メルマガ:株式情報局
タイトル:【株式情報局ニュース】 2004/04/27大引け  2004/04/27


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株式情報局
2004/04/27大引け

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◆大和総研「日本株ストラテジーメモ」
鳥羽洋行  (7472) 2,200 +10 +0.46% 
南部化成  (7880) 1,790 --- 0.00% 
イワブチ  (5983)  900 --- 0.00% 
アイテック (9964)  935 --- 0.00% 
グリーンハウ(9689) 2,010 -10 -0.50% 
中小型株の高成長かつ割安銘柄をスクリーニング。成長性上位20%、割安性上位20%
の銘柄群。




◆三菱グループ
三菱自動車 (7211)   249  +16 +6.87% 
三菱東京FG(8306) 959,000 -8,000 -0.83% 
三菱重工業 (7011)   311   -1 -0.32% 
三菱商事  (8058)  1,087  +28 +2.64% 
ダイムラークライスラーが増資計画に参加せずに既に出資済みの株式37%に関しても
売却することによって同社の支援計画から撤退する方針を発表したことを嫌気され
て先週末から前日月曜日の午前中にかけて株価は急落する展開となったが、三菱グ
ループの主要3社(三菱東京FG、三菱重工業、三菱商事)主導による会社再建は十分、
可能といった楽観論が改めて市場に浸透してきたことが、今日の株価大幅反発へと
つながった。




◆ペイントハウス(1731)
36,700 -4,000 -9.83% 
前日は債務超過転落が嫌気されてストップ安、本日も売り先行。JCRでは同社の
債券格付けを「B−」から「CCC」に引下げたほか、大和総研では投資判断「3」
を引下げの方向で検討としており、嫌気材料。


◆ソフトフロント(2321)
436,000 +36,000 +9.00% 
NTTコムが提唱するM2Mリアルタイム通信のための通信アーキテクチャに対応した
世界初の「m2m−x開発セット」の開発に着手し、営業活動を開始するとの発表が
材料視。セキュリティーへの関心が高まるなか、同開発セットはなりすましや情報
漏洩を防ぐとしていることもあり、クローズアップされる。


◆アルバイトT(2341)
2,310 +210 +10.00% 
大和総研が投資判断を新規に「2」にしたことが材料視。大阪進出に伴うイニシャル
コストの解消と利益率の高い無料求人誌「DOMO」の売上構成比が高まるなどを
評価。今2月期の1株利益81円、来期112円を試算。


◆メッセージ(2400)
1,880,000 +150,000 +8.67% 
今年に入ってから最大の上昇率となる公開価格38万円の5.2倍となる200万円の初値
で23日、JASDAQ市場に上場を果たしたが、前日26日までの累積出来高は8700
株超にもおよび、公募・売り出し組による利益確定の売りもほぼ一巡したとみる向
きが広がったことが今日の反発へとつながった。


◆アスクル(2678)
7,630 --- 0.00% 
この日、ジャスダックから東証1部に上場した。初値は7700円と前日のジャスダック
終値と比べ変わらずとなった。東証1部上場に伴う公募は実施せず、売り出しは180
万株。主幹事は野村証券。売り出し価格に対する初値の上昇率は約3%となった。


◆トーメンデバイス(2737)
2,600 -100 -3.70% 
3月期決算を発表。ひとまず材料が出尽くした格好。今年1〜3月は毎月の売上高が過
去最高記録を連続して更新。DVDレコーダーやデジタルTVチューナーなど需要
の裾野は今後も拡大する方向。対して、メーカーの生産能力が十分に追いつかない
状態となっており、当面、良好な環境が持続しそう。


◆フジオフードシステム(2752)
291,000 -3,000 -1.02% 
6月30日割当で1株を2株に分割すると発表。1株当たりの投資金額を下げ、株主数の
増加を図るため。なお今12月期末配当は1500円(分割前換算3000円)を予定。優待も
分割に伴って不利が生じないよう見直す方向で検討中。


◆アルファグループ(3322)
2,100,000 --- 0.00% 
この日、ジャスダックに新規上場。初値は210万円と公募価格54万円の3.9倍。04年3
月期予想PERは53倍。公募株式数は1000株、売り出し株数は400株。主幹事は大和
証券SMBC。販売代理店を通して移動体通信端末の販売および法人顧客に対しオ
フィス用品の販売を行う。主幹事は大和証券SMBC。


