メルマガ:株式情報局
タイトル:【株式情報局ニュース】 2004/07/01大引け  2004/07/01


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株式情報局
2004/07/01大引け

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◆「ダイワ・ミレニアム・ポート21」入替え
新規採用
ダイキン(6367) 2,975 +45 +1.54% 
任天堂 (7974) 12,690 -10 -0.08% 
削除
三井化学(4183)  549 +3 +0.55% 
シャープ(6753) 1,757 +14 +0.80% 



◆森永乳業(2264)
475 +6 +1.28% 
今3月期の連結経常利益が前期比12%増の170億円見通しと業績が好調なうえ、
「PERが16倍前後と低く機関投資家や個人投資家の継続的な買いが入っている」。
29日付で同社株の新規に「B+」としたコスモ証券は、「05年3月期はヨーグルトの
回復と乳飲料・デザートなど高収益品の続伸が見込めるうえ、高価格帯牛乳の全国
展開でプロダクトミクスの改善を図る」などとしていた。コスモ証は今期の連結経
常利益173億円、来期192億円(1株利益35.0円)になると試算。


◆夢真(2362)
1,487 +121 +8.86% 
一部証券紙が注目銘柄として取り上げる。外資系ファンドが攻勢をかけているほか、
大幅上方修正の公算が大きいなど評しており、そのほかにも材料内包。



アマナ     (2402) --- --- 0.00% 
デュオシステムズ(3742) --- --- 0.00% 
東証マザーズにそれぞれ新規上場。新規上場株人気を背景に朝方から買い注文が殺
到した。取引時間中は気配値を切り上げる展開となり、それぞれ公募価格の2倍超の
水準まで上昇したものの、結局取引は成立せず、初値は2日以降に持ち越された。


◆宝HD(2531)
892 +12 +1.36% 
タカラバイオは、米国国立がん研究所(NCI)外科部門長のスティーブン・ローゼ
ンバーグ博士が実施する転移性の悪性黒色腫を対象としたT細胞受容体・遺伝子治
療の臨床試験に、同社が開発したレトロネクチンを有償で供給すると発表。レトロ
ネクチンとはレトロウィルスと標的細胞が密接に接触し、遺伝子導入効率が上がる
と考えられている。


◆キリンビバレッジ(2595)
2,580 +10 +0.39% 
生活水としても定着しつつある大型ペットボトル入りの国産水の宅配事業に乗り出
したと報じられる。アルカリイオン水は、2003年は前年比33%増、今年も17%の伸び
を計画。


◆テレウェイブ(2759)
1,390,000 +90,000 +6.92% 
中小企業の営業支援や情報通信機器のリース販売などを手掛けており、中小企業の
景況感改善の恩恵を受ける。浮動株比率が低く、機関投資家の買い付け効果が期待。


◆パレモ(2778)
3,650 +70 +1.96% 
月次動向を発表。6月は全店売上高が前年比8.7%増と2ヶ月連続して前月の増収率を
上回ったものの、既存店ベースでは同7.6%減と今期最大の減収率となった。公募増
資を実施すると発表。公募株式数は35万株(需要状況を勘案したうえで上限3万5000
株の追加売出しあり)。発行価格は7月20日〜23日までのいずれかの日に決定する。
払込期日は7月28日〜8月2日までのいずれかの日。調達資金(手取り概算額11億8475
万円)は全額を新規出店費用に充当する予定。


◆上毛(3010)
343 +73 +27.04% 
一時ストップ高と急騰。リーマン・ブラザーズ・リアルエステートとの提携による
不動産開発などによって業容が大きく変わることが期待。アセット・インベスター
ズの株価急騰などが刺激。アセットIは不動産証券化事業への期待感などから連日
のストップ高、同社も繊維関連から不動産流動化事業へと軸足を移している銘柄。


◆JSR(4185)
2,150 +100 +4.88% 
一時6.3%上昇し1カ月ぶり高値をつけた。液晶材料の需要拡大で過去1年間に株価が
50%上昇しているが、5月下旬以降は液晶市況の悪化懸念で売られ、反動から買われ
たもよう。


◆ギャガ(4280)
880 +100 +12.82% 
IMJ、角川HDなどと映像コンテンツの配信会社を設立すると29日に伝えられ、
その後大きく水準を変えた。また2部市場ではバンダイVなども関連株として物色。


