メルマガ:【実践留学道場】
タイトル:【実践留学道場】 [第767号]  2021/09/22


△▼ Weekly Mail Magazine △▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼

             【実 践 留 学 道 場】

                第767号(2021/9/22発行)

       毎回発行部数:約230部、 累計発行部数:430,450部


△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼

 読者の皆さん、こんにちわ。
メールマガジン【実践留学道場】”道場主”の多門院 英蔵こと、
ヒデクラです。

 このメルマガの原稿を書いている頃、株価がどんどん上がっており、
私の持っているいくつかの株の平均値も上がっています。
 自分の持っている株価が上がるのは嬉しいのですが、株価は
上がることもあれば下がることもありますので、私は特に一喜一憂
せずに継続して持っており、私としては、逆に少し下がったときに
安く買い増しするタイミングを狙っています。


 ということで、今回も「株」の話題で始まりましたが、
このところ恒例の「老後に向けての安全な財テク方法」を、
自分の体験をベースに、ご紹介して行きましょう!


 株価が余り下がりすぎるのは嫌ですが、逆に、自分が買いたいと
狙っている株価が少し下がるのは安く買えるのでありがたいです。
 特にその銘柄が自分の平均購入株価より安くなっている場合は、
積極的に買うようにしています。
 そうすると、その銘柄の平均購入株価が下がりますので、
株価が少し上がるだけでも収益が+となり嬉しくなります!
(ただ、これをするには、その買う銘柄を長期的に良く分析し、
平均的な株価や、安値レベル、高値レベル等の情報を事前に
分析しておいて、これを目安として買う値段や売る値段の
価格感を把握しておくことが重要であり、これがないと
その銘柄の株を買うべきか売るべきかの判断が出来ません。)

 そして、このように株を保有していると、その銘柄の配当金が
収入として入ることになります。
 よって、さほど株価の変動がなくても、配当の比率が高く、
かつ中間配当もあり、年2回配当金が入るような銘柄の株を
結構好んで保有しています。

 例えば、平均配当率が約5%で、株価が500円くらいの株を
400株保有しているとすると、年間でおよそ1万円も配当金が
貰えることになります。NISAの口座だと税金が取られませんので、
そのままの配当金額となります。
 これを定期預金に比較すると、20万円の定期で年1万円もの
利息が付くことになります!
 昨今の定期預金の利率がせいぜい0.01%程度で、20万円
の定期預金でも年20円程度の利息しかつかないことと比較すると
凄く大きいですよね?

 もっとも、ご存じのように株は定期預金とことなり、
元本金額が保証されていませんので、このあたりは注意して、
私のように株価が上下してもそのまま保有できるような
余裕資金にて株を長期で保有する必要があります。
 尚、株によっては、長く多く保有するほど優待内容が
良くなるような銘柄の株もありますので、
このような優待内容と配当金の双方を勘案して
株を保有するのも良いでしょう。

 いずれにしろ、将来の老後の資金とするのであれば、
FIREの理論にもあるように、年4%程度以上の利息で運用
出来るような資産を多く持つことが出来ればベストです!
 上の例では20万円分の株でしたが、これが2000万円
分の株になれば、年100万円も配当金が入ることになり、
これは大きいです!
(仮に、夫婦併せての年金が月25万円(年300万円)
くらい入るとしても、国民健康保険料の支払いや住民税、
その他の控除で、実質貰える年金額は半分くらいになって
しまいますので、他に収入がなければ年金収入だけでは
ちょっと生活は厳しいです。しかし、株の配当金と併せて
年間400万円の収入があれば、さほど贅沢しなければ、
これまでの約2000万円の貯蓄資産を食いつぶさずに、
何んとか夫婦二人くらいは生活できるでしょう!)