◆鐘淵化学工業(4118)
1,039 -5 -0.48% 
2004年3月期連結決算は売上高が億4002億5600万円(前期比7.5%増)、経常利益が293
億2200万円(同27.5%増)、当期純利益が156億2200万円(同16.8%増)。主力の化成品・
合成樹脂、食品・医薬品がともに堅調に推移したほか、携帯電話やデジタル家電向
けなどに利益率の高い電子材料・電子部品が大きく伸びて利益水準を押し上げた。
2005年3月期は売上高が4200億円(前期比4.9%増)、経常利益330億円(同12.5%増)、当
期純利益も180億円(同15.2%増)と増収増益を見込む。


◆JSR(4185)
2,465 +25 +1.02% 
一時は1.6%高の2480円まで買い進まれる場面もあった。液晶ディスプレー用の材料
が好調に推移しているのを受け、業績拡大期待が一段と強まった。26日に公表され
た会社側の2005年3月期業績予想は控え目との見方も出ており、買い安心感は強い。
モルガン・スタンレーでは液晶材料好調で業績上方修正余地があるとみる。投資判
断「OVERWEIGHT」、目標株価は、業界平均に対して30%のプレミアムを乗せた3000円。


◆日立化成工業(4217)
1,996 +46 +2.36% 
一時は3.1%高の2010円を付け、2001年6月以来の高値圏に上昇。半導体や液晶の材料
が堅調に推移したことで、2004年3月期決算は会社側の事前予想を1割近く上回った。
05年3月期においても業績の好調は続くとみて買い注文が膨らんだ。


◆ISS(4297)
370,000 +33,000 +9.79% 
一時はストップ高を付けた。同社の不正侵入検知ソフトの売り上げが回復基調にあ
るとして成長期待が強まった。UFJつばさ証券が、日本やオセアニア地域の
IDS需要回復や、同社の期待成長率の高さにより、投資判断を「C」から「B」
に引上げた。



OTS (4564) 1,970,000 +80,000 +4.23% 
ヤクルト(2267)   1,632   +5 +0.31% 
肺がん治療薬の研究開発で提携するとの発表を好感して上げている。


◆ライブドア(4753)
6,510 +470 +7.78% 
前日は、実質的な月内最終取引日だったほか、公募株の投げ売り、GW前の現金化
の動きが強まったことで7%超と大きく下げており、この日はGW明けの需給改善を
期待した押し目買いが入った。材料の一巡感が強まった結果、21日以来、4日続落。
更に今日の午前中には一時、前日比320円安(5.30%)の5720円まで下落して今月12日
以来、約半月ぶりに6000円の大台割れとなったが、心理的な節目を割り込んだこと
により逆に押し目買いが広がる。3月に買収したターボリナックスが米マイクロソフ
トの技術供与を受けて、インターネットで取り込んだ音楽や映像をパソコンで再生
するソフトを開発。


◆資生堂(4911)
1,391 -82 -5.57% 
一時、年初来高値を更新したが、2004年3月期の連結決算で、経常利益が同23%減の
358億円と大幅減益だったことが嫌気され、急落。一方、05年3月期も引き続き減益
の見通し。広告宣伝費などの大幅増で利益が圧迫されるため、経常利益は同33%減の
240億円、純利益は同56%減の120億円の見込み。


◆ファンケル(4921)
3,630 -210 -5.47% 
一時8.9%安の3500円まで下げた。午前の取引終了後に発表した2005年3月期の連結決
算で、純利益が前期比45%減の33億円と大幅な減益となり、今期も大幅な減益予想を
見込んでいることが嫌気された。


◆日本板硝子(5202)
394 -8 -1.99% 
26日に2011年を満期とする総額200億円の円貨建転換社債(CB)型新株予約権付社債
を発行すると発表したことで、株式の希薄化が懸念された。一時、4.2%安の385円ま
で下げる場面もあった。


◆旭テクノグラス(5215)
860 +28 +3.37% 
2004年12月期業績の上方修正を発表。CCD・CMOS用光学フィルターや液晶プ
ロジェクター部品などの好調などから、経常利益は前回予想を4億円上回り、前期比
8倍の27億円になる見通し。売上高は7億円上乗せの402億円、当期純利益は3億5000
万円増額の27億円(1株利益は44.7円=税負担無し)を計画。


◆東京製鐵(5423)
2,000 +159 +8.64% 
一時、前日比189円高(10.27%)の2030円まで上昇、年初来最高値を更新すると同時に、
1996年9月30日以来、約7年7カ月ぶり2000円の大台回復ともなった。2004年3月期決
算で業績の回復基調が確認されたことなどを受けて、モルガンスタンレー証券が
2300円の目標株価を設定した他、UBS証券も2100円の目標株価を設定するなど、
証券会社の間で強気の見通しを立てる向きが広がっていることが今日の株価展開に
も素直に現れる形となった。


