メルマガ:【実践留学道場】
タイトル:【実践留学道場】 [第678号]  2018/01/10


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             【実 践 留 学 道 場】

            第678号(2018/1/10発行)[新年特別号]

       毎回発行部数:約310部、 累計発行部数:405,281部

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 読者の皆さん、新年、明けましておめでとうございます。
メールマガジン【実践留学道場】”道場主”の、多門院 英蔵ことヒデクラです。

 これまで結構正月は海外の赴任先で過ごすことが多かったのですが、今年は、
日本で家族と一緒に正月を過ごしています。
(このメルマガを執筆しているのは、まだ年末ですが、多分(笑)。)


 今年最初のメルマガは、前回お知らせしましたように新年特別号として毎年
恒例の、新年特別エッセイ『新・実践英語上達最短のコツ』と題したコラムを、
英語力向上や海外留学を目指しておられる読者の方のために、お送りします!

 普段のメルマガよりも少し長いですが、楽しんで読めると思いますので、既に
皆さんお仕事や学校が仕事が始まっておられると思いますが、是非、お時間を取
られて、じっくりお読み下さい。
 きっと今年のあなたの英語力向上や留学実現への道しるべになると思います!


 それでは、早速今回の稽古に入りましょう!


  =========================[今回の内容]==========================

    ☆1☆ 新年特別エッセイ『新・実践英語上達最短のコツ』

    ☆2☆ 『道場主の戯言(編集後記)』

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 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆1☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜

       新年特別エッセイ『新・実践英語上達最短のコツ』
       =======================


   【実践留学道場】道場主のヒデクラこと、多門院 英蔵です。

   日頃の読者の皆さんの英語力向上、留学実現へのお悩み解決の
  お助けとなるように、今回は、『新・実践英語上達最短のコツ』と
  題して、過去、これまでに私が述べました内容を整理し、毎年恒例
  の新年特別エッセイとしてお送り致します。

   いつものごとく少し長いですが、皆さんの英語力向上にお役に
  立つ内容が含まれていると自負していますので、どうぞ最後まで
  お読み下さい。


  ● 第1章:実践英語とは?

   「実践英語」とは何でしょうか? これは私が勝手に命名した
  ものですが、私はこれを以下のように定義付けたいと思います。

   実践英語 〜 単に資格や点数であらわされるモノでは無く、実際
         に留学や海外生活の実践の場で通用する”英語”

   これは、かなり意味深いものがあり、言うは易く、行なうは難しと
  言った最たるものです。そして、このメルマガの読者や、実際に留学
  や海外生活を経験されたことのある方は、このことが良く実感できる
  のでは、と思います。


   尚、昨今の国際化社会という背景から、各企業では社内英語検定が
  独自にかなり前から実施されていますが、最近ではこれにかわるもの
  として、あの有名なTOEICが利用されています。

   そして、善しにつけ悪しきにつけ、このTOEICの点数を、昇進
  のひとつの基準にしている企業も多いようです。

   したがって、このような現実を踏まえ、巷の本屋ではTOEIC
  対策本やTOEIC体験本が数多く並んでいます。
  (数多く並んでいるということは、それだけ多く売れているという
  ことだと思います。実際、私自身もこれらの書籍に興味を引かれて
  新しいものが出るたびに、過去、つい買ってしまっていました。)

   しかし、ちょっとここで考えてみて下さい。TOEICや他の
  英語の試験で高得点を取ることが、ほんとうの英語学習の目的
  でしょうか?

   このメルマガの読者の方は誰もそうは思っていないと思いますが、
  もしそのように考えておられる方がいるとすれば、少し視点を変えて
  みて下さい。


   実際問題として、馬鹿げたことですが、会社でTOEICの点数
  ノルマが課されたとすれば、会社人間は嫌でも英語を勉強して
  TOEICである程度の点数を取る、このことが目的(義務!?)と
  なってしまうでしょう。
   しかし、TOEICはこのような目的の為のモノでは無く、
  自己学習、トレーニングの結果を評価するバロメータ、モチベー
  ション向上の手段であるべきではないでしょうか?

