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少女の性 第七百十七部 「やっぱり待って。んあああぁぁぁぁぁぁーーーーーーーっ、あああぁぁぁぁぁぁぁぁ、そ、そんなに、あああぁぁぁぁーーーーっ、んんんあああああぁぁぁ」 声を我慢しようと思っても、どうしても声が出てしまう。葵は温かい舌で舐め上げられる喜びを脳裏に焼き付けた。頭の中では嫌がらないといけないと思っているのだが、次々に声が出て嫌がれない。その間に葵はどんどん舐められて声を上げ続けた。 「ああぁぁぁぁぁ、んあああぁぁぁぁっ、ああぁーーーーっ、んああぁぁぁ」 「だいじょうぶ?」 念のためと思って宏一が聞くと、葵はコクンコクンと頷いたが、それは宏一には見えない。しかし、宏一は葵が受け入れたことが何となく分かったので、更にゆっくりと舐め上げながら両手を乳房へと伸ばしていった。 『あ、揉まれちゃうっ。それまでされたらっ』葵はそれが分かったが、嫌がったりはしなかった。宏一の手が葵の固くて長い乳房を下から揉み上げた。 「はうぅぅぅぅぅーーーーーーっ」 葵はその快感に仰け反った。気持ちいい、とにかく気持ち良かった。寝ているときと違って宏一の頭を両手で抑える必要が無く、常にしっかりと舐め上げられながら乳房を揉まれるのは最高だった。 「んああぁぁぁぁぁぁぁ、こんな事まで教えるなんて、こんな格好でするなんてぇ」 「いっぱい気持ち良くなりなさい」 「んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、あああぁぁぁぁぁぁ、あああぁぁぁぁぁぁ」 葵は見られる心配が無いので思いきり仰け反って声を上げた。そして初めて『声を上げると気持ちいいんだ』と思った。すると宏一は舐める動きと揉み上げる動きをシンクロさせ、葵をリズミカルに高みへと導いていく。葵は快感の波に乗ってどんどん高みへと駆け上がっていく。自分でもはっきりと高みに上がっていくのが分かった。 「ああぁぁぁ、ああぁぁぁぁっ、そ、そんなにしたら」 再びあの感覚が沸き上がってきた。今度は素直にそれを受け入れ、どんどん高まっていく。葵は生まれて始めていくときのプロセスをはっきりと認識した。そしてあの感覚が急速に高まった。 「あああぁぁっ、んんんんん、んんんんんんん、んんんーーーーーーーーーっ」 葵は声を我慢したまま軽くいってしまった。身体がガクガクと揺れて一瞬、平衡感覚がマヒした。そのまま小さく絶頂した。 「はぁっ、はあぁっ、はぁっ、はあっ、はぁっ、はあっ、はぁっ」 葵は宏一の上で息を弾ませた。しかし、宏一はそれだけでは許さなかった。 「さぁ、葵ちゃん、もう一度だよ」 そう言うと宏一はお代わりを始めた。 「ああっ、そんなにすぐ、んああぁぁん、だめ、今は、ああぁぁっ、ああぁぁあぁぁあぁぁぁぁっ」 少しだけ敏感な身体が拒否したが、直ぐにまたあの感覚が始まった。宏一は舐めながら、葵の身体はいくときの感覚の爆発が他の子より小さい分、再開までのタイムラグが短いのだ。宏一は予想通りの葵の反応に満足すると、下の面積全てを使って舐め上げていく。 葵は声を上げながら、宏一は舐め方がうまいと思った。一昨日も思ったが、秘部を舐められるのはとても気持ちが良い。それに、最初は恥ずかしかったが、この格好だと見られる心配は無いし、ヘッドボードを掴んでいるので不安もない。マモ君はいつも隙を見ては全裸の姿を見ようとするので安心できないが、これならその心配は全くない。 「ああっ、ああぁぁぁっ、ああぁぁぁっ、ああぁっ、んんんんーーーーーっ」 葵はほんの少しだけ腰をクッと動かしてみた。すると更に気持ち良くなった。 「ああぁぁっ、ああぁぁっ、んーーーーーーーっ、んんんんーーーーーっ」 葵は乳房を揉まれながら少しずつ腰を動かす喜びを知った。