メルマガ:株式情報局
タイトル:【株式情報局ニュース】 2004/09/29大引け  2004/09/29


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株式情報局
2004/09/29大引け

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◆鉄鋼・海運
新日鉄  (5401)  251 -2 -0.79% 
JFEHD(5411) 3,060 +60 +2.00% 
商船三井 (9104)  628 --- 0.00% 
川崎汽船 (9107)  726 +13 +1.82% 
いずれも9月に高値を付ける。いずれも8%あまりの下落を挟んでの出直り。鉄鋼・海
運株に対しては、業績好調でPERも低く、物色の中心銘柄になる、これらの銘柄
がどこまで戻れるかが全体相場の動向を読む上でもポイント。


◆石油関連株
AOCHD(5017) 1,347 +57 +4.42% 
帝国石油 (1601)  615 +7 +1.15% 
新日鉱HD(5016)  567 +5 +0.89% 
新日石  (5001)  693 +4 +0.58% 
昭和シェル(5002)  991 +13 +1.33% 
丸紅   (8002)  287 +5 +1.77% 
三井物産 (8031)  897 -8 -0.88% 
原油価格上昇からAOCHDなど資源株人気が続いているが、大手商社の収益柱は
資源など市況関連製品であることから資源関連の一角として買われている。


◆住友石炭(1503)
150 -13 -7.98% 
業績予想の下方修正を行っており、売り要因の一つ。通期経常利益は13億円の予想
から9億円に減額修正。下方修正の要因は連結子会社の経営譲渡によるものであるが、
タイミング的に単独業績の上方修正などが同時にされなかったことなども不満に映
る。


◆帝国石油(1601)
615 +7 +1.15% 
原油高を背景に資源関連株への注目度が高まる。東海東京証は、原油価格の会社前
提が保守的であり、増額修正余地があるとして、参考銘柄に取り上げる。


◆ミサワHD(1722)
320 +11 +3.56% 
産業再生機構の支援決定で大京が急騰、連想感からUFJHDの大口融資先企業が
総じて高い。


◆ジェイオー建設(1856)
890 +100 +12.66% 
アセット・マネジャーズ(2337)と資本・業務提携したことを材料に9月17日929円高
値を付けた。その後の調整一巡から再度買われる展開。


◆青木あすなろ建設(1865)
561 -9 -1.58% 
2004年9月中間期の連結経常利益予想を従来の6億円から13億円(前年同期比2.0%増)
に上方修正。施工全般にわたるコスト削減に取り組んだ結果、工事採算が改善。売
上高と当期純利益は変えていない。2005年3月期の通期予想については中間決算発表
時に公表。


◆大東建託(1878)
4,400 +80 +1.85% 
25日線がサポート。東海東京証では、月次受注が好調に推移しているうえ、共済会
入居率も改善傾向にあるとして、参考銘柄として取り上げる。


◆巴(1921)
608 -82 -11.88% 
テクニカル分析面の過熱感や個人投資家の投資意欲減退などを背景に、前日28日ま
で2日連続でストップ安で引けていたが、きょうも売りが続く。25日移動平均からの
上方かい離率は28日終値時点で52%となお高く、買いには慎重な雰囲気が強い。


◆三星食品(2227)
1,760 --- 0.00% 
きょう新規上場。公開価格(1850円)を約4.9%下回る1760円の初値を付けた。寄り付
きで22万7400株の売買が成立。昨年9月19日にヘラクレスに上場したFオール(8437)
から約1年続いた、国内のIPO市場で初値が公開価格と同じか上回る連続記録が
151社で途切れた。景気の先行き不透明感から市場全体に買い手控え気分が強い中、
初値買いも見送られた。


◆日本ハム(2282)
1,448 -6 -0.41% 
3日ぶりに反落。明日の大引けで日経平均連動型資金の買い需要が発生、需給妙味を
背景にここまで堅調な動きだったが、イベントを翌日に控え、その後の出尽くし売
りを想定した新規売りの動きも出てきている。電通などもさえない展開。


◆新日鉄ソリューションズ(2327)
2,705 +155 +6.08% 
新光が「2−」から「2」に引き上げていることが買い材料。受注は順調に積みあ
がっており、計画達成に向けて進展しているとの内容で買い安心感。


◆フォーサイド(2330)
79,300 -10,000 -11.20% 
個人投資家の見切り売りが膨らむ。前、心理的な節目である10万円を下回ったこと
で、損失を限定させる目的で見切り売りが出る。携帯コンテンツ業界の競争激化や
海外展開の先行き不透明感を嫌気。


◆メディビック(2369)
129,000 +20,000 +18.35% 
監査法人トーマツが発表した日本国内の技術系企業対象の売上高成長率ランキング
でメディビックが1位だった。直近3年間の売上高の伸び率は11.2倍と最も大きかっ
た。前年のランキングでは、ジー・モード(2333)がトップだった。