 ということで、前回に引き続き、今回も「株」関連のお話を
老後の資産増強のテーマに関連させてご紹介させて頂きましたが、
如何でしたでしょうか?
 何んか、このところ、冒頭は株関連のメルマガのように
なってしまっていますが、これが本メルマガのメインでは
ありません(笑)。

 しかし、株関連の話題もいずれはこのメルマガの意図する
グローバル関連の話につながって行きます。
 結局は、何事も、日本国内のことだけを考えずに、
世界の動き、つまりグローバルも意識して動かないと
上手く行きません。
 株や為替も、まさにこのことがあてはまります。



 では早速、今回も『海外都市訪問回顧シリーズ』の、
「東南アジア駐在編」である【第13-7話】をお楽しみ下さい。
 今回は、フィリピンのマカティー市へ初めて出張の際の
お話しです!


  =========================[今回の内容]==========================

   ☆1☆ 連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』【第13-7話】

   ☆2☆ 『道場主の戯言(編集後記)』

  ===============================================================


 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆1☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          『海外都市訪問回顧シリーズ』
         ==============
   【第13-7話:東南アジア駐在編7(マカティー、フィリピン)】

 好評連載中の書き下ろしコラム、『海外都市訪問回顧シリーズ』です。
これは、私が過去に世界各国の都市を訪問した際のエピソードを回想し、
エッセイ風に、かつノウハウも含めて、できる限り毎回1話完結めざし、
時系列の体験シリーズとしてお送りしています。

 今回は、シンガポールからフィリピンへの出張ですが、以前訪問の
あの危険なマニラ市ではなく、同じフィリッピンでも少し雰囲気が
異なるマカティー市への出張のお話となります。
 マカティーはIT企業や日本の銀行等もあり、更にリトル東京も
あり、色々楽しめた出張でした。

 では、早速、今回も楽しんでお読み下さい!

    −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−−

 ●第13-7話:東南アジア駐在編7(マカティー、フィリピン)


1.イントロ

 シンガポール駐在中にかなり色々な周辺の国々の都市に何度も
出張しました。
 今回は、その中でも2、3度訪問したフィリピンのマカティー
という都市へ、初めて訪問した際のお話です。

 マカティーは、首都のマニラほども危険ではなさそうでしたが、
やはりフィリピンということで、以前のマニラへの出張の際の
体験もあって、かなり治安には警戒していました。
 
 今回の出張目的は、いつもの顧客へのITシステム導入関連と
少し異なり、もうかなり前のことなので、目的の詳細は忘れて
しまいましたが、どちらかというとフィリピンでのITビジネス
の可能性及び現地のITベンダーの調査、というような感じの
出張だったように思います。

 それで、マカティー現地に昔からある日系の銀行の方から
IT関連ビジネスの変遷のお話を伺ったり、あるいは、現地の
企業やITベンダーを伝手で訪問し、ビジネスの動向を伺ったり
して、今後の東南アジアでのITビジネス活動のネタとする
ような出張でした。


 よって、今回の出張メンバーは、私と同様シンガポール
拠点に日本から出向して働いていたメンバーに加えて、更に
シンガポール拠点にいるローカルメンバーで、フィリピンの
IT企業とのコネクションのあるメンバーも同行というような
形での出張でした。

 尚、マカティーもマニラと同様、シンガポールのチャンギ
国際空港からフィリピンのニノイ・アキノ国際空港への移動
となり、空港からマカティーのホテルまでは、宿泊先のホテル
手配のハイヤーのようなクルマでの移動となりました。




2.マカティー市内の雰囲気

 マカティー市内は、マニラ市内と違って比較的安全とは
言えど、やはりフィリピンは危険ということで、明るい
うちにホテルに着けるフライトを選び、空港からホテル
までは、ホテルが手配のクルマにて全く問題なく移動でき
ました。

 夕方までにはホテルにチェックインでき、その日は
特に予定がありませんでしたので、我々3人は、ホテル
のすぐ近くにあり歩いて行ける大きなショッピング
モールのようなところに、夕飯をかねて、散策に出かけました。
 ショッピングモールは賑やかで、その中のお店では
パスポートケースやベルト等の革製品も安く、私も
いくつか購入しました。