◆日本電工(5563)
516 +25 +5.09% 
中央電工の株価急騰が刺激。中央電工はコスモのレポートがはやされて急伸、同レ
ポートでは05.3期の中央電工の経常利益は前期比6.6倍と急拡大を想定している。同
じ合金鉄メーカーである同社にも収益拡大期待が思惑視される格好に。


◆中央電気工業(5566)
671 +100 +17.51% 
コスモ証券が26日付で同社株の投資判断を新規に「A」にしたことが手がかり材料。
リポートでは「合金鉄市況の上昇から同社の収益は極めて好調で様変わりの状況に
ある」などとしている。コスモ証では2005年3月期の連結経常利益40億円(前期推定
5.1億円、1株利益72.5円)、来期は56億円(101.4円)になると試算。15倍程度を目標
に株価上昇が期待できると考えている。


◆東洋シヤッター(5936)
137 --- 0.00% 
午後に入って一時は6.6%高の146円まで急伸した。午前の取引終了後に2004年3月期
の連結純利益を従来予想に比べ27%上方修正したことがきっかけとなった。


◆日立ツール(5963)
876 +100 +12.89% 
連日のストップ高。引き続き先週末に発表した決算内容が好感される。24円から40
円に増額済みだった前期の連結1株利益は45円で着地。今期は57円まで拡大。国内設
備投資意欲の回復が追い風。UFJつばさではレーティング未付与ながらバリュー
面で依然として割安な水準にある。また、立花証では注目銘柄として取り上げてい
る。


◆日精ASB(6284)
408 +28 +7.37% 
ここ数年、台湾、中国などの超低価格機械の攻勢で収益低迷が続いてきたが、超低
価格機対抗機の開発に成功、さらに耐熱PETボトル製造機の収益化、中国、イン
ド生産の軌道化から2003年9月期に経常・最終黒字化、復配達成、04年9月期も増益
見通しと業績回復が加速していることを見直す動き。


◆日立建機(6305)
1,623 -58 -3.45% 
GS証券では、投資判断「アウトパフォーム」を継続。今期の会社見通しが極めて
保守的であり、GS予想を増額修正する。機械セクター平均PERを用いて妥当株価を
試算すると2600円程度が算出される上、中国リスクが減少傾向にあり、割安感が残
る。


◆アイチコーポ(6345)
573 +61 +11.91% 
2004年3月期の経常利益は28億円と前期の3500万円の赤字から急改善。今期は31%増
の37億円を見込む。前期は昨年10月からの排ガス規制強化を契機に買い替え需要が
増加し、売上高が15%増加の391億円。排ガス規制特需の反動から今期売上高は5%減
少の370億円を見込むが、生産性の改善により利益面の増加は続く。2002年に豊田自
動織機の傘下に入り、部品の共同購入など生産面の効率化を実現している。


◆アルゼ(6425)
2,940 +320 +12.21% 
約3ヶ月ぶりに年初来高値を更新。全面液晶画面のパチンコ機の発売発表が買い材料。
05年3月期上期から順次市場に投入するとしており、05年3月期の業績回復を見越し
た買いが先行。


◆東芝(6502)
565 +2 +0.36% 
前2004年3月期の連結売上高は1.3%減の5兆5795億円、営業利益は51.1%増の1745億円、
税引き前利益は2.7倍増の1450億円、最終利益は55.8%増の288億円。社会インフラ事
業において厚生年金基金の代行返上益が489億円(従来計画250億円)発生し、営業利
益水準を押し上げた。立て直し中のデジタルプロダクツ事業の営業損益は238億円の
赤字(2003年3月期は248億円の黒字)。


◆日本電産(6594)
12,420 +280 +2.31% 
一時2.6%高の1万2470円まで上昇し、連日で年初来高値を更新。米市場の流れを受け
電機株が全面安となるなかで、日本電産の上昇が目立った。前日開催された投資家
向け説明会で、小型モーター事業の好調が確認されたことから、ドイツ証券、モル
ガンスタンレー証券など各社が相次いで目標株価を引上げた。


◆ワコム(6727)
1,170,000 +140,000 +13.59% 
2003年9月末に1株を5株に株式分割したが、その後は分割の新株の売りが続いてきた
が、その売りもこなれ、改めて世界トップシェアのペンタブレットの成長性を買う
相場が始まっている。事実、電子カルテ、電子印鑑、教育・スポーツなど新たな用
途開拓順調に進んでいる。


