メルマガ:【実践留学道場】
タイトル:【実践留学道場】 [第743号]  2020/09/23


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             【実 践 留 学 道 場】

                第743号(2020/9/23発行)

       毎回発行部数:約250部、 累計発行部数:424,772部

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 読者の皆さん、こんにちわ。
メールマガジン【実践留学道場】”道場主”の多門院 英蔵こと、ヒデクラです。

 前号にて予告しましたように、今回より新たに私,ヒデクラ書き下ろしの連載
コラムが始まります! その名も、『海外都市訪問回顧シリーズ』です。

 これは、過去これまでの海外関連のエッセイや実話ベースの物語のように、
私がまだ若かりし頃に初めて行った海外の都市に始まり、その後の出張で訪問
や滞在した数多くの海外の都市をネタとして、毎回一話完結、しかし、コラム
としては、時系列に展開してゆくような形で、書いて行きます!

 もう、何十年も前の記憶だけを頼りに毎回執筆して行きますので、多少は、
メルマガの発行後に、書き漏らした都市があることを気づいて、少し過去に
さかのぼることもあるかもしれませんが、その節はお許しください。
 同じ都市名のコラムが何度か出て来ることもあるかもしれませんが、それは
それで、新たな気づきがあり、みなさんのお役に立つ情報も含まれると思います。
よって、できる限り過去を思い出して忠実に書いてゆきたいと思っています!

 読者の皆さんは、どうしてそんな過去のことを私が覚えているのか、と不思議
がるかもしれません。が、何故は良く覚えているのです!私自身も不思議です。
 私は物覚えは良い方では無く、直近の出来事でも直ぐに忘れてしまうのですが、
何故か、海外生活での出来事だけは、鮮明に覚えていることが多々あります。

 これらをもとに、単なる海外都市の紹介コラムでは無い、このメルマガ【実践
留学道場】にふさわしいコラムを、今回より毎号連載してゆきますので、ご期待
下さい!


 では、前置きが長くなりましたが、新連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』
の【第1話】を、まずは楽しみながらお読みください。

 そのあと、また編集後記にてお会いしましょう!


  =========================[今回の内容]==========================

   ☆1☆ 連載コラム『海外都市訪問回顧シリーズ』【第1話】

   ☆2☆ 『道場主の戯言(編集後記)』

  ===============================================================


 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆1☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          『海外都市訪問回顧シリーズ』
          ==============
      【第1話:シンガポール、人生で初めての海外】


 今回より、新たな連載コラムのスタートです。
これは、私が過去に世界各国の都市を訪問した際のエピソードを思い出し、
エッセイ風にノウハウも含めて、毎回1話簡潔で、読者の皆さんにシリーズ
としてお送りするコラムです。

 さて、今回の【第1話】は、どのような都市のお話でしょうか!?

    −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−−

 ●第1話:シンガポール、人生で初めての海外


1.イントロ

 実は、私がまだ大学生の頃、春休みに初めての海外旅行を高校時代
からの親しい友人と計画し、その親しい友人と二人でどちらも初めて
の海外、そして何故か、ヨーロッパに旅行に行こうとしていました。

 ところが、その当時は学生紛争の頃で、大学の期末試験が中止となり、
その穴埋めで、試験が春休み中に実施となり、ヨーロッパ旅行の日程と
丁度重なってしまい、残念ながらその初めての海外旅行は中止となって
しまいました!

 と言うこともあり、大学を卒業して会社に入るまで、私は全く海外に
行く機会がありませんでした。

 ところが、会社に入ってまだ1、2年ほどしか立たない頃、その頃は
今ほども海外出張はメジャーでは無く、私自身も仕事で海外に行くなど
とは、全く想像だにしていませんでした。
 しかし、仕事の関係で急遽海外に行く機会が出てきたのです。そして、
その初めての海外出張の行き先が、シンガポールだったのです。

 その当時、私はIT関連のシステムエンジニアの仕事をしており、
銀行のお客さんのITシステムの構築を担当していました。そして、
そのプロジェクトの一環で、新たな海外関連のシステム開発に携わって
いました。

 最初のシステムの導入拠点は、シンガポールであり、まだ私は入社
してあまりシステム開発にも慣れていませんでしたが、英語が得意と
いうことで、その海外関連のシステム開発を任されていた次第です。

 そして、いよいよその銀行の初めてのシステム導入対象のシンガ
ポール支店への新たなコンピュータシステムの導入時期が近づいて
きました。開発ベンダーの一員としてメインで担当していた、まだ
若いこの私に、急遽顧客に同行してのシンガポールへの出張による
導入支援の依頼がきたのです!