そのまま一気に駆け上がっていく。 「ああぁぁぁっ、また、またいっちゃう、ああぁぁぁっ、あああぁぁっ、あああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、いっちゃうのぉっ、んんっ、んんっ、んんんっ、んーーーーーーーっ」 葵は身体をビクビクビクッと震わせて再び絶頂した。今度はしっかりと仰け反って乳房を揉み上げられ、乳首を指先で擦られながらいったので更に気持ち良かった。 「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・・・」 葵はしばらく息を弾ませていたが、やがて宏一が下から抜けるとベタッと座ったまま息を弾ませた。宏一は起き上がると、そんな葵を再びベッドに深く腰掛けて膝の上に横抱きにした。まだ葵は息を弾ませている。 「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・」 「葵ちゃん、上手に感じられたね」 宏一が優しく髪を撫でながら言うと、葵はうっとりと目をつぶったまま頷いた。まだ気持ち良さが残っている。葵はこのままもっとこの気持ち良さの中に居たいと思った。 「どうだった?」 「気持ちいい・・・・」 『気持ち良かった』ではなく『気持ちいい』と言ったのは、今もそうだからだ。 「そうだね。いっぱい感じてくれて嬉しいよ」 宏一がそう言うと、葵は両手を伸ばして宏一の首を引き寄せ、そのままキスに入った。ねっとりと舌を絡め合う。その間に宏一が制服の上からそっと乳房を揉み始めると、葵は宏一の手を取って制服の中に導いた。 「んんん・・・・・・ん・・・んん」 葵は『溶けちゃいそう』と思った。それは今の気持ち良さを最も端的に表した言葉だった。それほど気持ち良かったのだ。 更に優しく揉んでいると、葵は今度は宏一の手をスカートへと導いた。宏一は気付かなかったが、葵自身は乳房を揉まれてキスをしながらだんだん次のステージへと高まっていたのだ。宏一の手がスカートの中に入ったが、今度の葵はスカートの裾を押さえなかった。それが面倒だと思えるほど気持ち良く、もはやどうでも良かったのだ。宏一の指が秘唇の中を探り始めると、葵の足が次第に開いて引き揚げられていく。だんだん身体が覚えてきたようだ。 「んんん、んんっんんんんっ」 葵はキスをしながら感じていった。更に、足が次第に引き揚げられてM字になっていく。そして宏一の指が秘口の周りを撫で始めると、葵の足は大きく引き揚げられてとうとう胸の近くまで上がってきた。 「お願い・・・・・指を・・・・入れて」 葵が喘ぎながら軽くおねだりした。宏一は葵がうっとりとしているのが分かっているので、今度はおねだりを強制しない。そのまま中指をゆっくりと葵の中に入れていった。 「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 キスをしている葵の口から喘ぎ声が漏れてキスが止まった。そのまま宏一の指はゆっくりと葵の中で動いている。 「んああぁぁぁぁぁぁぁ、ああぁぁん、んんんんーーーーーっ」 さすがに葵はもうキスどころでは無くなった。気持ちいい、とにかく気持ち良い。葵は身体の奥から湧き上がる喜びに軽く仰け反って感じ始めた。宏一は、葵がこのままいくのでは無いかと思った。 しかし、指はかなりゆっくりなので葵を絶頂に押し上げるには少し弱いかもしれない。そう思った宏一は膝の上の葵の胸にかがみ込んだ。かなり強く背中を曲げないと胸に届かないが、宏一は左手で葵の首を支え、右手の中指を葵の中で遊ばせながらそれをやってのけた。そして、舌と唇だけで制服の下の左の乳房を探り当て、唇を使って制服を捲り上げると乳首の辺りを舐め始めた。 