長い人生に与えた
影響は、多大なモノがあったと確信しています!


 是非、皆さんもできる限り若い内に、「真の海外留学」を
ご経験されて下さい。
 別にキャンパスで日本人と仲間になっても問題はありません。
要は、自分自身の考え方や、「海外留学」への取り組み方が
重要なのです

 と言うことで、最後はちょっと堅い話になりましたが、
また次回の「思い出都市編」もご期待下さい!

                
                〜 第21-1話  完 〜

   −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−

 前回より「思い出都市編」が始まり、最初の【第21-1話:思い出
都市編1】の【前半】はイントロも含めて結構長くなりましたので、
2回に分けてお送りし、今回の【後半】はカジノの話が中心と
なりましたが、最後に久々にメルマガ【実践留学道場】の道場主
らしく、留学関連の意見も書かせて頂きました!
 因みに、今後の【思い出都市編2】以降も、カジノ関連の
思い出話が中心となります(笑)。

 このように、今後も、色々海外の各都市訪問の話がどんどん
続きますので、次回以降のお話もどうぞご期待ください!

 本コラムに関してのご意見、ご希望等がありましたら、下記の
欄外の「■ご意見、ご感想」のメルアド宛てに、ご遠慮なく
お寄せください!

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆1☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜


 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆2☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          【道場主の戯言(編集後記)】
          =============

 本メルマガ発行責任者のヒデクラこと、多門院英蔵です。
いつもメルマガ【実践留学道場】をお読み頂き、ありがとうございます。

 少し長くなりますが、冒頭の続きです!

 海外留学する人は、長期の正規留学の場合は、大学の寮に入るケースが
多いですが、語学留学等、特に短期滞在の場合は、ホストファミリーの
ところにお世話になって寝泊まりする方も過去、多かったです。

 冒頭でも少し書きましたが、今回のイタリアでのピアノのコンクールも、
世界各国からの参加者は、ボランティアのホストファミリーのところに
コンクールの期間中はお世話になるようであり、私の娘もリハーサルの
時から、主催者がアサインしてくれたホストファミリーのところに数日間
お世話になっていました。

 私と家内が会場にバスで着くと、まもなく、娘がそのホストファミリー
夫妻に連れられて、クルマで会場にやってきました。
 尚、娘はずっとウィーンで留学中でしたので、去年の9月以来の久々の
再会でした!

 因みに、その会場であったCantu(カントゥ)というところは、ミラノ
市内から電車で40分ほど行ったところのコモ湖あたりから、更にバスで
少し行ったところの避暑地のようなところにあり、クルマがないと移動も
不便なところでした。


 その日のセミファイナルは午後からであり、結果の発表迄は夜遅くなる
ので、我々は朝方ミラノのホテルからCantuのホテルまで移動し、チェック
イン後に、またバスでそこのホテルから会場に移動しました。

 セミファイナルは午後からであり、終了後は夜の10時頃になりました。
まだホテルまでのバスはあったのですが、セミファイナル終了後に、その
ホストファミリー夫妻が、娘だけでなく、私と家内もホテル迄彼らのクルマ
で送ってくれることになり、大変助かりました。


 冒頭にも書きましたように、娘は残念ながらファイナルに残れません
でしたので、その翌日に我々3人は近くのコモ湖を観光してからから、
ミラノ市内に一緒に戻る予定となっていました。
 そして、その翌日に我々は日本に帰国し、娘はウィーンに戻るという
当初の予定どおりになりました。

 セミファイナルの翌日、そのホストファミリーの旦那さん(かなり年配
の方でした!)が丁度コモ湖に行く用事があるとかで(多分、気を遣って
合わせてくれたんだと思いますが)コモ湖観光予定であった我々3人を、
彼のクルマでコモ湖まで送ってくれました!
(旦那さんは、イタリア語だけで無く、ドイツ語や英語も達者であり、
クルマの中では、我々は英語で会話が出来ました!)