   本来は、実生活の中で自分の実践英語力を試すことができれば
  ベストなのですが、なかなかそのような機会が無い人もおられるか
  と思います。

   そこで、このようなTOEICのように客観的に自分の英語力を
  点数で評価できるテストがあるのは、大変ありがたいことです。
   しかし、このテストが目的になってしまってはダメです。また、
  いくらこれらのテストで良い点数が取れても実際の場で活用でき
  なければ本末転倒です。


   このメルマガの中でも何度か引用させて頂きました、TOEIC
  で有名な千田潤一氏の講演の中でも過去紹介されていましたが、
  TOEICで点数を向上させたほとんどの方は地味な英語の学習、
  トレーニングを続けてこられた方々です。

   私が以前、実際に千田氏にお会いし、ご自身からお聴きした時
  にも、そのようにおっしゃっていました。

  
   このように地味なトレーニングにて身についた英語、その結果と
  してのTOEICでの高得点は、「実践英語」力を示すバロメータ
  として、十分評価できるものだと思いますし、かつ、実際の場面で
  ”使える英語”、それこそ「実践英語」になりえます。


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  ● 第2章:実践英語上達のコツは?
 
   まず、「実践英語」とは、ということで話を始めましたが、上記
  の内容からもお分かりのように、「実践英語」は単に受身的な学校
  の”勉強”や試験目的の付け焼刃的な”英語の勉強”では身につかず、
  積極的に学んだことを身につける”英語のトレーニング”によって
  初めて身につくものだということです。これはネイティブであろうが
  なかろうが関係ありません。


   英語も日本語もコミュニケーションの手段である”言語”ですので、
  正しいやり方によって必ずレベルの差はあれど「実践英語」は身につく
  と、確信して下さい。

   ただ、仕事でも勉強でも何でもそうですが、イヤイヤやっていては
  成果は出ません。楽しくやって下さい。また、楽しく継続できるように
  工夫して下さい。これが、実践英語上達のコツです。


   私がこれまでの経験からして感じるに、英語が上達する、しないは
  ほんの僅かな差だと思います。そうです、ほんの僅かな差、違いなの
  です。しかし、この差が実は、”大変重要な差”なのです。


   誰でも中学校、高校と皆んな同じ時間数の英語の授業を受けている
  わけですから、英語に接している時間は皆んな同じ、平等です。

   よって、授業をサボってほかのことをしていた人は別としても、
  一応熱心に授業を受けていれば、皆んな同じように英語がマスター
  できてしかるべきです。

   しかし、実際問題、コミュニケーション手段として基本的でかつ
  重要なこの英語が全くマスターできていない、しかも英語と聞いた
  だけで嫌気がさすという人がまわりに多いのはどうしてでしょうか?


   私のこれまでエッセイの中でも書いたかも知れませんが、私は
  英語は学問としてよりも、実際に使えるようになることを端から
  望んで学んでいました。

   というのも、私は中学校の頃、アマチュア無線(”ハム”といって
  その頃はかなりのブームでした!)をやっており、これは無線機で
  日本国中はもちろんのこと、欧米等々の世界各国のアマチュア無線家
  と自由に交信できるという趣味であり、この為には世界共通語である
  英語が必要なわけです。
   そして、これが私が英語というものに興味を持った切っ掛けでした。
  つまり、中学校で頑張って英語を勉強すれば、自由に英語を使いこな
  せるようになると思っていたわけです。


   しかし、実際は、”全く”違っていました。


   学校で1〜2年学んでも(たとえ英語の試験の成績でいつも満点
  近くとれたとしても)、無線機を通じて聞こえてくる英語の内容が
  全く分からないのです!

