メルマガ:【実践留学道場】
タイトル:【実践留学道場】 [第735号]  2020/05/20


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             【実 践 留 学 道 場】

              第735号(2020/5/20発行)

       毎回発行部数:約250部、 累計発行部数:422,775部

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 読者の皆さん、こんにちわ。
メールマガジン【実践留学道場】”道場主”の多門院 英蔵こと、ヒデクラです。

 前回のメルマガでもお知らせしましたように、私のもうひとつの無料メルマガで
ある【週刊グローバルネットビジネス】略して【週刊GNB】、創刊後1年余り
ですが、先日の5月11日発行の第26号を最後に、廃刊となりました。
 しかし、連載コラムの『真のグローバルビジネス成功のコツ』は、引き続き
このメルマガ【実践留学道場】の次号第736号にて連載予定となっています。
 
 これまでこのメルマガ【実践留学道場】は、20年ほど前の海外留学全盛時代
に数多く発行されました留学関連のメルマガの一つとして、小規模の読者数なが
ら毎週自分の海外留学の体験談や、その後様々な留学ノウハウ、更には実践英語
習得関連のノウハウ等々を広く読者の方々にお伝えし、ピーク時には毎回の発行
部数が、1000部以上の時もありました。
 
 その後、私自身が仕事の関係で海外駐在となり、その後は月2回の発行とさせ
て頂き、今もその発行形態がずっと続いています。しかし、メルマガの内容自体
は、その後、メインの留学関連から少し変わってきました。


 直近の今回のメルマガ【週刊GNB】との統廃合の話まで書くと長くなります
ので、冒頭ではこのくらいにしておきます(笑)。
 続きは、是非、最後の「編集後記」でお読み下さい!


 では、前置きはこのくらいとし、早速、今回の稽古に入りましょう!
今回は、連載コラム『ヒデクラの海外駐在奮戦物語』の最終回です。


  =========================[今回の内容]==========================

  ☆1☆ 連載コラム『ヒデクラの海外駐在奮戦物語』[第33回:最終回]

  ☆2☆ 『道場主の戯言(編集後記)』

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 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆1☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜

        『ヒデクラの海外駐在奮戦物語』[第33回:最終回]


         第3話:そして、欧州駐在〜ロンドン
        ==================

        【エピローグ〜あとは、定年準備?!】


  『ヒデクラの海外駐在奮戦物語』の好評の「第3話:そして、
 欧州駐在〜ロンドン」編も、いよいよ最後のエピローグとなりました。

  物語の設定は、私がシンガポールに駐在から帰国2年後の設定です。
 第1話の米国駐在からは一挙に20年ほども進んでいますので、ITイン
 フラも現在に比べてかなり近くなっており、時代設定感覚もさほど今と
 違和感もないと思います。今回はエピローグですので、皆さんに役立つ
 ように、海外生活ノウハウも最後に纏めています。

  では、第3話、最後のエピローグを始めましょう!

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 ●第3話:そして、欧州駐在〜ロンドン [第33回:最終回]


  ▼エピローグ〜あとは、定年準備?!▼


【第1節】

 久々の日本での生活は、もう定年が近いということもあり、その準備も
あり、責任のあるメインの役職は後任にゆずったこともあり、私は、後方
支援が中心の業務であった。しかし、その分早く帰れる日も多く、定時後
は、職場の親しいメンバーや、以前シンガポール駐在時に一緒であり、今
日本の別の部署で働いているメンバー等との懇親を兼ねた飲み会も多かった。

 帰任後、仕事自体はあまり忙しくなかったが、60歳から定年後に向けて
の身の振り方や再就職口の検討も並行して行わなければ、ならなかった。

 その理由のひとつは、やはりまだ娘が学生であり、海外の大学院へ
留学の可能性も踏まえ、まだまだ現役で働いて稼がないといけなかった
のがひとつであった。
 しかし、もうひとつの理由は、定年後は会社に頼ると、65歳までは関連
会社で働くことも可能なようであったが、給与が予想以上に少なくなる
ことがわかったのと、あと、やはり自分自身、納得がゆく仕事をしたい
ということもあった。
 よって、自分で新たな就職先を探し、この年齢なのでなかなか大変では
あったが、60歳から新たな社会人生活のスタートにむけての働き口も並行
して探さないといけなかったのである。