◆セントケア(2374)
301,000 -50,000 -14.25% 
2005年3月期の業績見込みの下方修正。連結経常利益は従来予想を3億1800万円下回
る前期比29%減の4億100万円となる見込み。営業拠点数の増加に伴うホームヘルパー
の増員で労務費がかさんでいるのが、減益の主因。業績とともに株価の低迷が当面
続くとの見通しから見切り売りが出る。


◆ディップ(2379)
275,000 +15,000 +5.77% 
2004年8月中間期の単独経常利益が、前年同期比2.5倍の2億5000万円前後となり、従
来予想を5000万円上回った。前日の米国株高を受けて新興市場全体に押し目買い期
待が高まった中、好業績観測が自律反発を後押しした。


◆新日本科学(2395)
2,380 +285 +13.60% 
薬の副作用の原因となる毒性を効率よく高精度に解析するDNAチップを試作との
報道から人気に火が付いた。


◆エディオン(2730)
978 -41 -4.02% 
上新電(8173)、デンコードー(8290)、ミドリ電化、サンキューの同業4社との業務提
携を解消し、共同企画商品の仕入れを来春に中止する。量販店業界では強力な仕入
れ・販売力を持つトップ企業と中堅との格差が開いている。ヤマダ電(9831)への対
抗を念頭に2002年9月に企業連合を立ち上げたが、頓挫したことで、将来の成長への
懸念が台頭。


◆味の素(2802)
1,252 -2 -0.16% 
2004年9月中間期の業績予想を上方修正。中間期の連結純利益は前年同期比51%増の
185億円と従来予想を25億円上回る。相場全体が上昇する流れに乗って買われたが、
一段高には力不足。CSFBは目標株価1500円、「OP」を継続。


◆キユーピー(2809)
922 -2 -0.22% 
UFJつばさ証券は、大豆価格急落によりメリットを享受する代表銘柄として挙げ
る。大豆価格下落が2年後から業績にプラス寄与し、株価が上昇に向かう可能性が高
い。また、現在のバリュエーションも割安なことから、「A」を継続。


◆なとり(2922)
789 --- 0.00% 
2004年9月中間期と2005年3月通期の連結利益予想の下方修正を発表。通期の経常利
益は従来の16億5000万円から10億5000万円(前期比3.7%増)に、当期純利益も9億円か
ら5億6000万円(同1.6%増)にそれぞれ大きく減額。


◆フエルト(3512)
530 --- 0.00% 
旧通産省OBの村上世彰氏が顧問を務める投資会社が、筆頭株主になっていたこと
が28日、明らかになった」(29日付の日経新聞)との報道が手掛かり。M&Aコンサ
ルティングなどと同じ村上氏系のファンドとされるMACアセットマネジメントが
取得。「村上ファンド」は株主への積極的な利益配分などを提案することで有名で、
思惑買いを誘う。収益面の変化には乏しいが、前期末の1株当たり純資産は645円と
時価を上回っている。前期末の長短借入金は49億円。これに対して現預金は37億円、
投資有価証券は77億円で財務良好な企業と位置付けられる。


◆ワールド(3596)
2,900 -50 -1.69% 
8月の商業販売統計速報、大型小売店販売額は秋物衣料品の不振で既存店が前年同月
比5.4%減。9月も残暑が厳しい日が多かったことから、売れ行きは振るわなかった。
10月1日に発表される日銀短観を控え見送りムードも強い。7-9月期の業績が開示さ
れ、秋物の不振の影響が明らかになるまでは、積極的な買いは入れにくい。


◆住友化学工業(4005)
509 -1 -0.20% 
アナリストの高評価が相次ぐ。岡三証は持分法利益の拡大も見込まれ、株価に割安
感があるとして、「やや強気」から「強気」に引上げ。妥当株価は660円。


◆三菱化学(4010)
326 +1 +0.31% 
ナフサ高は収益の圧迫要因となるが、同社の場合は製品価格への転嫁が進み、収益
が好調に推移していることが注目。8月6日に今3月期9月中間期の営業利益を従来計
画の410億円に対して560億円(前中間期比40%増)に上方修正。CSFBは「OP」、
目標株価380円を継続。


◆紀文フードケミファ(4065)
1,830 +56 +3.16% 
直近の下げに対するリバウンドの動き。健康志向の高まりを受けて、豆乳販売など
が好調に推移。新光証では「2+」、コスモ証は「A」など評価は高い。


◆オープンインタフェース(4302)
79,900 -10,000 -11.12% 
先ほど、中期経営計画の骨子を発表。07年3月期には売上高で120億円(今期予想42億
円)、経常利益で20億円(同5億円)を目指す。


