メルマガ:株式情報局
タイトル:【株式情報局ニュース】 2004/10/21大引け  2004/10/21


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株式情報局
2004/10/21大引け

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◆市場1部に指定替え
キャンドゥ (2698) 258,000 +12,000 +4.88% 
日レストラン(2775)  5,020  +230 +4.80% 
松下電工IS(4283)  7,360  +630 +9.36% 
ゼファー  (8882) 210,000 +30,000 +16.67% 
パシフィック(8902) 480,000 +7,000 +1.48% 
20日に11月1日からの市場1部指定替え銘柄が東証から発表された。指定替え発表銘
柄は、TOPIX連動型ファンドの買い付けを期待する形で上昇する傾向が指摘さ
れているが、最近は発表の相当前から買いが入り、指定替えが発表となっても、先
取り買いの反動から動きが鈍いケースもある。


◆輸出関連株
トヨタ   (7203)  4,040  -40  -0.98% 
日産自   (7201)  1,199   +2  +0.17% 
キヤノン  (7751)  5,190  -40  -0.76% 
ソニー   (6758)  3,660  -20  -0.54% 
円の対ドル相場が上げ幅を拡大し、1ドル=107円台後半と東京市場で7月12日以来の
円高・ドル安水準を付けたが、輸出採算の悪化を嫌気した売りは特に目立たない。
日銀が10月1日に発表した企業短期経済観測調査(短観、9月調査)で「大企業・製造
業」の2004年度下期の想定為替レートは106円12銭。主な輸出企業の想定レートも
105円前後で、現在の円高水準なら企業業績には織り込み済み。



ワコール  (3591)  1,074   -9  -0.83% 
日立製作所 (6501)   654   -4  -0.61% 
三菱電機  (6503)   503   +3  +0.60% 
電通    (4324) 283,000 -2,000  -0.70% 
住友商事  (8053)   805   -1  -0.12% 
住友金属工業(5405)   129   -1  -0.77% 
王子製紙  (3861)   611   -2  -0.33% 
キリンビール(2503)   938   -5  -0.53% 
キリンビバレ(2595)  2,240  -20  -0.88% 
サッポロ  (2501)   407   +7  +1.75% 
伊藤園   (2593)  4,720  -20  -0.42% 
三国コカ  (2572)  1,016   +8  +0.79% 
コカ・ウエス(2579)  2,630  -10  -0.38% 
資生堂   (4911)  1,363  -10  -0.73% 
小田急電鉄 (9007)   577   -2  -0.35% 
ニッセイ同和(8759)   495   -6  -1.20% 
西武が筆頭株主のコクドの持ち株比率を有価証券報告書に過少記載していた問題で、
過少記載の事実公表前にコクドの要請で西武株を引き受けていた企業が17社にのぼ
ることがわかったと報じられた。各社の取得金額はそれぞれ約1億-30億円前後だが、
仮に損失が発生したとしても、各社の企業規模と比較して金額が大きくない上、損
失は一過性のため、あまり売り材料になっていない。取得金額が大きい上場企業は、
小田急(約30億円)、王子紙、キリンとキリンビバ(計約20億円)など。


◆ホクト(1379)
2,025 +95 +4.92% 
大和証券は、アガリクスの増産投資計画を評価。アガリクスは売上高営業利益率が3
割以上と推定され、戦略商品として今後の利益拡大に寄与すると考えられる。昨日
株価は大幅上昇しているが、足元業績と中期的成長力を考慮すれば、依然割安感が
大きいと見る。新光証券は「1」に引き上げ、目標株価を3000円に設定。


◆巴(1921)
510 +80 +18.60% 
ストップ高比例配分。大引けで6万株の売買が成立し、56万4000株の買い注文を残し
た。日通しの売買高は2094万6000株。制度信用取引の新規売りおよび買いの現引き
に伴う申し込み停止措置を解除したことを受け、売買が再び活発になることを期待
したネット証券経由の個人投資家などが買いを入れた。


◆関電工(1942)
548 -7 -1.26% 
今3月期9月中間期の連結経常利益を従来計画の46億円に対して57億円(前中間期は26
億円の赤字)に増額修正。売上高は2030億円計画に対して1863億円(前期比8.4%減)に
とどまる見通しながら、合理化効果によって利益面は改善。通期見通しの修正はな
い。