 そして、私が帰任後1、2か月して、ロンドンで親しかった、あの
ドイツ人のTさんが、出張で日本にやってきた。懇親兼ねて一緒に夕食に
行った時に、彼からサプライズがあったのである。

 それは、立派なアルバムというか、オリジナルの私のスナップ写真集
であり、いつ撮ったのかわからないくらい、私の職場や懇親会での写真
が網羅されていたオリジナルアルバムであった!

 彼が言うには、このアルバム制作に時間がかかり、私の帰国日に間に
合わず、帰国後からもちょっと日数がかかり、今回、ロンドンの有志
から日本出張時に渡すように頼まれたということであった。遅くなって
申し訳ないとのことであったが、全くそんなことはなく、凄くうれし
かった!




【第2節】

 日本での、親しいメンバーとの定時後の会社の近くの馴染みの居酒屋
で、色々話しながらお酒や食事を楽しむ日々があっという間に数ヶ月も
過ぎ去った。

 そして、もう定年となる年の2月頃になり、自分の誕生月である6月末
の定年退職日まで、もうあまり日がなくなりちょっと焦ってきた。
 その頃に、幸い自分の得意なIT関連及びグローバル関連の仕事で、
それなりの給与で働ける会社への就職が何んとか内定した。良かった!

 定年後は、会社に頼ると65歳までは関連会社で働くことも可能なようで
あり家内はそれを勧めたが、給与面等々もあり、私は60歳から全く別の
会社で新たな社会人生活をスタートし、年金受給開始の63歳あたりまで
は頑張ることに決めた。そして、会社には60歳で完全に定年退職とする
ことを告げた。

 定年は、6月末であったが、今度の新らしい会社からは、少しでも早く
来てもらいたいとのことであり、最後の2か月くらいはこれまでためて
おいた有給休暇を全て取ってのんびりするつもりであったが、残念ながら
そうも行かず、少し早目の定年退職でも今の会社は定年退職扱いという
ことで全く問題ないとのことであったので、5月から新らしい会社で働く
こととし、4月末にて今の会社は定年退職となった。




【第3節】

 これまでの、米国、東南アジア、および今回の欧州、ロンドンでの駐在
生活の中で、色々公私ともに学んだことが多々あるので、最後にこれらを
整理して終えることとしよう。

1.今回の欧州、ロンドンでの駐在生活は、以前の米国での駐在生活や、
  シンガポールをはじめとする東南アジアでの駐在生活とは、やはり
  かなり異なる点が多々あった。そのひとつとしては、既にふれた
  ように、英語という言語に対しての認識を、再び感じたということ
  である。つまり、英語は米国人、英国人だけのものでなく、グロー
  バルのコミュニケーションの手段であるということを、この欧州
  でも、より明確に認識したということである。

2.二つ目は、国民性の違いを、これもまた再度認識したということで
  ある。どちらかというと、我々日本人は、欧米人に対しては劣って
  おり、東南アジアの人には優位性を感じがちである。確かに、私も
  そのような感じは否めない。しかし、既に過去米国に駐在して米国
  人の良いところや悪いところも認識し、また、その後に東南アジア
  での駐在生活も経験した上での今回の欧州駐在であったこともあり、
  ここ欧州でも欧州内でのイギリス人や他のドイツ人等々との微妙な
  関係や、英国にとっての米国に対しての意識等々も色々感じること
  ができて、日本人としてもより複雑な感じを意識した次第である。
   そして、これはこれまでの昔の歴史や長い年月がそれぞれの国に
  染みついた上での感覚であるような気がする。我々日本人にはなか
  なか理解しがたいところであるが。