◆デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(4281)
301,000 +18,000 +6.36% 
エルゴ(4309)の持ち分法関連会社化を好感。30日、エルゴの第三者割当増資を引き
受け、出資比率を14%から24%に引上げ。ると発表。エルゴの持ち分法関連会社化に
伴い、収益力が向上するとの見方に。


◆花王(4452)
2,650 +20 +0.76% 
UFJつばさは「B」を継続。第1四半期はほぼ会社計画線の売上、利益は若干の上
振れも予想される。ただし、上方修正までは期待しにくい。


◆武田薬品工業(4502)
4,830 +40 +0.84% 
一時4850円まで上昇し、6月25日の取引時間中の高値4880円に迫った。好業績銘柄に
もかかわらず長らく割安に放置されていたため、国内外の機関投資家を中心に見直
し買いが入った。CSFB証券は「ニュートラル」から「アウトパフォーム」に引
上げ、目標株価を4700円から5500円に引上げたほか、投資タイミングとしても良さ
そうとコメント。


◆藤沢薬品工業(4511)
2,585 --- 0.00% 
GSは「アウトパフォーム」継続。緑内障治療薬レスキュラの販売権返還に伴う利
益への影響は限定的。


◆電通テック(4682)
4,010 +290 +7.80% 
一時は12%高まで上昇。同社と電通、シャープ、デンソーウェーブの4社は前日、共
同で開発した新しい二次元コードである「モバイルコード」の普及を目指し、新会
社を7日付で設立すると発表。メディア環境の変化、利用者・事業者のニーズの多様
化が加速するなか、新会社設立は、総合的なコミュニケーション力を強化するため
の第一歩として評価された。


◆トレンドマイクロ(4704)
4,800 -40 -0.83% 
UBSは「バイ」から「ニュートラル」に格下げしている。目標株価は5000円。足
元の業績は順調推移が続くが、セキュリティ・ソフトウェア市場の堅調なモメンタ
ムはすでに株価に織り込み済みと判断。


◆ライブドア(4753)
1,020 +100 +10.87% 
5日連続ストップ高。売りと買いが取引時間中に完全合致したのは昨日30日から。基
本的には株式分割に伴う新株が流通する前の品薄期を見据えた資金による活発な売
買と位置付けられる。「近鉄バファローズ」の買収を提案したことも大きな話題。
昨日記者会見で「ベンチャー企業の経営をプロ野球経営に応用できると考える。先
行きの球団自体の株式公開や選手にストックオプションを付与することも考えた
い」プロ野球界のオーナー側からは大方拒否の姿勢が示されているが、この一両日
の広告宣伝効果が同社の先行きの展開にとってプラスに作用するとの見方。「当面
の負担に耐えられるだけの現金もあり、5年や10年で球団を手離すような弱い会社で
はない」とも話している。今年4月に6379円、600万株の公募増資を実施、358億円の
資金を調達している。
1対10株式分割に伴う新株の流通前ながら、新株を含めた時価総額は6000億円を超え
る。買収を提案している近鉄バファローズの親会社近鉄(9043)の時価総額は7000億
円超。他のプロ野球運営親会社の現在の時価総額はダイエー(8263)が約1560億円、
日本ハム(2282)が約3100億円、TBS(9401)が3400億円など。


◆デジタルアドベンチャー(4772)
578 +80 +16.06% 
映像制作、書籍出版などのアーティストハウスと資本・業務提携したことによる収
益拡大期待が盛り上がっている。


◆日本エンタープライズ(4829)
240,000 +11,000 +4.80% 
業績の拡大観測報道を好感。会社側では業績予想を開示していないが、04年5月期の
経常利益が前期比て22%増の1.6億円になったとの内容。また、年間配当を同500円増
の1500円にすると報じられ、業績の回復を好感。


◆有線ブロードネットワークス(4842)
25,960 +3,000 +13.07% 
ストップ高、買い気配のまま取引を終了。大幅増収増益となる第三四半期の連結決
算を発表すると同時に7月末日の株主を対象に1株を10株に分割する大型株式分割を
実施することを発表。大和総研は「1」を継続、目標株価を4万円としており、支援
材料。30日は公取委による緊急停止命令の申し立てを受けて急落する場面も見られ
たが、会社側では業績に与える影響はないとコメントしており、悪材料出尽くしと
の見方。


◆資生堂(4911)
1,383 +8 +0.58% 
UFJつばさ証券は、「C」を継続。取材を受けて、第1四半期売上をやや計画未達
であるとの見方。第2四半期以降、商品対策などに引き続き注目したい。なお、下値
を限定的とするものの、積極投資に見合った回復がみられない状況での上昇期待も
持ち難い。