◆九電工(1959)
498 -4 -0.80% 
2004年9月中間期の連結業績予想の上方修正を発表。売上高は従来の770億円から815
億円(前年同期比8.2%減)に、経常損益は22億円の赤字から2億円の赤字(前年同期は5
億2000万円の赤字)に、当期純損益も17億円の赤字から12億円の赤字(同7億3300万円
の赤字)にそれぞれ修正。


◆協同飼料(2052)
137 -1 -0.72% 
豚肉の加工事業を強化すると報じる。カット肉の比率を高めて収益力を強化すると
ともに養豚農家との連携を深め、主力の配合飼料との相乗効果も狙う。


◆平安レイサービス(2344)
870 -100 -10.31% 
一転しての減益見通しが失望売りにつながる。中間期並びに通期の業績予想を下方
修正している。通期に関しては、従来予想の増益から一転して減益となる見通し。


◆ウイン・インターナショナル(2744)
242,000 +14,000 +6.14% 
証券紙で、注目銘柄として取り上げる。業績は順調に推移しているものの、予想
PERは11倍と買い余地のある株価水準と指摘。共同仕入れが実現すれば、利益率
はさらに高まる。


◆三越(2779)
490 -10 -2.00% 
2004年8月中間決算と2005年2月期の業績予想を発表。通期の連結最終損益は、不採
算店舗の閉鎖や早期退職措置に伴う約204億円の特別損失計上で25億円の赤字となる
見通しだが、店舗閉鎖などの事業構造改革と特損計上は9月30日に発表済みで、改め
て材料視されていない。


◆内外綿(3125)
120 +8 +7.14% 
テンセルなど織物が好調で、短納期システムの本格稼働やテキスタイルの合理化な
どが寄与し、2005年3月期の連結経常利益は前期比31%増の2億6000万円を見込む。た
だ、信用買い残は約44万株と最近の売買高に比べると多く、利益確定などの売りが
出やすいため、一本調子の株価上昇は考えにくい。


◆セーレン(3569)
760 --- 0.00% 
今3月期9月中間期の連結経常利益を従来計画の23億円に対して25億5000万円(前期比
33.6%増)に増額修正。エアバッグ、電磁波シールド材などの売上高が好調に推移、
原価低減活動も成果を上げた。


◆ワールド(3596)
3,220 -30 -0.92% 
2004年9月中間期と2005年3月通期の連結業績予想の修正を発表。通期では売上高を
従来の2495億円から2440億円(前期比3.3%増)に減額したが、経常利益は157億円から
161億円(同3.2%増)に、当期純利益も79億円から85億円(同17.0%増)にそれぞれ上方
修正。


◆アソシエント(3714)
124,000 --- 0.00% 
ストップ安、売買は成立しなかった。差し引き約1万5000株の売り注文を残した。こ
れは発行済み株式の約2割に相当。2004年7月期決算で利益を過大計上するなど重大
な法令違反が生じる恐れがあるとして、28日予定していた株主総会を延期すると発
表したことを嫌気。東証はきょうからアソシエント株を監理ポストに割り当ててい
る。


◆ベリサイン(3722)
406,000 -9,000 -2.17% 
2004年1-9月期の単独業績を発表。経常利益が前年同期比87%増の9億7200万円となり、
8月12日に上方修正した通期の経常利益見通し(10億8000万円)の9割に達したが、好
感する動きは見られない。ヤフーが、9月中間決算で連結純利益が過去最高だったに
もかかわらず軟調に推移し、先行き不透明感からネット関連株も全般に買い見送り
気分が強い。


◆セントラル硝子(4044)
741 -36 -4.63% 
130%コールオプション条項付きの無担保CB200億円を発行すると発表。これに伴う
潜在的な1株価値の希薄化が反映された。調達資金は150億円を社債償還資金に充て、
残りを設備投資資金に充当する方針。足元の業績は堅調に推移していると見られる
が、ここにきて市場エネルギーが減少する中で全体の信用買い残が依然高水準であ
るほか、大型IPO(新規株式公開)も続くなど、需給関係に敏感な地合いとなって
いることもエクイティ・ファイナンスの実施には逆風と見られる。