2.初めてのシンガポール出張

 その当時、企業からの仕事での海外出張、しかも商社でないIT関連
の仕事での海外出張は珍しく、それまで海外に行ったことのない私に
とっては、期待というよりも不安や仕事の責任感等々、色々複雑な
気持ちの中、初めてのシンガポール出張の日が近づいてきました。

 私がこの銀行のシステム開発に初めて携わってから、まだ、1年ほど
のタイミングでの初めての現地訪問であり、初回は日本から出張の
その銀行のお客さんへの同行支援でした。
 よって、システム導入に向けての現地での事前の打ち合わせや
現地メンバーとの顔合わせ、更に既に日本から現地に届いている筈の
コンピュータハード機器等々の確認も含めての、具体的な現地での
最後のシステム導入確認作業及び本番稼働に向けての準備のような
位置づけの出張でした。

 しかし、システムエンジニアとしては私ひとりであり、何かシステム
的なトラブルが出ると私が全て対応しないといけないという責務もあり、
初めての海外であると言うことも重なって、色々複雑な気持ちだった
次第です。



3.人生で初めての国際線飛行機でシンガポールへ

 それまで自分自身英語は得意な方でしたが、まだまだ実際の本場での
経験は全く無く、たとえ英語がメインでは無い国であるシンガポールと
いっても、英語はシンガポールでの公用語のひとつでもあり、我々日本
からの出張者が現地の人とのコミュニケーションとして使用する言語は
英語となります。(中国語を話せる人であれば、中国語でのコミュニ
ケーションをとる手もありますが、私は中国語は全くダメです。)

 よって、出張の直前までに、仕事の準備はもちろんのこと、自分なり
に、色々英会話テープ等々を活用(当時は、まだカセットテープが全盛
の時代でした)して、出来る限り英語に馴染むように頑張った次第です。


 色々不安と期待の中、私と同行の顧客(既に何度も海外出張の経験が
ありそうなメンバー数名)が乗った飛行機がシンガポールに近づくと、
窓の外から初めて見る美しい景色が目に入ってきました!

 まだ夕方前で明るかった為に、夜景を望むことはできませんでしたが、
大変感激したその時の光景が、それから何十年もたった今でも、ハッキリ
脳裏に焼き付いています。


 因みに、その当時は、企業からの海外出張は当然のようにビジネス
クラスでした。
 今ではエコノミークラスどころか、一番安いフライトでの海外出張
しかできないような時代ですが、その当時、私は国際線どころか国内線
の飛行機にも乗ったことは一度もなく、ビジネスクラスとエコノミー
クラスの差もあまりわかりませんでした。
 ただ、今から思えば、その当時のビジネスクラスは、今ほども豪華な
座席ではなく、エコノミーよりも少し広い座席で、食事も少し良かった
くらいだったと記憶しています。



4.あっという間に終わったシンガポールでの短期滞在

 今回の出張は10日間ほどの短い期間でしたが、幸い週末を挟んで
いましたので、仕事だけでなく初めてのシンガポールでのオフ生活も
十分楽しめました!

 仕事もそれなりに大変でしたが、何とか順調に進み、週末はシンガ
ポールの有名な観光地であるマーライオンパークや、セントーサ島にも
同行の顧客につれて行ってもらったり、お土産のショッピング等々も
色々楽しめました。

 普通、初めての海外都市に行く際には、皆さん「地球の歩き方」や
トラベルガイドにて色々事前に調べられるようですが、私は当時全く
そのような要領も知らず、幸い出張は旅慣れた方とも一緒ということ
で安心しきって、何も事前調査をしておらず、同行の顧客の人に頼って
のホテルや顧客先の支店訪問、そしていくつかの観光地を巡っただけ
でした。