◆Drシーラボ(4924)
790,000 +100,000 +14.49% 
株式分割発表で大幅続伸。7月31日現在の株式1株を4株に分割すると発表。


◆タイヤ株
ブリヂストン(5108) 2,080 +30 +1.46% 
東洋ゴム工業(5105)  341 +7 +2.10% 
住友ゴム工業(5110)  994 +15 +1.53% 
横浜ゴム  (5101)  458 +19 +4.33% 
ゴム製品は業種別値上がり率1位。ブリヂストンがタイヤ価格是正から2004年12月期
最終利益を前期比15%減から9%増の970億円になる見通しと報じられたことが材料。


◆ブリヂストン(5108)
2,080 +30 +1.46% 
日経が「2004年12月期の連結純利益は前期比9%増の970億円になる見通し」と報じた
ことが市場で材料視。同銘柄に関しては先月14日に大和総研が新規に「2」と設定す
ると同時に、2200円の目標株価を設定して以降、右肩上がりの上昇を続けている。


◆鉄鋼株
新日鉄(5401)  228 -1 -0.44% 
JFE(5411) 2,655 -20 -0.75% 
6月調査の日銀短観において大企業製造業のDIはプラス22と3月調査の12を大幅に
上回った。業種別で改善が目立ったのは鉄鋼。鉄鋼の業況判断指数はプラス44と3月
調査のマイナス2から大幅に改善。先行きについてもプラス48で、引き続き経営者の
強気な見通しが示される。3ヶ月前の鉄鋼業界においては、鉄鉱石など原材料価格の
急騰が経営者の懸念要素として作用していたが、足元では価格転嫁への自信が反映
される。


◆オークマ(6103)
436 +7 +1.63% 
公募800万株(ほかに追加売り出し最大120万株)を実施すると発表。公募価格は8日か
ら13日までの間に決まり、払込日は17日から22日のいずれか。


◆機械株
SMC(6273) 12,000 +200 +1.69% 
THK(6481)  2,070  +5 +0.24% 
5月の建設機械出荷額が17.3%増の1114億4200万円と20カ月連続のプラス成長を維持
したことに加え、企業の業績や景況感が予想以上に改善していることも確認でき、
株価上昇期待が広がった。


◆中国関連の建機株
コマツ (6301)  647 -14 -2.12% 
日立建機(6305) 1,262 -30 -2.32% 
5月の建設機械出荷金額の総合計は、前年同期比17.3%増加となった。内需は同3.9%
増加、外需は同27.8%の増加。内需は14カ月連続の増加、外需は26カ月連続の増加と
なったが、中国が2カ月連続で減少したことも嫌気。


◆サミー(6426)
5,160 -50 -0.96% 
大阪「道頓堀」で、複合娯楽施設オープン。「国内外でテーマパーク事業に参入、
総投資額は1000億円」との報道から高く始まったものの、6月はじめの4000円台前半
から上昇してきただけに利益確定売りが出る。10月に持ち株会社設立で経営統合す
るセガ(7964)も安い。


◆NTN(6472)
554 +2 +0.36% 
岡三証は「やや強気」とした。償却負担の増加を吸収し今来期とも増収増益を予想。
バリュエーション面から割安感。


◆光洋精工(6473)
1,330 +35 +2.70% 
今3月期の収益拡大を評価した買いが国内外から継続的に流入しており、株価水準を
押し上げる。今期の連結業績を会社側では売上高が前期比5%増の5300億円、当期純
利益が同40%増の110億円と予想しており、純利益は2期ぶりに最高益を更新する見通
し。野村証券金融経済研究所が6月の参考銘柄に採用していたほか、UFJつばさ証
券も先月下旬に業績上方修正の可能性を指摘して強気の継続するなど、市場での評
価が高まっていた。


◆日本ファーネス工業(6494)
63 -8 -11.27% 
新株予約権の発行を中止するとの発表を嫌気。第2回新株予約権10万個の発行を中止
するとしており、財務面でのリスクが取り沙汰される。なお、会社側では7月中旬に
同様の内容にて新株予約権の発行を予定。


◆中北製作所(6496)
679 +47 +7.44% 
タンカー用バタフライ弁などの自動調節弁を製造する中北製作所(大証2部上場)の株
価が大幅続伸し、一時は93年7月以来となる700円まで上昇。大量保有報告書で米投
資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンドの
株式保有比率の引上げが好感。発行済み株式の6.07%と前回の5.05%から上昇。