◆日本パーカライジング(4095)
883 -11 -1.23% 
2004年9月中間期の連結業績予想の上方修正を発表。売上高は従来の355億円から370
億円(前年同期比10.3%増)に、経常利益は40億円から46億円(同39.9%増)に、当期純
利益も14億円から18億円(同22.6%増)にそれぞれ増額。2005年3月通期の予想は11月
17日に予定する中間決算発表時に公表。


◆カネカ(4118)
1,086 +8 +0.74% 
サプリメントなどの材料として最近人気が高まっている「コエンザイムQ10」を製
造する高砂工業所の年産能力を2割増強すると発表。7月に年産能力を従来から倍増
の150tに増強したばかりだが、さらに25億円を投じて来年10月をめどに180tに引き
上げる計画。昨日までに4営業日続落していたことも押し目買いを誘う要因。


◆オープンインタフェース(4302)
68,000 +5,000 +7.94% 
単独ベースでの業績予想を上方修正しており、買い材料視。連結ベースについては
確認作業中としており、連結ベースで4度目の上方修正が期待されているとみられる。
今期、連結ベースで過去に3回の上方修正を発表。


◆Jストリーム(4308)
 231,000 +5,000 +2.21% 
アマナ(2402)と共同で米マクロメディア社の動画再生ソフト「フラッシュ」を用い
た新しいコンテンツを制作すると発表したことが買い手がかり。相場全体に手詰ま
り感が強いことから、寄り付き後の値動きを見て短期資金を集めた。


◆レイ(4317)
440 -20 -4.35% 
今2月期業績は売上高が前期比3.5%増の79億2100万円、経常利益は同3.4%増の4億
4400万円の見通し。ITを駆使した多メディアによる複合展開が増えており、案件
の規模は小ぶりになる傾向。来期については愛知万博関連の需要が大きく乗ってく
る見通し。トータルで30億円近い売上寄与になるとみられる。


◆TAC(4319)
620 -92 -12.92% 
2004年9月中間期の業績予想を下方修正したことを嫌気。中間期の連結純利益は前年
同期比62%減の1億3300万円と、従来予想(2億7000万円)の約半分に落ち込む。監査報
酬の伸び悩みなどを背景に大手監査法人が人員採用を絞っていることが背景にあり、
資格取得スクールを運営するTACの収益の先行きにも不透明感が高まる。


◆花王(4452)
2,455 -40 -1.60% 
04年9月中間決算は、経常利益が前年同期比4.2%増の646億2000万円。売上高は4690
億3900万円(同4.9%増)、当期純利益は377億6100万円。05年通期の売上高は9350億円
(前期比3.6%増)、経常利益1250億円(同1.9%増)、当期純利益720億円(1株利益130.6
円)を計画。


◆テルモ(4543)
2,665 +15 +0.57% 
東京女子医科大と共同で、悪性脳腫ようの手術の成功率を高めるレーザー治療装置
を開発したと報じられた。既に動物実験で効果を確認しており、2-3年後の実用化を
めざす。


◆オービック(4684)
19,700 -780 -3.81% 
ライブドア証で「中立」から「やや強気」に引上げ。2005年3月期は本社移転に伴う
一時的な費用増を吸収し、会社計画を上回る増収増益が見込まれる。


◆ヤフー(4689)
480,000 -24,000 -4.76% 
9月中間決算を発表し、連結純利益は前年同期比62%増の169億円となったが、市場で
は材料出尽くし感が広がる。UFJつばさ証券は新規に「C」。季節要因があるも
のの、第2四半期の売上高は前四半期比8.1%増、営業利益は同1.8%増とそれぞれ増加
率はここ数年の低位、足元の動向、今後の既存メディア全体の技術革新は株式市場
が当社に期待する長期成長力に不安を与える可能性。大和総研は、目標株価を55万
円に据置いた。


◆トレンドマイクロ(4704)
5,050 +20 +0.40% 
第3四半期業績を発表。今期累計の売上高は前年同期比27%増の443億円、純利益は同
97%増の111億円。利益は既に前期の通期実績を超える。株価には評価余地があり、
ひとまず6000円程度はあってよい。ネットワーク機器最大手のシスコシステムズと
業務提携。ネットワークに入り込む新種のウィルスに対応する。来年からはこの提
携効果も見込め、市場の伸びに加えてシェアの拡大も期待。