 ただ、今から思えば、初日のホテルチェックインの際に何かトラブル
があったようです。
 というのも、私は旅慣れたメンバーについて行っただけで、旅慣れた
お客さんがチェックイン等の手続きも全てホテルでやってくれていたの
ですが、何も問題がありフロントの現地の人と揉めたようであり、私も
含めて他のメンバーは少し離れたところで座ってチェックインを待って
板だけですので、トラブルの原因は良く分かりませんし、今となっては
何がそのトラブルの原因だったのかも忘れてしまっています。

 ただ、その人がホテルのフロントで対応していた現地の人に向かって
大きな声で、”Call Manager!"というような言葉が耳に入ったと思って
いたら、その後マネジャーらしき人が出てきて、トラブルが収まった
ような記憶が残っており、その時にやはり海外ではコミュニケーション
ツールとしての英語が必須だ、と感じた次第です。
(その時に、その次のシンガポール訪問までにもっと英語力をブラッシュ
アップしようと心に決めて、帰国後、FEN(日本駐留米軍兵の為の
ラジオ放送、今では、AFNに呼び名が変わっているかと)を聴いて
英語のトレーニングをその後続ける切っ掛けにもなりました。)


 その当時、シンガポールにはまだ地下鉄がなく、まさに工事をして
いる真っ最中であり、あちこちにその工事風景が見受けられました。
 ただ、バスは結構街中を走っていましたが、乗り方も何も全く知らない
私にとっては、休日はもっぱら歩きやタクシーでの移動がメインでした。

 幸いシンガポールは治安の良い国のようであり、よっぽど変なところで
なければ夜でも自由に出歩けました。また、シンガポール自体が小さな
一都市一国家であり、しかも大変美しい、異国情緒が十分に味わえる国
であったというのが、私の印象です。



5.シンガポール出張の振り返り
 
 肝心の英語に関しては、滞在中に徐々に慣れ、何とか業務上のコミュニ
ケーションをはかることが出来ました。今から思えば、その当時の私の
英語のレベルは、まだまだでしたが(笑)。

 そして、生水を飲まないように注意をしていたおかげか、幸い何一つ
健康上も問題無く、予定の出張期間で仕事も無事終えて帰国することが
できました。

 こうして同行メンバの支援もあり、初めての海外出張という大役を何ん
とか無事こなすことが出来たのですが、初めての海外都市、シンガポール
訪問を振り返ってみて、箇条書きにて、皆さんの今後へのアドバイスと
して、私が感じたことを以下に纏めておきましょう!

(1)事前に渡航先の国のことを良く調べて、理解しておく。

(2)現地についてよく知っている人から、色々(チップ等々のマナー
   に関しても)事前にアドバイスを受ける。

(3)英語、英会話に関しては、できる限りの普段からトレーニングを
   積んでおく。
  (これは、折衝のみならず、治安の悪い国では、自分の身を守るため
   にも必須ということが、今回のホテルでのトラブルのみで無く、
   その後の他の治安の悪い国々や都市への訪問も踏まえ、痛切に
   感じた次第です!)

(4)健康には十分に留意し、生水が飲める国でも、できる限り飲まない。
   生水が飲めない国では、その水で作った氷の入った飲み物もNG!
  (そして、食事が美味しいからと言って、食べ過ぎない(笑)。
   シンガポールからの帰国後、少し体重が増えていました、、、。)


 今回のシンガポール出張は、私の初めての海外、初めての海外出張
でしたが、その後も何度かシンガポールに仕事で出張させていただく
機会があり、また、その後、他の国々を訪問する際にも、今回の初めて
のシンガポール訪問が、私に取ってその後の人生に多大な影響を与える
貴重な初めての海外都市訪問となった次第です。

 この詳細は、追って第2話以降で明らかになってゆきます!
(その後も、シンガポールへは何度か出張しており、その後の新たな
発見も多々ありますが、これについては長くなりますので、次回にて
お話させていただきます。)


 以降の海外の様々な都市訪問のお話は、できる限り、時系列に思い
出して書いてゆくようにします。

 次回の第2話は、その後、2、3回のシンガポール出張を経て、
1年後くらいに、導入済みシステムのバージョンアップ(更新)目的で、
ひとりでシンガポールに出張した際の出来事をお話したいと思います。
(現地のローカルメンバーとも親しくなり、何も分からなかった初回
とは違った色々な体験もできました。お楽しみに!)


