メルマガ:【実践留学道場】
タイトル:【実践留学道場】 [第805号]  2023/04/19


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             【実 践 留 学 道 場】

                  第805号(2023/4/19発行)

       毎回発行部数:約230部、 累計発行部数:439,285部

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 読者の皆さん、こんにちわ。
メールマガジン【実践留学道場】”道場主”の多門院 英蔵こと、
ヒデクラです。

 前回の冒頭の続きになりますが、ウィーンに留学している娘が、5月3日に
イタリアで行なわれるピアノ演奏のセミフィアナルに出ることに決ったよう
です!
 また、息子はやはり仕事の都合でGWにイタリア行けなくなったようで
あり、先日家内からの依頼で予約済みのチケットをキャンセルしました。

 よって、GW中の4月30日〜5月6日のイタリア旅行中、5月3日は当然、
娘の演奏を聴きに行くとしても、それ以外の5月1日及び2日は私と家内の
二人でのイタリア観光となり、5月4日は娘も入れての3人での観光となる
予定です。
 しかし、その後の情報によると、仮にですが、もし娘がそのセミファイナル
で勝ち残れば、帰国日程を少し延ばし、5月6日のファイナルでの娘の演奏を
聴いてから帰ってくることになる可能性もあります。
 その場合は、5月4日及び5日も私と家内二人でのイタリア観光となると共に、
私と家内の帰国日程は、ファイナルの翌日の7日(日)にイタリアを出発し、
GWあけの8日(月)に日本に帰国となります!

 まあ、私は既に書きましたように音楽の素養は全く無く、娘のウィーン
での、この4年間の大学院修士課程及びその修了後の活動も含めて、何を
しているのかも全くわかりませんので何んとも言えませんが、帰国日程を
変更しないといけない、そのようなありがたい悩みが出ると嬉しいですね〜。


 と言うことで、今回の冒頭はちょっとプライベートな話になりましたが、
どうして敢えてこのこのことを今回書いたかというと、これもこれまでの
「投資」の話に関連し、考え方によれば、”子供への投資”とも考えること
ができるからです。
 というのも、この4年間の留学期間中、毎年200万円以上の費用がかかって
おり、その費用によって娘はウィーンで学べているのであって、その成果が
どうなるかは、投資へのリターン、成果とも考えることが出来るからです。

 ”子供への投資”と考えるのは、ちょっと不謹慎かもしれませんが、
世の中このような”投資とリターン”をどう考えるか、ということも結構
重要なことだと思います!
 お金の価値を最大限に活かすためにも、貴重なお金を何に使うか、すなわち
何に投資するかが、政府も昨今投資を勧めているように、今後ますます重要に
なってくるのではないでしょうか?

 果たして、娘の将来がどうなるか誰にもわかりませんが、私の娘への
投資のリターンの一部(今後の予想)を、今回のイタリア旅行で、少し
垣間見ることができるかもしれませんね〜。
 そういった意味でも、今回のイタリア旅行は、私は家内の好きなイタリア
観光よりも、FXの為替相場の動きのように、別の意味で凄く楽しみです!


 と言うことで、今回からは『海外都市訪問回顧シリーズ』も、新たな
【思い出都市編】の開始となります。
 昔訪問した世界各国の都市の内、今も強く思い出が残っているような
都市を訪問した際のお話となります。どうぞお楽しみ下さい!

  =========================[今回の内容]==========================

   ☆1☆ 連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』【第21-1話】

   ☆2☆ 『道場主の戯言(編集後記)』

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 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆1☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜

          『海外都市訪問回顧シリーズ』
           ==============
    【第21-1話:思い出都市編1:ネバダ州リノ、人生初めてのスキー!】
              【前半】

 好評連載中の書き下ろしコラム、『海外都市訪問回顧シリーズ』です。
この連載コラムは、私が過去に世界各国の都市を訪問した際のエピソード
を回想し、エッセイ風に、かつノウハウも含めて、できる限り毎回一話
完結めざし、過去から時系列での体験シリーズとしてお送りしています。