3.欧州の中では、今では多くの国々が共有の通貨であるユーロであるが、
  ここイギリスはEUに入っていても、通貨はポンド(GBP)である。
  (近々EUから離脱の方向で進んでいるが。)
  このことをとっても、既に述べたような歴史的な背景が多分にあるの
  かも知れない。アジアの国の中ではシンガポールは物価が他の国より
  も高かったように、欧州でも国によって物価はかなり変わる。英国
  では結構物価も高い。これは東南アジアでのシンガポールのケースと
  同様に、この意味するところは容易に推察されると思うが、稼ぎも多く、
  結構、他の近隣諸国からここイギリス、特にロンドンに出稼ぎで働きに
  きたり、移住している人も多いということである。
   初めてここロンドンに来たときにびっくりしたのは、白色人種ばかり
  かと思っていたところ、米国のように他の国から移住してきて働いている
  人も結構多くて、ちょっとびっくりした次第である。

4.次に、仕事面での違いであるが、これは同じイギリスでも地域によって
  異なるかもしれないので、何とも言えないが、ことロンドンに関しては、
  ある意味、関西人に似たようなところを凄く感じた。それはせっかちな
  ところである。エスカレータでも立ち止まるようなことはせず、歩いて
  いる人がほとんどである。これは政府も公認で、立ち止まる人は右、
  歩く人は左と決められており、これは東京方式でなく、関西公式の
  グローバルスタンダードである。これはエスカレータのところに明確に
  表示されており、このあたりが不明確な日本とは違ってハッキリして
  いる。
   このエスカレータに関してはちょっと面白い話があるので、ちょっと
  ご紹介しておこう。ロンドンの乗り換えが多い駅で試行的に、危険防止
  目的でエスカレータの歩行禁止とし、両側に立つように指示した駅が
  あった。しかし、その試行後に反対意見が多く、結局エスカレータの
  歩行禁止は、ロンドンでは実現しなかった。
   駅側の立場としては、エスカレータを歩く(走る)と傷みも早く、
  また、両側に立つ方が時間的に人の移動容量も多くなるとのことで
  あったが、やはり関西人のようにせっかちなロンドン人には、エスカ
  レータで立ち止まって時間を無駄視することに我慢ができなかった
  ようである。


 まだまだ色々書き足りないこともあるが、長くなってきたのでこのくらい
にしよう。




【第4節】

 海外事業のサポートや取りまとめをしていると、現状、米国や東南アジア
でのIT関連のビジネスはある程度進んでいるが、欧州の市場開拓に向けて、
特にIT市場へはまだあまり入り込めていないと言うことが、今回の欧州
駐在生活で身を持って感じた次第である。そして、これは自分の会社だけで
なく、他の日本の会社も同様の状況であると思う。
 やはり、まだまだ日本の企業は真のグローバル対応という意味では、欧米
だけでなく東南アジア等も含めて諸外国にくらべて遅れているのかもしれない。

 それは、私が今から30年以上も前に、初めて米国に社費留学した時にも
感じたことであるが、それから30年ほど経過しても未だに諸外国の企業に
グローバルという観点で日本企業が遅れを取っているのはどうしてであろうか?

 技術的には、決して日本もひけを取っていないと思う。

 しかし、一番の違いは、やはり言語である。つまり、グローバル共通言語、
ツールとしての”英語“を、日本人はなかなか上手く使いこなせていなくて、
それが真のグローバル化を阻んでいる原因ではなかろうか?
 これまでの多くの海外駐在生活や海外出張を経験するにあたり、そのよう
に感じている定年近くの今日この頃である。

 これまでの60歳までの長い社会人生活はこれで終わりとなる。しかし、5月
からは引き続き、また新たな気持ちでの社会人生活のスタートとなる。
 果たして、今後、どのような生活が待ち構えているのであろうか。



                      〜 第3話 完 〜


    −−−−−−−−・−−−−−−−−・−−−−−−−−

  連載コラム『ヒデクラの海外駐在奮戦物語』第3話欧州編、今回は、
 最終回のエピローグでした。最後までお読み頂き、ありがとうござい
 ました!