◆ライブドア(4753)
310 -30 -8.82% 
この2日間だけで10%、過去1ヶ月では30%、過去3ヶ月では50%も下落。ライブドア証
券の外為証拠金取引のシステムを今月11日に自社開発の新システムに移行したが、
移行直後からログインができない、入手金処理が正常にできない、注文情報や取引
履歴などの情報画面が表示されなくなるなどのトラブルが続出。新システムに移行
して1週間以上が経過しているのにも関わらずシステムは不安定な状態が続く。10月
以降、新システム稼動までの一時的な処置として外為証拠金取引の口座開設も中止
したままの状態が続いており、収益性が高い外為証拠金取引のトラブルの継続が今
後の業績に与える影響を懸念。


◆楽天(4755)
764,000 +17,000 +2.28% 
2004年9月中間期の連結決算を発表、純利益が過去最高となったヤフーが軟調に推移
するなど、ネット関連株の下げが目立つ中で逆行高。楽天は22日上場予定のローソ
ンチケット(2416)の第2位株主のため、上場後の株価上昇による含み益拡大をはやし
た買いを誘う。


◆日本エル・シー・エー(4798)
540 -39 -6.74% 
1部指定替えが期待されていた銘柄、採用とはならずに失望感が強まる状況。同社が
大株主となっているベンチャーリンクの株価下落なども不安要因につながっている
と観測。


◆ACCESS(4813)
1,730,000 -70,000 -3.89% 
約2カ月半ぶりに5月末の株式分割後の安値を更新。世界的に携帯電話の在庫余剰感
が強まり、携帯向けネット閲覧ソフトを開発する同社株にも先行き不透明感から連
想売りが広がる。前週末15日時点の信用買い残が1451株と高水準に膨らんでいるこ
とも重し。


◆ファンケル(4921)
3,800 -80 -2.06% 
2004年9月中間期と2005年3月期通期の業績予想を下方修正。通期の連結純利益は前
期比50%減の17億円と従来予想から10億円引下げ。下期に発芽玄米の新製法導入に伴
うリース解約損が発生することも響く。業績予想を下方修正した銘柄には、たとえ
主力事業が好調であっても、業績の中身の吟味なしに売られる傾向が強い。UFJ
つばさ証券は、「A」を継続。


◆メック(4971)
1,317 -183 -12.20% 
業績下方修正を嫌気。みずほ証は、若干下方修正するものの、CZシリーズの予想
に変化なく、「1」、目標株価2500円を継続。


◆太平洋セメント(5233)
243 +1 +0.41% 
2004年9月中間期の単独業績予想の修正を発表。売上高は従来の1兆4100億円から1兆
4000億円(前年同期比5%減)に下方修正したが、経常利益は逆に8億円から27億円(同
12%減)に、当期純利益も4億円から45億円(同4.8倍)にそれぞれ上方修正。


◆日本ヒューム(5262)
294 +7 +2.44% 
2000年6月以来、約4年4カ月ぶりの高値水準。9月中間期の利益予想を上方修正した
ことが手掛かり。中間期の連結経常利益は前年同期比24%減の4億円と、従来予想(2
億5000万円)を上回った。販管費の削減が寄与。


◆品川白煉瓦(5351)
280 -12 -4.11% 
大・名証1部に上場しているイソライト工業(5358)が実施する第三者割当増資140万
株を引き受け、子会社化すると発表。品川白煉瓦の持ち株比率は従来の46.86%から
50.01%に向上する。


◆東京製鉄(5423)
1,662 -39 -2.29% 
04年9月期(非連結)中間決算で、経常利益が前期同期比3.3倍の383億1800万円となり、
05年3月期通期でも経常利益700億円(前期比5.2倍、1株利益は306.3円)となる見通し。
高値が今年4月27日(2030円)で、この期日が来週26日に到来。需給面では最後のヤマ
場。ただ、予想PERが5倍と低く、一段の下落を予想する声は少ない。新光は
「2+」から「2」に格下げ。


◆住友金属鉱山(5713)
729 +10 +1.39% 
Goroプロジェクトへ資本参加すると正式発表。日興シティは、稼動後は同社の
収益を年間20億円以上引き上げる要因になると見る。ただ、稼動時期が2007年秋と
遠いため、短期的な株価に対するインパクトは限定的。投資評価「1M」、ターゲッ
トプライス1000円を継続。


◆古河電工(5801)
427 +9 +2.15% 
ルーセントの株価上昇が刺激。四半期売上高が市場コンセンサスを上回ったことが
背景、米国では通信機器各社が強い動き。