◆東芝(6502)
441 +2 +0.46% 
日興シティグループ証券では投資評価「1H」、ターゲットプライス695円とした。
ユーロ円建て転換社債1500億円発行を好感される内容である。資金調達コストの低
減によって金融収支の改善が見込まれること、償還を迎える社債の借り換え目的な
どを理由としてあげる。


◆神鋼電機(6507)
337 +8 +2.43% 
特に好材料が表面化したわけではないが、家庭用プリンタ、液晶基盤搬送装置、レ
シプロモーター、小型風力発電機など新規分野を多く扱い、ユーザーの新規採用が
今後増加していくなどの期待感は高まりやすい。


◆CCS(6669)
2,210,000 +80,000 +3.76% 
2004年7月期連結業績の上方修正を発表。経常利益は前回予想を1億3600万円上回り、
前期比45.4%増の5億7000万円になる見通し。売上高は2億3700万円上乗せの32億5000
万円、当期純利益は7300万円上方修正の3億2500万円を見込む。


◆松下電器産業(6752)
1,549 --- 0.00% 
朝方日銀から発表された6月の短観がバブル崩壊後最高の水準となり、ハイテク銘柄
は全面高となるなか、前日に発表した次世代DVDレコーダーの発売はあまり材料
視されなかった。


◆ケンウッド(6765)
290 +7 +2.47% 
一時6.0%上昇し2カ月ぶり高値をつけた。一昨日の株主総会で減資による累損一掃と
公募増資を行う財務強化策が承認されたことを好感。株主資本は210億円から約250
億円に増強。



パイオニア(6773) 2,830 +10 +0.35% 
NEC  (6701)  769 +1 +0.13% 
NECのプラズマディスプレイ事業を9月30日にパイオニアに譲渡すると発表。今年
2月3日に基本合意していたが、正式に契約を締結した。NECが保有するNPDの
全株式とプラズマディスプレイに関する知的財産権をパイオニアに譲渡。NPDの
売上高は約500億円。


◆富士通(6702)
760 -9 -1.17% 
3日続落。東海東京では、過去の大型汎用機の更新サイクルに入ることや、信用買い
残が直近ピークから6割減少、短期需給も改善しているとして注目。


◆明星電気(6709)
222 +50 +29.07% 
ここブリヴェチューリッヒ企業再生グループ、ジェイ・ブリッジ(NDB)など投資
ファンド傘下の企業再生関連が人気となっているが、同社も大和証券グループの投
資ファンドの傘下で再生を進めていることから、投資ファンド関連の出遅れとして
買いが買いを呼び始めている。


◆東光(6801)
461 +26 +5.98% 
年初来高値更新。クレディリヨネが29日付で新規に「BUY」、目標株価を600円とす
る。白色発光ダイオード向けデバイスの好調で今期の業績は増額の可能性が高い。


◆日本光電(6849)
1,566 +38 +2.49% 
6/17以来の年初来高値更新。元の業績は堅調に推移。増収・増益が続く中、依然と
して割安感があると判断。


◆松下電工(6991)
1,000 +10 +1.01% 
2004年5月中間期の連結決算は売上高が6478億円(前年同期比7.4%増)、経常利益が
255億4100万円(同31.2%増)、当期純利益が113億1400万円(同36.1%増)。2004年11月
期は売上高が1兆3000億円(前期比5.4%増)、経常利益550億円(同19.2%増)、当期純利
益も270億円(同32.2%増)と増収増益を見込む。


◆ニチユ(7105)
395 +55 +16.18% 
一部証券紙が注目銘柄として取り上げており、人気化している格好。排ガス規制関
連銘柄の一つと位置付けており、株価の割安感も強い。


◆いすゞ自動車(7202)
314 +1 +0.32% 
前日に前3月期決算を発表した三菱ふそう・トラックバスが相次ぐリコール発覚によ
る販売減少やその処理費用の増加などが読めないとして今3月期の業績予想の発表を
見送ったが、ヴィルフリート社長は「今はシェアよりもリコール対策をきっちり
行って信頼回復に集中する」考えを明らかにしており、当面はライバルであるい
すゞや日野(7205)、日産デ(7210)などに代替需要が発生する公算が指摘。主要な部
品調達先であるボッシュオートモーティブシステム(6041)が6月28日に今12月期の業
績予想を上方修正したこともいすゞ株への刺激材料。