◆電通(4324)
284,000 +4,000 +1.43% 
10月1日付で日経平均株価の構成銘柄に新規採用されることをにらんだ思惑的な売買
が増える。機関投資家の買いもあるようだが、それを見込んだ短期筋の先回り買い
の方が目立つ。


◆ラック(4359)
200,000 +12,000 +6.38% 
日本オラクルとの共同開発報道が買い材料視。個人情報を蓄積するデータベースの
使用履歴を保管し、不正な操作を追跡する仕組みを開発すると報じる。


◆第一製薬(4505)
1,927 +28 +1.47% 
2004年9月中間期と2005年3月通期の連結業績予想の上方修正を発表。通期では売上
高が従来の3150億円から3170億円(前期比1.8%減)に、経常利益は370億円から435億
円(同6.9%減)に、当期純利益も255億円から280億円(同5.0%増)にそれぞれ増額。


◆小野薬(4528)
4,870 +70 +1.46% 
日経平均株価が前日まで8日続落、ハイテク関連など主力株が手がけにくい中、景気
に左右されにくいディフェンシブ株の一角として消去法的に物色。


◆久光製薬(4530)
1,927 +35 +1.85% 
大和総研は「3」から「2」に引上げ。目標株価は2110円。好調な足元状況に加え、
今後はエスエス製薬の医薬品事業買収後の事業展開への期待など、ポジティブな
ニュースフローを織り込む展開が予想される。05年2月期の連結経常利益206億円(前
期比13%増)、来期211億円(1株利益196.6円)と試算。


◆ジャストシステム(4686)
483 +3 +0.62% 
リナックス版「一太郎」を発売するとの発表が手がかり材料。一部ではリナックス
関連で3年後に20億円の売り上げを目指すと報じる。


◆日本オラクル(4716)
5,360 -100 -1.83% 
2004年6-8月期(第1四半期)の単独の税引き後利益が前年同期比15%減の26億円となり、
減収減益決算となったことが懸念材料視。通期では当初の会社予想を達成するので
はといった見方が優勢だが、PER倍率は39倍と野村総研(4307)の23倍、CTC
(4739)の28倍などと比べても割高感が強いことが、株価が5日続落となる要因。ドイ
ツ証券は、「BUY」を継続。


◆ライブドア(4753)
360 +5 +1.41% 
プロ野球参入を巡って混乱が続いていることに加えて、前日は芸能記者が中心と
なった運営している個人のホームページで堀江貴文社長が暴力団関係者と交流があ
るかのように受け取れる記事が広まったが、暴力団問題に関しては堀江社長がホー
ムページ上で夕方になってから完全否定。また、同社の広報担当者もホームページ
上で証券取引等監視委員会に通報したことを公表。暴力団問題に関しては夕刊紙
「日刊ゲンダイ」も9月16日付けで報じていたが、ライブドアからの抗議を受けて、
記事は誤りであることを認めた上で謝罪したことが明らかになるなど、一連のうわ
さが事実とは反する可能性が強くなったことで改めて買い安心感が広がる。大幅な
株式分割で流通株式数が増えており、上値では換金売りが出やすい。


◆icf(4797)
651,000 -100,000 -13.32% 
ネットシネマ事業の成長性を評価した買いで7月の20万円台から9月14日には104万円
まで仕手化したが、10月25日現在の株式1株を2株に分割との発表から材料出尽くし
感が浮上、売り急ぎの動きから突っ込んでいる。



有線ブロード(4842) 1,865 +19 +1.03% 
エイベックス(7860) 1,512 +35 +2.37% 
有線ブロードとエイベックスの2社は、資本・業務提携して音楽配信事業などを共同
で展開することを発表。有線ブロードのブロードバンド通信事業はインフラ整備の
段階から、この提携によるコンテンツ強化で次のステップに進む。21日に7月末の1
株を10株とした株式分割に伴う効力が発生して以降、新株の換金売りが続き、需給
要因から下落基調にあった。


◆コニカミノルタHD(4902)
1,480 +32 +2.21% 
JPモルガンは「オーバーウエイト」を継続、現状が投資タイミングである。製品
単価下落に伴い業績予想は下方修正しているが、手ぶれ防止機能付き新製品の販売
好調などから、営業増益率は今第2四半期をボトムに今後伸び率が高まっていくと想
定。


◆マンダム(4917)
2,760 -20 -0.72% 
大和は、足元の業績好調、そして前期まで7期連続の営業増益を達成したことに象徴
されるような収益への様々な取り組みを評価。


◆合同製鉄(5410)
409 +15 +3.81% 
業績上方修正を発表したことが手掛かり。2005年3月期連結決算見通しについて、経
常利益を92億円から125億円に、72億円から90億円にそれぞれ上方修正。