◆OKK(6205)
234 -11 -4.49% 
2004年9月中間期と2005年3月通期の連結業績予想の上方修正を発表。通期では売上
高を従来の276億円から298億円(前年同期比17.5%増)に、経常利益は17億円から25億
円(同7.1倍)に、当期純利益も19億5000万円から24億円(同2.7倍)にそれぞれ増額。


◆SMC(6273)
10,600 +100 +0.95% 
GSは、株価上昇局面を睨んだ投資時期が到来として、「OP」を強調。現在の株
価水準は来期の4〜5割減益を織り込んだ水準。キーエンスも同様な観点から買い推
奨を強調。


◆クボタ(6326)
488 -15 -2.98% 
2004年9月中間期の単独業績予想を上方修正したが、特に材料視されない。中間期の
税引き利益は前年同期比98%増の200億円と従来予想を65億円上回った。下期は北米
輸出が底堅く推移するほか、鋳鉄管などを扱う産業インフラ事業の採算も改善。
UFJつばさ証券は、「A」を継続。


◆北越工(6364)
170 +13 +8.28% 
2004年9月中間期の業績上方修正を発表。9月中間期の連結経常利益は前年同期比2.9
倍の2億8400万円と従来予想(1億1000万円)を大幅に上回った。2005年3月期通期の業
績については、11月の中間決算発表時に公表。


◆ダイフク(6383)
594 -5 -0.83% 
2004年9月中間期と2005年3月通期の連結業績予想の上方修正を発表。通期では経常
利益を従来の65億円から80億円(前年同期比85.1%増)に、当期純利益を30億円から40
億円(同2.4倍)にそれぞれ修正。売上高は1600億円で変更ないが、受注高も1650億円
から1700億円に増額。


◆マースエンジニアリング(6419)
3,680 -70 -1.87% 
JPモルガンは新規に「オーバーウエイト」。妥当株価は5000円。パチンコホール
向けプリベイトカード市場での一人勝ち状況は続くと判断、TOPIX平均並みの
PER水準まで訂正余地あり。


◆グローリー(6457)
1,600 -33 -2.02% 
前日終値が25日移動平均を下回ったことで、信用買い方の見切り売りが出る。信用
買い残は減少傾向をたどっているとはいえ、約115万株と最近の売買高からみると依
然高水準。金融機関の対応は早く、11月1日の新札発行に伴う特需も織り込み済みで、
材料出尽くし感から新札発行前に売っておこうとの動きも出る。


◆東芝(6502)
 416 +10 +2.46% 
米ザイリンクス社からの半導体の受託生産するに伴い、半導体設備投資が増額され
ることが明らかになって以降、株価の強調が続く。供給先の確保により半導体事業
の業績安定度が高まるとして評価。また、日興シティグループ証券は「1H」、530
円を継続。UFJつばさは「B」から「A」に格上げ。みずほも「3」から「2」に
格上げ。


◆日立工機(6581)
710 -42 -5.59% 
UFJつばさ証券は、「A」を継続。足元の基調に変化が無いと見ており、同社の
業績修正後の計画には再度の上ブレ余地が残っている。また、業績回復が現在の株
価には織込まれていない。


◆芝浦メカトロニクス(6590)
662 +40 +6.43% 
みずほでは「3」から「1」に2段階格上げ。目標株価は1000円に設定。足元は台湾勢
を中心に液晶設備投資の見直しの影響。ただ、もともと高水準であり、今期の業績
は維持。逆に早めの調整で、液晶業界の設備投資が今期は予想以下、来期は予想以
上となり、マイナス幅が減ってくる可能性。


◆田村大興HD(6675)
476 -4 -0.83% 
2004年9月中間期と2005年3月通期の連結業績予想の上方修正を発表。通期では売上
高を従来の600億円から660億円に、経常利益は35億円から37億円に、当期純利益も
17億円から18億円にそれぞれ増額。


◆富士通(6702)
624 -2 -0.32% 
三菱証券は、株価判断を「A」から「B」に、今後12ヶ月の目標株価を849円から
690円にそれぞれ引下げ。ソフトサービス部門の収益性の悪化や半導体事業の減速な
どを予想。


◆ソニー(6758)
3,660 -20 -0.54% 
岡三証は「中立」から「やや弱気」に引下げ。利益予想は変わらないものの、エレ
クトロニクス事業の悪化が懸念される。