 そして、その中に東南アジア各国に海外進出している
牛丼で有名な日本の吉野屋があり、これまで私は、
シンガポールのみならず、インドネシア等でも吉野家の
牛丼は良く食べており、おいしいことを知っていましたので、
シンガポールから同行のそのローカルメンバーにも
勧めて、その日の夕飯は吉野屋の牛丼としました。
 因みに、そのローカルメンバーによると、吉野家の
牛丼は凄くおいしかったとのことで、良かったです。

 そのあとホテルでは、そのローカルメンバーは
アルコールは飲まないとのことでしたので、日本人
同士で、ホテルのバーで軽く飲み、その次の日から、
の現地の日系銀行やIT企業等々の訪問に備えて、
その日は早めに寝て、明日からの仕事に備えました。


 尚、夕方や夜になってもマカティーのこの辺りでは、
結構歩いている人も多く、治安はそれほど悪く
なさそうでした。
 しかし、これはそのショッピングモールや
ホテル近辺の話であり、他のところでの治安は
良くわかりません。
 というのも、その次の日ITベンダーを訪問する為に
街中を歩いていると、街中の銀行やお店等々では、
小型のライフル銃のようなモノをもった警備員を
よく見かけたからです。




3.マカティーでの現地IT事情

 その次の日は、ホテルからタクシーで少し行った
ところに、日系の著名な銀行の現地支店があり、
そこで色々フィリピンでのIT事情等々をヒアリング
することが出来ました。

 また、そのあと、あらかじめアポを取っていた
現地のIT企業も訪問して、色々話も聞けました。
 そのなかで特に印象に残ったのは、フィリピンでは
人件費が安いので、ITシステムを導入するよりも、
人手でやった方が安くつくケースが多いと言うこと
でした。
 例えば、そのITベンダーからの話によると、
サーバールーム等でエアコンが壊れると機器が
高温になるので、壊れないようにアラーム等の
監視システムを以前、現地の企業に提案したところ、
そのようなシステムを導入するよりも、監視して
知らせてくれる人を雇う方が安くつくので、導入
して貰えなかった、というようなケースもあった
とかで、その話は今も印象に残っています。

 これは、以前フィリピンマニラ郊外の
ハードディスク製造の大規模工場を、
ITシステムの導入支援で訪問した時のことを
思い出したからです。
 多くの若い作業員が大きなバスで何百人も入れ
代わりで対応しており、ほとんど人力で製造を
担っている光景を目のあたりにしており、
フィリピンの人件費の安さは認識していたので、
余計にその話が今も忘れずに印象に残っている
次第です。




4.マカティーのリトル東京

 マカティー出張の2日目か3日目か忘れましたが、
現地で訪問した日系銀行の方から、その銀行の
あたりにリトル東京(日本の居酒屋のようなお店が
集まった日本人向けの町を、各国でリトル東京と
呼ばれています)があると聞いていましたので、
IT企業訪問が早く終わった日に、我々は早速その
リトル東京に行ってみることにしました。

 あまり規模は大きくありませんでしたが、
それなりに日本料理の食べれるお店等が
集まっており、その中に日本の居酒屋のような
お店があり、シンガポールでは、このところ
ほとんど日本の居酒屋のようなお店には行って
いませんでしたので、そこに入って久々に日本の
料理やお酒を楽しみながらの夕食を取りました。

 尚、そのあたりも安全そうであり、タクシーも
すぐに見当たりませんでしたので、我々は散歩
がてら歩いてホテルに戻りました。


 そして、偶然なのですが、ホテルの近くに、
以前のプーケット訪問時のお話でも書きました、
タイのプーケットで見つけたのと同じような雰囲気の
カラオケバーのようなお店がありました。
 未だ少し時間が早かったので、入ってみたところ、
まさにプーケットでのお店と同じようなシステムの
お店でした!
(前回の話を忘れた方のために書いておくと、
大きなステージで女性が歌を歌っており、
しかも、まさにプーケットのお店でも使われて
いました例の花輪を、首にかけていたのです。)
 あと、プーケットのお店では良くわかりません
でしたが、マカティーのそのお店では、普段は
ステージ上では女性の歌のみですが、ある一定の
時間、例えば11時丁度とかになると、ステージ
の前のフロアー空間でのダンス等も見れるとのこと
でしたが、あまり遅くなると次の日の仕事に
差し支えるので、それはまたの機会とすることに
しました。
 そのお店は、ホテルから広い道路を渡って、
歩いてすぐの近いところに位置していましたので、
今度またマカティー出張時に、同じホテルに
泊まれば行けると思いましたので。