◆大同特殊鋼(5471)
279 +8 +2.95% 
2004年9月中間期の連結業績予想の上方修正を発表。売上高は従来の1960億円から
2050億円(前年同期比16.4%増)に、経常利益は50億円から100億円(同99.4%増)に、当
期純利益も20億円から50億円(同3.9倍)にそれぞれ増額。従来は未定としていた中間
配当は2円にすることも併せて明らかにした。前年同期の実績は1円。


◆日本製鋼所(5631)
153 --- 0.00% 
東京都府中市内に保有する賃貸事業用ビル「Jタワー」を、シンプレックス・イン
ベストメント・アドバイザーズに譲渡すると発表。譲渡価格は205億円で、160億円
の簿価を差し引いた約45億の特別利益が今3月期に発生することになるが、今後実施
する経営資源の効率化に伴う売廃却等でほぼ同額の損失計上が見込まれるため、公
表済みの今期業績予想には変更はない。


◆住友金属鉱山(5713)
766 +16 +2.13% 
金価格の一段高を見越して関連企業の一角として積極的に買われる。原油価格上昇
から、金相場のもう一段の上げを見越して、金の関連銘柄の住友鉱山が買われてい
る。28日のCOMEXの金先物相場は中心限月の12月物が一時、1トロイオンス
414.9ドルと8月23日以来約1カ月ぶりの高値を付けた。


◆松尾橋梁(5913)
231 -19 -7.60% 
下方修正条項付き転換社債の発行を発表していることが売り材料。当初転換価格は
268円だが、毎月第3金曜日の翌週5日間の終値平均の10%引きに転換価格は変更され
ることになる。


◆パイオラックス(5988)
2,030 +25 +1.25% 
UFJつばさは新規「A」としてカバレッジを開始。今期より収益が安定して拡大
する局面に入ったが、バリュエーションは割安。目標株価は2800円。


◆クボタ(6326)
510 -1 -0.20% 
UFJつばさは新規「A」としてカバレッジを開始。目標株価は600円。北米内燃機
の底堅い推移を予想。


◆扶桑レクセル(6386)
663 +84 +14.51% 
親会社の大京の人気が波及してきた格好。


◆東芝(6502)
397 -1 -0.25% 
10年度に映像事業の売上高を現在の3倍増となる1兆5000億円とする目標を明らかに
した。GSは、積極的な攻めの姿勢が示されたとし、評価。「アウトパフォーム」
継続。


◆東洋通信機(6708)
472 +3 +0.64% 
2004年9月中間期と2005年3月通期の連結業績予想の下方修正を発表。通期の売上高
は従来の560億円から540億円(前期比7.0%減)に、経常利益は33億円から17億円(同
2.1倍)に、当期純利益も24億円から4億円(前期は4億1700万年の赤字)にそれぞれ減
額。


◆セイコーエプソン(6724)
4,600 -60 -1.29% 
同社とキヤノンは家庭用のインクジェットプリンターの新製品をそれぞれ発表。メ
リルリンチはモデル数の多さと周辺製品のラインアップの点では、エプソンの方が
質・量ともにキヤノンを凌駕しており市場シェアにも影響を与えそう。「買い」、
ターゲット5400円を継続。UFJつばさ証券は、「A」を継続。


◆松下電器産業(6752)
1,435 -7 -0.49% 
UFJつばさ証券は、「A」を継続。松下電工との両社間における重複事業の再編
について正式発表。「ビル丸ごと」「家丸ごと」など、トータルソリューション事
業の強化による従来以上の付加価値の獲得が期待。


◆ミツミ電機(6767)
1,196 +8 +0.67% 
27日に受け付けた5%ルール報告で、モルガンの保有比率が12.56%、前回の11.27%か
ら増加。


◆ホシデン(6804)
1,183 -38 -3.11% 
8月16日の1180円を下回り年初来安値を更新。前日の米株高を受けて小高く寄り付い
たものの、上値の重さが嫌気され売り優勢に転じた。みずほ証券が「2」から「3」
に引下げたことが売り材料。ただ下値では押し目買いが入って下げ渋り、ここから
の深押しはない。


◆アドバンテスト(6857)
6,520 -130 -1.95% 
NYダウが1万ドルを回復するものの、素材関連中心の上昇であり、フィラデルフィ
アSOXは3営業日続落と、ハイテクセクターは手掛けづらい。


◆日本電子(6951)
657 -13 -1.94% 
2004年9月中間期の連結業績予想を下方修正したことで、業績悪化懸念から売られた。
半導体検査装置の売り上げ不振で、売上高が425億円と計画より5.4%下回るため、経
常利益は予想比87.5%減の1億円。純利益は予想より25%少ない3億円の見込み。