◆トヨタ自動車(7203)
4,490 +70 +1.58% 
一時は1.8%高の4500円まで上昇し、2001年3月末以来、3年3カ月ぶりの高値水準に回
復。この日午前8時50分に公表された日銀短観が市場の予想を上回る好内容となった
ため、日本経済の回復に自信を深めた国内外の投資家から、日本株を代表するトヨ
タ株に買い注文を入れた。


◆三菱自動車(7211)
170 -8 -4.49% 
CSFBは投資評価「UNDERPERFORM」を継続し、目標株価を200円から150円に引下
げた。当面の資金的なメドは立ち、目先の倒産懸念は払拭された。しかし、欧州の
リコールが、単発なものなのか、今後第2弾、第3弾がある前触れなのかは不明。


◆ホンダ(7267)
5,260 --- 0.00% 
国際優良株物色の流れから朝方こそ5310円まで上昇する場面もみせていたが、伸び
悩む展開に。CSFBは世界で64万台のリコールの費用見込みは約80億円、収益へ
の影響は限定的とし、「OUTPERFORM」を継続。ただし、リコール台数が増加傾向に
あることは気掛かり。


◆ワークマン(7564)
2,780 --- 0.00% 
6月の月次売上高を発表。全店売上高は前年同月比2.2%増、既存店売上高は同0.2%減。
今3月期累計では全店売上高が前年同期比4.0%増、既存店が同1.3%増となった。月末
の店舗数は533。


◆ツルハ(7573)
3,070 +180 +6.23% 
北海道や東北地方を地盤とするドラッグストア大手のツルハが年初来高値を更新。
2000年9月以来、約4年ぶりに3000円台を回復。前日、2004年5月期連結純利益が前期
比36.6%増の36億円と2ケタ増益だったことや、10円増配などが素直に好感され、今
期の収益成長にも期待が集まった。UFJつばさは新規に「A+」、目標株価を
3550円とする。リポートでは「05年5月期の会社計画はやや保守的であるとの印象を
持っており、売上高が11.4%増の1441.88億円、経常利益が13.4%増の69.8億円(会社
側予想は67.4億円)と2ケタ増益基調の持続を予想する」などとしていた。


◆朝日インテック(7747)
5,000 --- 0.00% 
ジャスダック市場に新規上場。初値は公募価格比3.1倍の5000円。IPO市場の好況
に加え、同業他社比較で割安だとみられた。極細のステンレスワイヤーを医療用具
や産業用に製造販売している。



ヤマノHD(7971) 272 -3 -1.09% 
丸正   (8105) 227 +15 +7.08% 
堀田産業 (3532) 200 +1 +0.50% 
ストップ高。ヤマノグループ傘下に入った後、M&A戦略で業容拡大を進めている
ことを評価する買いで上げてきたが、ここにきて「買うから上がる。上がるから買
う」の仕手化相場全開。


◆任天堂(7974)
12,690 -10 -0.08% 
大和は、ダイワ・ミレニアム・ポート21の銘柄入れ替えを行い、三井化、シャープ
の削除に対し、ダイキンと同社を新規に組入れたもよう。個別での競争力、展開力
に優れ、安定した業績拡大が期待できる企業。


◆東都水産(8038)
215 +8 +3.86% 
米国牛肉の輸入再開先送り懸念などから、再度、水産関連株に関心が高まっている
模様。昨日は大都魚類をはじめ「魚」関連の中小型株が一斉高、本日は同社などに
も波及している。


◆タカキュー(8166)
233 -25 -9.69% 
第一四半期の決算内容を受けて昨日は急伸も、本日は一転して下落率3位になる。会
社側では事業の性質上、売上や営業費用に季節的変動があるので中間期・通期の予
想は変更しないとしており、資金の回転が早まっている状況。低水準の収益が続い
ていた企業だけに、今期の計画線達成の確度が高くなるだけでも前向きに評価され
る。