 実際、その後のマカティー訪問時にも、再び
そのお店に行きました(笑)。
 今回は、初めてのフィリピンはマカティーの
出張でしたが、仕事の関係で、その後も2、3度
マカティーへの出張が入り、その時は、以前
プーケットに一緒に出張した、あの研修生とも
一緒の出張機会があり、夜、そのカラオケバーに
彼と一緒に行ったことも付け加えておきます。


 因みに、そのお店では飲食は自由に注文でき、
また、ステージの前のテーブル席以外にも、
タイのプーケットであったお店と同様に、
個室でカラオケも楽しめるようでしたが、
我々はその日は既に食事は済ませていましたので、
ステージ前の席で、注文したドリンクや軽食のみ
で、軽くステージ上での歌やダンスを楽しんでから、
ホテルに戻りました。

 9時、10時でもそのお店があるあたりや
ホテルのあたりには、まだ歩いている人も
多く、治安上はなんとか大丈夫そうな感じ
でしたが、やはり日本人は、一人でなく、
複数人で行動する方が良いでしょう。




5.マカティー所感

 マカティーはフィリピンの中ではマニラほども危険で
なくても、やはり街中の雰囲気、その他で治安の悪さは
感じた次第です。

 これまで、東南アジアの近隣諸国、都市を色々訪問し、
このマカティーでも公私ともに色々体験できましたが、
やはり感じたのは、シンガポールほど治安の良い国は
なく、タイもフィリピンも、そしてこれまで何度も
訪問しましたインドネシアやマレーシアも含めて感じた
のは、やはりシンガポール駐在で良かったな、という
ことです。
 その理由は、東南アジア各国の都市を数多く訪問して
見て、シンガポールは治安面以外にも清潔面や生活の
しやすさ等々では、シンガポールの物価の高さを勘案しても、
余りあるメリットがある、と改めて感じたからです。

 
                 〜 第13-7話 完 〜

    −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−−

 今回の【第13-7話】は、同じフィリッピンでも、危険なマニラ
とは少し雰囲気が異なるマカティーへの出張のお話でしたが、
如何でしたでしょうか?
 マカティーは、IT企業や日本の銀行等も多々あり、更に、
リトル東京もあり、今回も色々楽しめた出張でした。

 今後も、頑張ってどんどん毎回色々な世界各国都市訪問の
書き下ろし連載で公開してゆきますので、どうぞご期待下さい!
 本コラムに関してのご意見、ご希望等がありましたら、
下記欄外の「■ご意見、ご感想」のメルアド宛てに、
ご遠慮なくお寄せください!

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆1☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜


 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆2☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          【道場主の戯言(編集後記)】
          =============

 本メルマガ発行責任者のヒデクラこと、多門院英蔵です。
いつもメルマガ【実践留学道場】をお読み頂き、
大変ありがとうございます!


 今回も、このメルマガの冒頭では、「お金」関連の話で、
私が最新少し注目しています、「株」関連の話題をお送り
致しました。
 冒頭でも書きましたが、今後はこの株の話に関連させて
「資産構築」も、グローバルな情報、感覚が必要だ、という
本メルマガの狙いにつなげたいと考えています!


 最近、自分自身も古本屋でお金や株に関する本を色々
買っているのですが、このところ結構本業で多忙であり、
顧客先への移動の電車の中等で読んでおり、関連知識を
身につけつつ、少しづつ着実に老後に向けての資産構築
にも励んでいます!