 と、イタリア旅行のことを色々書いていると長くなりますので、この
あたりの話は、ミラノ市内観光の話、更には有名な観光地のベネチュア
(イタリアで有名な、家の裏手が川で、カヌーで移動する、あの水の都の
ベニスの事です)観光の話等々も含めて、また別途『海外都市訪問回顧
シリーズ』の連載コラムの中で、長々と家内との旧婚旅行の逸話(笑)と
して書くこととしましょう。どうぞご期待下さい!!



 【閑話休題】

 アメブロの『ヒデクラの真の戯言』ブログの「老後の資産増強ノウハウ」
シリーズの【その24】は、このメルマガの配信後、早々に執筆予定
ですので、今しばらくお待ちください!
 尚、現時点最新の【その23+α】(2023.4.17)は、下記のURLより
ご覧下さい。

https://ameblo.jp/studying-abroad-blog/entry-12796779234.html

 また、恒例の自作のオートオルガニートによる次回の自動演奏曲は、
たまたま手回し式のオルガニート購入時に付いてきたベートーベンの
あの有名な交響曲第9番の第4楽章である、『歓喜の歌』(Ode to Joy)
の自動演奏動画をイントロで公開予定です。お楽しみに!


 今回の編集後記は長くなりましたが、最後にいつものように、
連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』の今後の執筆予定です。


    ●2023/5/24【実践留学道場】第807号
         第21-2話:思い出都市編2:
        ラスベガス、初めてカジノのメッカへ
      (ネバダ州リノで初めてのカジノ体験の話に
      続き、その後、皆さんも良くご存じカジノの
      メッカであるネバダ州ラスベガスに初めて
      行った時やその後何度か訪問した際のお話
            です。以降、しばらくはカジノ関連の思い出
      話が続きます。)
   

     ●2023/6/7【実践留学道場】第808号
         第21-3話:思い出都市編3:
        再び韓国カジノへの弾丸ツアー
      (リノ、ラスベガスとカジノが楽しめる都市
      への思い出の話が続いていますが、今回
      近くの韓国の仁川空港近くのカジノへの
      久々の0泊2日弾丸ツアーのお話です。)


     ●2023/6/21【実践留学道場】第809号
         第21-4話:思い出都市編4:
        ロンドン駐在時のカジノ談義
      (久々にまたロンドンのお話ですが、
       今回はこれまでのように仕事の話では
       無く「思い出都市編」の話にふさわしく
       カジノやロンドンならではの、貴重な
       特別体験の話が中心です!)


     ●2023/7/5【実践留学道場】第810号
         第21-5話:思い出都市編5:
        ウィーン新婚旅行時のカジノ逸話
      (今回は、かなり前の新婚旅行で行った
       ウィーンのカジノでのお話ですが、
       これまでのカジノ談義とは違います!
       オペラを鑑賞したあとで、ちょっと
       様子見に寄ったカジノで、あの有名な
       指揮者の小澤征爾氏を見かけ、家内が
       その直前に買った「フィガロの結婚」
       のパンフレットに直筆のサインをして
       貰った、という凄い逸話です!)
 
           :
            :
           :

  と、この『海外都市訪問回顧シリーズ』コラムは、今後も
「思い出都市編」がまだまだ続きます。どうぞご期待ください!


 このメルマガ【実践留学道場】では、英語や留学関連のみでなく、
過去に【週刊GNB】で扱っていました「グローバルビジネス」
関連の内容も含めて、頑張って執筆&発行を継続しています!

 尚、メルマガ公式サイトから、宣伝がつかない独自配信もやって
いますので、独自配信サイトからの登録を、是非オススメ致します。
(独自配信サイトからの無料配信には、他の配信サイトのように
広告は一切つかず、今後、(読者が増えれば、、、)独自配信サイト
からの読者を対象に、更にお得なサービスも予定しています!)

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆2☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜

 今回の稽古はこれで終わりです。 お疲れ様でした!
それでは、次回をお楽しみに。( Take care and study hard! )


    ●●● 次回は、5月24日(水)発行予定です。●●●


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