 このところは定年後の海外都市訪問のお話となっており、定年後の公私
含めての海外都市訪問のお話である「特別海外編」、その後「旧婚旅行編」
もお送りしていましたが、今回のお話からは「思い出都市編」となります。
 そして、その第1話目の今回は、米国の大学院社費留学時代の思い出の
お話となります。
 なぜ思い出かというと、私はそれ迄スキーを為たことが一度も無く、
私が大学院留学中にその大学の学部に留学していた日本人やその友達で
あった関西弁が得意なインド人の留学生らと親しくなっており、ある日
カリフォルニアの隣のネバダ州のリノという都市のスキー場に、急遽、
クルマでスキー旅行に行こう、ということになったからです。
 今回もその旅行中、色々なハプニングがあった故に、それから何十年も
たった今でも良く覚えており、「思い出都市編」の最初にもってきた次第
です。

 では、早速、その「思い出都市編」の【第21-1話】をお楽しみください!

    −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−−

 ●【第21-1話:思い出都市編1:ネバダ州リノ、人生初めてのスキー!】

1.イントロ

 それは私が会社からの社費留学で米国カリフォルニア州の大学院へ
コンピュータサイエンスを専攻して留学中のことでした。
 わたしが取った大学院のコースや授業では日本人はおらず、米国の
ネイティブはもちろんいましたが、米国の友人よりも、同じ海外から
の留学生と親しくなり、一緒にレポート対応の勉強をするようなインド
や韓国、台湾からのメンバーとのほうが親しかったです。

 しかし、大学学部のほうは結構日本からの留学生も多く、その中で、
日本で留学対応の学校のようなところで学び、そこから米国の大学に
編入というような感じで留学しているメンバーが結構いました。
 そのうちのまだ二十歳過ぎくらいで若い一人の日本人が、ある日、
日本語が上手い(昔、関西に住んでいたことがあるのか、もろに関西
弁!)インド人(関西弁をしゃべらなければ、見た目はまさにインド人
そのものです!)と授業のクラスで知り合いになったのかどうか良く
わかりませんが、大学内のカフェテリアでそのインド人と一緒にいました。
 そして、確か私も大学内のカフェテリアで休憩していた時に、同じ
日本人なので話しかけてきてきれ、それ以来、その関西弁が達者な
インド人も含めて親しくなった次第です。

 そのインド人はもともと英語が達者なので、私は英語で話しかけて
私はそのインド人(少しシャイな感じのインド人であったが、関西人
のように結構気さくでまじめ性格)とも親しくなり、その2名とも
その後、時々一緒に大学内で待ち合わせて一緒に食事をするような
仲になっていました。
 更に、その日本人の友人何名かも、その大学や近くの別の大学に
留学しているようであり、その友人とも日本人つながりで、時々、
ダウンタウンにその当時出来たばかりの、日本でも有名な居酒屋
チェーン店に一緒に飲みに行くようにもになりました。
(当時、彼らもちょうど二十歳を過ぎたくらいの若さで、社会人の
私よりもかなり若かったのですが、同じ学生ということで余り違和感
もなく交流できました(笑)。)

 因みに、余談ですが、そのインド人は、将来ホテルで働くべく、
留学先大学のホスピタリティーマネージメント学科で学んでいる
とのことでした。
(その後、どうなったのか全く分かりませんが、もうその当時から
数十年もたっていますので、今はきっと立派なホテルマンになって
いることでしょう!)


 と言うことで、今回のお話は「思い出都市編」ということもあって、
イントロが少し長くなりましたが、1980年代後半のカリフォルニア
州のサンフランシスコ市を拠点とした、当時の私が未だ30歳にもなって
いない頃の、米国の大学院修士課程に留学中のお話となります!





2.米国の留学生活にも慣れた頃のある日、急遽スキー?!

 留学して数ヶ月経過して、私も留学生活に慣れた頃、ダウンタウン
のまさに中心部に日本の有名な居酒屋チェーン店が新規にオープンし、
上記のインド人含む日本人仲間と、時々その居酒屋に飲みに行くこと
がありました。

 そして、丁度冬休みになった頃、その居酒屋にその仲間4、5名
で飲みに行っていた時、たまたまその居酒屋の壁に雪山のポスター
のようなモノが張られており、それを見た誰かが、サンフランシスコ
市内からクルマで数時間で行けるリノというところでスキーが出来る
ので、行こうという話が急遽出てきたのです!
 このあとすぐに行こうというモノもいましたが、やはり事前の準備
も必要なので、明後日の早朝に即行こうという話でおさまりました。
 私はそのときに初めて知ったのですが、リノはネバダ州に入った
ところにある小高い山地の都市であり、スキーができるとのことの
ようでした。そして、そこはネバダ州なので、夜にはホテルのカジノ
でのギャンブルも楽しめるとのことでした。