「んはああぁぁぁぁぁぁぁん、ああああん、ああぁぁっ、そんな、ああっ、一緒にするなんて、あああぁぁっ、だめぇ、気持ちいいーーっ」 驚いた葵は仰け反りながら声を上げたが、特に嫌がりはしなかった。 宏一は葵の乳首はぜんぜん飛び出していないことを記憶していたが、今触ると乳首が少し飛び出している。そして更に舐めていると飛び出しがはっきりとしてきた。 「葵ちゃん、乳首が飛び出してきたね」 宏一が顔を上げてそう言うと、葵は自分の手で触って確かめた。そして自分で確認すると、宏一の首に手を回してきた。 「ほら、見てごらん」 宏一は葵の頭を支えている左手で持ち上げ、乳房を見せた。葵は初めて自分の乳首が飛び出しているのを見た。そして、心から安心すると共に喜んだ。『普通の乳首だったんだ。可愛く飛び出してる』と思った。今まで誰にも言えずに悩んでいたので、もうこれからは悩まずに済むと思うだけでも大きな喜びだ。 「もっとして」 葵は身体を横にすると、宏一の頭を乳首に押し付けてきた。宏一の舌が右の乳首の上をゆっくりと這い回り始めた。 「あああん、んなぁぁぁぁぁぁ、もっと、もっとして、ああぁぁぁぁぁぁぁ、もっとぉ」 声を上げて喜ぶ葵の脳裏には、今見た乳首がはっきりと浮かんでいた。今まで乳首は飛び出していないどころか中心がスリットで切れ込んでいたのに、今ははっきりと乳首が飛び出している。こんな嬉しいことはなかった。葵はゆっくりと舐められる喜びと乳首が飛び出してきた喜びを同時に楽しんだ。そして少しすると葵が言った。 「こっちもして」 葵は更に右の乳房に宏一を導こうとした。しかし、右の乳房は宏一側のお腹の直ぐ横にあるのだ。さすがに宏一が背中を丸くしても導くことはできない。すると、葵は自分で身体を宏一の膝の上から少し外側に移動し、制服を捲り上げて宏一の口を右の乳房に導いた。そこまでして乳首を可愛がって欲しいのだと理解した宏一は思いきり背中を丸くしてなんとか乳首の上にたどり着いた。葵は身体を少し捻って更に乳首を宏一に押し付けたが制服がまだ邪魔で乳首に少し届かない。そこで唇で制服を軽く捲り上げて乳首を宏一の口に押し付けた。やっと乳首が宏一の口の中に入った。 「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーっ」 温かい舌で乳首を舐められると、とにかく気持ち良いし、嬉しい。葵は声を上げながらこの時初めて宏一が出した条件である宏一の目の前で服を脱いでも良いかもと思った。そして葵は思いきり仰け反りながら乳首を舐められる喜びを楽しみ始めた。宏一はゆっくり時間を掛けて舐めてくれる。葵はこれほど気持ちいいのは、身体が感じる状態になってからゆっくり舐めてくれるからだと理解した。 一方の宏一は、初めて葵の乳首を見たことに喜んでいた。葵の乳首は乳輪が3センチ近くありかなり大きい。そしてやはり指で触ったとおり、中心の乳首は少ししか飛び出しておらず、中心が凹んでスリットになっていた。宏一は舐めすぎで痛くならないように丁寧に乳首を舐め続けて葵を喜ばせた。葵はかなり長い間乳首を舐められていたが、やがて葵が満足して反応が大人しくなると、宏一は顔を上げた。 「気持ち良かった?」 葵はニッコリ笑ってコクンと頷いた。 「もっとして」 目をつぶったまま葵が呟いた。 「痛くない?このまま直ぐ?少し休む?」 「このまま・・・・・」 「それじゃ、今度は仰向けでしてみる?それなら身体も楽でしょ?」 宏一が髪を撫でながら言うと、葵はコクンと頷いた。本当は仰向けでしてもらうのは恥ずかしいと思ったが、もうあまり細かいことを言いたくなかった。今はまだ身体がそれほど気持ち良かったのだ。 「わかったよ」 宏一はそう言うと、一度葵を横抱きで持ち上げてから、ゆっくり後ろに倒れるようにして身体を更に横に捻り、葵をベッドに直角に寝かせた。葵の膝から下はベッドから出ている。 宏一はスカートを捲り上げると葵の足を開き、舐め上げるポジションに入った。