◆大手銀行株
みずほFG (8411) 480,000 -15,000 -3.03% 
三菱東京FG(8306) 981,000 -29,000 -2.87% 
三井住友FG(8316) 719,000 -29,000 -3.88% 
UFJHD (8307) 456,000 -26,000 -5.39% 
りそなHD (8308)   188   -6 -3.09% 
全面安。日銀短観が予想を上回る景況改善を示したことを受けて寄り付きは小口買
いが先行したが、一巡後はすぐに下落に転じた。前日までの上昇から、利益確定売
りが出た。S&Pが長期金利上昇に対する警戒感を示すリポートを発表したほか、
GS証券が1日、銀行セクターに対する見方を「アトラクティブ」から「ニュートラ
ル」に引下げたことも材料視された。主要行株は絶対パフォーマンスでは今後5年間
に年率10〜15%のリターンが見込まれるが、相対パフォーマンスは昨年を大きく下回
る見通しであり、今後は銀行セクターよりも個別の値動きを中心とした展開。
UFJは3月末での外国人持ち株比率が31%と4大銀行の中ではもっとも高く、昨年か
ら買い進んできた時期とは経営環境が明らかに違ってきており、外国人投資家が保
有株を減らすのは当然な動き。


◆SBI(8473)
131,000 -2,000 -1.50% 
野村からエース証券の株式取得で基本合意した、との報道が手掛かり材料視。


◆イオンクレジットサービス(8570)
7,100 -180 -2.47% 
メリルリンチ証券は、株価評価「買い」を継続。第1四半期を利益ベースで若干計画
未達と予想するものの、会社通期計画の達成が可能との見方。株価バリュエーショ
ンで割安感がないものの、その他金融セクター内で成長率が高く、優良銘柄。


◆東京建物(8804)
604 -17 -2.74% 
2004年12月期の6月中間期と通期の連結業績予想の上方修正を発表。12月通期の売上
高は従来の1570億円から1600億円(前期比23.9%増)に、経常利益は145億円から165億
円(同16.1%増)に、当期純利益も84億円から98億円(同24.6%増)にそれぞれ増額。分
譲事業で販売が好調に推移していることも寄与。


◆アーバンコーポレイション(8868)
3,820 +470 +14.03% 
中小型の割安成長株として好人気が続く。本日はアセット・マネージャーズがナス
ダック市場でストップ高となっているが、第2位株主となっていることで注目。


◆JR東日本(9020)
609,000 -3,000 -0.49% 
3日連続で年初来高値を更新。4-5月累計の鉄道事業収入が前年同期比1.9%増と計画
を上回って推移していることで、足元の回復基調が評価される。2005年3月期の連結
経常利益は2期連続で過去最高益の見通しだが、出だしが予想以上に順調となったこ
とで、業績の上振れ期待感が先行。


◆商船三井(9104)
585 +11 +1.92% 
連日の年初来高値更新。東海東京では、収益水準が高く、直近信用買い残が大きく
減少しているとして注目。中国リスクに対する警戒感はあるが、バリュエーション
面の割安感。


◆ジェイ・ブリッジ(9318)
776 -20 -2.51% 
本日、NDBからジェイ・ブリッジに社名変更したが、引き続き投資ファンド傘下で
の企業再生関連として人気を集める。同じように仕手化の動きを続けている篠崎屋
の第3者割当増資を受けるとの新材料も出た。


◆ニッコウトラベル(9373)
1,240 +195 +18.66% 
「サービス激戦」という特集記事の中で、同社のチップ代も含む高額パックがシニ
ア層に人気と紹介される。東証2部市場の活況が続く中で、物色材料として捉えられ
る格好に。


◆イー・アクセス(9427)
673,000 -22,000 -3.17% 
続伸スタートとなったものの、昨日の高値73万円に届かず、利益確定の動きが強ま
る。UBSは通信セクターを代表する優良成長株として投資判断「BUY2」としてい
るが、ターゲットは71万円であり、達成感。


◆DCS(9645)
1,430 +50 +3.62% 
コスモ証は新規「A」。今後6ヶ月の投資スタンスでは、来期予想PERで約22倍に
あたる1700円を目標株価としたようであり、業績はここ数年の低迷期を脱し、今
05/3期から拡大局面。


◆TIS(9751)
4,600 -70 -1.50% 
UFJつばさは「A」から「B」へ引下げた。05/3期も過去最高益更新を予想する
ものの、株価の上昇で05/3期連結予想PER30倍の水準に割安感が乏しくなった。


◆ステップ(9795)
2,100 +300 +16.67% 
ストップ高。9月30日現在の株式1株を4株に分割すると発表。株価水準から1単元株
式数の引下げが有力と見られていただけに、サプライズと受け止められている。