◆ローム(6963)
10,570 -240 -2.22% 
年初来高値(1万5000円)を付けた4月20日の信用の高値期日を10月中旬に控えて、個
人投資家の手じまい売りなどが優勢。電子部品の単価下落やアジアでの競争激化に
よる業績の伸び悩みを懸念する。8月16日の年初来安値(1万300円)で目先、下げ止ま
るかどうかがポイント。


◆新光電気工業(6967)
3,330 -30 -0.89% 
メリルリンチは「買い」、ターゲット4200円を継続。下期業績に関しては、いくつ
かのリスクファクターはあるものの既に織り込みであり、大きく下振れするリスク
は少ない。


◆松下電工(6991)
862 +13 +1.53% 
今11月期12−8月期の連結売上高は8.0%増の9703億円、経常利益は48.5%増の402億円。
通期の売上高は6.2%増の1兆3100億円、経常利益は23.5%増の570億円を計画。


◆自動車株
トヨタ(7203) 4,070 -20 -0.49% 
日産自(7201) 1,167 -14 -1.19% 
ホンダ(7267) 5,260 -70 -1.31% 
日本自動車工業会が13時ごろ発表した8月の自動車生産台数は前年同月比2.5%増の69
万9338台と3カ月連続で増加。同月の自動車輸出も同3.8%増の35万2312台と6カ月連
続で増加したが、いずれも株価の反応は鈍い。マクロ経済指標の鈍化から世界的な
景気後退を織り込みに行こうとする相場だけに、個別業種で堅調な数字が出ても好
感されにくい。


◆新家工業(7305)
175 -6 -3.31% 
05年3月期業績の上方修正を発表。経常利益は前回予想を12億円上回り、前期比2.2
倍の24億円になる見通し。売上高は10億円上乗せの455億円、当期純利益は5億円増
額の9億円を計画。


◆ノジマ(7419)
545 +15 +2.83% 
業績予想の上方修正を好感。28日、04年9月中間期及び05年3月期通期の業績予想を
上方修正している。アテネ五輪並びに猛暑効果が収益拡大に貢献。


◆クラヤ三星堂(7459)
1,137 +42 +3.84% 
28日はストップ安で比例配分された。売りが一巡したとみた市場参加者から押し目
買いも入る。27日大引け後、2004年9月中間期の下方修正を発表し、証券会社が引下
げたことなどが前日急落の理由。


◆京都きもの友禅(7615)
231,000 --- 0.00% 
今3月期の連結経常利益を従来計画の28億円に対して22億円(前期比16.0%減)に修正。
呉服販売の不振に振袖の単価下落が加わり、売上高は164億円計画に対して157億円
(同2.0%増)にとどまる見通し。


◆タムロン(7740)
4,040 --- 0.00% 
野村証券は、新規に「3」。PER水準は低いが、製品構成がカメラ向けのほぼ単一
事業であり、事業リスクを考えると評価は若干割り引く必要。


◆キヤノン(7751)
5,110 -30 -0.58% 
UFJつばさ証券は、「A」を継続。9/27に開催された初の個人投資家向け会社説
明会で、同社社長が来期及び2010年の業績に関して強気のコメントをした。ただ、
公式の計画・業績予想ではないことから、現時点においてあくまでも可能性止まり。


◆JSP(7942)
1,010 -86 -7.85% 
今3月期9月中間期の経常利益を24億円計画に対して25億円に引き上げたが、通期の
見通しについては50億円を47億円に引下げ。単体の通期経常利益見通しは11億円に
対して6億円に引下げ。単体の中間期経常損益は3億6000万円の黒字計画に対して
8000万円の赤字に修正。UFJつばさ証券は、「A」を継続。


◆任天堂(7974)
13,000 --- 0.00% 
利益確定売りが先行。9月21日に「ニンテンドーDS」の発売日を12月2日、価格を1
万5000円にすると発表。前期決算短信内の「中長期的な会社の経営戦略」には「ニ
ンテンドーDSに例示されるような、従来路線の単純な延長上には位置付けられな
い異質な商品を展開し、将来的な収益の拡大を目指すと記載。来年3月末までの販売
台数は当初350万台を計画していたが、現在は400万台に引上げ。


◆ダイワ精工(7990)
144 +16 +12.50% 
大和証SMBCPIを割当先とする約50億円の第3者割当増資を実施すると発表。払
込日は10月18日で、発行価格は115円。資本準備金を取崩し、累積欠損金を一掃する。
同時に減損会計の早期適用により今3月期の連結最終損益が30億円の赤字になると発
表。今月3日にアパレルメーカーのキャビン(8164)の大株主から株式を取得して筆頭
株主になると発表。ファンドが出資する企業については、ファンドの人脈を生かし
た経営再建策などへの期待が高まる傾向。