  尚、この実話をベースにした『ヒデクラの海外駐在奮戦物語』の以前
 のウハウ物語である、第1話の米国編や第2話の東南アジア編をお読み
 になられたい方は、是非、アマゾンKindleから販売されています、私の
 電子書籍をお読みください。
  そうすれば、この第3話に至る背景ももっと良く理解でき、更にこの
 第3話も楽しめるでしょう!


 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆1☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜

 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆2☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          【道場主の戯言(編集後記)】
          =============

 本メルマガ発行責任者のヒデクラこと、多門院英蔵です。
いつもメルマガ【実践留学道場】をお読み頂き、ありがとうございます!


 冒頭の続きとなりますが、これまでもう一つの無料メルマガ【週刊GNB】
のメインコラムの執筆希望者を募ってきましたが、なかなか集まりません
でしたので、次回5月11日(月)発行の第26号を最後に廃刊とさせて頂く
こととしました!

 そして、、現在【週刊GNB】で連載中のコラムは、このメルマガ
【実践留学道場】の次回の第736号にて6月以降引き続きの連載となります。

 また、今回のメルマガの統廃合を契機に、このメルマガ【実践劉鶚道場】
のタイトルも昨今の内容に合うように変更しようと考えましたが、長年の
歴史のあるこのメルマガ【実践留学道場】の名前は変えないこととしました!

 但し、掲載内容はこれまでと同様、あるいはこれ迄より更に充実させ、
メルマガ【週刊グローバルネットビジネス】でカバーしていました、グロー
バルビジネスも意識した内容としてゆきます。

 これまでのメルマガ【週刊GNB】の読者の方も、引き続きこのメルマガ
【実践留学道場】をお読み頂けますよう、宜しくお願い致します!



  ☆★☆ 新刊書籍発行及び無料キャンペーン予告! ☆★☆


 今回の、メルマガ連載コラム『ヒデクラの海外駐在奮戦物語』の終了と
リンクさせて、アマゾンKindle電子書籍「海外生活ノウハウ物語」第3巻
の「欧州編」、5月24日(日・大安)の発行予定にて、順調に発行準備
が進んでいます!

 そして、第3巻の著書のタイトルは、

    === メルマガ【実践留学道場】オリジナル電子書籍 ===

         最後は、憧れのロンドン駐在!
       〜 海外生活ノウハウ物語 − 欧州編 〜

    ===================================================

 に決定です!!

 今回は、前回の第2巻の「東南アジア編」以上に、表紙のみでなく
著書の随所にも多くの写真をおり込みながら、ほぼ完成間近です!
 おそらく、24日(日、大安)あたりには、アマゾンの私の30冊
以上の数多くの著書のひとつに新刊が追加されていることでしょう!


 尚、今回も新刊の発行を契機に「新刊発行記念無料大キャンペーン!」
を実施します。キャンペーンの詳細内容は、下記のURLをご覧下さい。

   http://www.studying-abroad.jpn.org/RealEigo.htm


 現時点のキャンペーンの予定としては、5月下旬から1週間程度
日替わりで、いくつかの書籍を無料でダウンロード出来るように設定
しますので、ご期待下さい!
 今回は、何んと「海外生活ノウハウ物語」の第1巻である、人気の
米国編も無料で提供予定です!!


 今後も、このメルマガ【実践留学道場】、英語や留学関連のみでなく、
これまで【週刊GNB】で扱っていました「グローバルビジネス」関連の
コラムも含めて色々ご支援させて頂くべく、更に頑張って発行を継続して
行きますので、どうぞ引き続き宜しくお願い致します。

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆2☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜

 今回の稽古はこれで終わりです。 お疲れ様でした!
それでは、次回をお楽しみに。( Take care and study hard! )


     ●●● 次回は、6月3日(水)発行予定です。●●●


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