◆パイオニア(6773)
2,225 -20 -0.89% 
9月中間決算発表を控え模様眺め気分が強い。加えて4月26日に年初来高値を付けて
おり、信用期日到来に伴う手じまい売りが出るとの懸念から買いが手控えられてい
る面もある。


◆フォスター(6794)
799 -96 -10.73% 
2004年9月中間期の連結業績予想を下方修正。連結経常利益は前年同期比3.8倍の16
億円と、従来予想を1億円下回った。下方修正幅がさほど大きくないのに連日で売ら
れるのは、事前の上方修正期待が高かったため。小幅とはいえ下方修正となったこ
とで、業績拡大の思惑が外れた個人投資家や一部機関投資家から失望売りがかさむ。


◆ぷらっとホーム(6836)
170,000 -10,000 -5.56% 
04年9月中間期の業績予想を下方修正しており、売上高については従来予想から
19.2%下振れ、前年同期比20.3%減となる見通し。


◆シチズン電子(6892)
4,790 +20 +0.42% 
高値期日が接近、売り圧力が強まる状況。15日時点での信用倍率は131倍、買い残が
積み上がっている。


◆千代田インテグレ(6915)
1,995 -110 -5.23% 
UBSが「BUY」から「NEUTRAL」に格下げしたことが売り材料につなが
る。今年度の業績伸び悩みを映して、株価のバリュエーションには割安感がなく
なったとしていた。


◆ローム(6963)
11,170 +310 +2.85% 
直近安値を付けた18日以降出直り、目先の底を確認したとの見方。米ハイテク企業
の株価が最近堅調な動きをしていることも追い風。ただ、来週からは国内の大手家
電メーカーの決算が発表される。部品メーカーだけに今後の展開は納入先企業の決
算内容に大きく影響を受ける。


◆KOA(6999)
778 -4 -0.51 
2004年9月中間連結決算は売上高が253億3000万円(前年同期比5.0%減)、経常利益が
18億9800万円(同32.0%増)、当期純利益が13億2400万円(同72.7%増)。


◆川崎重工業(7012)
167 --- 0.00% 
中国鉄道省が在来線の高速化事業で同社などと契約を締結したと報じる。同社の受
注額は約800億円とされる。もともとの期待材料ではあったがあらためて収益の下支
えにと期待感高まる。


◆田中精密工業(7218)
2,270 --- 0.00% 
今3月期の連結経常利益を従来計画の27億円に対して33億円(前期比10%増)に増額修
正。売上高は417億円に対して432億円(前期比3.4%増)に達する見通し。


◆シロキ工業(7243)
278 +1 +0.36% 
9月中間期と今3月通期の業績予想の上方修正を発表。通期では売上高を従来の874億
円から900億円(前期比0.3%増)に、経常利益は27億円から31億円(同18.3%減)にそれ
ぞれ増額。


◆カルソニックカンセイ(7248)
769 -5 -0.65% 
海外での研究開発体制を強化すると報じる。フランスに開発拠点を新設、主力取引
先である日産自が提携する仏ルノーへの売り込みを強化。ただし株価への反応は薄
い。


◆エクセル(7591)
1,506 +46 +3.15% 
2004年9月中間期の連結業績予想の上方修正を発表。売上高は従来の420億円から430
億円(前年同期比26.3%増)に、経常利益は14億円から17億4000万円(同65.6%増)に、
当期純利益も5億6000万円から8億3000万円(同52.0%増)にそれぞれ増額。2005年3月
通期の予想は11月18日に予定する中間決算発表時に公表。


◆ナカニシ(7716)
7,430 +130 +1.78% 
コスモ証券は、新規に「A」。世界的な需要拡大から中期的に成長力は高いと予想、
目標株価を9500円。


◆金門製作所(7724)
152 +6 +4.11% 
産業再生機構の支援のもとで経営再建を目指している企業。子会社である「金門電
気」の照明事業を分割してMARUWAに売却すると発表。金門は主力事業である
ガス・水道メーターに経営資源を集中して、ノンコア事業を売却する姿勢にあり、
今回の照明事業の売却もその一環。LPガスメーターのメーカーである白河精機(前
3月期売上高43億円)を買収することも発表。