 私はそれまでスキーは一度もしたことがなく、スキーの仕方も
全く知らなかったのですが、私のその親しい友人によると、スキー
ウェアーや手袋くらいあれば、あとは現地でスキーブーツとスキー板
を借りれば、初心者用の緩やかなコースもあるので、少し練習すれば
大丈夫とのことでした。
 よって、急な話ですが、その友人が雪道でも走れる四駆を借りる
ということで、若者のノリに私も誘われ、スキーに初挑戦することに
なったのです。
 出発は、明後日に1泊2日の予定で出かけることになり、朝早く大学
の駐車場で待ち合わせての出発になったので、私はその翌日その友人に
つきあって貰って、適当なスキーウェア等を早速買いに行きました。
 幸い割と良いデザインで私のサイズにあうスキーウェア等を買う
ことができ、私も何んとかスキーの準備が整いました。
 ただ、まだ初スキーに対しての懸念はあったものの、まあ何とか
なるだろうということで、出発の日となりました。
 
 朝早く出発するとのことで、大学の駐車場で待っていると、その
友人が四駆、と言っても確かランドローバーとかいうかなり大きめ
のランドローバーとか言うクルマを借りてやってきました。
 結構大きいので、駐車場で待っていたインド人と私含めての
日本人の計4名も、楽々乗ることができました。
(レンタカーでしたが、結構高そうな米国車であり、途中、私も
運転を代わって少し運転してみましたが、結構馬力のあるクルマ
でした!)
 と言うことで、我々5名はスキーとカジノを楽しむために、
ネバダ州のリノ目指して急遽出発となったのです!

 最初郊外に出るまではフリーウェイを1、2時間ほど走り、
その後レイクタホという大きな湖を過ぎると、リノの町が
近づいてきました。そこまで行くと、あたりの道路には、雪が
少し積もっていました。
 泊まるところは、仲間の誰かがホテルほども高くなくて、
我々5人がゆったり泊まれるロッジのようなところを予約して
くれていました。
 我々は、一旦ロッジにチェックインしてから、近くのレストラン
で軽く昼ご飯を食べ、そして、そこからさほど遠くないスキー場
に四駆で向かいました。

 時間はまだ昼過ぎであり、ランドローバーでロッジから少し
走ると、そこには広いスキー場の駐車場が有り、そこからは
雪山が見えました。
 尚、まだシーズン前なのか悪いとすいていた駐車場の四駆の
ところでスキーウェアに着替えてから、歩いてすぐのところに
あった、スキー用品を借りれる場所でスキー用具をかりました。
 そこで、スティック(?)の使い方や、スキーのコツ等々を
スキー慣れした友人から聞きつつ、おそるおそるリフトのところ
までスキー板をつけて歩いて行きました。

 いよいよ私の初スキー体験の始まりです!





3.初スキーの体験での失敗?!

 と言うことで、私の人生初めてのスキー体験が、そのネバダ州の
リノのスキー場ではじまりました!

 麓から最初のリフトは一人乗り用のリフトでした。
私はリフトも初めてであり、乗り方、降り方は聞いてはいたのですが、
降りるときは上手く降りれず、降りたとたん、バランスを崩して
しまい、尻餅をついて軽く転んでしまいました。
(この尻餅をついて転ぶのは、その後何度もありました!)

 幸い、そこは初心者用のコースのようで、なめらかで滑りやす
かったので、何度かリフトで往復して練習している内に、少し
ずつ何とか滑れるようになりました。
 また、あまり速くならないようにスキー板をハの字に開いて
ブレーキをかけるコツも教わり、何度かリフトで往復している
内に、そのコツもつかめ、かなり自分でも満足するくらい楽しめて
滑れるようになりました。
 ただ、リフトから降りる際のタイミングが難しく、その後も、
何度かは尻餅をついてしまいました。