◆ナイス(8089)
 338 +7 +2.11% 
日興シティグループは新規に「1M」に設定。目標株価は430円。団塊の世代が07年
から定年を迎えるが、熟練社員の引退で事業運営の方法などが変わる。住宅設備・
建材の卸業であるナイスは、工務店が必要とする様々なサポートを提供することに
よって、商圏・口座拡大を図る。03年〜08年3月期の営業利益は年率23%の伸びを予
想。


◆小杉産業(8146)
112 -7 -5.88% 
2004年7月中間期と2005年1月通期の連結業績予想の大幅下方修正を発表。通期の売
上高は従来の332億円から292億円(前期比10.3%減)に、経常損益は3億円の黒字から8
億2000万円の赤字(前期は7億8300万円の赤字)に、当期純利益も3億円から1億円(同7
億3800万円の赤字)にそれぞれ減額。


◆ライフコーポレーション(8194)
05年2月期業績の上方修正を発表。経常利益は前回予想を7億円上回り、前期23%増の
39億円になる見通し。売上高は30億円増額の3800億円、当期純利益は3億5000万円上
乗せの20億円を計画。経常利益は上半期の増額分のみを通期に上乗せした格好。


◆小売株
イトヨーカ(8264) 3,780 +40 +1.07% 
イオン  (8267) 1,760 +18 +1.03% 
高島屋  (8233)  915 +10 +1.10% 
内需株の代表として売られてきたが、足元で売り一服感が出る。売り込まれた銘柄
や業種が自律反発する流れ。モルガンのリポート「日本市場投資戦略」で、業種別
東証株価指数のTOPIXに対する相対的な推移を分析。鉄鋼・海運・化学セク
ターに短期的な割高感があり、一方で小売株には割安感。8月の商業販売統計速報、
小売販売額は前年同月比1.8%減だった。


◆松坂屋(8235)
445 +17 +3.97% 
中日ドラゴンズのマジックが「1」となり、本日にも優勝が決まりそう。優勝セール
での収益寄与を材料視か。また、立花証は参考銘柄として取り上げていることも手
掛りに。先週は大和がデイリーの銘柄として注目していた。銀座店を中心とした含
み益は約700億円と推定、実質BPSは592円。


◆ダイエー(8263)
226 +37 +19.58% 
UFJ銀行の大口融資先でマンション分譲最大手、大京が産業再生機構による再生
支援を受けることが28日決まり、同じUFJの大口融資先であるダイエーにも再生
期待が高まった。中間期末のこのタイミングで、再生機構入りが大京にとどまって
いることから、ダイエーは「自主再建」のシナリオが濃厚になって来た。テクニカ
ル分析面では、値ごろ感の広がりやすい水準にあったも、短期売買目的の買いを呼
び込むきっかけ。米投資会社のコロニー・キャピタル傘下のホークスタウンは、取
締役会を開き、高塚猛社長(57)ら役員3人を同日付で解任した。福岡ドームやシー
ホークホテル&リゾーツの運営を巡り対立があったもようというが、市場では特に
材料視されていない。


◆パルタック(8283)
1,880 --- 0.00% 
UFJつばさ証券は、「A+」を継続。子会社化を予定している「粧連」が産業再
生機構を活用すると発表したことを受け、同社の受けるメリットは多い。


◆UFJHD(8307)
461,000 -1,000 -0.22% 
大口融資先7社の処理策のうち、大京について初めて産業再生機構を活用。約4000億
円の同社向け貸し出しが不良債権から外れ、不良債権残高の圧縮目標の達成近づく。


◆大証(8697)
300,000 -9,000 -2.91% 
約3カ月半ぶりに30万円を下回った。相場全体の軟調が続いていることや売買高の低
迷を背景に、見切り売りが出る。


◆アドバンスクリエイト(8798)
260,000 +18,000 +7.44% 
生命保険の販売に本格進出、まず11月をめどに日本生命保険と代理店契約を結ぶと
の報道から買いを集める。


◆住友不動産(8830)
1,155 -4 -0.35% 
産業再生機構が大京の支援を決定したことで、今後は再生に向けたリストラの動き
活発化が見込まれる展開。大京によるマンション在庫の売却加速化を警戒する声も
挙がる。


◆大京(8840)
174 +29 +20.00% 
UFJ(8307)傘下のUFJ銀行と連名で産業再生機構に支援を申し込み、支援決定
の通知を受けたと発表。大京の経営再建が本格軌道に乗るとの見方を誘い、信用取
引で売った投資家による買い戻し。過去二週間で3割以上、下落したことから自律反
発を想定した短期値幅取り狙いの買いも入った。99%減資実施と株主責任は追求され
る状況だが、足元の株価下落で織り込まれたとの判断になる。