◆星和電機(6748)
1,015 +100 +10.93% 
LEDの投資負担増加から2004年3月期最終利益は1億8000万円(前期3億8500万円)と
減益予想となっていたが、3億7500万円に増額したことを好感して上げている。


◆シャープ(6753)
2,025 -25 -1.22% 
2005年3月期は液晶テレビや携帯電話の拡大により、経常利益は前期比25.4%増の
1400億円になる見通し。売上高は2兆5300億円(同12.1%増)、当期純利益1400億円(1
株利益は68.7円)を見込むが全て過去最高の数字。


◆ソニー(6758)
4,610 -60 -1.28% 
2004年3月期の連結売上高は0.3%増の7兆4964億円、営業利益は46.7%減の989億円、
税引き前利益は41.8%減の1441億円、最終利益は23.4%減の885億円。構造改革費用を
1681億円(2003年3月期比618億円増)計上し、大幅な減益となった。エレクトロニク
ス事業の営業損益は構造改革費用が708億円増加したため353億円の赤字(2003年3月
期414億円の黒字)。


◆カノープス(6774)
154,000 +2,000 +1.32% 
UFJつばさではレーティング「B」を継続。05年2月期会社計画は営業黒字を見込
んでいるが、UFJつばさでは粗利益改善を受けて達成可能とみる。


◆SMK(6798)
545 --- 0.00% 
前2004年3月期の連結売上高は8.1%増の628億円、経常利益は3.2倍増の29億円。昨年
後半からデジタル家電向けに映像・音響部品が伸長、カーナビゲーション向け電装
部品、カメラ付き携帯電話向け通信部品も好調に推移。今2005年3月期の連結売上高
は5.0%増の660億円、経常利益は37.4%増の41億円を計画。


◆日立マクセル(6810)
1,653 -64 -3.73% 
UFJつばさ証券では、レーティング「C」を継続。PBRが0.87倍であるに加え、コ
ンピュータテープ事業が最悪期を脱したと考えられることからダウンサイドリスク
について限定的との見方。但し、中期成長を牽引する事業に乏しい。ハイテク景気
が拡大する中で、相対的に業績面で魅力に欠ける。


◆アライドテレシス(6835)
2,280 --- 0.00% 
6月30日現在の株式1株を10株とする大幅な株式分割を発表したことから前日はス
トップ高買い気配で引けたが、本日も買い物。なお、前週末23日の引け値は2280円。


◆堀場製作所(6856)
1,575 +77 +5.14% 
4営業日続伸。午前の取引終了後に、2004年3月期通期の連結純利益を43%上方修正し
たことが好感され、午後の取引で上昇。前期と比べ2.5倍の20億円となり、10年ぶり
に過去最高を更新。


◆アドバンテスト(6857)
8,870 -340 -3.69% 
前2004年3月期の連結税引き前利益は2003年3月期の186億円の赤字に対して288億円
の黒字となった。主力半導体テスターを中心に引き合いが好調で受注高は2.05倍増
の2089億円。2001年度、2002年度と半導体業界が投資を抑えていた反動もあって市
場が急激に立ち直った。今2005年3月期の税引き前利益は2.07倍増の600億円、1株利
益は366円(前期176円)を計画。受注高は上半期1270億円、下半期1280億円の合計
2550億円(前期比22%増)を見込む。UFJつばさではレーティングを「B」から
「A」に引上げた。上値のメドは11000円とみる。ドイツでも目標株価8200円で
「SELL」を継続。


◆グラフィックプロダクツ(6886)
1,600 +200 +14.29% 
6月30日現在の株式1株を2株に分割すると発表したことから買いを集める。


◆スタンレー電気(6923)
2,130 -75 -3.40% 
野村が投資判断を格下げしたことにより、決算発表への警戒感などが高まった。野
村では、足元の株価上昇と三菱自動車の先行き懸念から投資判断を「1」から「2」
に引下げ。また、シャープのバックライト内製化の報道なども不安材料とされた。
昼休み決算発表、経常利益は前・今期と2ケタ増益だが、好業績は織り込み済みとし
て好反応は乏しい状況。


◆日本アンテナ(6930)
1,090 +100 +10.10% 
ストップ高。単独ベースでの業績予想の上方修正が買い材料視。上方修正の結果、
単独ベースでの04年3月期の業績は、従来の減益予想から一転して増益となる見通し。
なお、連結ベースについては集計中としている。


◆NEOMAX(6975)
1,674 +14 +0.84% 
ドイツでは目標株価を1518円から1690円に引上げた。ただし、現在株価との乖離が
縮小したため投資判断を「Buy」から「Hold」に引下げている。昨日の決算はサプラ
イズなし。