◆キヤノン電子(7739)
2,175 -5 -0.23% 
2004年12月期の第3四半期(1−9月期)業績は売上高が636億1100万円(前年同期比8.5%
増)、経常利益が81億5000万円(同71.0%増)、当期純利益が48億5000万円(同24.5%増)。
2004年12月期は売上高が853億円(前期比8.7%増)、経常利益104億円(同55.1%増)、当
期純利益は61億円(同19.6%増)を見込む。従来は1株につき13円としていた期末配当
を19円に増やす。年間では26円から32円に増額されることになる。


◆HOYA(7741)
11,000 -80 -0.72% 
UFJつばさ証券は、「A」を継続。04年9月中間期の営業利益は同社予想、同証券
予想をともに上回り、史上最高を更新。将来的な事業基盤強化のための能力拡張設
備投資の姿勢に変化は無く、一時的な業績停滞はあっても長期のポテンシャルに期
待。野村は、好調だった市場環境も転換点を迎えたとして、「2」から「3」に格下
げ。


◆リズム時計工業(7769)
222 +1 +0.45% 
2004年9月中間期の連結業績予想の上方修正を発表。売上高は従来の145億円から156
億円(前年同期比10.9%増)に、経常利益は7億円から10億円(同2.2倍)に、当期純利益
も6億円から8億5000万円(同2.8倍)にそれぞれ増額。2005年3月通期の予想は中間決
算発表時に公表。


◆アーク(7873)
3,950 -10 -0.25% 
2004年9月中間期の連結経常利益は前年同期比46%増の47億円前後と、中間期の過去
最高を更新したようだと報じたことを好感。会社計画は保守的だったが、M&Aの
効果が出る。金型は企業の製品開発には必要不可欠として、景気の影響を受けにく
く、株価の上値余地は大きい。


◆豊田通商(8015)
1,297 +58 +4.68% 
今3月期の連結経常利益を従来計画の415億円に対して565億円(前期比39.2%増)に増
額修正。1株利益は125円の見通し。世界的な資材等の荷動き増加、価格の上昇傾向
のメリットを受けている状況。豊田通商の大幅な業績上方修正を受けて、総合商社
全般の好況に再び投資家の関心が向かうかどうか注目。日興シティグループ証券は、
「2M」から「1M」、1240円から1890円に引上げ。


◆セブンイレブ(8183)
3,110 -40 -1.27% 
9月の全国コンビニエンスストア売上高は、既存店ベースで前年同月比1.8%減と2カ
月連続の減少。台風23号により大きな被害が出ており、先行きの業績不安から買い
が手控えられた。ただ、一段と売り込む動きは見られない。2004年8月中間決算は、
会社計画を上回る内容。下値では安定した業績を評価した押し目買いが入る。


◆地銀株
常陽銀(8333)  480 +2 +0.42% 
京都銀(8369)  790 +15 +1.94% 
滋賀銀(8366)  550 -6 -1.08% 
琉球銀(8399) 1,790 +17 +0.96% 
千葉銀(8331)  678 -19 -2.73% 
静岡銀(8355)  867 -10 -1.14% 
地方銀行の業績上方修正が目立つ。業績の回復傾向を受けて、銀行セクター内での
地銀株の組み入れ比率を高める。


◆七十七銀行(8341)
637 -9 -1.39% 
2004年9月中間期の連結業績予想の上方修正を発表。経常収益は従来の550億円から
565億円(前年同期比1.0%減)に、経常利益は105億円から146億円(同3.5%増)に、当期
純利益も60億円から74億円(同13.3%増)にそれぞれ増額。2005年3月期の予想につい
ては中間決算発表時に公表。


◆大和証券グループ本社(8601)
666 -6 -0.89% 
住友信と証券仲介、信託代理店、不動産仲介の3分野で事業提携する方針を固めた。
両社がそれぞれの得意分野で金融商品を提供し、販売網を相互活用することで、個
人金融資産の取り込みが加速するとの期待が株価を押し上げた。一方、競争激化や
外債などの販売低下を警戒する声も聞かれ、買い一巡後は戻り売りが目立つ。


◆日興コーディアルグループ(8603)
451 -8 -1.74% 
野村証券は、「4」から「3」に引上げ。株式市場の調整による足元の売買代金の縮
小を考慮し、業績予想を下方修正する。ただ、目標株価としていた450円に概ね到達
したため。