 そうこうしているうちに、他のメンバーは更に次のリフトで
もっと上のほうに行くとのことで、私やそのインド人もついて
行きましたが、そこは、もっと傾斜も急で、でこぼこもかなり
あるようで、私にはちょっと難しそうでした。
ちょっと、トライしようとしても急でスピードが出すぎて
転びそうで、危険を感じました!
 その一緒のインド人も私と同じくらいのスキー初心者のよう
であり、最後には、他の日本人3人はそこから麓の方に滑って
行ったのですが、私とインド人の彼の二人はちょっと危険を感じ、
そのスキーコースでなく、山の周りを回りながらゆっくり下山する
コース(周回の雪道?)で山をおりると彼らに伝えて、我々二人は
3人とは別の麓に安全におりれそうな、ゆるやかなコース(と、
いうかまさに山の周りの雪道?)を滑ってゆっくりと下山する
ことになりました。

 しかし、これが間違いの始まりでした!

 山の周回コース(と言うか雪道?)は緩やかで安全に滑れる
のですが、その分凄く時間が予想以上にかかり、他の3人が下り
だしたのは、確か4時頃であり、ゆっくり楽しみながらすべって
いても4時半頃にはもう麓に着いて、スキー板等も返していた
とのことでした。
 しかし、我々2名の下山は結構時間がかかり、5時もすぎて、
ちょっとうす暗くなった頃にようやく駐車場のある麓に到着した
のです。駐車場が見えた時、私もそのインド人もほっとした
次第です!
 私の親しい友人からは、もう少しして戻って来なければ捜索
依頼を出そうと思っていた、との冗談も言われたくらい待たせた
ようでした。
(その当時は、今のように携帯やスマホは未だありませんでした
ので、連絡手段が無かったのです!)

 と言うような私の初スキー体験でしたが、自分としては初スキー
にしては思ったよりも滑れて、結構楽しめました。
(しかし、リフトを降りるのは、何度経験しても苦手でした!)
 そして、このスキー体験があったが故に、その後、結婚してから
家内や子供たちと日本でスキー場に行くことになった時も、この
経験があったので大丈夫でした!





4.そして、夜は初カジノの初体験も!

 リノの街はラスベガスほどの規模で無いにしても、中心部には
カジノをもった大きなホテルがいくつかあり、そこは我々の
泊まったロッジからもさほど遠くなく、夜には、ギャンブルを
楽しむために、我々5人はロッジからホテルに繰り出して行き
ました。

 それまで私はカジノに行ったことが無く、初めていったその
ホテルのカジノはサーカスサーカスというホテルで、ホテル内に
カジノ以外にも、ラスベガス等では通常よくあるショーステージ
の代わりにホテル内でサーカス場があり、サーカスも見学できる
ようでした。
 一方カジノのほうは、私はテーブルゲームではルーレートや
ブラックジャックは知っていましたが、まだ一度もやったことが
無かったので、他のテーブルゲームとして、バカラやクラップス
というゲームもあり、こららを楽しみました。
 これらよりも私の好きな本場のスロットマシンが色々あり、
少額からも結構楽しめましたので、その時は、ほとんどスロット
マシンで遊びました!
(その当時はまだ独身であり、会社から給与は貰っているとは
言えど、社費留学生の身分でしたので、そんなにお金に余裕は
ありませんでした!)

 他のホテルもちょっとのぞいてみましたが、カジノはどこも
同じような感じでしたね〜。

 補足ながら追加すれば、その当時リノだけで無く、その後
の海外出張時に行く機会がありました本場のラスベガスも同様
ですが、今のようにITがまだ進んでおらず、既に書きました
ように、その20年ほど後に行ったシンガポールやその他の
国のカジノのスロットマシンとは大違いでした!
 当然、スロットマシンはまだ機械式で、大きなレバーを引く
と前の表示窓の中の3つほどのリールがそれぞれ回転し、
止まったところに表示される数字やマークの組み合わせで
勝率が決まり、勝率に応じたコインが出てくる仕組みでした。
 尚、当時米国のカジノでは、5セントコイン(ニッケル)から、
10セント(ダイム)、25セント(クォーター)、50セント
(ハーフダラー)を入れて遊べるマシンが多く、一度に何枚かを
入れて賭ける仕組みになっていましたので、その時は安い10
セントマシンで遊んでいました。しかし、その後のラスベガス
では、25セント(クォーター)マシンでも結構遊びました!


 と言うことで、カジノの話になると、バカラ等々他のゲームの
話も含めて、またまた長くなりますので、この続きは次回の
【後半】としましょう。どうぞ、ご期待下さい!