                   〜 第1話 完 〜

    −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−−

 ということで、今回より新連載コラムが始まりましたが、如何でした
でしょうか?
 今後も、頑張って執筆してゆきますので、宜しくお願いします。

 本コラムに関してのご意見、ご希望等がありましたら、ご遠慮なく、
下記欄外の「■ご意見、ご感想」のメルアド宛てにお寄せください!

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆1☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜


 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆2☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          【道場主の戯言(編集後記)】
          =============

 本メルマガ発行責任者のヒデクラこと、多門院英蔵です。
いつもメルマガ【実践留学道場】をお読み頂き、ありがとうございます!


 冒頭でも書きましたように、今回より、新連載コラムの『海外都市訪問
回顧シリーズ』が始まり、今回の初回は、【第1話:シンガポール、人生で
初めての海外】をお送りしました。
(毎回1話完結とするために少し長くなりましたが、何とか纏まりました!)


 その当時、私はまだ会社に入ってまもなく、確か20代の中頃だったと
思います。
(今、私は既に還暦を超えていますので、もう40年近くも前のことです。
年月の経つのは早いですね〜。まだまだ気持ちは若いのですが(笑)。)


 コラム中にも書いていますが、その当時、シンガポールは、どんどん
観光ビジネスも進みつつあり、地下鉄の整備も始まり筒合った時代です。

 実は今から10年ほど前にも、私はシンガポールの関連会社への出向
駐在経験があるのですが、その頃私は久々にシンガポールを訪れて、
以前との様変わりにびっくりした記憶があります!
 そして、IT関連の仕事に携わっています私にとって、特にびっくり
したのは、過去、遅れていると思っていたシンガポールのITが、実は
日本よりもシンガポールの方が進んでいるのでは、と強く感じた面も
あったからです。


 長くなりますので、このシンガポール長期駐在の時の話は、また追って、
第何話になるかわかりませんが、時系列にお話しましょう!

 それまで、しばらくお待ち下さい。


 というように、シンガポールひとつとっても、何話にもなるような
感じですので、前回お知らせしました今後の掲載予定は、早速少し
変更になります(笑)。

 多分、ニューヨークの訪問は、その次の第3話あたりでしょうか。
(この連載コラム、長〜く続きそうですね〜。)


 ということで、直近の予定としては、今のところ、以下のように
なります。


 ●2020/9/23 【実践留学道場】第743号 (今回掲載分)
       第1話:シンガポール、人生で初めての海外

 ●2020/10/7 【実践留学道場】第744号
       第2話:そして、旅慣れたシンガポール
   (初めてのシンガポールから数回訪問後のお話です!)

 ●2020/10/21 【実践留学道場】第745号
       第3話:ニューヨーク、米国で初めての訪問都市
   (これは、シンガポール支店の次の導入拠点である、
    米国のニューヨーク支援への初めての出張の際の
    お話です。)

 ●2020/11/4 【実践留学道場】第746号
       第4話:ニューヨークからロサンゼルスへ
    (これも、米国のロサンゼルス支店への出張の
     際のお話ですが、第3話のニューヨークのあと、
     日本に戻らずに、そのまま初めて米国の国内線で
     一人でロサンゼルスに移動したお話です!)

 ●2020/11/18 【実践留学道場】第747号
       第5話:サンフランシスコ、憧れの都市へ留学
    (これは初めての海外留学目的で、米国の
     サンフランシスコに移動した時のお話です。)

      :
      :


 と、次号以降も毎回頑張っての書き下ろしで執筆してお送りします
ので、どうぞお楽しみ下さい!!


 今後も、このメルマガ【実践留学道場】、英語や留学関連のみでなく、
これまで【週刊GNB】で扱っていました「グローバルビジネス」関連
の内容も含めて色々頑張って執筆して、発行を継続して行きますので、
どうぞ引き続き宜しくお願いします!

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆2☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜

 今回の稽古はこれで終わりです。 お疲れ様でした!
それでは、次回をお楽しみに。( Take care and study hard! )


     ●●● 次回は、10月7日(水)発行予定です。●●●


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