◆南海電(9044)
287 -6 -2.05% 
2004年9月中間期の業績予想を上方修正。連結純利益は前年同期比20倍の55億円と、
従来予想を16億円上回る。投資有価証券売却益や固定資産売却益を特別利益に計上
するため。連結売上高と連結経常利益の予想も小幅に引上げ。


◆大和物流(9054)
799 +49 +6.53% 
日興シティによるレポートが買い材料視。団塊世代の引退によって中期的な収益拡
大を予想しており、「1M」、目標株価1100円でカバレッジを開始。


◆ヤマト運(9064)
1,529 -25 -1.61% 
8営業日続落したことから、押し目買いが入った。下落率は7.2%に達していた。ただ
上値は重く、買い一巡後は下落。日本郵政公社を相手取って、ローソン(2651)での
小包扱いを巡る不公正取引の差し止めを求める訴訟を東京地裁に起こしたと発表し
たことも、買い手控え要因になる。法的手段に訴えても、消費者が安いサービスに
流れるのは止められず、逆にヤマト運の経営環境の厳しさが改めて浮き彫りになる。
ヤマト運の2003年度の宅配便平均価格は682円で、郵政公社の平均価格600円強や、
佐川急便、日通(9062)などよりも高い。


◆テレビ朝日(9409)
210,000 +5,000 +2.44% 
一時4%近く上昇。株価が割安な水準にあるほか、スポット収入の好調により、業績
予想の上方修正が期待できるとして買い進まれた。GS証券が、メディア・セク
ター全体の評価を「アトラクティブ」で継続し、特にテレ朝株を推奨。


◆テレビ東京(9411)
3,540 +130 +3.81% 
みずほ証は「1」、目標株価4000円に設定。大幅上方修正の可能性が高まったことに
加えて、バリュエーションに割安感。


◆NTT(9432)
441,000 +11,000 +2.56% 
固定電話事業を巡る競争激化を嫌気して、株価は7月14日に付けた直近高値(59万
8000円)から前日の年初来安値(41万8000円)までに3割以上下落。このため値ごろ感
による押し目買いが優勢。NTT100%子会社のNTT都市開発は今年中にも東証に
株式を上場する見通しと報じたことも好感。売却で得る資金で本業の競争力強化を
目指す。UFJつばさ証券は、「A」を継続。



東京電力(9501) 2,385 -10 -0.42% 
天然瓦斯(1661)  639 +10 +1.59% 
東電が合同資源開発の保有する関東天然瓦斯開発の株式1000万株を譲り受けること
で合意したと発表。東電はすでに保有している分と合わせて関東天然瓦斯開発の株
式1305万株(発行済株式総数の21.39%)を保有することとなり、同社の筆頭株主にな
る。


◆大阪ガス(9532)
298 -4 -1.32% 
原油価格が高止まりしたことで調達コストがかさんで収益を圧迫するため、2004年9
月中間期の連結業績予想を下方修正したことを嫌気。経常利益は、従来予想の350億
円を20%下回る280億円になるとの見通し。UFJつばさ証券は、「B」を継続。


◆東宝(9602)
1,555 -3 -0.19% 
UFJつばさ証券は、「A」を継続。上期に引き続いて、下期に入っても配給事業
が好調。8月中旬から9月公開の3作品がそれぞれ期待以上であった。年末に向かって、
「ハウルの動く城」、「ゴジラFINALWARS」と有力作品が連なっており、同社の構造
的なヒット創出の基盤、収益力の向上に注目。


◆日立情報システムズ(9741)
2,605 -5 -0.19% 
UFJつばさ証券は、「A」を継続。地方自治体の合併案件が累計51団体と順調、
日立向けなど民需も堅調で、中間期の売上高が達成見通し。06年3月期において地方
自治体の合併案件の半分程度が開発の完成から運用フェーズに移行してくるため、
増益基調に転じると見る。


◆明光商会(9858)
985 -15 -1.50% 
日興シティによるレポートを観測。会社側に取材した結果、会社計画は控え目との
見方を継続しており、「1H」を据え置いた。1:1.5の株式分割を受け、目標株価に
ついては1600円から1100円に調整している。


◆ソフトバンク(9984)
4,790 +70 +1.48% 
米国市場で、アナリストの強気見通しを受けてグーグル株が上昇、つれてネット関
連銘柄が総じてしっかりとなり、国内ネット関連の中心銘柄である同社に関心が高
まる。





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◆指標
日経225 10,786.10 -29.47 
日経300 209.51 -0.28 
TOPIX 1,089.02 -1.35 
日経ジャスダック平均 1,716.31 -11.61 
日経225先物期近 10,790 0 

外資系証券、売り2330万株、買い3480万株、差引き1150万株の買越し。





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レーティング定義(http://ams.adam.ne.jp/kabu/rating.html)