◆日産自動車(7201)
1,251 -27 -2.11% 
今期利益見通しが市場の予想を下回ったほか、円高による収益圧迫懸念が強まった。
中期経営計画「バリューアップ」も期待度が高かっただけに、販売台数などで目標
が強気との見方も多く、現実味に欠けるとみられた。直近7営業日で株価が10%ほど
値上がりしていたため、材料出尽くしで利益確定売りも出やすかった。CSFBで
は投資判断「OUTPERFORM」、ターゲット1600円としている。


◆いすゞ自動車(7202)
305 +21 +7.39% 
来月20日に予定されている決算発表に向けて好業績を先取りする動きが続いている
格好。いすゞ向けの売上高比率が90%を超える自動車部品工業(7233)が23日に前3月
期の連結業績予想を売上高で379億円から412億円に、経常利益も20億4000万円から
30億7000万円へと大幅に上方修正。そのままいすゞの決算にも当てはまるといった
見方。


◆日野自動車(7205)
668 -15 -2.20% 
業績予想の上方修正発表で一時は4%超まで上昇したが、その後、急速に上げ幅を縮
小、マイナスに転じた。国内のトラックの買い替え需要が一巡するため、今期の連
結純利益は前期比52%減の164億円となる見込みとなることが明らかになり、大幅な
減益見通しを嫌気した売りが優勢となった。


◆NOK(7240)
4,370 -40 -0.91% 
ドイツ証では、再度バリュエーションを確認し、目標株価を3800円から2005年3月期
業績予想をベースにした4500円へ引上げた。ただし、現状株価から勘案してレー
ティングは「Buy」から「Hold」に引下げている。


◆ダイハツ工業(7262)
690 -6 -0.86% 
大和総研では、投資判断「強気」を継続。04年3月期営業利益が前期比37%増、経常
利益が同43%増。DIR予想(営業利益など)を約1割上回っており、予想外のポジティ
ブ・サプライズ。株価バリュエーションの割安感が無いものの、再び収益拡大期に
入ったとの見方。目標株価を900円。三菱証では株価判断を「B」から「B+」へ引
上げた。2004年3月期は営業利益37%増益。2005年3月期計画ともにコンセンサスを上
回る。


◆ヤマハ発動機(7272)
1,487 -15 -1.00% 
GS証券では投資判断「インライン」を継続。05年3月期を円高影響吸収できずに減
益と予想。アジア二輪事業やIM事業が好調であるものの、これまで利益を牽引して
きた北米事業のピークアウトが要因。


◆第一興商(7458)
3,000 -90 -2.91% 
04年3月期の単独ベースでの売上高及び最終利益を上方修正、経常利益を下方修正し
ている。大和総研では業績の修正自体はニュートラルだが、年初よりの株価上昇は
想定以上であり、決算内容次第では投資判断「1」を見直す可能性もある。


◆長野計器(7715)
2,320 +170 +7.91% 
約2週間ぶりに年初来高値を更新。米社との共同開発報道が好感される。米大手と共
同で電子式の汎用圧力伝送機を開発、6月から日米で販売すると報じられている。米
国で電子式圧力計のシェア10%以上を確保したいと伝えられており、市場シェアの拡
大期待が高まる。


◆黒田精工(7726)
347 +28 +8.78% 
前2004年3月期の連結経常損益を従来計画の6億円に対して8億8000万円(2003年3月期
は6億6400万円の赤字)に修正。空気圧機器を主力とする。半導体・液晶関連業界の
設備投資増強を受けて売上高は158億円計画に対して161億円(同14.6%増)に達する見
通し。


◆キヤノン(7751)
5,740 +40 +0.70% 
今2004年12月期の連結税引き前利益を従来計画の4700億円に対して5000億円(前期比
11.6%増)に、最終利益を2860億円に対して3090億円(同12.1%増)に増額修正。売上高
は3兆3300億円計画を3兆4000億円(同6.3%増)に引上げた。同日発表された1−3月期
の連結売上高は9.1%増の7980億円、営業利益は13.7%増の1335億円、税引き前利益は
15.9%増の1358億円、最終利益は17.7%増の842億円。


◆アトラス(7866)
813 +100 +14.03% 
業務用ゲームの好調などから2004年3月期経常利益が従来予想の1億7000万円から4億
9000万円(前期4億9600万円)に増額、6期ぶりに復配し年10円配を実施との発表を好
感して上げている。