 では、恒例の連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』の、
今後の連載予定です。


 ●2021/10/6【実践留学道場】第768号
   第13-8話:東南アジア駐在編8(ホーチミン、ベトナム)
      (今回は、過去サイゴンと呼ばれた、ベトナムの
     ホーチミン市への出張時のお話です。
     インドネシア同様、シンガポール駐在中に
     何度か訪問した都市です。)


 ●2021/10/20【実践留学道場】第769号
   第13-9話:東南アジア駐在編9(ハノイ、ベトナム)
      (今回は、同じベトナムの北のほうの、
     ハノイ市への出張時のお話です。
     ハノイは世界遺産があることでも有名な
     都市です。)


  ●2021/11/3【実践留学道場】第770号
    第14話:マカオ、香港への短期出張
      (今回より、シンガポールから日本に帰任後の
     海外都市訪問となります。マカオと香港は
     中国の一部というか、それぞれは別の都市
     なんですが、それぞれ一つの国のような
     感じであり、今回は両方に出張訪問しました。)


  ●2021/11/17【実践留学道場】第771号
    第15話:再び中国本土、深せん、広州への出張
      (上記の香港出張の際に中国本土の深せん
     にもフェリーで行き、その後、広州にも
     行き、帰りに広州から香港へは、初めて
     中国の新幹線にも乗りました。)


  ●2021/12/8【実践留学道場】第722号
    第16話:初めてのデュッセルドルフ、ドイツへの出張
      (その後、私の欧州駐在の話がでて、未だドイツ
     がイギリスかどこの駐在になるか確定していない
     中での初めてのドイツ、そして初めての
     デュッセルドルフへの出張です。)


  ●2021/12/22【実践留学道場】第723号
    第17話:初めてのロンドン市内の出張
      (上記のドイツ出張の際、引き続きついでに
     ロンドン市内の今度駐在予定となっている
     現地拠点を事前訪問した際のお話です。)

      :
      :

  と、この『海外都市訪問回顧シリーズ』、まだまだ
続きそうですね〜。

 現在、このメルマガの連載コラムをベースに追記編集(写真も
多数追加!)したアマゾン電子書籍である『海外都市訪問
シリーズ』を、「その1」および「その2」の第2巻まで発行
済みで、年末までには第3巻も発行予定で準備を進めています。
 このメルマガ同様、アマゾンKindle電子書籍も頑張って
どんどん発行して行きますので、どうぞ宜しくお願いします!
(現在の30タイトル余りの発行数から、最終的には、
50タイトルくらいまで著書を増やすべく頑張っています!!)


 尚、アマゾンKindle電子書籍は現在30巻以上発売中であり、
下記のアマゾンのKindleサイト

 https://www.amazon.co.jp/%E5%A4%9A%E9%96%80%E9%99%A2-%E8%8B%B1%E8%94%B5/e/B004LWCM8Q

 もしくは、私の公式サイトである、以下の「真に使える英語を
身につけたい方の為のサイト」から、タイトルをご確認になれます!

 http://www.studying-abroad.jpn.org/RealEigo.htm



 このメルマガ【実践留学道場】では、英語や留学関連のみでなく、
過去に【週刊GNB】で扱っていました「グローバルビジネス」関連
の内容も含めて、今後も頑張って執筆&発行を継続して行きます。

 尚、メルマガ公式サイトから、信頼の置けるメール配信ツールに
よる独自配信もやっていますので、独自配信サイトからのご登録も、
是非宜しく御願い致します。
(独自配信サイトからの無料配信には、他の配信サイトのように
広告は一切つかず、更にお得なサービスも計画中です!)