▼ゴールドマン・サックス証券
住友化学工業(4005) 据置き「IL」
セイコーエプ(6724) 据置き「IL」
松下電器産業(6752) 据置き「IL」
キヤノン  (7751) 据置き「IL」
東芝    (6502) 据置き「OP」

▼日興シティグループ証券
ニチイ学館 (9792) 格上げ「3M」から「2M」(目標株価3600円から3300円)
ナイス   (8089) 新規 「1M」
大和物流  (9054) 新規 「1M」
明光商会  (9858) 据置き「1H」(目標株価1600円から1100円)
住友化学工業(4005) 据置き「1M」(目標株価650円から700円)

▼大和総研
昭和シェル (5002) 据置き「2」
フジテレビ (4676) 据置き「2」
電通    (4324) 据置き「3」
テレビ朝日 (9409) 据置き「3」

▼岡三証券
住友化学工業(4005) 格上げ「2+」から「1」
伊勢丹   (8238) 格上げ「2」から「2+」
沢井製薬  (4555) 格下げ「2+」から「2」
小林製薬  (4967) 据置き「2」
トーホー  (8142) 据置き「2」
三洋電機  (6764) 据置き「2─」
ダイドードリ(2590) 据置き「2+」
丸井    (8252) 据置き「2+」
スズキ   (7269) 据置き「2+」
資生堂   (4911) 据置き「3」





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昨年9月19日にヘラクレスに上場したFオール(8437)から約1年続いた、国内のIPO
市場で初値が公開価格と同じか上回る「負け無し」連続記録が151社で途切れた。


▼2004年度上期IPOランキング

◎IPO資金吸収額上位10銘柄
順位   銘柄名      資金吸収額  市場
1  アルバック (6728)   213億円  東証1部
2  そーせい  (4565)   141億円  マザーズ
3  テレビ東京 (9411)   115億円  東証1部
4  テレパーク (3738)    91億円  東証2部
5  MV東海  (8198)    84億円  東証2部
6  日本調剤  (3341)    68億円  東証2部
7  エムスリー (2413)    62億円  マザーズ
8  サミーネット(3745)    52億円  マザーズ
9  フジプレアム(4237)    49億円  ジャスダック
10  シコー技研 (6667)    45億円  マザーズ


◎IPO市場別社数ランキング
順位 市場     社数  前年度 上昇率平均
1 ジャスダック  29   57   127.4%
2 東マザーズ   26   37   180.9%
3 東2部      6   12   85.2%
4 大ヘラクレス   4    9   133.1%
5 東1部      2    6   50.9%
5 大2部      2    2   79.5%
5 名2部      2    0   169.4%
5 名セントレッ   2    1   188.0%


◎IPO主幹事別引受社数
  証券会社    社数  2003年度
1 野村      19    25
2 日興シティ   12    17
3 新光      10    19
4 大和SMBC   9    21
5 エイチエス    6     4
6 UFJつばさ   4    10
6 みずほイン証   4     2
8 三菱証      2     7
8 SMBCフレ   2     1
10 東海東京     1     2
10 東洋       1     5
10 いちよし     1     5
10 みずほ証     1     3


◎初値の対公開価格上昇率 上位10銘柄
順位 銘柄名       公開価格  初値   上昇率 市場
1 リンク・ワン(2403)  400,000 2,810,000  602% マザ
2 セック   (3741)   1,950   12,000  515% JQ
3 デュオS  (3742)  350,000 2,030,000  480% マザ
4 ネットプラ (3328)  850,000 4,610,000  442% マザ
5 メッセージ (2400)  380,000 2,000,000  426% JQ
6 鉄人化計画 (2404)  240,000 1,100,000  358% マザ
7 アガスタ  (3330)  380,000 1,630,000  328% マザ
8 レイテックス(6672)   1,200   5,100  325% マザ
9 シーシーエス(6669)  320,000 1,300,000  306% JQ
10 コムシード (3739)  500,000 2,000,000  300% セン


◎初値の対公開価格上昇率 下位10銘柄
順位 銘柄名       公開価格 初値   上昇率 市場
1 三星食品  (2227)   1,850  1,760  ▲4.9% ヘラ
2 そーせい  (4565)  800,000 800,000   0.0% マザ
3 和田興産  (8931)   2,300  2,320   0.9% JQ
4 日本調剤  (3341)   3,400  3,500   2.9% 東2
5 雑貨屋BL (3331)   3,300  3,600   9.1% JQ
6 がんこ炎  (3340)   1,350  1,500   11.1% JQ
7 MV東海  (8198)   2,800  3,170   13.2% 東2
8 タツモ   (6266)   4,500  5,130   14.0% JQ
9 テレビ東京 (9411)   2,900  3,350   15.5% 東1
10 ADM   (3335)   2,150  2,500   16.3% JQ






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http://ams.adam.ne.jp/kabu/haisin/melmaga.html
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