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▲!!alert!! You don't say enough!!▲ ■■■■■■■■■■■■■■■■■♪■ 発 行 日: ■■L−GATE ■ 編 集:激裏GATE Ladies編集部 ■■■■■■■■■■■ ================================= 女に生まれ、女に生きる。それも、すごく生きよう! 暗雲から注す一筋の光が、今、あなたに届きます。 L−GATE・・はじまります。 ================================= Ψ【黙示録】Ψ 1・プチ激裏【ちょっと気になる女の激裏】 2・アユミの日々うつうつ ================================================ ■ちょっと気になる 女の激裏■ ◆ プチ激裏情報 今まで配信した情報の中から一部をご紹介! ◆ ================================================ ◇2025年12月12日配信◇ コストゼロ&リスクゼロが可能な無在庫転売の商品 無在庫転売スクールに入り、中華転売を副業としていましたが競争が多く、手数料負けすることも多々……。なんだかんだと客層も悪いので疲弊し、断念することになりました。 しかし現在は、コストゼロ&リスクゼロな無在庫転売商品を扱っており、少しずつながら利益が増えてきています。 そこで今回、その商品を皆さまに共有いたします。 https://gekiura.com/post/39913/ ================================= 会員向けの日々の情報送信についてはコチラで確認いただけます https://gekiura.com/ ================================== ◆ ○ ◆ コラム ◆ ○ ◆ 翌朝、アユミは早くに目が覚めた。 昨夜焼いたアップルパイを食べる。 「うん、うまい。天才。」 小さく切り分け、一切れだけをタッパーに入れる。 配るつもりはない。ただ、お昼に自分で食べるだけ。 バイト先で昼休み、ふたを開けた瞬間、甘酸っぱい匂いが広がった。 「なにそれ?」と、マキさんがチラリとこちらを見る。 アユミは一瞬迷ってから、小さく答えた。 「昨日、アップルパイを作って・・・」 「え?手作り?」 思いのほかマキさんの反応が大きくて、少し驚く。 響子さんは目を細めて、「紅玉かな」と言った。 うなずくと、「今度食べたいわぁ」と軽く笑われた。 冗談みたいな口調なのに、胸の奥がじんわりあたたかくなる。 午後の作業中も、さっきの会話がふと頭をよぎった。 誰かに褒められたというより、受け入れられたって感じ。 お昼は静かに終わったけど、その余韻は思ったより長く残っていた。 ================================== このメール配信サービスに掲載された情報を無断転載することを禁じます。 過去情報、買取情報についての盗作は厳禁です。私どもは常に他のサイトで公開し ている情報を調査しておりますので盗作が判明した場合は当該サイトへ の報告や損害賠償請求などの断固とした処置をとらせていただきます。 ============================================================== |