◆伊藤忠商事(8001)
489 +6 +1.24% 
GSは総合商社4社のカバレッジを開始した。ただし、唯一「U」レーティング。


◆三井物産(8031)
949 +29 +3.15% 
GS証券は三井物産を投資推奨銘柄に採用。目標株価は1200円。これを受けて27日
午前の同社株価は上昇している。リポートでは「05年3月期は主力の金属、エネル
ギーの収益がさらに上乗せされる一方、償却費用が大幅減少、基礎収益ベースで21%
増、純利益で36%増の900億円を見込む」などとしていた。


◆三菱商事(8058)
1,087 +28 +2.64% 
GSでは「インライン」レーティングでカバレッジを開始。三菱自への出資懸念問
題から株価は急落したことで、短期的にかなり割安感が強いとみる。ただし、中期
投資対象として魅力は三井物産に劣る。


◆大手銀行株
三菱東京FG(8306) 959,000 -8,000 -0.83% 
UFJHD (8307) 662,000 -4,000 -0.60% 
三井住友FG(8316) 774,000 +3,000 +0.39% 
みずほFG (8411) 499,000 -3,000 -0.60% 
新生銀行  (8303)   753   -6 -0.79% 
りそなHD (8308)   214   -3 -1.38% 
午前は一時軟調だったものの、下げ幅を縮小。金融庁の特別検査の結果公表まで商
いを手控えるムードのなか、竹中平蔵金融相が「主要行に大口与信管理体制を検査
する」方針を明らかにしたことなどから、一時的な売りが出た。


◆三菱東京FG(8306)
メリルリンチでは、三菱自向け債権に対して仮に100%引当てが必要になったと
しても、同行の信用力への影響は比較的小さいとみる。


◆日本信販(8583)
419 +11 +2.70% 
最大10万人分のカード顧客情報が流出した可能性があると発表、前日26日は一時、
8%下げるなど軟調だったが、この日は、営業面への影響は限定的との見方も出た。
ドイツでは投資判断「BUY」を継続、業績に対して本件が深刻な影響をもたらす
とは考えにくいとしている。


◆オリックス(8591)
11,780 +80 +0.68% 
大和ではレーティング「1」を継続。これまで営業資産を抑制してきたが、今期より
再び資産の拡大を図る方針であることをポジティブに評価。


◆住友不動産(8830)
1,262 +45 +3.70% 
不動産セクターの一角が堅調に推移。東証1部の値上り銘柄数が2割程度と少なく、
値動きの良い銘柄に短期資金が集中し易い。また、1200円割れでは、すかさず買い
が入る状況が続いていたことで底打ち感。


◆ウッドフレンズ(8886)
1,930,000 +450,000 +30.41% 
2週間ぶりに上場来高値を更新。26日発刊の一部タブロイド紙において、同社が推奨
銘柄として取り上げられており、材料視。


◆JR東日本(9020)
593,000 +9,000 +1.54% 
スイカの電子マネー化などによる多角化分野の将来性に焦点が当てられている。こ
のところ循環のサイクルから調整色の強い内需形だが、同株の新値追いがセクター
買いなおしに向けたキッカケになるか、注目されるところ。


◆沖縄セルラー電話(9436)
1,070,000 +20,000 +1.90% 
株価が100万円台に乗せてきたことで、市場には株式分割を期待する声も増えている。
明日朝にアナリストや機関投資家向けに説明会を開催する。


◆角川HD(9477)
4,050 +100 +2.53% 
米映画製作・配給会社ドリームワークスLLC社との提携を発表したことを好感。
一時は5.1%高の4150円と、2000年10月以来となる水準まで上昇。


◆日立ソフトウェアエンジニアリング(9694)
2,770 -5 -0.18% 
CSFBでは2005年3月期予想はネガティブとし、投資判断「UNDERPERFORM」、ター
ゲットプライスを2500円としている。


◆ジェネラスコーポレーション(9703)
106 --- 0.00% 
ストップ安売り気配のまま取引を終了。差し引き2340万株の売り注文を残した。233
億円の負債を抱えて26日夜、東京地裁に民事再生法の手続き開始を申請し、受理さ
れたと発表。上場廃止日は5月27日、27日付で整理ポストに割り当てられた。


◆オートバックスセブン(9832)
3,060 +75 +2.51% 
一時は4.6%高の3100円まで上昇。中国での出店計画を発表したことを好感。5年後に
は100店舗、出店する予定。


◆ダイワボウ情報システム(9912)
1,066 -14 -1.30% 
前3月期の連結経常利益を33億3000万円に上方修正。従来予想は28億円。第4・四半
期に至ってIT関連設備投資が顕在化し売上高が予想を13億9000万円上回ったほか、
競争激化で低下を見込んでいた粗利率が結果的に前期並みに収まったため。純利益
は2億円増やし16億円とした。これは前期実績比較で58%増益に相当する。なお次期
見通しも含めた決算発表は5月13日の予定。