◆リーバイス・ストラウスジャパン(9836)
1,500 +200 +15.38% 
ストップ高。女性向けジーンズの販売好調などが寄与し、04年5月中間期の単独純利
益が前年同期比50%増で、計画を39%と大幅に上回る見通し。04年11月期通期の業績
予想にも上方修正への期待が高まった。


◆ホーマック(9840)
794 -1 -0.13% 
CSFBは足元の販売・業績は予想以上の厳しさとし、業績予想を下方修正。目標
株価を1100円から800円に引下げる。投資評価は「NEUTRAL」を継続。


◆吉野家(9861)
171,000 +6,000 +3.64% 
7日ぶりの反発。米国で開催中の日米両政府と専門家と実務者によるBSE協議で、
日米両政府が米国の牛肉解禁に向けてそれぞれ歩み寄った形となった。一連の報道
を好感、牛肉代表的な関連銘柄である吉野家株が買われた。昨日業績予想の大幅下
方修正を発表、通期経常損益は42億円の黒字予想から9億円の赤字に下方修正。ただ、
月次動向からみて下方修正はある程度織り込み済みの感もあり、目先の悪材料出尽
しと捉える向き。


◆ダイトーエムイー(9923)
680 +70 +11.48% 
決算内容が評価材料。04年4月期実績は大幅な経常増益となったほか、05年4月期に
ついても増収増益を見込む。また、30日終値ベースでの今期予想PERは6.9倍と割安
感が強いことから、買い安心感が生じる。


◆ソフトバンク(9984)
4,690 -110 -2.29% 
ソフトバンクBBは大企業向けにも高速大容量の光通信回線を利用したサービスを1
日から販売することを明らかにしたとの報道から高く始まったものの、ここ上げて
いたこともあり利益確定売りが出る。





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◆指標
日経225 11,896.01 +37.14 
日経300 227.85 -0.17 
TOPIX 1,188.42 -1.18 
日経ジャスダック平均 2,050.45 +15.21 
日経225先物期近 11,850 -40 

外資系証券、売り2400万株、買い2720万株、差引き320万株の買越し。





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●レーティング定義(http://ams.adam.ne.jp/kabu/rating.html)

▼ゴールドマン・サックス証券
吉野家D&C(9861) 据置き「IL」
藤沢薬品工業(4511) 据置き「OP」
ドコモ   (9437) 据置き「U」

▼日興シティグループ証券
日本オラクル(4716) 格上げ「3H」から「2H」(目標株価6000円から6400円)
東芝    (6502) 据置き「1H」

▼新光証券
日本オラクル(4716) 据置き「2─」
ナガイレーベ(7447) 新規 「2+」
東京エレクト(8035) 格上げ「2+」から「1」

▼大和総研
有線ブロード(4842) 据置き「1」
JR東海  (9022) 据置き「3」

▼みずほインベスターズ証券
ミツミ電機 (6767) 格上げ「2─」から「2」
アマダ   (6113) 格上げ「2」から「2+」
伊勢丹   (8238) 格下げ「2+」から「2」
イーグル工業(6486) 据置き「1」
ニコン   (7731) 据置き「2+」

▼岡三証券
三洋電機  (6764) 格下げ「2」から「2─」
光洋精工  (6473) 新規 「2」
ドンキホーテ(7532) 新規 「2+」
NTN   (6472) 新規 「2+」
OSG   (6136) 据置き「2+」

▼UFJつばさ証券
ツルハ   (7573) 新規 「A+」(目標株価3550円)
TIS   (9751) 格下げ「A」から「B」





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●6月の軽自動車販売台数[全軽自協]
前年比2.4%増の15万8356台だった。対前年比プラスは7カ月連続。日本車では、リ
コール隠しなどの影響で販売が落ち込んでいる三菱自動車(7211)だけが前年実績を
割り込み、前年比36.3%減の1万3107台となった。


●6月の新車販売台数[自販連]
前年比5.7%減の32万3303台だった。対前年比マイナスは5カ月連続。リコール隠しの
影響などで大きく販売を落としている三菱自動車(7211)の新車販売台数(軽自動車を
除く)は、5月の前年比56.3%減に対し、6月は同64.3%減と下げ幅が拡大。