葵は素直に足を開いたが、宏一がポジションを決めるとスカートを被せてきた。宏一は更に葵の足を大きく開くと、ゆっくりと舐め始めた。 「はあああああああああぁぁぁぁぁ」 更に宏一は制服の中に手を伸ばして乳房を揉み始める。 「んああぁぁぁぁぁぁぁ、あああああぁぁ、ああんっ、あああぁぁぁ」 葵はどうしてこんなに声が出るんだろうと思いながら声を上げていた。声を上げながら『どうして三谷さんには何でも言えちゃうの?誰にも言ったことの無いこと、平気で言ってる』葵は自分の気持ちが不思議だと思った。自然に葵の足はM時になるまで引き揚げられて股間が全開になる。 「んああぁぁぁぁぁぁぁぁ、あああああんっ、あああっ、んあぁぁっ、あああああんっ」 葵はいつの間にか、少しでもたくさん舐めてもらおうと自分から股間を全開にしたのだ。そして、スカートを被せたはずの宏一の頭から、いつの間にかスカートがずり落ち、宏一の頭を自分の両手がしっかりと抑えている。そして小さな動きだったが、葵は迎え腰を自然に使って宏一の口に秘部を何度も押し付けていた。 「ああぁぁぁぁぁっ、んあああぁぁんっ、あああぁぁぁぁっ、こんな、あああぁぁぁっ」 葵は完全に夢中になっていた。今は気持ち良くなることだけしか考えられない。両足は限界まで引き揚げられて全開になり、宏一の舌の動く場所を少しでも広くしようとしている。そして葵が用意した場所の隅々まで宏一の舌が動き回った。舌は単に往復するだけではなく、ベタッと押し当てられたままズリッと舐め上げたり、小刻みに動いたり、円を描くように舐め回したりして秘部を隅々まで舐め尽くしていくので全く葵を飽きさせない。葵はいつの間にか舐められながら乳房を揉まれる喜びに再び夢中になって高まっていった。 「んああぁぁぁぁ、ああぁぁ、ああああっ、ああぁぁっ、ああぁっ、んあぁっ、んんんんっ、だめ、んああぁぁーーーっ」 葵はビクビクッと軽く絶頂した。素晴らしい感覚が全身を貫いた後、葵はぐったりとなって両足を全開にしたまま息を弾ませた。 宏一が舐めるのを止めて顔を上げると目の前に葵のおまんこがあった。少し小麦色の葵の肌は秘毛なしでツルンとしておりスリットが切れ込んで少し秘唇がはみ出している可愛らしいおまんこだ。秘唇は綺麗なピンク色だった。そして秘口は僅かに凹んでいるのが分かった。 「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・」 葵は足を全開にしたまま息を弾ませていた。素晴らしい絶頂だった。先程の宏一の口の上で絶頂したのも素晴らしかったが、こうやって全身を投げ出せる仰向けでの絶頂は安心感がある。 葵は宏一の頭がまだ股間にあることは分かっていたし、たぶん見られていることもなんとなく知っていたが、絶頂の素晴らしい余韻が不安を感じさせなかった。 宏一は無毛のおまんこをたっぷりと観察していた。剃ったのではなく脱毛しているので毛穴が無い分、とても綺麗なおまんこだ。宏一は堪らず再び顔を埋めて舐め始めた。 「んあああぁぁぁぁぁぁぁ、まだするぅ、あああぁぁぁぁぁぁぁっ」 宏一が舐め始めると葵が再び喜びの声を上げた。宏一の両手が再び乳房を揉み始める。葵は『また夢中になっちゃうっ』と思いながらも舐められる気持ち良さに再びのめり込んでいく。宏一が途中で顔を上げておまんこを見ようとしたが、途端に葵の両手が宏一の頭を掴んで秘部に押し当てた。 つづく http://shojyonovels.is-mine.net/ 少女の性シリーズ掲示板 https://bbs1.sekkaku.net/bbs/hiwaki25/ バックナンバーはMailuxにアクセスして http://www.mailux.com/ 左上の検索窓に『少女の性』と入力して 「バックナンバー公開」の「閲覧可能」をクリックしてください。 |