◆ソフトバンク(9984)
 5,090 +120 +2.41% 
5000円回復。一時4850円と4/19の直近安値水準まで下押しした後、短期資金集中し
切返す。目先、5日、25日線が位置する5100円レベルを突破出来るかを見極め。「バ
ロンズ」の中で、著名投資家が同社とヤフー(4689)を売り推奨・候補としているこ
とも材料視。





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◆指標
日経225 12,044.88 -119.01 
日経300 231.41 -1.29 
TOPIX 1,204.94 -6.02 
日経ジャスダック平均 2,026.73 +2.53 
日経225先物期近 12,070 -120 

外資系証券、売り3500万株、買い2795万株、差引き705万株の売越し。





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■ブロ-ドバンド料金比較
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▼野村証券
JSR   (4185) 格上げ「3」から「2」
日産自動車 (7201) 格上げ「3」から「2」
スタンレー電(6923) 格下げ「1」から「2」
東洋ラジエー(7236) 格下げ「3」から「4」
東京製鉄  (5423) 据置き「1」
花王    (4452) 据置き「1」
ダイハツ工業(7262) 据置き「1」
日立化成工業(4217) 据置き「1」
オリックス (8591) 据置き「2」
住友金属鉱山(5713) 据置き「2」
ウシオ電機 (6925) 据置き「2」
日立建機  (6305) 据置き「2」
アドテスト (6857) 据置き「2」
小糸製作所 (7276) 据置き「3」
東北パイオニ(6827) 据置き「3」
三菱商事  (8058) 据置き「3」
日立ソフトウ(9694) 据置き「3」
五洋建設  (1893) 据置き「3」
日興コーディ(8603) 据置き「4」

▼ゴールドマン・サックス証券
日立化成工業(4217) 格上げ「IL」から「OP」
住友商事  (8053) 新規 「IL」
三菱商事  (8058) 新規 「IL」
三井物産  (8031) 新規 「OP」
伊藤忠商事 (8001) 新規 「U」
小糸製作所 (7276) 据置き「IL」
ヤマハ発動機(7272) 据置き「IL」
アドテスト (6857) 据置き「IL」
日興コーディ(8603) 据置き「IL」
ホンダ   (7267) 据置き「IL」
オリックス (8591) 据置き「IL」
日立マクセル(6810) 据置き「IL」
日立建機  (6305) 据置き「OP」
JSR   (4185) 据置き「OP」
日産自動車 (7201) 据置き「OP」

▼日興シティグループ証券
丸文    (7537) 格上げ「2H」から「1H」(目標株価710円から920円)
三菱自動車 (7211) 格下げ「3H」から「3S」(目標株価150円から100円)
大日本印刷 (7912) 新規 「1M」
凸版印刷  (7911) 新規 「2M」
日本電産  (6594) 据置き「1H」
NOK   (7240) 据置き「1H」
東芝    (6502) 据置き「1H」
三菱ガス化学(4182) 据置き「1H」(目標株価390円から480円)
商船三井  (9104) 据置き「1M」
住友化学工業(4005) 据置き「1M」(目標株価520円から610円)
三菱商事  (8058) 据置き「1M」
松下電器産業(6752) 据置き「1M」
ソニー   (6758) 据置き「2H」
三井化学  (4183) 据置き「2H」(目標株価630円から650円)
昭和電工  (4004) 据置き「2H」(目標株価240円から260円)
松下電工  (6991) 据置き「2M」
旭化成   (3407) 据置き「2M」(目標株価570円から680円)
三菱化学  (4010) 据置き「2M」(目標株価300円から340円)
古河電気工業(5801) 据置き「3H」

▼大和総研
プレナス  (9945) 格上げ「3」から「2」
アルバイトT(2341) 新規 「2」
エコートレー(7427) 据置き「2」
三菱自動車 (7211) 据置き「5」

▼岡三証券
三菱ガス化学(4182) 据置き「1」
リコーリース(8566) 据置き「2+」

▼みずほインベスターズ証券
ローソン  (2651) 格上げ「2」から「2+」
カッパクリエ(7421) 格下げ「2+」から「2─」
花王    (4452) 据置き「1」
東邦薬品  (8129) 据置き「1」
C&S   (7437) 据置き「2+」
ファミリーマ(8028) 据置き「2+」