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆2☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜

 今回の稽古はこれで終わりです。 お疲れ様でした!
それでは、次回をお楽しみに。


     ●●● 次回は、10月6日(水)発行予定です。●●●


  (お願い) 一番下のP.S.もお読み下さい。毎回更新しています!
=====================================================================
■タイトル:【実践留学道場】 (第767号 2021/9/22発行)

■このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用
 して発行しています。( http://www.mag2.com/ )
 □まぐまぐID: 0000034453
 □購読の登録・解除:
   http://www.studying-abroad.jpn.org/merumaga.htm

■このメールマガジンは、(株)電網社の『MailuX』を利用して発行して
 います。( http://www.mailux.com/ )
 □MailuX ID: MM3F2C21707E783
 □購読の登録・解除及びバックナンバー:
   http://www.mailux.com/mm_dsp.php?mm_id=MM3F2C21707E783

■以上のメルマガ配信スタンドからの解除は、ご自身で行なって頂ける
 ようにお願い致します。

■◇■【独自配信情報】
 ★このメールマガジンは、メルマガ【実践留学道場】事務局から独自
  配信をしています。登録ご希望の方は下記の公式ホームページから
  お願いします。
  尚、直接配信では、宣伝(PR)等の余計な記事が付加されず、もちろん
  他のメルマガ配信同様、無料です!是非、この機会にご登録ください。

 ☆購読の登録:http://www.studying-abroad.jpn.org/merumaga.htm
  公式サイトの上の方にありますメルマガ事務局からの直接配信登録
  フォームにメルアド及びお名前(ニックネーム可)記入にてご登録
  下さい。以降、直接メルマガ事務局から自動配信されます。
  (尚、これまで独自配信にてメルマガ【週刊GNB】をご登録頂いて
  いました読者の方には、【実践留学道場】も自動配信されています
  ので、独自配信からのあらためての再度の読者登録は不要です。)

 ☆購読の解除及びバックナンバー:
  購読の解除は、お手数ですが下記の事務局宛てにご連絡下さい。
  こちらで配信の停止手続きをさせて頂きます。尚、登録解除後は、
  メルマガの全てのサービスがご利用できなくなりますので、
  ご注意下さい。
  (今後、直接配信読者数が増えましたら、以前実施していました
  メルマガ読者会員向けの数々のサービスも復活させる予定です!)


■ご意見、ご感想: h-tamonin@studying-abroad.jpn.org

■発行: メルマガ【実践留学道場】事務局(発行責任者:多門院 英蔵)

■関連ホームページ: http://www.studying-abroad.jpn.org/index.htm

=====================================================================
Copyright(c)2000-2021,Office of Practical Studying Abroad Mail Magazine
メルマガ【実践留学道場】事務局の許可なく、複製・転載することを禁じます。
△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
P.S.以下に、読者の皆さんの参考になるサイトを色々紹介して行きます。
====【 ▼推奨サイト 】===============================================
    ☆★☆ 留学・人気ブログは先ずココをチェック! ☆★☆ 
    ===========================
   〜 留学に役に立つ情報満載のブログが目白押しです! 〜
  私のアメブロブログも参加しています。下記URLからご覧ください
    ⇒ http://blog.with2.net/link.php?1539646:1926
 ♪随時、ブログ内容を更新中です。お得なKindle電子書籍無料情報も!♪
================================================ [ ▲推奨サイト ] ===
  ▲上記から各種留学関連ブログサイトが見れます!(道場主より)
==== [ ▼オフィシャルサイト ] =======================================
■    ☆★☆ 多門院英蔵の趣味(英語・資格)のページ ☆★☆    ■
□   ==========================    □
■                                                         ■
□  ♪メルマガ【実践留学道場】のオフィシャルホームページです♪  □
■ 実践英語、留学ノウハウ、各種秘蔵コレクション等々内容盛り沢山  ■
□ の多門院英蔵の趣味(英語・資格)のページです。是非、ご覧下さい。 □
■   ⇒ http://www.studying-abroad.jpn.org/index.htm       ■
□                                 □
■  ▼真の英語力を身につけたい方は、ココをご覧ください!!▼   ■
□   === 「真に使える英語を身につけたい方の為のサイト」 ===    □
■   ⇒ http://www.studying-abroad.jpn.org/RealEigo.htm     ■
======================================= [ ▲オフィシャルサイト ] ====

ブラウザの閉じるボタンで閉じてください。