   私も最初は、これは語彙力や文法力の問題からくるものかな、と
  思っていましたが、そうではありませんでした。


   そして、英語をマスターするためには学校の英語では不十分なの
  ではと感じて、NHKの「基礎英語」や「続・基礎英語」を聴いて
  いましたが、実は、これらのレベルと実際に使われる「実践英語」
  との間には、かなりの差があったのです。それはたとえ中学3年間
  に加えて、高校3年間頑張って英語を勉強しても同じでした。

   自分の考えていることを一方的にしゃべるだけであれば、事前に
  準備しておけばある程度は大丈夫でしょう。しかし、相手の話して
  いることを理解して、これに対して的確なレスポンスを英語で返す
  となると、全く状況は変わってくるのです。
  (このことは、本メルマガの読者の皆さんや、既に留学等々で海外に
  行かれたことのある方であれば十分認識されているでしょう。)

   そして、ココのところの違いを認識して勉強(というよりも訓練、
  トレーニングですが)しているかどうかが、「英語が上達する、
  上達しない」の"大きな差"となってあらわれるのです。



  ● 第3章:上達への近道は?

   それでは、どのようなことを心がけて普段から勉強、と言うよりも
  英語のトレーニングをすればよいのでしょうか?

   その答えのひとつは、真なり前に本メルマガの『留学、英語関連HP、
  書物紹介』コーナーでもご紹介させて頂きました、『國弘流 英語の
  話しかた』(著者:國弘 正雄、 発行:株式会社 たちばな出版)の
  中にもあります。

   國弘先生の提唱される、「只管朗読」(しかんろうどく、と読み
  「ひたすら朗読する」という意味です)や、あるいはその中でも
  トレーニング方法として述べられています、色々な表現変化の
  トレーニングがあるでしょう。

   例えば、I am a boy.というような、簡単な表現でも一旦学んだら、
  単に主語を変えたり、疑問文に変えたりだけではなく、色々な表現
  変化を何十種類も考えて、完全に自分のものとしてしまうということ
  です。
   これらはほんの一例ですが、他にも色々なトレーニングの仕方が
  あるでしょう。

   しかし、ここで私が言いたいのは、要はこのようなちょっとした
  気持ちの持ち方の違い、英語というものに対しての接し方の違いに
  より、その効果は大きく変わってくるということです。


   この"僅かな差"は、色々なところで生じます。例えば、英語の
  勉強をする時のほんのちょっとした気持ちの持ち方や、勉強の仕方
  の違いによって、発生します。たとえ、同じ時間英語に接したと
  しても、です。

   よく言われることに、楽しい時間は直ぐに過ぎて短く感じるが、
  嫌な時間は実際よりも長く感じるということがあります。
   皆さんが、英語の勉強、トレーニングをされる時はどうでしょう
  か?
   短く感じますか、それとも長く感じますか?

   このことは、自分自身の英語学習に対してのモチベーションの
  バロメータになると思います。


   私が中学の頃はNHKラジオの「基礎英語」や「続・基礎英語」
  を併用して勉強していました。そして、これらの番組は比較的簡単
  だったのですが、その頃NHKラジオ「英語会話」や他のテレビ
  でやっていた英語番組などは全く歯が立たず、同じ英語でも全く
  違うモノのようでした。

   これは今から考えると至極当然のことです。

   これらの英語会話や「実践英語」を理解する為に必要となる英語
  トレーニングの時間そのものが、その頃はまだ全然足らなかった
  のですから。


   その後、私は学校の試験でよい成績をとる為の英語と、実際
  世の中で通用する英語との間にはかなりの差があることがわかり、
  この頃から大学時代にかけて色々市販の英語関連カセットテープ
  教材を買いあさったり、英語学習関連書物(松本道弘氏の英語道を
  説いた本や、各界の英語達人の自叙伝のようなモノ)を読みあさり
  ました。

   また、テープ教材を選ぶ際も、私は楽しく学べて、飽きの来ない
  教材を選びました。
  (今は、もうカセットテープの教材は無く、全てCDやDVDの
  教材かもしれませんが、その頃は、カセットテープのみでした!)