▼UFJつばさ証券
ISS   (4297) 格上げ「C」から「B」
アドテスト (6857) 格上げ「B」から「A」

▼CSFB証券
米国東海岸で計28の機関投資家にマーケティングを行った際、JR東日本(9020)を
運輸セクターのトップピックとして推奨した。





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■NEC得選街
http://www.geocities.JP/asunaro_no_mori/nec.html
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●竹中平蔵金融・経済財政担当相。
一部の主要行に対して、大口融資先の管理体制を金融庁がチェックする「大口与信
管理体制検査」を導入することを明らかにした。大口融資先の債務者区分が適正か
どうかを調べる特別検査が先週末に終了したのを受けて、「問題があると認められ
た主要行に対して行う」。竹中担当相によると、この検査では「銀行による大口与
信先の実態把握の状況、再建計画の見直しへの銀行の関与の状況に着目して」適切
な対応が行われているかどうかを検証する。竹中担当相は「(融資を受けている特定
企業の)再建計画をどうのこうのいうわけではない。あくまでも銀行の管理体制を調
べる」と説明。金融庁の検査には、過去の決算の資産査定などを調べる通常検査や、
銀行の決算策定作業と並行して大口融資先の債務者区分を調べる特別検査などがあ
るが、今回、新しい検査が追加されることで、銀行界からは反発も上がりそう。ま
た、竹中担当相は同日夕、特別検査の結果を公表することを明らかにした。



●3月の自動車輸出台数[日本自動車工業会]
前年度比0・3%増の1035万7057台で、2年連続プラスとなった。トラック需要が好調
で、乗用車の減少分を補った。車種別では、乗用車が853万4645台で1・5%減少。普
通車は4・4%増えたが、小型車が一部車種の人気一巡などで9・4%の大幅減。トラッ
クは176万2554台で10・7%の大幅増。昨年10月にディーゼル車に対する排ガス規制が
強化され、買い替えが進んだ。03年度の輸出台数は、477万4390台で、0・1%の増加。
アジア向けなどが増えたが、北米向けは現地生産の強化、円高の影響などで8年ぶり
に減少。一方、3月の生産台数は103万22台で9・1%増。タイ、中国などへの輸出が好
調だった。



●3月の消費動向調査[内閣府]
消費者態度指数(一般世帯、季節調整値)は42.5で、前期比で1.9ポイント改善。4期
連続の改善となった。この調査は3月、6月、9月、12月の年4回、内閣府が行う。暮
し向き、収入の増え方、物価の上がり方、雇用環境、耐久消費財の買い時判断の5指
標について、5段階評価で回答を得た結果を指数化している。3月調査の各消費者意
識指標について前期比でみると、「雇用環境」に関する意識が3.0ポイント改善、
「収入の増え方」が1.9ポイント改善、「暮らし向き」が2.6ポイント改善、「耐久
消費財の買い時判断」が1.5ポイント改善、「物価の上がり方」が0.2ポイント悪化。



●4月中小企業月次景況観測調査[商工中金]
4月の景況判断指数は50.3となり、前月比0.5ポイント低下。景況判断指数は「好
転」「悪化」の分岐点である50を2カ月連続で上回った。商工中金では、中小企業の
景況に底入れの兆しがあるとしている。業況判断の内訳をみると、製造業は指数が
50.7で前月比0.2ポイント低下したものの、3カ月連続で50台となった。非製造業は
49.9となり、同0.9ポイントの低下で、2カ月ぶりに50を割り込んだ。3月の売上高は
前年比4.8%増(2月は同2.6%増)となり、12カ月連続で増加。4月は4.6%増、5月も5.0%
増といずれも増加を見込む。製造業は前年比9.0%増となり、16カ月連続で増加。4月
は同7.2%増、5月は同7.0%増を見込む。非製造業は、同0.6%増加し、2カ月連続で増
加。4月は同2.0%増、5月は同3.0%増を見込む。4月の販売価格は、1991年4月以来13
年ぶりに「上昇」超に転じた。仕入れ価格は上昇超幅が拡大し、前月に続き、92年2
月の調査開始以来、最大となった。採算は、悪化超幅が縮小した。



●2003年度の国内自動車生産[日本自動車工業会]
前年度比0.3%増の1035万7057台となり、2年連続で1000万の大台を維持した。中国、
欧州向けが好調だったほか、国内販売が小幅ながら前年に続き増加したことが、全
体を押し上げた。







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  ┌───┐  「日経ブッククラブ」
  │\〆/│   Mail Vol.00
  └───┘         発行:日本経済新聞社 出版局[2002-00-00]
http://ad.trafficgate.net/e/m.pl?h=9777&g=32&m=161&t=mail
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株式情報局
http://ams.adam.ne.jp/kabu/haisin/melmaga.html
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