●6月の企業短期経済観測調査企業の景況感を示す業況判断指数(DI)は、景気の目
安となる大企業製造業が、3月の前回調査に比べて10ポイント上昇の22となった。
1991年8月調査(DIは25)以来、13年ぶりの高水準で、バブル崩壊後では最高となっ
た。上昇は5期連続。回復が遅れていた中小企業も製造業DIが5ポイント改善の2と
なり、91年11月以来、約12年半ぶりにプラスに転じた。中国や米国向けなど、輸出
がけん引した大企業の好調な業績が中小企業にも波及。内需に結び付く設備投資も
拡大を続けており、景気回復基調が鮮明になった。日銀は量的緩和政策を堅持する
方針だが、市場では早期のデフレ脱却観測が強まるのは必至だ。DIは、業績が
「良い」と答えた企業の割合から「悪い」とした企業の割合を差し引いた値。非製
造業DIは、大企業で4ポイント上昇し9、中小企業で2ポイント上昇のマイナス18と
いずれも改善。


●FOMC[FRB]
短期金利の指標であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を現行の年1・0%か
ら0・25%引上げ。1・25%にすることを決め、即日実施した。景気拡大と緩やかな雇
用改善に加え、昨年来のデフレ懸念の払しょくで、超低金利政策の転換が必要と判
断。利上げは4年1カ月ぶり。米景気の底堅さと原油高をきっかけとしたインフレ懸
念を背景に、FRBは景気に中立的な水準とされる3−5%程度までFF金利を引上げ
ていく方針。金融市場では次回8月のFOMCでも0・25−0・5%の利上げがあるとみ
る。米国が金融引き締めへ転じたことに伴い資金の流れが世界規模で変化し、新興
国をはじめとする国際的な金融・為替市場の変調を招く可能性。FOMCは終了後
の声明で「慎重なペース」での利上げを重ねて強調する一方、「物価安定に必要な
場合は変化に対応する」と表明。予想以上にインフレが進めば、引き締めペースを
速める可能性を示唆した。


●米国産牛肉輸入再開問題を科学的立場から検討する日米間の第2回専門家・実務者
会合は30日、コロラド州で3日間の日程を終了。米側は日本が実施している全頭検査
の技術的限界を指摘。日本側は一定の年齢以下の牛については全頭検査でも感染が
検出できないことを認め、対象年齢設定などで譲歩する可能性も出てきた。





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●FPD製造技術展(ファインテックジャパン)
6月30日〜7月2日まで東京ビッグサイトで開催される。今回で14回目となるが、最先
端の液晶・PDPなど大型テレビや製造装置などが一堂に展示される。出展社は500
社以上と同分野としては世界最大の展示会だ。
会場で最も目を引くのはやはり大型の薄型テレビで、松下電器産業(6752)は36億
3200万色の色合いが出る50インチのPDPを展示し、日立製作所(6501)は55インチ
のPDP、ソニー(6758)は61型のプラズマベガを設置していた。ちなみにソニー製
品は252万円(税込み)。
一方、同展では過去1年間にFPDに関して優れた製品を部門別に表彰している。グ
ランプリをピックアップすると、ディスプレイモジュール部門では東芝松下ディス
プレイテクノロジー(非上場)で、対象は「0.3mmtガラスモバイルPC用ポリシリ
コン液晶シリーズ」。特別賞にはセイコーエプソン(6724)の「液晶プロジェクショ
ンテレビLivigStation」が選ばれた。これは57インチのリアプロTV。
製造装置部門では芝浦メカトロニクス(6590)の「PIインクジェット塗布装置」。
非接触式の塗布で、ガラス基板のダメージを回避し、第8世代ガラス基板まで対応で
きる。検査装置部門はNTN(6472)の「カラーフィルタ用マルチリペア装置」で、
共同開発はタカノ(7885)。液晶ディスプレイ用カラーフィルタのあらゆる検査修正
に対応する。
このほか、トッキ(9813)の有機EL製造装置、クボテック(7709)の第7世代用の外観
検査装置などのブースがにぎわっていた。ブイ・テクノロジー(7717)では修正機用
の新型ヘッドユニットを展示していたが、「トリミング加工により、製品の歩留ま
りが向上するなど、当社の売れ筋商品。業績に寄与することが期待できる」などと
していた。


●東証が発表した6月第4週(21日〜25日)の投資主体別売買動向(3市場1・2部)では
外国人が3週連続の買い越しとなった。金額は1874億円。投信も37億円の買い越しに
転じた。一方、個人は2294億円の売り越しだったほか、年金資金の受託分を含む信
託銀行が3週連続の売り越しで、売り金額が買い金額を1571億円上回った。事業法人
が511億円、生・損保が85億円、さらに長銀・都銀・地銀も273億円のそれぞれ売り
越しが続いた。










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