◆野村HD(8604)
1,379 -19 -1.36% 
東京株式市場の売買高が減少し、これが手数料収入の減少につながると警戒、中長
期的にも個人投資家の株式取引がインターネット売買中心に移行する一方、12月か
らは証券仲介業が銀行にも解禁される予定で、従来からの営業基盤が徐々に侵食さ
れてきている。


◆小田急不動産(8832)
258 -1 -0.39% 
2004年9月中間期の連結業績予想の修正を発表。売上高は従来の193億円から189億
8000万円(前年同期比47.8%増)に下方修正したが、経常損益は6億円の赤字から1億円
の黒字(前年同期は2億5600万円の黒字)に、当期純損益も17億5000万円の赤字から14
億3000万円の赤字(同1億4500万円の黒字)にそれぞれ上方修正。


◆ゼファー(8882)
210,000 +30,000 +16.67% 
ストップ高比例配分。大引けで334株の売買が成立し、1万3121株の買い注文を残し
た。日通しの売買高は3345株。11月1日付で東証1部指定にすると発表。1部指定と同
時にTOPIXの算出対象銘柄となるため、指数に連動して運用する機関投資家か
らの買いが見込めるとの思惑から個人投資家や証券会社の自己売買部門などの先回
り買いが入った。


◆西武鉄道(9002)
511 -37 -6.75% 
今月13日の取引終了後に筆頭株主であるコクドの持ち株比率を有価証券報告書に過
少記載していたと発表。それ以降、急落していたが、昨日まで5営業日での下げ幅は
543円、率にして50.2%に達しており、ちょうど1週間で半値以下になった計算。有価
証券報告書で総資産は約1兆1360億円、土地だけの資産計上額は3338億円となるが、
同社が保有する鉄道軌道やプリンスホテル用地は終戦間際のごたごたの際にほとん
ど只同然で取得ものが多く、実際の評価額は簿価よりも大幅に上回る可能性がある
ことがこれ以上の株価下落を押しとどめる要因。西武グループの資産形成を論じた
猪瀬直樹氏は著書「ミカドの肖像」のなかで1984年当時の西武グループ保有の土地
評価額は銀行筋の推定を記載する形で約12兆円。その後、土地評価額はバブルの消
失によって2〜4割程度減じているが、それでも土地評価額は7兆円前後になる計算と
なり、最悪の場合でも株主は損失は蒙らない可能性が残っている。本来上場資格の
ない会社が何十年間も上場していたわけで、最終的にこれだけの問題に対して甘い
罰則で終わらせるようでは、有報にウソを書いても大した問題ではないと東証が認
めることになるため、上場廃止の公算は十分。


◆スカイマーク(9204)
113,000 --- 0.00% 
国内線運賃を来年2月1日から100円値下げすると発表したが反応は鈍い。原油価格高
騰で航空大手が運賃引き上げを検討しているほか、台風23号の影響で欠航が相次ぐ
など収益環境には不透明感が強い。スカイマークは値下げで業界内での存在感を高
める目的だが、値下げの効果で旅客数がすぐに増加するとは考えにくい。


◆日鉄商(9810)
260 +2 +0.78% 
2004年9月中間期と2005年3月期通期の業績予想の修正を発表。2005年3月期の連結経
常利益は前期比44%増の105億円と、従来予想(75億円)を大幅に上方修正。2004年9月
中間期の連結経常利益は前年同期比89%増の54億円と従来予想(30億円)を24億円上
回った。


◆ドトール(9952)
1,953 +28 +1.45% 
モルガンが新規に「オーバーウエイト」。喫茶業界の需給改善や収益性向上も背景
に、中長期での成長ポテンシャルは大きい。目標株価は2700円に設定。




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日経225 10,789.23 -92.95 
日経300 208.80 -1.66 
TOPIX 1,085.11 -8.83 
日経ジャスダック平均 1,710.95 -11.19 
日経225先物期近 10,780 -80 

外資系証券、売り2740万株、買い2460万株、差引き280万株の売り越し。





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前年比12.5%増で10カ月連続の増加、輸入は同12.4%増で7カ月連続の増加。対米黒字
は前年比10.6%増で、2カ月ぶりの増加。事前予測では、貿易黒字額の中央値で1兆
4000億円程度の黒字、前年同月比で28%程度の増加だった。発表の数字は、予測を下
振れた。



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