   つまり、基本的な文法解説や例文のみの教材ではなく(これらは
  学校のテキストで十分!)、生の会話や実際の街頭での録音等々
  効果音も入った(これが聴き取りの理解度を妨げるのですが、逆に
  実践英語への効果大!)、かつ取り上げられている話題も楽しい
  教材を探しました。

   これらは、テープ、テキストのセットで、2000円〜3000円
  くらいでしたので、専門の何十万円もする豪華な教材よりも手軽に
  学べ、しかも、もし当たり外れがあっても、また、別のを買えると
  いう手軽さもあり、自分にとっては大変効果的でした。


   中でも、タイトルは忘れましたが、確か「ハイディー矢野」という
  人の解説が入った、街頭インタビュー(もちろん英語)形式の教材が
  特に役に立ったのをおぼえています。ここで初めて、英語には色々な
  音変化(リエゾン等々)があり、これらを良く理解しないと、単語
  そのものの発音だけを知っていても生の英語は聴き取れないという
  ことが、実際の生の英語で良く学べました。

   そして、このテープを何度も何度も聴いているうちに、初めは何を
  言っているか分からなかったインタビューの会話内容が、やっと良く
  理解できるようになりました。

   このあたりに、実践英語習得のコツがあるのではないでしょか?


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  ● 第4章:留学の為の英語力は?

   すみません!
  やはり、かなり長くなってきましたので、この第4章以下は、
  次号のメルマガにて、とさせて頂きます。どうぞご期待下さい!


             − 新年特別エッセイ(次号に続く) −

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆1☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜

 〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜☆2☆の始まり〜〜〜〜〜〜▼〜〜〜〜〜〜〜


          【道場主の戯言(編集後記)】
          =============

 本メルマガ発行責任者のヒデクラこと、多門院英蔵です。
いつもメルマガ【実践留学道場】をお読み頂き、ありがとうございます!

 皆さん、今年の新年の三が日は如何お過ごしでしたでしょうか?

 このメルマガが皆さんのお手元に届く頃には、既に、私も正月気分が
抜けて、きっと幸先の良いスタートを切っているのではと、このメルマガ
執筆時の年末に期待しています!

 読者の皆さんも、今回の新年特別エッセイをお読みになられ、きっと、
今年もご自分の英語力向上、あるいは、留学を希望されておられる方は、
その実現に向けて、幸先の良いスタートを切られておられることでしょう!


 来年末のメルマガでお知らせしました、、アマゾンKindle
電子書籍の、年末年始大無料キャンペーン、先日好評のうちに1月8日に
終了しています。
(このメルマガ執筆時点の年末の段階でも、既に100名以上の方々
から、無料の電子書籍を多数ダウンロードして頂いています!)

 今後も、新刊発行の際の記念キャンペーン等々でも、随時無料
キャンペーンを実施させて頂きますので、

 詳細は、「真に使える英語を身につけたい方の為のサイト」

     http://www.studying-abroad.jpn.org/RealEigo.htm 

 をご覧ください。
  

 因みに、今回は、以下の10種類の書籍のの無料キャンペーン
を実施させて頂きました。

   1. 『英語は絶対、勉強するな!』を斬る  
     http://www.amazon.co.jp/dp/B00BY9UKAQ 

   2. あなたも読めるペーパーバック! 
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   3. たかがTOEIC、されどTOEIC!
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   4. 波乱万丈の米国留学物語
     http://www.amazon.co.jp/dp/B00CKSOML8 

   5. 海外留学成功の秘訣 
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   6.実践英語習得、そして留学へ!
     http://www.amazon.co.jp/dp/B00CMBDPA2

   7.使える! 実践ことわざ英語
     https://www.amazon.co.jp/dp/B00CQYP1I4

   8.使える! 実践海外留学英語
     https://www.amazon.co.jp/dp/B00DXI67F8

   9.ヒデクラのシンガポール便り
     https://www.amazon.co.jp/dp/B00EI2CCAM

   10.あなたも使えることわざ英語!【前編】
     http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00JZDCV82


 去年は、年頭の抱負のひとつであった新刊の発行ができませんでした
が、今年は、是非22冊目の新刊書籍の発行に向けて頑張りたいと思って
います!


 今年も、このメルマガ【実践留学道場】、更に頑張って発行を継続して
行きますので、どうぞ引き続き、宜しくお願い致します。

 〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜☆2☆の終わり〜〜〜〜〜〜▲〜〜〜〜〜〜〜


 今回の稽古はこれで終わりです。 お疲れ様でした!
それでは、次回をお楽しみに。( Take care and study hard! )


      ●●● 次回は、1月24日発行予定です。●●●


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