                
            〜 第21-1話 【後半】に続く 〜

   −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−

 今回より「思い出都市編」が始まり、1.のイントロも含めて
結構長くなり、更にスキーやカジノの初体験の話も予想以上に
書きたい内容も多くて長くなってきましたので、2回に分けて、
今回の【前半】はスキーの話が中心でしたが、次回の【後半】は
カジノの話が中心となります!

 このように、今後も、色々海外の各都市訪問の話がどんどん
続きますので、次回以降のお話もどうぞご期待ください!

 本コラムに関してのご意見、ご希望等がありましたら、下記の
欄外の「■ご意見、ご感想」のメルアド宛てに、ご遠慮なく
お寄せください!

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆1☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜


 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆2☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          【道場主の戯言(編集後記)】
          =============

 本メルマガ発行責任者のヒデクラこと、多門院英蔵です。
いつもメルマガ【実践留学道場】をお読み頂き、ありがとうございます。

 今回の冒頭では、ちょっとプライベートなお話となりましたが、その
後がどうなるかは、今後のこのメルマガの中でもおしらせしましょう!
(ただ、何も書かなければ、娘がファイナルに残らなかったとご理解頂き、
今回の冒頭のお話は、全てお忘れ下さい(笑)。
 メキシコのミラノ訪問のお話は、いずれ『海外都市訪問回顧シリーズ』
の中でも書くようになると思いますが、、、。)


 また、前回もこの「編集後記」で書きましたように、アメブロの
『ヒデクラの真の戯言』テーマの「老後への資産増強」シリーズの
中の、毎回イントロのところで公開しています自作オートオルガニート
の自動演奏動画、予想以上に好評です!

 因みに、最新の【その23】(4月4日のブログ)は、以前の韓国
ドラマの「夏の香り」の中の挿入曲の「Kiss the rain」です。
 投資ノウハウと共に、下記のURLからお楽しみ下さい!

https://ameblo.jp/studying-abroad-blog/entry-12796779234.html



 【閑話休題】


 では最後は、いつものように連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』
の、今後の連載予定です。
(今回から「思い出都市編」の開始となっていますが、今後の予定が
少し変更となっています!)

     ●2023/5/10【実践留学道場】第806号
          第21-1話:思い出都市編1:
         ネバダ州リノで初めての体験!【後半】
           (【後半】は、初スキー体験に続き、
       ネバダ州のリノでの人生初めての
       とカジノ体験のお話で、これが私の
       その後のカジノ人生の始まりと
       なります。)

     ●2023/5/24【実践留学道場】第807号
          第21-2話:思い出都市編2:
         ラスベガス、初めてカジノのメッカへ
       (ネバダ州リノで初めてのカジノ体験の話に
       続き、その後、皆さんも良くご存じカジノの
       メッカであるネバダ州ラスベガスに初めて
       行った時やその後何度か訪問した際のお話
              です。以降、しばらくはカジノ関連の思い出
       話が続きます。)
   

      ●2023/6/7【実践留学道場】第808号
          第21-3話:思い出都市編3:
         再び韓国カジノへの弾丸ツアー
       (リノ、ラスベガスとカジノが楽しめる都市
       への思い出の話が続いていますが、今回
       近くの韓国の仁川空港近くのカジノへの
       久々の0泊2日弾丸ツアーのお話です。)

           :
            :
           :

  と、この『海外都市訪問回顧シリーズ』コラムは、今後も
「思い出都市編」がまだまだ続きます。どうぞご期待ください!


 このメルマガ【実践留学道場】では、英語や留学関連のみでなく、
過去に【週刊GNB】で扱っていました「グローバルビジネス」
関連の内容も含めて、頑張って執筆&発行を継続しています!

 尚、メルマガ公式サイトから、宣伝がつかない独自配信もやって
いますので、独自配信サイトからの登録を、是非オススメ致します。
(独自配信サイトからの無料配信には、他の配信サイトのように
広告は一切つかず、今後、(読者が増えれば、、、)独自配信サイト
からの読者を対象に、更にお得なサービスも予定しています!)

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆2☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜

 今回の稽古はこれで終わりです。 お疲れ様でした!
それでは、次回をお楽しみに。( Take care and study hard! )


    ●●● 次回は、5月10日(水)発行予定です。●●●


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